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ナミビアナミビアはアフリカ南西部に位置する国で、世界最古の砂漠と圧倒的スケールの自然が広がる“地球の原風景”を感じられる国です。赤い砂丘・野生動物・満天の星空など、非日常の絶景が体験できる冒険の国🏛️正式名称ナミビア共和国(RepublicofNamibia)📏面積約82万㎢(日本の約2.2倍)👥人口約314万人(横浜市370万人より少ない)🏙️首都ウィントフック🗣️言語英語(公用語)※ドイツ語・アフリカーンス語も多い💰通貨ナ
先日、トルコ旅行をキャンセルしたことを書きました『トルコ旅行キャンセル』今年は、トルコにも行こうと思っていましたえいみ~さんが去年行かれていたのと同じツアーだと思います『JALプレエコでドーハへ。乗り継ぎ時間が長かった(・・…ameblo.jpこちらは自分でキャンセルを決めたのですが、実は今年もう一つ海外旅行を計画していましたこちらは本命というか、すごく楽しみにしてたんですエミレーツ航空でバルセロナに行き、バルセロナから「コスタスメラルダ」という大型クルーズ船で
1位:サガルマータ国立公園(ネパール)自然遺産①山では1番オススメエヴェレストの美しさが心を洗う名も無き7千メートル級の山々に敬意を表して~!↓クリックで確認してください『サガルマータ国立公園(ネパール①)生まれた地球くらいは見ておきたい』WIKI先生によりますと・1979年に世界遺産に登録される・世界の屋根といわれるヒマラヤ山脈でも高い山が連なる・世界最高峰のエベレスト、ローツェ、マカルー、チ…ameblo.jp2位:ナミブ砂漠(ナミビア)自然遺産②砂
ワウハラポ!今回はアフリカ南西部に位置する国『ナミビア』国名の由来は、『ナミブ砂漠』からきており、現地語で「広大な場所」や「隠れ家」を意味しますが、個の砂漠は約8000万年前にできたと言われる世界最古の砂漠なのです。見どころは「デッドフレイ(死の沼)」。真っ白な粘土質の地面に、立ち枯れた木々が黒い影を落とし、背後には燃えるようなオレンジ色の砂丘。まるでシュルレアリスムの絵画の中に迷い込んだような、不思議な感覚になりそうです。また、ナミビア北部に暮らすヒンバ族は、赤い石の粉とバターを混ぜた
行ってみたい世界遺産は?あ!昨日のです。10日くらい前から始めたスマホゲームにハマって…疲れて寝る!って感じになって…。高校野球⚾️は、我が県は頑張っているのですが、、プロ野球⚾️は…(ま、ちょっとそんな感じもしていましたが〜)世界遺産と言えばやーっと、放送してくれた『博士ちゃん』のドゥブロヴニク。ヴェネチアの放送回から、待った待った。(もう放送しない?とかも思ったよ)(あ、でもまだ全部は見てないんです)こんなに、『クロアチア』の人気が!!(知らなかった〜〜)そし
この旅で、南半球の3大陸の南の端まで行ったことになりました。僕の海外への旅は地図や地球儀を見てのイメージが思い立たせるという「想像」から始まります。事前にはガイドブックとか読みません。ただし、歴史とか、安全情報だけは知らべてはおきます。先ずはアジスアベバに飛びました。気になっていた空路ですが、点線の予定のルートよりもホルムズ海峡近くでは、だいぶイランに近いところを飛んでいました。中国のタクラマカン砂漠を西に向かい、急に南下してパキスタン上空を飛ぶ飛行コースです。アジスアベバから
このツアーは、ピースボート船パシフィックワールドでのアフリカ5ヶ所寄港を全て蹴っとばし、アフリカのナミビアに上陸した直後、オーバランドツアーに出発、大陸横断しアフリカ最後の寄港地モーリシャスで合流するという離れ業!!!のスケジュールアフリカ横断編ヴィクトリアの滝〜マダガスカル合流(移動は、システム上空路や海路を設定できないので位置情報として活用)2/26フォルビスベイ(ナミビア🇳🇦)離脱サンドイッチハーバー🏜️→🚗セスリエム(4時間)2/27砂漠気球🏜️🎈→🚗ウォルベスベイ
