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さてさて、本年も年末帰省シーズン到来。(和歌山経由で笑)今回は凍死を恐れホテル泊。の、朝から向かうは有田川町のとある池。ん〜、目的の黒いトリはいませんね。とりあえず、ほかの池もパトロールしましょう。という事で、気がつけば2時間も放浪し、また最初の池に戻ります。ま、時間もあるし持久戦で待ちますか。。と、てくてく歩いていると遠くに黒っぽいトリ飛来。ん?カワウか?いや、来たんじゃね?急いで着地点へ向かいます。キタ〜!初見ナベコウさん!キレイっすね〜。これも構
ナベコウが飛来しているとのことで和歌山までちょろっと🚗最初は気づかなかったが、よく見てみるとカワウに混じっていた🤩じっとしたまま羽繕いなかなか動かない…急に鳥たちにザワつきが…サカナが回ってきたのでしょうか〜アオサギもナベコウもサカナをゲット👍なかなか大きなサカナでした🌟サカナを食べて満足したのかなコウノトリも飛来🦅コウノトリとのツーショットを撮りたかったが、残念ながら並ばなかった…なんとかフレームに入れた🤣飛ぶのかと思ったら飛ばない😆その後、しばらくして、一瞬の隙を見
2021年10月30日、高知から師匠に「ナベコウいるよ」ってお知らせがあり、行こうと思ってたら行方不明地元で待機・・・翌日も「土地勘ない高知行って探すより、地元でヘラサギ探す。」師匠は地元で待機しながら、ヘラサギ探し昼過ぎ、ヘラサギ見つけ連絡くれたので、私も行ってため池でヘラサギ見てると、なんと、いきなり師匠が「ナベコウが水浴びしよる」なんで高知から連絡あったら見に行くはずだったナベコウなんでそのため池でしばらく過ごした後、コウノトリと一緒に飛んだしかし、師匠はヘラサギ探してため池網羅
2024年6月に訪問したモンゴルの野鳥のご紹介こういう浅瀬は橋もなくそのまま進みます。********************************************************<ここから鳥の写真>今回は『ナベコウ(BlackStork)』アネハヅルに近づこうと思って、湿地帯に入っていったらなんと、ナベコウが死角にいるではないですか・・・慌てて撮影しようと思ったら、飛んじゃった~アネハヅルとナベコウと牛コウノトリ目コウノトリ科学名Ciconi
各国から送られてくる児童画と西宮市内の園児や小学生が描いた絵を一堂に展示するユネスコ世界児童画展。今回「ナベコウ」の絵が選ばれ、本人は大大大満足!みんなの前で表彰されたのも次への自信に繋がったとのことです。表現の幅を少し広げてあげるだけで絵の雰囲気が一気に変わります。
ナベコウ-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comキリン-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comゾウ-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルの
2021年10月31日、ナベコウとの出会いも、ありえないビックリの出会いこの前日、高知からナベコウ情報もらった師匠と県内で合流。連絡待ち待機のところ、行方不明のお知らせ、仕方なく県内の干拓で探鳥。翌日、「現地に向かっても土地勘ないので、連絡待ちながら、県内で気合い入れてヘラサギ探す。」と師匠。その師匠から昼過ぎ「ヘラサギ見つけた、しかも足の悪いタフちゃんがおる。」と連絡もらい、私もため池に出かける。いました、3羽のヘラサギ、タフちゃんもいます。ヘラサギ見てると、いきなり師匠が、「ナベコウナベ
2020年~2021年のシーズン香川さんは不在、2021年秋、香川さんは戻って来てくれるのでしょうかヘラサギ探しが始まりました。10月31日、師匠が足の悪いヘラちゃん、タフちゃんの事教えてくれ、会いに行くと、なんと、いきなり師匠が、「ナベコウが水浴びしよる」タフちゃんと友ちゃん、そしてハイイロの子の3羽のヘラサギと一緒に、なんと、ナベコウこの日は、ヘラちゃんより、移動したナベコウ探し、そこら中のため池知り尽くす師匠はすぐ見つける。私には、師匠は魔法使えるのかもと思った、忘れられない日にな
