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最近、クライアントの方々と、対話について一緒に考える機会が続いています。実際に対話を進めてもらい、ファシリテーションの様子を見たり、終わったあとに、「あの時、いったい何が起きていたのか」を共に振り返ったりしています。そんなことをしている中で、あらためて、対話って、何なんだろう・・と、思うことがしばしばありました。的確な問いをすることなのか。相手の本音を引き出すことなのか。お互いを理解することなのか。それとも、異なる意見をまとめて、
月曜日13時~15時綾瀬市民スポーツセンター武道室で綾南太極拳クラブ本来第5週目でお休み日だったのだけどみんなのやる気まんまんで教室開講嬉しい限りです自選套路がだいぶ落ち着いてきたのでキメ(腰を据える)練習びしばし忘れないでいちいちキメればめっちゃかっこよろしこれがまた忘れるんですよねー(とてもよくわかる)自然と出来るようになるまでびしばしびしばしやるしかないワタシはワタシで扇の新ワザ練習キ
長男次男三男見た目は長男が一番大人しいなwww
昨日土曜日11時~13時綾瀬市民スポーツセンター武道室で太極拳蓮ワタシが東京の先生にうるさく言われているキメ腰を据える!ためには敵を想定する!!ためにはナラティブ!!!(その人が、どう感じ、どう語るか)ジブンがキメなきゃ見てる人だってつまらないそのイメージはとてーもよくわかるよくわかーるが出来ないジブンも出来ーてないけどほかの人(生徒)には伝えたいということで教室ではビシバシそこらへんみな
町田で太極拳拳(こぶし)本日体験の方(女性)一名太極拳まるで初心者の方なのですがなにかタダモノではないフンイキだわーと思っておりましたらば鍼灸師の方だそうで先生のカラダの話にばっちり話がお合いでしたさすがプロ扇(華武扇)が楽しかったそうでなによりデシタぜひまたお待ちしていますレッスン中先生がよく言われるナラティブ(narrative)今回の扇の新ワザでもよく言われてる物語(ストーリー)とは
ステッカー張りに8時間(汗これで2台目です。フェネックはNTDモードよりこっちのほうが好み金色に橙色が入ってるので赤みが強い!これ吊ってみたいね!思った以上に、たっぱば必要!このまま飾るか吊ってみるか。思案中。
国難に打ち勝ったナラティブで共産党統治を正当化安全保障政策の大転換を進める日本を牽制まいどなニュースの意見中国外務省の報道当局者が広島への原爆投下の日に際して「日本軍国主義による侵略の教訓を踏まえ、警鐘を鳴らすべきだ」と主張したことは、同国が対日外交や歴史認識問題において一貫して採用してきた立場を改めて示すものである。中国がなぜたびたび「日本の軍国主義」という文脈を持ち出し、批判を繰り返すのか。その背景には、単なる過去の歴史的経緯への固執ではなく、現代の政治的・国際的な戦
山下事務所の関与先企業は、自己資本比率を非常に意識しています。自己資本比率50%を達成した企業の風景。企業風土。経営者から見える社会の風景が、どんな風に変わるか。そこを楽しんでいる関与先、そこを楽しみに経営力を磨く関与先。そんな方々と仕事をさせていただける仕合せ。おかげさまで、事務所の職員さんも、仕事のやりがいをいただいています。次のステップは、自己資本比率10年の推移で、自社を物語ることです。ナラティブを語れるようになる。そこに進みます。ナラティブとストーリーは違い
高市ソーリの次は、茂木だそうです。【ブチギレ】麻生太郎が高市潰しをするヤバい理由#井川意高#大王製紙#佐藤尊徳#政経電論#日本生命#麻生太郎#蔵内勇夫#福岡県議#フジテレビ#佐藤二郎#橋本愛#日枝久#ひろゆき#河井克行#佐藤優#見城徹#井川意高#佐藤尊徳#政経電論ご視聴ありがとうございます。チャンネル登録・高評価よろしくお願いします!使用楽曲はこちら↓escorthttps://youtu.be/J47fp8dcMZU政経電論TV↓https://www.youtube.com/@U
