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〇高価な香油をイエス様に奉げた女性イエス様がいよいよ十字架に架けられる受難を前にして、エルサレムに上られ、べタニアというエルサレムの近くの町に滞在されていました。本日の箇所は、その町で重い皮膚病の人シモンの家で食事をしている時の話となります。「重い皮膚病の人シモンの家」とあるので、このシモンが以前、重い皮膚病を患っていたけれども、イエス様に癒されて普通の社会生活が出来るようになり、共に食年事をしていたのかもしれません。当時もし重い皮膚病を患ったならば、その人は律法によりますと社会から隔離さ
さて、一行が進んで行くうちに、イエスはある村に入られた。すると、マルタという女の人がイエスを家に迎え入れた。彼女にはマリアという姉妹がいたが、主の足もとに座って、主のことばに聞き入っていた。 ̄ ̄主は答えられた。「マルタ、マルタ、あなたはいろいろなことを思い煩って、心を乱しています。しかし、必要なことは一つだけです。マリアはその良いほうを選びました。それが彼女から取り上げられることはありません。」ルカの福音書10章38~39,41~42節さて、イエ
6月は多忙で久々のお花。スーパーで黄色い百合(ヒマワリもセットだった)を見つけたので赤いバラと合わせてみました。基本に忠実に、でもせっかくなので後ろいけに挑戦。いけばなでデモンストレーションの機会はなさそうですが、脳トレのつもりで😅まぁ、結局正面から見て微調整してしまいましたが懲りずにまたやりたいと思います💦ステンドグラスと一緒だと、お花の本数が少なめでも寂しくないですね。
「枝の主日」“DomenicadellePalme”を迎え、復活祭1週間前の聖週間に突入した。夏時間初日。1時間前倒しになったわけだが、ミサ前に当日と聖週間の聖歌の練習があり、朝が弱い私としてはきつかった。苦笑今年はキリケッテイ(待祭)が多く、白に赤字の祭服は天使のようで可愛かった。入祭で皆、オリーブの枝を振りながら、ホザンナ、ホザンナと歌う。それはイエスのエルサレム入城を歓待する民衆を思い起こさせた。しかし、民衆は期待した『政治的な解放者(メシア)』像
おはようございます。おいでくださって感謝します。きょう、うちんとこの教会では、2026年度の信徒役員を決める選挙と、信徒総会が開催予定の日。でも、私は夜中の父の介護で身体も大変やさかい、早天礼拝に出て、総会へは委任状を提出。牧師先生には、最近の私の事情も話しとるさかい理解して頂いとるやんなと、お委ねしてます。まぁ、前置きは、これぐらいにしまして・・・。今週も、聖書のおはなしからスタートしますね。いよいよ、イエス様の十字架を覚える時期になりよんですが、今回は、その第1弾ですよ。
3月8日礼拝メッセージ(川端伝道師先生)Ⅰ.やり過ぎマリア『一方マリアは、純粋で非常に高価なナルドの香油を一リトラ取って、イエスの足に塗り、自分の髪でその足をぬぐった。家は香油の香りでいっぱいになった。』(ヨハネ12:3)この年の過ぎ越しは神の子羊によるまことの過ぎ越し、神の救いの計画がいよいよ実行される、その6日前の出来事です。食卓でマリアは300デナリ相当の高価な香油をイエスの足に塗りました。おそらく宴席は「やりすぎ」という空気に包まれたと思われます。しかし、弟ラザロを死からよみ
1月に参加したフランキンセンスの会でフランキンセンスの樹脂などを取り扱っているお店が自由が丘にあることを聞いて行ってみたいと思っていたマイエジプトジャパンさんに先日、行ってみました。店内にはフランキンセンスの樹脂はもちろんのこと、エジプトに伝わる伝統的なオイルやエジプト雑貨、さまざまな精油などが並んでいました。精油は、エジプトの大地で育った植物から作られたものがありました。前もってオンラインショップをのぞいて気になっていた、マグダラのマリアがキリストの足元に注いだ香