ナベコウ全長95-110センチメートル。翼長52-60センチメートル。全身は緑色や紫色の光沢がある黒。種小名nigraは「黒い」の意で、英名(black)と同義。胸部から腹部・尾羽基部の下面を被う羽毛(下尾筒)は白い。眼の周囲に羽毛がなく、赤い皮膚が裸出する。嘴や後肢の色彩は暗赤色。開けた森林内にある河川や湖、湿原などに生息する。単独もしくは小規模な群れを形成して生活す。魚類、両生類、小型哺乳類、昆虫などを食べる。(HPより引用)毎年、諫早干拓に遣って来ていたナベ
10月17日の宮崎市フェニックス自然動物園。。。レッドパンダ舎からアジアゾウ舎へ。。。みどりさん、こちらへ歩いてきます。。。途中で向きを変えてお食事へ。。。(笑)食べたかったのですね。。。食べ終わったら。。。定位置へ戻りました。。。アジアゾウ舎と道路を挟んだ反対側にあるホオジロカンムリヅル舎。。。前日は写真を撮れなかったけど。。。お隣りがナベコウさん。。。これも初めて見る鳥かもしれません。。。前日初めて見て衝撃を受けたクラ
宮崎市フェニックス自然動物園なんとなくかわいそうな鳥が1羽いました。ペリカンのゲージの屋根にひとりだけで巣を作っています。もとは一緒に居たそうで、ペリカンが好きでそこにいるそうです。ペリカンたちとは違い空を飛べるので、全然かわいそうではありません。とても良いと思います。でも、ひとりだとなんだか寂しそうに思えてしまいますそれは人間の勝手な感情ですね。他の鳥たちは・・・・ゲージの中にいます。ナベコウクラハシコウ何故トキコウさん
5月14日は「世界渡り鳥の日」でした。季節により国や海を越えて移動する渡り鳥は、風や星を読み、磁気などのさまざまな手がかりを利用しながら移動しているそうです。徳島にいた頃、鷹の渡りをよく見に行きました。大海原を悠然と渡って行く鷹たちは本当にカッコ良くて、惚れ惚れします。引越も間近に迫ったある日のこと、山の上で鷹を見ていたら、とんでもなく大きな鳥が遠くを渡っていくのが見えました。一瞬コウノトリかと思いましたが、「ナベコウじゃ」と近くにいたベテランバ
ナベコウ(コウノトリ科/ハンガリー語でfeketególya)が春先にハンガリーに帰ってくると、それはそれは大きなニュースになります。ナベコウが帰ってきた!という見出しを見ると、あ~もう春なんだね~なんて、ほっこりした気持ちになります。ナベコウは渡り鳥。春先にハンガリーに渡ってきて巣を作り卵を産み、秋口になると家族そろってアフリカ大陸南部やユーラシア大陸中部まで帰って行きます。昨年、ちょうどヒナが孵化したあたり大嵐があり、ヒナたちが流されてしまい、それを探す親
こんばんは(*・・)/更新が滞っております(;^ω^;黒いコウノトリこと迷鳥のこの子に会うことが出来ました2021年11月以来の再会ですヾ(〃^∇^)ノわぁ~い(2023年2月9日撮影)ナベコウコウノトリ目コウノトリ科コウノトリ属前回出会った時は、黒褐色で光沢も殆ど無い感じでしたが・・・↓↓↓クリックしてね↓↓↓ナベコウ(前回の記事)今年は、頬の辺りは金色っぽい輝き首の辺りは紫や緑
昨夜の夕食は千切りキャベツに冷凍のミンチカツと目玉焼き,白菜の昆布漬け,胡麻豆腐で済ませました。前夜に比べて侘びしい夕食であり,好きな目玉焼きも美味しいとは感じなくなりました。昨夜は精神安定剤と睡眠薬を服用して就寝は午前1時半を過ぎていました。そして,何か観ながら7時過ぎに目覚め,眠たいのでまた夢の続きを見ながらウトウト眠り9:00アラームで起こされました。なお,起床後の血圧は139-69mmHgと普通で,体重は前日より+0.6kgの66.7kgでした。昨夜はサッカーの
多摩動物公園鳥類その3入口を入り直ぐ左手の坂を登る。ここを登る人はほとんどいません。カラスバト公園にいる鳩より一回り小さく鼻こぶも小さい。気持ちよさそうに日光浴です。ナベコウのペアーワシミミズクアンデスブロンドトキインカアジサイホオアカトキショウジョウトキカオグロトキムギワラトキ多摩動物公園の鳥類はこれで終わりです。
こんばんは(*・・)/気付くと2月に!!昨夜は、北北西の方角を見ながら恵方巻をもぐもぐ(´~`*)いただきましたでもいつもの如く・・・黙って食べきることが出来ず・・・途中で笑ってしまい(;´Д`A```今年も無理でした!!『笑う門には福来る』って事で今年も良しとしました~^^今日の記事は、11月に撮影した珍鳥さんです!!(11月18日、26日撮影)ナベコウコウノトリ目コウノトリ科コウノトリ属