カムイよりフツーにちいかわが、すっきー奇跡の双子よりフツーにちいかわが、すっきーはいっ!カムイより、奇跡の双子よりもちいかわが好きです。今がシュンです。S的雑談します。平原綾香とちいかわ。ちいかわゆうてもナガノの方じゃないですよ?元ネタは永野ですけどね。市川たかひろですよ。いちかわ、一文字順番変えたら、ちいかわですよね。ちいかわなたかひろ、ちいかわですよ。髪の毛は少しいしだ壱成ですけど。小柄でちいかわですよね。ああ見えてもアラサーなんです。見えませんね。奇跡のアラサー
藤田です。朝日新聞名文記者で知られる、近藤康太郎さんの著書を2冊読んだ。三行で撃つ〈善く、生きる〉ための文章塾百冊で耕す〈自由に、なる〉ための読書術巻末の著者紹介には、作家/評論家/百姓/猟師とある。経歴のユニークさと、新聞のコラムの面白さに魅かれ、昨秋は講演会にも行った。講演会は「田舎暮らしトーク」の他に「文章塾」もあり、応募された作文を鮮やかに公開添削していく。素人文章に容赦なく切り込む本気さに、愛を感じる。先の二冊は実用的な指南書でありながら、著者のナラ
風のように軽やかに生きているあなたへALOHA実家キッチンでずいぶん近くで蝉が鳴いてるなぁと、思ったらキッチンの窓にいた。まぁまぁの鳴き声の大きさでうるさい。母に、さち(虹の橋を渡ったワンコ)が蝉になって会いにきたよ!と、いったら母は蝉にむかって、さち、さち、お盆が近いから会いに来たの?と、楽しそうに話かけていた。亡くなったワンコだと思うと、うるさく感じた鳴き声も、かわいく思えてくる。そんな小さな物語をつくることで、気持ちが変わってくるもんだね
SUNABACOさん主催のDX人材育成講座第17期講義の復習シリーズ第59回です。第10回の講義テーマはイノベーションとマネジメントこの記事は第10回の講義の6記事目です。人間は物語の動物だそうです。講義の中ではナラティブと表現されていましたが私の中では「物語」の方がしっくりくるのでこのブログの中では物語と表現させていただきます。人間は、何をやるにもその行動が自分という物語の中でどんな意味を持つのかを大切にしています。そして人の行動には必ず理由がある
はいどうも、天ノ川かえるです。今回はガンダムベース東京の買い物開封チャンネルです早速入って買ってきましょう買いました。さて何が入っているのか…帰ってきましてこちら、開けていきたいと思いますまず1個目はこちら!デン!ズゴック!実は持ってなくて買いましたというか、買ったもの順で言うと最後の方に決めました買った上でラストどうしようと悩んだ時に持ってないもの買おーと思ったため、これにしました続いてこちら!ドン!ユニコーンガンダム3号機フェネクス(デストロイモー
「ナラティブ」や「ナラティヴ」と、最近よく目にしますが、皆さん、どんな感じで受け取ってますでしょうか。・横文字上等・意識高い系・コンサル用語っか!・わざわざ難しく言っている感筆者も、そういう文脈で使われる感じの『ナラティブ』には違和感があります。で、結論から言うと、ナラティブはぶっちゃけ、「格好をつけるための言葉」でも「都合よく言い訳をするための言葉」でもなく(強火)、日本語の訳語の「物語」(←これが問題)では区別しきれない概念を扱うために使われている場合がある。ということを
今日、移動中に昔よく聴いていた曲を聴いていました。主に20代の頃聴いていた曲が多かったかな。「懐かしい」とは思うのですが、「古い」とは感じません。むしろ、自分の身体に自然と馴染んでいくような感覚。歌詞を思い出そうとしなくても、口から自然と言葉が出てきます。心の周波数が、その音楽にそっと合っていくような、そんな心地よさがありました。最近は昔の曲が若い世代の間でも流行っているそう。SNSなどをきっかけに広がり、新鮮な音楽として受け入れられていると聞きます。私たち世代に