米沢興譲教会米沢興譲教会で毎週行われている日曜日の礼拝・水曜日の祈祷会のメッセージを配信するチャンネルです。聖書の1節を取り上げ、その意味を分かりやすく解説したり、エッセンスを日常生活とからめながら活かすコツなどが語られています。コメント、リクエスト等はお手数ですがメールにてお願いいたします。live@kojochurch.com米沢興譲教会はキリスト教の…www.youtube.com祈祷会「人生最幸のささげもの」髙木裕樹師2026年2月11日米沢興譲教会
米沢興譲教会米沢興譲教会で毎週行われている日曜日の礼拝・水曜日の祈祷会のメッセージを配信するチャンネルです。聖書の1節を取り上げ、その意味を分かりやすく解説したり、エッセンスを日常生活とからめながら活かすコツなどが語られています。コメント、リクエスト等はお手数ですがメールにてお願いいたします。live@kojochurch.com米沢興譲教会はキリスト教の…www.youtube.com祈祷会「できることをすればいい」金藤晃一師2025年9月10日米沢興譲
イエス・キリストに仕えていたマグダラのマリアは、最期の晩餐の前にイエスの脚に"ナルドの香油"を塗ったとされています。ナルドはオミナエシ科の植物で、スパイクナードとも呼ばれ、日本では甘松(かんしょう)という名で知られています。白檀や沈香と共にお香の原料としても使われています。深く落ち着いた香りは、魂を解放させる力があると言われており、古くから医療や宗教儀式に使われていたそうです。"マグダラのマリアの香り"には、スパイクナードの他に、フランキンセンスやサンダルウッド、ベンゾイン等の精油が
✝✝✝聖書のことば✝✝✝彼女は、自分にできることをしたのです。埋葬に備えて、わたしのからだに、前もって香油を塗ってくれました。(マルコの福音書14章8節)(新改訳聖書2017)舶来ものの香油を買い求めたことはありません。香水と言えば、シャネルの香水の名前を思い浮かべます。価格は、2万円弱です。(先ほど調べてみました)女性が主イエスの頭に注いだナルドの香油は、1年の収入に匹敵するほど高価な香油でした。彼女が行った行為に対する見方は、人によ
(YouTubeはこちらから)ナルドの香油(ヨハネの福音書第12章より)-YouTube私はマルタ様、マリア様に長くお仕えしているばあやのアンナと申します。あのナザレのイエス様が来られた時のことはよく覚えておりますよ。なにしろ、ラザロ様をよみがえらせて下さった偉い先生です。心を込めてお食事をおつくりして先生とお弟子様たちに捧げました。マリア様はしばらく先生の足元でお話を伺っていらっしゃいました。今だから申し上げますが、お弟子様たちのなかには、まあよく飲むわ食べ
過越(すぎこし)の祭り、すなわち種なしパンの祭りが二日後に迫っていた。祭司長たちと律法学者たちは、イエスをだまして捕らえ、殺すための良い方法を探していた。彼らは、「祭りの間はやめておこう。民が騒ぎを起こすといけない」と話していた。さて、イエスがベタニアで、ツァラアトに冒された人シモンの家におられたときのことである。食事をしておられると、ある女の人が、純粋で非常に高価なナルド油の入った小さな壺を持って来て、その壺を割り、イエスの頭に注いだ。すると、何人かの者
GoodMorningNewLife2025.3.16【ナルドの香油】『はっきり言っておく。世界中どこでも、福音が宣べ伝えられる所では、この人のしたことも記念として語り伝えられるだろう。』(マルコの福音書14章3節~9節)『偽りの施しと愛の行為』・・・ライ病人シモンの家で食事をしておられると、一人の女の人が、純粋で非常に高価なナルドの油の入った小さな壺を持って来て、その壺を割り、イエスの頭に注ぎました。すると、何人かの者が憤慨して互いに言いました。「なぜ、こんなに香