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。ヽ(・∀・)ノ鍋鸛L99cm非常にまれな冬鳥として水田、湿地、湖沼などへ渡来。頭部、首、胸、体の上面は緑色や紫色の光沢のある黒色。腹面は白く、クチバシと目の周りが赤い。飛翔時は足を伸ばして飛ぶ。ナベコウはアフリカにはたくさんいるコウノトリの仲間だが、日本に飛来するのは非常にまれで、幻の渡り鳥と言われている。毎年、長崎に来てくれていたナベコウを待っているのですが、今季は未だ姿を見せてくれません。巷の噂では、高
今日は「ナベコウ」という鳥さんを撮りに行って来ましたで!こんな鳥さんめっちゃ珍しい鳥さんやで野生で日本に来るのは滅多にないねんて朝の4時に起きて現地到着は7時でした😿おらんかったら、どないしよ笑ドキドキやったでぇ〜と、今回は大阪弁でお送り致しました✌️ほなまた👋
コウノトリ目コウノトリ科コウノトリ属学名Ciconianigra和名ナベコウ英名BlackStork【分布】旧北区とエチオピア区に分布。ユーラシア大陸の中緯度地方、アフリカ大陸南部で繁殖。ユーラシア大陸のものは、冬はアフリカ大陸中部、インド、中国南部に渡って越冬。日本には稀な冬鳥、迷鳥として水田や湿地帯に飛来。【生態】開けた森林内にある河川や湖、湿原などおよびその周囲に生息。魚類、両生類、小型哺乳類、昆虫などを捕食。木の高いところに枝を積み重ねた大きな巣
昨日は朝4時に起きてちょっと遠征して和歌山県まで探鳥に行ってきた。日の出前のドライブは久しぶりだね~。目的地に近い紀ノ川SAで休憩中に東の空が赤くなってきた。目的地に着いたらまもなく陽が昇ってきた。上空をしきりに飛び回るミサゴ。水際にはイソシギ。たくさんのカワウも飛んできた!サギ達もやってきた!だけど、目的の鳥は???1時間以上待っても現れないから別の場所へと移動しかけたら・・・やってきました~はじ
ナベコウを見かけて半月ほど経ちました。(10月31日撮影)早朝にため池巡りをしていると、コサギ・チュウサギ・ダイサギ・アオサギに交じり見た事のない鳥がいました。(◎_◎;)暫く観察していると魚を捕らえました。何度か魚の向きを変え、食べようとした時にトビの襲撃に遭い魚を捨てて飛び立ちます。コウノトリの群れに向かって飛んでいきます。コウノトリの群れに逃げ込みますが、今度はコウノトリに追われます。(^^ゞ少し離れたダイサギの所で落ち着いたようです
高知を飛び立ったナベコウは香川の地に降り立ったのが土曜日おやじが知ったのは日曜日の午後、門限が小学生並みなのでどうしようかと悩んで悩んで行くことにした時速300キロでぶっ飛ばして10分ほど撮って舞い戻って門限セーフ門限との戦いは辛いこのナベコウ月曜日には香川を後にし徳島の伊島に立ち寄ったようだその後は不明琴電レトロ電車のラストランはこのポイントにはカメラマン約120名狭い農道には人が溢れかえった遠い人は北海道からやってきた方もいたお主やるのおの世界
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みなさん、こんにちは!梅雨明けたのに最近ずっとにわか雨&雷雨が続く我が地方です。😅画像の鳥さんは「ナベコウ」。コウノトリ科の鳥です。昨年の冬鳥シーズンに撮影。毎年1羽渡ってきます。😍我が地方の探鳥地を代表する鳥です。キビタキ♂最近山の上はずっと厚い雲に覆われてるので全く鳥見に行けてません。来週は猛暑で最高気温35℃予想だし鳥見に行こうか悩みますね。・・・熱中症になりそう(~_~;)暑い暑いが口癖になりそうです。元気に笑顔で過ごしましょう。
鍋鸛L99cm非常にまれな冬鳥として水田、湿地、湖沼などへ渡来。頭部、首、胸、体の上面は緑色や紫色の光沢のある黒色。腹面は白く、クチバシと目の周りが赤い。飛翔時は足を伸ばして飛ぶ。ナベコウはアフリカにはたくさんいるコウノトリの仲間だが、日本に飛来するのは非常にまれで、幻の渡り鳥と言われている。昨日の続きです・・・。飛び立った瞬間は、遠くに行ってしまうものと焦ったのですが、何のことなく、すぐそばの水路横に不時着してくれました。と思ったら、急ぐように水路にダイビングヽ(
鍋鸛L99cm非常にまれな冬鳥として水田、湿地、湖沼などへ渡来。頭部、首、胸、体の上面は緑色や紫色の光沢のある黒色。腹面は白く、クチバシと目の周りが赤い。飛翔時は足を伸ばして飛ぶ。ナベコウはアフリカにはたくさんいるコウノトリの仲間だが、日本に飛来するのは非常にまれで、幻の渡り鳥と言われている。探していた訳では無かったというか、年に一度姿を確認したらOKというか、存在そのものを忘れていたというか、そんなもったいない超珍しいナベコウですが、今日は、向こうの方から目の前に飛