前回ブログのお話ですが・・AI先生に、聞いてみました・・・開発秘話は、作り手側が、どうやって(その商品あるいはコンテンツを)つくったか、を伝える物語、ナラティブは、受け手(ユーザー)側が主役になり、自分自身が、(その商品あるいはコンテンツを)使ったり体験することによって語られる、主観的な物語、というのが、決定的な両者の違いだそうです・・・なるほど・・・消費者、ユーザーが、
ナラティブ。気になってる言葉。先日、黒人の方のyoutube動画みてて、初めて知った。なかなか、日本語で、ぴったりくる言葉がみつからない・・さきほど、ふっと思いついた。開発秘話みたいなものかな・・・。その商品がうまれた、背景とか、作りての思いとか・・日本語で、ぴったりあてはまる言葉をさがすのが、むずかしいけど・・わたしの、苦手な・・・そういう、ストーリーとか、もっと大事にしないとい
MSMは、2020年の選挙の不正について絶対に報じたりしません。どうしてもそうせざるを得ない場合を除いて。MSNOWがそんなことをでっち上げたりしません。彼らがこれを報じている唯一の理由は、先手を打ってそれに先んじて、彼らの羊たちにトランプが嘘をつくつもりだと納得させるためです。彼らはパニックに陥っています。トランプと彼のチームが明らかにしようとしている情報が本物ではないというナラティブを先取りして確立しようと必死です。だからこそ、「トランプは主張する」というフレーズを使っているのです。ま
【前回のあらすじ】前回では、オセアニアという世界そのものの姿を描きました。オーストラレーシア、メラネシア、ミクロネシア、ポリネシアという4つの地域区分は、19世紀ヨーロッパ人による便宜的な分類に過ぎず、実際の文化はもっと複雑に入り組んでいる。ニューギニアの言語的隔絶が生んだ極端な多様性と、ポリネシアの航海が生んだ広範な共通性という、二つの相反する力がオセアニア神話を形作ってきた。そして、その神話の多くは文字ではなく、歌・踊り・刺青・木彫りといった、身体と結びついた媒体によって語り継がれてき
はじめに精神分析・ユング心理学・人間性心理学・CBT・家族療法システム論に続く今回は、ナラティブ・セラピー(NarrativeTherapy)とホロニカル・アプローチの接合を探ります。ナラティブ・セラピーは、1980〜90年代にマイケル・ホワイトとデイヴィッド・エプストンによって創始されたポストモダン的心理療法です。「人は自分の人生を物語として生きており、その物語が変われば生き方が変わる」という根本命題を持つこのアプローチは、「外在化」「オルタナティブ・ストーリー(代替的物語)」「再著述(
昨日のブログの続きです。昨日のブログはコチラ→『機能を説明する人、行動を促す人昨日のブログの最後に、こんなことを書きました。商いや仕事の中で、つい売上につながる行動にだけ目を向けてしまいがち。もちろん、それは大切なこと。お客様が「買う」という行動をすることで「売上」になる。では、「買う」という行動だけを見ていれば良いのでしょうか。今日はその続きを書こうと思います。私が参加しているマーケティングの実践会「ワクワク系マーケティング実践会」を主宰する小阪裕司先生
【事実→解釈→ナラティブを読む力─情報が物語となり、社会を動かす】最近いくつかのテーマを整理していて、一つの軸が見えてきた。現代社会では、情報を編集し、ナラティブ(物語)を形成する力が、人々の認識と行動を大きく方向づけている。ただし、これは「特定のメディアや組織がすべてを支配している」という話ではない。政府、既存メディア、SNS、企業、研究機関、そして一人ひとりの個人まで、無数の主体が情報を発信し、互いに影響を与え合っている。その中で人々はさまざまなナラティブに触れ、それぞれの世界
