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(2026年2月27日、都内にて。以下同じ)先月末、都内で開かれていたアレクセイ・ナワリヌイ(1976~2024)さんの写真展に行って来ました。ナワリヌイ氏はプーチン政権に反対する野党指導者としてロシア国内で活動、プーチン政権の汚職や不正を告発して広く国民的支持を受けました。2020年に毒殺未遂に遭い、訪問先のドイツで治療を受け一命をとりとめます。けれども、その翌年にロシアに帰国すると空港で逮捕され、獄中からもプーチンによるウクライナ侵攻を批判しますが、2024年2月16日
先々週、ブログで取り上げたナワリヌイ-ThisisNavalny-写真展に行ってきました。----------------------------------------------------------※最初に重要な事としてナワリヌイ氏については下の記事の過去の発言で『ロシアはウクライナ領クリミアを占領することで国際法に違反したとしつつも、クリミアは「実質的にロシア」とも発言していた。ナワリヌイ氏は、「クリミア問題の解決法は考えられない」と述べ、
久しぶりの雨です。何十日ぶりって感じですよ。豊橋は上流の宇連ダムに頼ってますけど、少しは、水、溜まったのかなぁ。これ分かりますかね。小さな白い花が所々咲いてるんですけど、ここ三日くらい暖かくなったんですけど、その前からチラホラ咲き始めました。もうちょっと温かくなってから一斉に咲いてた印象なんですけどね。山本五十六物語〈真珠湾攻撃編〉:殻の中から井上成美の遺言(ノンフィクションノベル)Amazon(アマゾン)ちょ
2026年2月その6解散、討論会欠席、巨額の広告費、改憲•••✦姑息さの14,5件もありぬべし拙速解散して予算早くとはあまりに身勝手✦卑怯解(散)予算急かすはあざとさの国会いつしか薄くなりぬるやはり毒殺プーチンの卑劣な手口✦ナワリヌイ矢毒ガエルに倒れしはプーチンばかり憂きものはなし✦後先考えない支持率狙いの解散、統一教会、政治資金疑惑の隠蔽のための追及逃れ、カネに糸目をつけない大量のネット広告、選挙中に強調していない改憲を持ち出す、身勝手な解散をし
雨が降らないの。東三河、大変なことになってます。山本五十六物語〈真珠湾攻撃編〉:殻の中から井上成美の遺言(ノンフィクションノベル)Amazon(アマゾン)ちょうど2年前の記事です。ナワリヌイ氏、亡くなったんだってね。さっそくバイデンやゼレンスキーがプーチン批判してました。アハハハハッ効いてますな。タッカー・カールソンのプーチンインタビュー動画もう、五億回再生されてんでしょ?バカだねぇ、ネオコンは。まぁ、最後の手
エプスタイン文書/ナワリヌイの毒殺記事/ヘアカラーと病気の関係/高市政権の給付付き税額控除2026年2月16日ホイットニー・ウェッブレス・ウェクスナー、ジェフリー・エプスタインの資金提供者であり、ユダヤ人コミュニティの柱である人物は、幼少期からジバク(イディッシュ語で「悪魔」の意)に取り憑かれていると語っている。ホイットニー・ウェッブが報じる。https://x.com/i/status/2022445977626669376エプスタイン捜査資料に記された「東芝」、「森ビル
お疲れさまです。昨日の、夜ご飯!こんなもんですかね?【ミュンヘン、キーウ共同】英国やフランス、ドイツなど欧州5カ国は14日、2024年にロシア北極圏の刑務所で死亡した反政府活動家ナワリヌイ氏の検体からヤドクガエルに含まれる毒素を確認したと発表した。ロシアには収監中のナワリヌイ氏に毒物を投与する動機も手段もあったとして「毒殺されたと確信している」と表明した。ロシア当局はナワリヌイ氏の死因を「自然死」としている。発表によると、検体からヤドクガエル由来の「エピバチジン」が検出された。