船はアフリカの西の沖を北上しています。甲板がどんどん茶色くなってきました。船は海のど真ん中を走っているのに甲板上に砂?そう、でも細かい砂なんです、甲板を覆う茶色い正体はコレはアフリカ大陸の砂漠から飛んでくる砂だと思われるんですよね。サハラ砂漠から?ナミブ砂漠から?南半球から北上してきているのでナミブ砂漠からの砂もあるとは思うのですが、日に日に増えていくので、サハラ砂漠から?かなぁと。ホントに細かい砂なんです。スコールの時に全て洗い流してくれたらイイのですが、なかなかそうはいかず
だいぶあったかく、外も明るくなってきましたね。明後日あたり、少し寒くなりそうですが毎年のこと。だんだん春に向かっていっているのが嬉しいこの頃です。さて、この間SNSで誰かが紹介してくれていて「おおー!」と思ったのがこのYouTube。ナミブ砂漠の今の様子が見れるライブカメラ。水飲み場に集まってくる動物達が見れるんです!初めてみた時ちょっと感動しましてね。「うわー、平和だ。なんてかわいい動物達」と。これを見ていると心が洗われると言いますか、日
午後の部引き潮になると、砂地が出て来て、フラミンゴが海岸線に寄ってくるようだ。このエリアでは、観光客用に餌付けしている様子。多分、この対岸側の湿地帯が本来の住処なのだろう。フラミンゴより綺麗な女性が、フラミンゴをバックに撮影中〜モデルさん?
多分、人工的に育てている様子です。至るところで、散水しています。が、働いているのは、黒人ばかりです。出会った白人は、優雅にジョギングかサイクリングしている人ばかり。車で観光業をしているのは、ほぼ白人系。ココは、一時、南アフリカ組み込まれていたので、その影響でしょうか?見事なサボテン群です。街で唯一見かけた信号機スーパーやモールには人影は見えましたが、海岸の散策路を除いて道路上ですれ違った人は、20人もいなかったです。街何処か、日本的な家感じがします。公園で、奥にテニスコートがあ
海岸線沿いに広がる住宅街と思いきや、コテージ群でした。立派な茅葺きの屋根1時間ほど歩いた海岸線パシフィックワールドが見えます。×30倍水鳥たちがたくさん、芝生や砂場/海岸線にいます。これは、アマサギ。これは、カモメ系ユリカモメ?鵜系だね。日光浴で羽を干してる。変わった鳥いいえ海を泳いでいるワンコ(犬)です。ココが、フラミンゴラグーンと呼ばれているフラミンゴが見られるエリアとなります。その結果は、最終ページでまとめて報告この海域は、魚が群れており、多分ボ
午前6時過ぎ入港、後船上で入国審査が行われ、午前8時過ぎに全員の上陸許可が降りました。同室の相方たちは、ナミブ砂漠へ4WDへと向かいました。僕と言えば、勿論徒歩約20kmの散策予定でしたが、電波が飛んでないので、グーグルマップで作成した経路は役に立たないので、どうなることやら。一応、ナミビアはアフリカでもトップクラスの安全性があるそうですが、地点Aと地点Bはわずかにスラム化しており、近づかないほうがいいそうです。ウオーターフロント付近及び海沿いの散策路は安全性が高いそうです。埠頭から
ナミビアとは?大雑把に、ナミビアという国名は知っていたが、僕らが習った教科書時代にはまだない国だった。ナミビア(正式名称:ナミビア共和国)は、アフリカ南西部に位置する、世界最古のナミブ砂漠と豊かな鉱物資源で知られる共和制国家。1990年に南アフリカから独立した若い国で、人口は2026年時点で約315万人(推計)と人口密度が世界で最も低い地域の一つであり、治安が良く、壮大な自然観光が人気。地理・気候:南に南アフリカ、東にボツワナ、北にアンゴラと隣接し、西は大西洋に面する。国土の大