今日、Facebookを見ていたら、8年前の投稿が出てきました。当時、仕事で毎月金沢へ行っていた頃に出会った、一軒の居酒屋のことです。誰かに教えてもらったわけでもなく、口コミを見たわけでもありません。いつも泊まっていたホテルの近くにあって、「なんとなく気になるな」と思って入ってみたお店でした。後から聞くと、地元の人に人気のお店。実はこのお店のことは、何度もブログに書いています。8年前に初めて書いたブログはこちら↓『もう一度来たい!と思うお店に何が存在していたか』
ダンケーカルト達の硬直しきった脳の思考回路。血統の原理(笑)という、本来はなにがしらの手段に過ぎないものが目的化していて、それ以外の事を考える思考回路が閉じている状態。たぶん、こいつらの脳波を計測したら、皇統、男系、万世一系というワードにたいし、前頭前皮質が活性化し、ドーパミンやらセロトニンが駄々漏れ状態になると思われる(笑)。血だの血統そのものに、超越性や神聖、超人性は存在しないし、いわゆる男系は、赤ちゃんの死亡率が非常に高かった時代には、一夫多妻制が合理的だったという、ただの結果論でしかな
今夜は、ホットヨガへ。今日のレッスンは「至福の睡眠ヨガ」。より深い眠りにつけるよう、ゆっくりと呼吸を整えていくプログラムでした。その中で、インストラクターさんがこんなことを話してくれました。「現代の人は、吸う息よりも吐く息が少ないと言われています。吸い込んだ息を吐き切れず、身体の中に残っている状態なんです。」その言葉を聞いて、「なるほど」と思いました。ホットヨガを始めてから、自分が思っていた以上に呼吸が浅いことには気づいていました。でも、「吐き切れていない」
最近、研修の中で伝えることが多かった「クレーム対応」についてお話。クレームというと、「怒り」を思い浮かべる方が多いかもしれません。もちろん、それも間違いではありません。でも私は、クレームの始まりは「不安」であることが多いと思っています。不安になるのは、見えない時。何が起きているのか。これからどうなるのか。相手はどう考えているのか。見えない。分からない。だから人は不安になります。そして、その不安を伝えているのに、「分かってもらえない」「伝わっていな
今日は、ハウスメーカーさんの工事課の社員さんへの研修でした。研修の最後には、毎回「今日の気づき・学び」を書いていただいています。その中で、とても嬉しい言葉をいただきました。「中塚さんのお話は、説明するのが難しい、形を捉えづらい、人の心の機微が言語化されて説明してくれるのでタメになります。」この一文を読んだ時、本当に嬉しくなりました。人の心は目に見えません。「なんとなくそう感じる」「うまく説明できない」そんなことがたくさんあります。だからこそ、多くの場合は
明日の企業研修に向けて、今日は一日スライドの最終確認をしていました。…と言っても、「最終確認」が本当に最終になったことはほとんどありません。最後の最後まで、「この言葉の方が伝わるかな。」「この順番の方が気づきやすいかな。」そんなことを何度も考えています。でも、私が見ているのはスライドではありません。思い浮かべているのは、明日会う社員さんたちの顔です。前回の研修で書いてもらった気づき。この2か月で提出してもらった実践シート。そこに書かれている一人ひとりの言葉を読み返しな
最近若手哲学者達による対話の本、『ネガティブ・ケバビリティで生きる』という本を読んだ。ネガティブ・ケバビリティというのは詩人のション・キーツが提唱した概念で、「答えが出ない状態や、曖昧さ、不確実さを、すぐに答えを求めずに耐えられる能力」という意味らしい。本のテーマとしても「答えを急がず立ち止まる力」「わからなさを抱えながら生きる方法」とある。答えを求めない心持ちになってきたのは、いつぐらいからだろう。昔は四角四面にきっちりとしていたいタイプだったし、縦のものは縦でなければならくして、