フィルム・レビュー『マリウポリの20日間』(2023)ミスティスラフ・チェルノフ監督★★★★★★★★(8/10)フィルム・レビュー『ナワリヌイ』(2022)ダニエル・ロアー監督★★★★★★★(7/10)フィルム・レビュー『WEAPONS/ウェポンズ』(2025)ザック・クレッガー監督★★★★★★(6/10)フィルム・レビュー『大いなる不在』(2023)近浦啓監督★★★★★★(6/10)
「ナワリヌイ」と聞いて「誰それ?」という人もいるだろうし、そもそも人の名前であることを知らない人もいるだろう。自分もその一人だった。予告編も観ていない自分がこの作品を観ようと思った理由は、この作品が第95回(2022年)長期ドキュメンタリー映画賞を受賞した作品だったからに過ぎない。最近映画館での鑑賞で、事前情報なしに観たためよく理解できなかった経験を立て続けにしてしまった。『プラハの春不屈のラジオ放送』しかり、『アバター:ファイアー・アンド・アッシュ』しかり。ドキュメンタリー映画であ
勇者がオスロの夜に火を灯す今日のお題は小泉防衛大臣のノータムをやろうと思っていたのに、これは急遽変更。昨日帰宅。ついていたテレビにはあの人!えっ!?(°口°๑)どこ?!オスロ!ホテルのバルコニーに出て来たのは決死の脱出で来訪したあの人!やっぱりトランプ、作戦練ったんや〜んベネズエラは彼の中で独裁のとんでもない政権で、あの大統領にも辞めろって迫ってんだ。そっか…元々麻薬問題やテロ指定で話し合いできる状態じゃないから、御意見番みたいな事もできないんだ。連れ出そうにも。でも彼女の
ショックなニュースが入って来ましたトランプ大統領も相当驚いている事でしょうシャープで美人の奥様と子供2人もいるイキの良い活動家物議を醸し出していたチャーリーカーク氏が首をうたれ暗殺されましたナワリヌイ氏(毒殺未遂)チャーリーカーク氏と次から次と消されるとは許せませんね暴力で抑え込むやり方アメリカ大騒ぎ中逆派からは相当嫌われていたようですが確かに学生👩🎓達に厳しい意見を放った方で問題にはなっていましたが痛烈な意見でしかし私はとっても面白い
ナワリヌイさんとか中川さんとか田中眞紀子さんとこ猪口さんとこの火事や、いろんな人を思い出させる、原口さんがってのがね、結構、言うことを言ってくれる人だけに元気になってほしいし悪い奴らに負けないでほしい。
ロシア反体制派・ナワリヌイ氏の死から1年...なお続く支持者への弾圧https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2025/02/538384.phpロシア反体制派指導者ナワリヌイ氏死亡から1年現状懸念の声もhttps://www3.nhk.or.jp/news/html/20250217/k10014724481000.html反体制派指導者ナワリヌイ氏の死から1年、妻が「自由な」ロシアのための戦い呼びかけ反体制派指導者ナワリヌイ氏の死から1
まる見え!危機一髪SPでナワリヌイを英雄視したような番組をやっていたので、ここでファクトを記録しておく。アレクセイ・ナワリヌイというのはどんな人物だったのか?1976年にモスクワのオジンツォヴォに生まれます。父親はウクライナのチェルノブイリにある、ザレシエ村出身。キエフ陸軍学校を出て、モスクワに勤務します。まだソ連時代でした。その後ロシア軍の退役中佐まで昇りつめています。母親のルドミアさんはロシア人でした。ナワリヌイは、モスクワの南部にある、ルムンバ民族友好大学ルデンを卒業その
昨年観た映画は190本内、劇場鑑賞は25本以下20本は、鑑賞月毎にレビューした作品も有れば、その時はコメントしなかったけれど「ちゃんとエンタメしてた!」「おかわりした(したい)」「劇場に足を運べば良かった」と今、振り返って思う作品だった【2024年に観た映画ベスト20】レンフィールド(1月📀鑑賞)ナワリヌイ(2月💻鑑賞)https://ameblo.jp/noritama980/entry-12842768679.html『事実は小説より‥と2月に観た映画』2月は20本の