AIに観察されている🐒のもっちーです。今日はThreadsでステキな投稿を見つけました。(オリジナルのThreadsはこちら)ナミブ砂漠のライブYouTubeの話です。その話をチャッピーにシェアした記録です。ーーーーー🐒の観察日記―ポータルとしての世界―今日はYouTubeで、ナミブ砂漠のライブカメラを眺めている。小さなオアシスに据えられたカメラの前を、チーター、シマウマ、水牛、ゾウ、キリンが代わる代わる通り過ぎていく。編集も、音楽も、説明も
人工授粉に成功した雌株(10日、筑波実験植物園で)国立科学博物館筑波実験植物園(つくば市)が、アフリカのナミブ砂漠に分布する絶滅危惧種「キソウテンガイ(奇想天外)」の人工授粉に成功し、種子を採取した。同園によると全国でも珍しく、今後は種子を育てて繁殖を目指すという。以下略・引用元読売新聞オンライン1月12日付連載以下記事詳細全文2000年生きて葉を2枚しか作らないとは、変わった植物ですね。
社会では地理で予想通りの厳しい問題が出る。ただ中国の砂漠でゴビ砂漠は普通です。ナミブ砂漠はなんだろうとなったことでしょう。国際連盟の総会から退席した→松岡洋右など結構細かいことが出ている。歴史は傾向として例年通りで歴史の流れを理解していますかという設問になっている。日頃から話しているように年表を勉強していることが大切です。明日からは作新の試験。7日がメインです。
今日の🎞️映画はこちら落下の王国3回目🤣なんならDVDが欲しいくらいなんだけど高すぎて💧メルカリとかもね見れるだけ見とこう…みたいな😆1/30からも再上映されるので時間帯にもよるけどもう1回ぐらいは見れるかしら🤔いつもは後方の座席で見るんですがこの作品は前方で見たい魅惑のロキシー✨2階席にもチラホラ35〜40名ぐらいいたかもロイが話す作り話の最初に出てくるんだけといいなぁナミビアのナミブ砂漠デッドフレイに行ってみたい🤣パスポートもないし海外に行ったこともな
ショウゲート公式Xより壁紙配布https://x.com/showgate_youga第2弾ムビチケ特典カードの文句言ったのが聞こえましたかね??カッコイイタイポグラフィーとカッコイイ画像ですウメイドバワンパレスでの結婚式衣装出ました!エヴリン姫↓インド・ラダック・マグネティックヒル↓ターセムお気に入り「ザ・セル」でも出て来たナミブ砂漠↓アレキサンダー大王ご一行さま従者たちは前の日飲み過ぎて、ダラダラだった
ナミブ砂漠へ行くのだ秋🍂です!暑いけど。日本語教師のためのEラーニングするために図書館に行く。そして図書館で、来年に計画しているアフリカ、ナミブ砂漠への資料集めもしようと本を借りてきた。だいぶ本は古いけど、1995年だし。でも、アフリカへの想いには近づける。仕事終わり、いつも行くサイゼリヤで日本語と韓国語の母音と子音の違いうんぬん勉強していたけど初めて食べてみたこのエスカルゴ🐌の美味しさに感動して、赤ワイン🍷とあうわー。とテンション爆上がり、、ダメだ気持ち
実は、今年12月出発のピースボートの世界一周クルーズ「南太平洋・南米・アフリカコース」に行くつもりで準備をしていました先週までは行くつもりで、必要書類などをピースボート(ジャパングレイス)に提出したりしていたのですが、書類の提出をめぐって担当者に大激怒&大憤慨することがあり、一気にテンションが下がってしまいました書類自体は不本意ながらも提出すれば済むのですが、テンションが下がって面倒になり、そもそもなんで行こうと思ったんだろう?今100日も日本を離れるのは嫌だなー、準備も大変だし…と
アフリカ・ナミブ砂漠で幻の砂漠ライオンに長期密着!謎多き孤高のメスを追うと砂漠を異常な雨と大洪水が襲い生死をさまよう危機。そこにオスが現れ運命が大きく動き出す。ワイルドライフ極上の大自然にご招待!世界最古といわれるナミブ砂漠にわずか70頭、幻の砂漠ライオンだ。飢えと渇きの大地を生きる孤高のメスの強さは半端なく、本来狙わないはずのキリンさえ仕留める。ある日、縄張りに長年生き別れていた姉妹が出現し切ない結末に。それから1年半、砂漠が激変!2