十十聖書のことば十十彼女は、自分にできることをしたのです。埋葬に備えて、わたしのからだに、前もって香油を塗ってくれました。マルコの福音書14章8節(新改訳2017)十字架にお架かりになる6日前のできごとです。マリアは、純粋で非常に高価なナルドの香油を一リトラ取って、イエスの足に塗り、自分の髪でその足をぬぐった。家は香油の香りでいっぱいになった。(ヨハネの福音書12:3新改訳2017)この香油は、インドの山地からの輸入ものの香油で、1リトラ(326g)で1年の
みなさま、ごきげんようメルマガ登録はこちらからいつもありがとうございますあやこです秋の七草オミナエシの独特な香りから、オミナエシ科の精油も個性的なことを思い出しました。『十五夜中秋の名月と七草』みなさま、ごきげんようメルマガ登録はこちらからいつもありがとうございますあやこです十五夜お月さま、中秋の名月。今宵は、お月見日和…ameblo.jpひとつは、バレリアン。眠れるハーブとして知られていますが、クセ
今日はカトリック教会の暦では「ベタニアの聖マルタ、聖マリア、聖ラザロ」の記念日です。それにちなんで「ベタニアのマリア」についての過去記事をリブログします。SantaMarta:LadonnacheservivaGesùconilcuore
みなさま、ごきげんようメルマガ登録はこちらからいつもありがとうございますはじめましての方はコチラからどうぞスパイクナード聖書には、実にさまざまな植物、香油が登場します。イエスの足に注いだナルドの香油と考えられているのが、スパイクナードです。スパイクナード(SPIKENARD)学名:Nardostachysjatamansi科名:スイカズラ科(オミナエシ科から変更)抽出部分:根抽出方法:水蒸気蒸留法スパイクナードは
祭司長たちはラザロをも殺そうと謀った。多くのユダヤ人がラザロのことで離れて行って、イエスを信じるようになったからである。ヨハネによる福音書12章10〜11節
🌿香りも笑いもある日々に🌿生活の中にアロマテラピーの楽しみ方やフラワーエッセンスオラクルカード時々スピリチュアルなお話をつぶやいていきます。1月もバタバタバタッと過ぎ、2月が始まりました。個人的には、1月よりも2月が好きです。イベント的に見ても、1月はお年玉がもらえたり、冬休みがあったりするのに。理由は、だいたいわかってるんです。(自分のことだから分かるだろ。)節分の日、こにたん家では代々野沢菜漬けの太巻きを作って、丸かぶりするんです🤭それが幼心に、めちゃくちゃ楽しみでしてね
エジプト香油「レムリアの記憶」を販売します✨デンデラ神殿の「イシス女神の礼拝堂」に入る時に門番さんが両手と眉間に付けてくれた香油✨その時の香りがまさにこれ!でした✨マグダラのマリアが使っていたとされる「ナルドの香油」をベースに「ミルラ」「フランキンセンス」をブレンドしたものになります✨このブレンドオイルはマグダラのマリアが瞑想や祈りの時に使っていたとされるもので甘〜い香りの中にもどこか気品が漂うと〜っても上品な香りです♡✨私はこの香りを嗅ぐとなぜかレムリ
11月水蒸気蒸留研究会東京講座のご案内場所東京都神田駅前レンタルルーム(駅から徒歩1分)詳細会場については申し込み時にお知らせします。①期日11月18日(土)10時~12時水蒸気蒸留研究会雫2~講座「聖なる夜の蒸留会」2台の蒸留装置を使用しフランキンセンスとスパイクナードの同時蒸留会を行います。どちらの材料も蒸留にはコツがあります。水蒸気蒸留研究会ならではの蒸留講座です。聖なる水(精油・芳香蒸留水)を採ってみませんか!フランキンセンスはオマーン産のロイヤルホジャリ・
