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いつもブログネタを提供してくれる小2生のD君この日の授業では「アベサダ、アベサダ!」と言うので「ナベサダ?」と聞き返すと「ううん、違う!アベサダ!!」ひさぺーの頭の中はもうナベサダさんに占領されています渡辺貞夫meets新日本フィルハーモニー交響楽団-渡辺貞夫[CD]Amazon(アマゾン)D君、少しあきれるように「阿部サダヲさん!」DVD不適切にもほどがある!阿部サダヲAmaz
再びナベサダです。早朝から洗車をしたり買い出しに行ったりして慌ただしくしていたので朝ではなく日が暮れてからの1枚です。渡辺さんのアルバムといったら、モーニングアイランド・カリフォルニアシャワー、そしてこのオレンジエクスプレスの3枚は揃えて損はないと思います。曲名は知らなくとも、どこかで聴いて心地よい気持ちになったはずです。ところで、久々にこちらのレコードを聴いたらプチプチ音が気になり手入れをして気づいたんですが、レコード面に傷がついていました。音飛びするほどじゃないんですけど
渡辺貞夫さん通称ナベサダ当時は、飛ぶ鳥落とす勢いでCMなんかにも出演する人気者でした。ナベサダのアルバムは、学生時代に友人からダビングさせてもらったカセットテープを大切にしていましたが、就職してから自分もLPを何枚か大人買いしました。好きってほどではなくとも、この方の演奏曲が嫌いという人はいないんじゃないのかな。演者自体は知らなくても、喫茶店なんかで頻繁に流れていた曲なので耳にしたことがあると思います。。話は変わるんですが、レコードを手入れしたと
渡辺貞夫さん渡辺貞夫(わたなべさだお、英語:SadaoWatanabe)1933年2月1日生まれ、93歳。栃木県宇都宮市出身のジャズサクソフォーン奏者、ジャズミュージシャン、作曲家。「ナベサダ」の愛称でサックス奏者、フルート奏者として、ジャズ、フュージョンの分野で活動を展開。父:薩摩琵琶奏者妹:チコ本田(ジャズシンガー)弟:渡辺文男(ジャズドラマー)娘:渡辺眞子(絵本作家)ビング・クロスビー主演の映画「ブルースの誕生」を観て、クラリネットを始める。栃木県立宇都宮
明るいリズム自然と体が動くこころ弾んだあの頃
昨晩は早々に就寝。「ディースカウ第三変奏」をらじるらじるで聞き始めてすぐ寝落ち。けさも7時過ぎまで起きられず。名駅行きはこたえました。BSの「ばけばけ」に滑り込み。今週になって怪談が始まり興味津々です。住職役の伊武雅刀さんもすごかったですが、おトキさんの語りも素晴らしい。「ブギウギ」はヒロインの顔も苦手でした。今回は好感あり。「文学とは何か」、確たる答えを生徒に出来ないまま30年が過ぎましたが、ちょっとは「言える」ようになったのかなと思いつつ夢中で拝聴。そうい
今日は午前中から出掛けていますが、昨晩、PCの不調が理由のわからないまま解消したので、ブログの予約投稿を作成しておきました。内容は、木曜日12/4に聴きに行った「Hyogoクリスマス・ジャズ・フェスティバル2025/開館20周年記念渡辺貞夫オーケストラEPISODE-エピソード」のことです。毎年この時期はHyogoクリスマス・ジャズ・フェスティバルが開催され、ナベサダさんも自身のツアー公演の一つとして毎年のように出演されていて、僕もブログを始める前の2016年、2017年のカルテット
今日もブログにお立寄りくださりありがとうございます[自己実現を支える心身を育む]溝上寿子(みぞかみひさこ)です。近所に兵庫県立芸術文化センターっていうのがありまして渡辺貞夫オーケストラEPISODE-エピソード聴いてきましたーこれこそ兵庫県立芸術文化センターの恩恵。というのは私特にファンじゃなかったんですよ。ただ長年にわたり