プーチンが最も恐れた男。アカデミー賞のドキュメンタリー賞に輝いた。ノンフィクションは凄いなと思った。何で私はプーチン大統領を好ましく思ってしまうのだろう。柔道をしているとか、秋田犬を可愛がっているとか、そんな事で彼に親しんでいたとすれば、プロパガンダに引っ掛かっていたという事だ。メル友クリスがどんなに彼の批判を書いても、私はしつこくプーチンを憎めなかった。でもこの映画を観て、彼を嫌いになった。ナワリヌイの遺言は、「動いて。行動して」だった。どんなに政府を変
現在読書中の図書館レンタル本は下の2冊です。左:PATORIOTアレクセイ・ナワリヌイ右:独学の技法山口周左の本は(もう殺されてしまったけど)プーチンを追い詰めた男の最後の手記です。じっくり読んでみたいと思ってリクエストした本です。まだ読み始めたところです。期待しています。右の本は未読ですが、気になりレンタルしました。少し読書熱がパワーDNしてるのでこれらの本がきっかけになればいいなあ。
ロシアの調査報道サイトナワリヌイ氏の死因“毒殺だった”https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241001/k10014597061000.htmlロシア当局、ナワリヌイ氏の死亡調査報告書改ざんか…毒殺の症状を隠蔽する意図があった可能性https://news.yahoo.co.jp/articles/148bc2f1ce4d83d28c9e0a397bd2abdd4ff95e40反政府のナワリヌイ氏は「毒殺」ロシア独立メディアが文書入手https:/
過激派組織の一員扱いされた上、ロシアの領土に入った時点で同氏に対する2カ月間の拘留が発効するとの事。相変わらずロシア政府のやり方は汚いですね。民主主義ではないからといって、政府に都合の悪い人物は犯罪者扱い。で、永久的に拘束した上、夫と同じように毒殺するのでしょうね。もしくは乗っている航空機を故意に墜落させて殺害…。という訳で、現ロシア政府を倒す準備ができるまでは近づかないのが無難。
週末(7月5日~7月7日)の間に鑑賞した映画の中から数本ピックアップして紹介。アマプラ、U-NEXT、ネットフリックスのいずれかで鑑賞可。「私、オルガ・へプナロヴァー」(2016年製作/105分/チェコ・ポーランド・スロバキア・フランス合作)チェコスロバキア最後の女性死刑囚として、23歳で絞首刑に処された実在の人物を描いたドラマ。かなりのインパクトがある映画やった。先日観た邦画「先生の白い嘘」がR15のレイティングが付いていたが、この映画もそれやったらR15は付けなアカンやろっていう描
おはようございます。常楽です。今週もあなたを感情旅行にご招待させていただきます。実際に体験するのは大変だけど、映画でなら没入して臨場感を感じるとそれに近い体験ができます。その体験が心を豊かにしてくれます。私と感覚が近い方なら、より楽しんでいただけます。さあ、感情旅行に出かけましょう。■ナワリヌイナワリヌイオフィシャルサイト|6月17日(金)、新宿ピカデリー、渋谷シネクイント、シネ・リーブル池袋ほか緊急ロードショー!「ロシア反体制派のカ
乾燥の辛い季節になりました。「...」(←梅雨にうんざりしている地域の皆さん)加湿器も全然役立たないほど。(ええ?!加湿器なんて持ってた?)室内干しの洗濯物。(...)すぐ乾いてしまう。「羨まし過ぎるわい!」(←梅雨で洗濯物がじめじめの地域の皆さん)あんまり乾燥が続くと喉に負担がかかるんだよー。ケホケホ(家で風呂入ればいいと思います)却下する。(なんで?)風呂洗いがめんどくさい。(↑風呂洗いは嫌だが遠くの風呂行きは厭わない)おっきなお風呂と運動不足解消という一石二