私の魂は主を誇り、苦しむ人は聞いて喜ぶ。詩篇34:3喜びなさい。あなたがたの寛容な心をすべての人に知らせなさい。主は近いのです。フィリピ書4:4~5ヨハネ12:1~8創世記32:23~33(通読箇所)(ローズンゲン『日々の聖句』6/14;水)――――α&ω――――私たちが、聖書が啓示している神、天の神、【主】、「『わたしはある(Iam)』という者」と名乗られる方(出エジプト3:14)を求めると、この方は私たちに答え、す
さて、イエスは過越の祭りの六日前にベタニアに来られた。そこには、イエスが死人の中からよみがえらせたラザロがいた。人々はイエスのために、そこに夕食を用意した。マルタは給仕し、ラザロは、イエスとともに食卓に着いていた人たちの中にいた。一方マリアは、純粋で非常に高価なナルドの香油を※一リトラ取って、イエスの足に塗り、自分の髪でその足をぬぐった。家は香油の香りでいっぱいになった。弟子の一人で、イエスを裏切ろうとしていたイスカリオテのユダが言った。「どうして、この
今月の初め合氣の稽古中左足の甲に一瞬痛みが走った。やばいと思ったけれど大丈夫そうなのでそのまま帰宅。3日後くらいになんとなく変でなんだろう?と考えていたら稽古の時に痛みが走ったことを思い出した。でも大した痛みではないのでそのうち治ると思っていたけれど出かけて歩いた5日目の夜痛みが強くなりふと見ると足の甲が1箇所腫れていた。翌日整形外科に行ったらレントゲンで骨には異常なし。ガングリオンという診断。もう少し大きくなったら抜きますと言われて帰宅。ガングリオン
私はキリスト教徒ではありませんがマルタとマリアのお話ってどうゆうことなのかを突然知りたくなってさっき動画を探してみました大いなるものに委ねることの大切さとガイダンスがやってくるのを待つことの大切さや神の前に男女の差はなくそれは当時の因習を越えてイエスにとってもそうだったということがよくわかりましたありがとうございましたそしてベタニアのマリアが誰よりもイエスの復活を信
今日のみ言葉【No.2760】(2022年3月4日)「パリサイ人シモンと罪の女(1)」あるパリサイ人がイエスに、食事を共にしたいと申し出たので、そのパリサイ人の家にはいって食卓に着かれた。(ルカ7:36)——————この御言葉メールでは、毎週火曜日と金曜日にルカによる福音書の講解メッセージをお送りしています。今回からパリサイ人シモンと罪の女の話に移ります。ナルドの香油の話だと言った方が親しみがあるかもしれません。ここをよく理解するために、しばらくの間、当時の背景を
丸山芳浩師メッセージチャンネル山形ジョイフルチャーチ、丸山芳浩牧師のメッセージを公開しています。米沢興譲教会での第1礼拝やキリスト教入門講座のフライデイナイトセミナーで収録されたビデオです。礼拝メッセージは聖書各巻からの講解説教です。聖書解釈に加えて、聖書の言葉が現代に生きる私たちの生活にどのように適用できるか、わかりやすい生きた例話を随所に用いて語られています。米沢興譲教会…www.youtube.com第82回「香油を塗ったマリヤとそれをなじったユ
いつもご覧いただきありがとうございます😊地底のアダモちゃんです😘今日は過去世についてお話します。人はみな輪廻転生しています。いや、みんなではないかな?😅今世の課題をクリアしなかったり、今世の悪行が過ぎたりすると魂の終わりってパターンも稀にあります。でもほとんどが転生を繰り返していて全ての経験はDNAに残っています。信じるか信じないかを私たちは脳で記憶しているかしていないか?で判断しがちです。でもDNAにはちゃんと太古の記憶が残っています。去年の夏に私はセドナに住むスザンナ