🦆先日、地元で開催された🎷渡辺貞夫さんのコンサートは、実に素晴らしかった!というハナシはしたけど…。『サダオさんに会える幸せ』🦆子どもの頃からレコードを聴くのが好きだったアタシ、姉が📽️映画好きと言うこともあって、サントラを良く耳にしていた…。…そういうことも関係しているのか、イン…ameblo.jp…ニューアルバムがリリースされたので、こちらも、速攻お取り寄せ。…御年92歳の新作(ライブアルバム)ですよ。…最近、蕎麦屋でもイタめし屋でもカフェでも、普通にJAZZが流
🦆子どもの頃からレコードを聴くのが好きだったアタシ、姉が📽️映画好きと言うこともあって、サントラを良く耳にしていた…。…そういうことも関係しているのか、インストゥルメンタルは結構好きで、高校時代は🎺JAZZに傾倒していた。…ちょっと👔大人びた格好をして、東京までライブに行ったこともある。…大きなジャズフェスティバルがあって、晩年ではあったが、アタシはBENNYGOODMANの演奏を聴いているのです。…国内のアーティストにも夢中になって、お小遣いを貯めては📀レコード屋さん
断捨離中ですが…そろそろ何か作りたくなって来ました。候補はジャンク品の復活を含めてイロイロあるのですが、あまり凝らずに完成まで行けるモノが良さそうです。・フジミの1/80「東京モノレール」…モーターで走行しますが完全ジャンク品・ナガノ製の1/75の「D51型蒸気機関車」…モーターで走行しますが、D62に改造したい!・日本模型のリモコン「61式戦車」…先日岩手で発見したキット:そこで目を付けたのが今井科学製の「ヤマハタウニィ」です。この原チャリは、大学時代にバイトして貯
ナベサダを超えたユッコミラー2hライブ・NHKFM毎年、人気投票で1位を獲得していました、我らがナベサダこと、渡辺貞夫師匠が、いつのまにやら、小娘のユッコミラーに追い越されてしまいました~(笑)その注目すべき、ユッコミラーの2時間ライブを聴いてみましょう♪NHK-FM「JAZZLIVESpot2025」放送日:9月27日(土)14:00〜16:00出演:ユッコ・ミラーカルテットhttps://www.nhk.or.jp/radio/NHKラジオらじる★らじるユッコ・ミラ
だいたい3ヶ月に1度くらい新宿で待ち合わせて食事する音もだちがいる。クラギ弾きで某会社の偉い人今日もいつものイタリアンで5時間コースこの前渡辺貞夫さんのブルーノートの予約が瞬殺でとれなかったけど、一緒に行こうとしてた人。マジ瞬殺だったな〜その後『MorningIsland』をアップしたらリベンジだねって言われたしナベサダさんからSQUARE、高中正義さん、やらなんやらの話で盛り上がるお互いの音楽活動近状報告、楽器のこと...もう色々。オッサン曰く、これだけ話できるのLEOたんくら
ナベサダさんのLIVE、行ってきましたよ😋僕は、ほんの1~2ヶ月前まで、渡辺貞夫という人のことを知りませんでした。春先に公演を知らせるポスターを見かけた時も「誰だこれは?」と思っていたのです。ホールのチラシには完売必至と書いてあるけど「名前も聞いたことのない爺さんが⁉️🤔」と怪訝に思ったのです。かといって、虚勢を張るようなホールではないので事実なのだろうけど、最初は信じられませんでした。でも本当に早々と完売していました。僕が知らなかっただけで、世間の皆さんは御存知だったのです。ただ一度知っ
JAZZに少しだけ興味を持ちながらも、これまで特に触れる機会がありませんでした。このほど、近所で渡辺貞夫さんのLIVEがあるというので、気になって行ってみました😙どうして気になったのかというと、よく行くホールで、かなり年配の方の公演があるようだと知り、それも相当に人気があるらしい感じだったので、何者なのかな?と思ったのです。渡辺貞夫、通称「ナベサダ」と呼ばれているようですが、聞いたことないナ🤔ナベツネじゃないんだろ?それよりもっと渋い、笑顔が素敵な人だなというのが第一印象。驚いたのが