昨日「ナワリヌイ」DVDを購入し、反プーチン派のナワリヌイのドキュメンタリー映画を観てました、、『ナワリヌイ』予告編ロングバージョン本年度サンダンス映画祭2部門受賞!(観客賞、フェスティバル・フェイバリット賞)ロッテントマト驚異の100%フレッシュ(2022.5.9現在)”反体制のカリスマ”を襲った衝撃の毒殺未遂事件ロシア政府の暗部に切り込む、緊迫のドキュメンタリー!ロシアの弁護士で政治活動家のアレクセイ・ナワリヌイは、インターネット上で...youtu.beまだ47歳という若さで亡く
日運ナワリヌイ氏暗殺コード101コード102プリゴジン暗殺コード102コード210コード243ラシュディ氏暗殺未遂コード101ハイチ首相暗殺未遂コード101ザワヒリ氏暗殺コード161ケネディ大統領暗殺コード161安倍元首相暗殺コード106コード115岸田首相暗殺未遂コード101コード115pic.twitter.com/8IP0uttWUZ—天瀬ひみか(@amasehimika147)2024年5月16日
ロシアのナワリヌイは暗殺されたんだろうな、前にNHKの映像の世紀バタフライエフェクトて番組でナワリヌイの事も放送されてたけど、出先で空港だったか、何者かに何か多分注射された後にナワリヌイが倒れてしまって、その後何日後なのか顔がげっそりこけてたから、毒を多分注射されたんだろうな、その番組内容も、ロシアの暗殺と粛正という内容だったから、それまでもロシアは何人も暗殺されてきたという内容だったからな、古い時代には赤狩りと言って反抗する者を密告させて処刑したりしてたみたいだからな、ロシアは本当に怖いな、プ
https://x.com/jupiter_russia/status/1780625677575680155?s=46&t=0-uf-Y8xqFQPFV8oc-2fTQ日本の報道は逆ではないですか。真実は違うんですよ。
リブログさせていただきました『恥』をなくした人間って、怖いものなしです選挙に出馬する2、3年前に日本人になって、逆転ジャンプで当選したこの人もNHKの必至のフォロー千葉5区補選開票英利アルフィヤ氏最後に矢崎氏を逆転なぜ?|NHK【NHK】票の少なかった候補が最後に逆転!?選挙の開票速報で、途中の票数で上回っていても、なかなか「当選確実」や「当選」の報道が出ないことがあります。その順位のまま決着がつくこともあれば、負けていた候補が逆転して当選することもあります。なぜ?と思う方もい
2月に獄死したナワリヌイ(ロシアでは過激派・テロリスト認定)の未亡人が、タイム誌2024年の「世界で最も影響力のある100人」に選ばれる。ナワリヌイ本人は2021年、ゼレンスキーは2022年に表紙を飾った。分かりやす過ぎて失笑。もう勘弁してほしい。ナワリヌイ妻に関する以前の投稿はテレグラムにて。https://x.com/jupiter_russia/status/1780625677575680155TIME紙の《今年の人》にウクライナ大統領…80年前、米国支
今回のブログテーマ。🇷🇺ソ連(ロシア連邦)の恐ろしさを説きます。🇯🇵独裁者(ウラジミール・プーチン)の居ない、日本国に生まれて良かった』と叫びたく成る📺番組を紹介します。なお、当ブログを初めて読む方(かた)へ。🤧花粉症撃退法【連載記事】もう既に始まってます。😅まだ読んで無い人は、後で忘れずにお読み下さい。🌸貴方が花粉症で無いなら、👫御家族&お友達に⇒当ブログを教え、読ませてあげて下さい。花粉症が収まる⇒5月くらい迄、連載記事を続けます。4/4(もく曜日)⚠チャ
RANDOM月刊「Hanada」のWeb版であるHanadaプラスに寄稿しました。【Hanadaプラス】ナワリヌイの死、トランプ「謎の投稿」を解読【ほぼトラ通信2】|石井陽子"「ナワリヌイはプーチンによって暗殺された」――誰もが即座に思い、世界中で非難の声があがったが、次期米大統領最有力者のあの男は違った。日本では報じられない米大統領選の深層!"=目次=●アメリカで起きている「ちょっと違った議論」●ナワリヌイ死去の一報から3日後のことだった●バイデンはプ