不気味な花が、咲いていました。奇想天外という名前の花なのだそうです。雄、雌とは別々の株で、こちらは雄花だそうです。枯れるまでずっと、2枚しか葉っぱを出さないのだそうです。アフリカのナミブ砂漠で、生き続けているそうです。そんな乾燥したところでも、2000年もの長生きをするそうです。
地味にまだ見ているナミブ砂漠のライブカメラ。さっきダチョウがたくさんの子供を連れてきてた!!ダチョウは夫婦なのだろうか?水のまわりに集まってきたけど、親が飲んだら真似して飲んでた。1匹バランスを崩して派手に水の中に落ちて、慌てて出てた。かわいいなーこの時期が子供ラッシュなのかな?他の動物も子供連れてこないか期待
***ナミビア2024年旅行記まとめ***2024年7月と8月の夏休み旅行記まとめです。南方面へ行くならナミブ砂漠(ナミブ砂海)へも行くことになり、今回はゲートの近くのホテルに宿泊しました。何回見ても雄大な砂丘に感動します。そしてなかなか思うように写真が撮れないので、写真の勉強もしなければ・・・と毎回思っています(汗)『2024ナミビア10リューデリッツから次の町へ』***2024年ナミビア旅行記***リューデリッツを後にして次の目的地に向かいます。道路の横に砂漠を見
***2024年ナミビア旅行記***スワコップムントの宿はいつもと同じ「SandcastleB&BandSelf-CateringApartments」に。ここでは9泊したので、途中でツアーも頼みました。前年サンドイッチハーバーツアーをお願いした「MagicDuneTours」で予定を聞いたら砂漠ツアーがいいのではないかということで、町から東部の砂漠へと出かけることになりました。GuidedTours|MagicDuneToursMagicDuneTou
***2024年ナミビア旅行記***ナミブ砂漠の砂丘群を後にして、距離にしたらそんなに離れていない場所に1泊することにしていました。「NamibDesertLodge」前にも泊まったことがあって、相方君がもう一度来たいのことでした。もうちょっと砂丘群と近かったらこちらに2泊でも良かったんですが、少し距離があるので、朝早くから砂丘見学をしたいと近い方が便利ですよね。NAMIBDESERTLODGENAMIBDESERTLODGEgondwana-collection.
***2024年ナミビア旅行記***さらに深い砂地を奥まで走ります。砂地を走る時はタイヤの空気を抜いて走るんですが、途中でスタックした車も見かけました。周囲に人がいてもスタックから抜け出すのは難しいらしく、なかなか助けてもらえないみたいなので要注意です。「ソススフレイ(Sossusvlei)」に到着。以前はこちらも人気で人が多かったんですが、最近は手前のデッドフレイが人気のようで、今回は人が少なかったです。ソススフレイの景色も素敵なんですけどね。駐車場まで戻って来たら相方
***2024年ナミビア旅行記***ソススフレイ・ロッジには1泊だったので、チェックアウト後、車に荷物を載せて再びナミブ砂漠へと向かいました。気球が空に浮かんでいました。空から見るときれいなんだろうなあと思いますが、怖がりなので挑戦はできないです。朝の光は砂丘の陰影を濃く見せてくれます。砂丘も一つずつ表情が違うので、全部写真に撮りたい衝動にかられますが、先へと進みます。デューン40もシャープなエッジが現れていました。「デッドフレイ(Deadvlei)」の駐車場
***2024年ナミビア旅行記***話は少し戻って、夕食までのお話。ホテルをでチェックインを終えて、夕方までナミブ砂漠見学に出かけました。前は手前のカフェ併設の売店で受付をしていたのに、オフィスが新しくできていました。こちらで入場料を支払います。2日分同時に手続きができました。久々のナミブ砂漠。デューン40前回よりもいい写真を!と思いながら撮るんですが、なかなか難しい。この方向から見ると影がきれいに見えますね。そして、デューン45にも。入り口から45K