以前と違ってPCやソフトウェアも賢くなったんで、保存せずともオートバックアップである程度までは大丈夫ただ間違って変に上書きしちゃった時は、もうキーーーーーってなるな。(LEOが使ってるStudioOneはかなり作業履歴が残るから、何度も助けられたよ)こういう失敗をする度に【息をするようにCTRL+S】と念仏を唱えることになる3時のオヤツにドーナツとシュークリームを食べた後、楽譜作製に取りかかった。コナンのテーマも東京スカパラのParadiseHasNoBorderも録り終わった
世界のナベサダ、渡辺貞夫さんのライヴがブルーノート東京であるという情報はFacebookであがってきた。それが約1カ月前音もだちが予約してくれるっていうので、おまかせしてた。今日の昼12時ジャストからの予約受付。チケットぴ◯とかイー◯ラスとかじゃなく、ブルーノートの公式サイトからの予約。どうなったかな〜とワクワク待っていたところにLINEがとのことで...2人して泣きの顔文字やスタンプを送り合った12:11っていう時刻が画像に...なかなかアクセスできないのもわかるよ。LEOも
少し前と話題ですが、4月24日の山形テルサでのナベサダのコンサート行きました。確かなくなった母親と同い年だから92歳かな?コンサート途中にトイレ休憩ありましたが、約2時間立ちっぱなしで、素晴らしい演奏聴かせてくれました。テルサで大体毎年計25回コンサートやってるそうです。10回以上は聴きにきてるけど凄いジャズ界の鉄人です。少しでも長生きして演奏聴かせて欲しいです👊定番のグッズは今年もTシャツ買って来ました。今年はグリーン、前回はワインレッドでした。
アップルミュージックで小沢咲希さんの「ArtintheMoment」を聴いています♫ジャズピアニスト、小沢さんの2枚目のアルバム。前作もこちらで紹介しましたが、アルバムジャケットの雰囲気がかなり変わりましたね💦前回↓前回よりパワーアップした感じがしますね。豪華な録音メンバーは小沢咲希SakiOzawa(piano)粟谷巧TakumiAwaya(bass)on3,4,5,7柳沼佑育YusukeYaginuma(drums)on3,4,
秋吉敏子さんは、日本を代表するジャズピアニスト。御年90歳を超える大ベテランですが、まだ現役でプレイしていらっしゃるとか凄いですね。で、実は秋吉さんのアルバムはこの1枚しか持っていません。若くして渡米した秋吉さんが帰国して日本のジャズマンと共演したアルバムです。「トシコ旧友に会う/TOSHIKOMEETSHEROLDPALS」最後のトラック「わたすのビートーヴィン」という曲名に惹かれて買いました。「わたす」はもちろん「私」の訛った言い方で、「ビートーヴィン」
先日の、この渡辺貞夫さんの記事。『渡辺貞夫さんのコンサートへ』く昨日。レッスンの合間に、渡辺貞夫さんのコンサートへ。とっても、素敵な時間を過ごせました。91歳?え?本当に?年齢を感じさせない、貫禄のあるサックスプレ…ameblo.jpこれまでのアメブロ日記史上、凄いアクセスです。一日に1500アクセス以上の日もございました。今も、通常のアクセスより3倍以上のアクセスです。なんでかなぁ。いろいろとその感動をした、コンサート体験を書きたかったのですが、これからコンサートに
く昨日。レッスンの合間に、渡辺貞夫さんのコンサートへ。とっても、素敵な時間を過ごせました。91歳?え?本当に?年齢を感じさせない、貫禄のあるサックスプレイ。いつか。そういつか。生でその演奏を体験したかったのです。なぜならば!17歳の時に、個人宅のギター教室の門を叩くのですが、そのギターの先生は、ジャズ、ブルース、少しハードロック志向の先生。一番初めの音楽理論の指定書は渡辺貞夫さんの「JAZZSTUDYジャズスタディ」。こちらから学びました。
91歳の現役サックス奏者“世界のナベサダ”渡辺貞夫さんに独占密着「ライブが一番励み」年を重ねたからこそ見えるようになったこと【news23】|TBSNEWSDIG-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be海外でも活躍し「世界のナベサダ」の愛称で知られるサックス奏者・渡辺貞夫さん。91歳になった現在も全国ツアーを行うなど、精力的に音楽活動を続けています
JAZZが昔から好きな母と行って来ました。HOPESadaoWatanabewithStrings2024.12.15|2023年に満席の大ホールに歓喜のため息をつかせた、日本ジャズ界のレジェンド渡辺貞夫が早くも凱旋。www.fenice-sacay.jpスーパーレジェンド渡辺貞夫氏in堺フェニーチェ御歳91歳かっこよすぎ渡辺氏のアルトサックスの音色に、ピアノ、バス、ドラムそして、第二部ではストリングス(弦楽器)も加わり、スタンダードからバラードまで、アンコ
9月アタマに50年ぶりの"ナベサダ"を堪能したのだけれど、年内にまた大阪に来てくれることが分かり、今度は娘と行ってきました今度はフェニーチェ堺での"HOPESadaoWatanabewithStrings"で、ストリングスが加わることに。オープニングは、来年3月(って92歳になるやん)にリリースされるアルバムの中の1曲目PEACEで、これがまたスッゴく良かったんだわーウクライナもガザも、そして独裁が崩れたといっても穏やかじゃないシリア、そしてお隣の国々も隙あらばと動きだす気配
おはようございます。実家の燐家のイチョウさて、エリアなかいち夕食は、稲庭うどんの寛文五年堂で、比内地鶏ざるうどん(生麺)うん、旨かった。寛文五年堂秋田店-手作り稲庭うどんの【寛文五年堂】|株式会社寛文五年堂寛文五年堂でしか作れない、手綯いならではのコシ。寛文五年堂だからできる、こだわりの喉越し。350年にわたり、受け継がれてきた製法。人の手で作られる、本物の稲庭うどんは「いなにわ手綯うどん」www.kanbun.co.jpそして、11月5日(火)18:
渡辺貞夫さん。ナベサダ、91歳。いつの頃か「ナベサダは80超えても吹いてる」と聞いて驚いていたが、90超えても吹いている。動画を見ていただくとわかるが、その91歳の姿には驚愕しかない。「音は鍛えてるから変化はない。いつももっと良い音を目指してる。お客さんはいつだって自分の音を聴けば『サダオの音だ』って言ってくれる。」カッコいい。確かに2021年に放送されたNHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」1話目でテーマ曲が流れた時、ネットでは騒然となっていた。「このサックスは誰なんだ」「
今日は先日の10kmラン以降続いている脹脛痛の為、超スローダイエットランにしました。決して速く走らない。が、目標です。走り始めてすぐ強い日差しにやられました。確か天気予報で暑くなる、と言っていたのを思い出しました。帽子被らないでスタートした事を後悔しつつ、ゆっくり走ります。脹脛の痛みは強くはならず何とか12km.速歩きに近いスピードでゆっくりジョギングしてきました。今日は日差しを浴びながら渡辺貞夫さんのサックスをBGMにランニング。夏気分でした。今から阿蘇まで一泊で旅立ちます。
俺が初めてマンハッタンを訪れた時、未だツインタワーが建っていたそれにしても、フィフス・アベニューで食べたトーストとスクランブルとエスプレッソのモーニングは旨かった懐かしいなぁ-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be「あの世にも粋な年増がいるかしら」「コテッ」「ご臨終です」「チーン」これ、ある落語家の死に際の言葉だそうですどう考えても遺言とは言