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岡山県と島根県からトンボ好きがやってきました。一緒にトンボ池巡りです。まずは、コウノトリに「おはよう。」早速、コバネアオイトトンボ♂が現れました。まだ、ため池の周りの草むらにいます。だいぶん目が青くなってきています。コバネアオイトトンボ♀アオイトトンボ♂は、体に粉を吹いています。リスアカネ♂ナニワトンボ♂岡山県から来た3人は初めての観察だそうです。サルトリイバラにルリタテハ
雨が降らないので、ため池の水位が下がって、浅い所では底が見え始めてきました。待ってました。こんな時に咲く花があります。サワトウガラシ、数年前は群生が見られたのですが、今年はまだみたいです。タチモ?、花が小さすぎて、虫メガネが必要です。タチモ、ミズマツバ、ホソバヒメミソハギ・・・グーグルレンズで出てきた名前です。タチモが一番似ていると思ったけれど、はながすこしちがうかなぁぁぁ。ミミカキグサは乾きすぎて困っているようでした。水が落
頭痛が和らいできました。少しだけお出かけ、車を下りたらすぐに観察できるため池に行きます。マイコアカネ♂が色づき始めています。顔色も少し青くなっている。こちらはマイコアカネ♀、顔に眉班があるのでマユタテアカネと迷いましたが、胸の模様がマイコアカネです。こちらがマユタテアカネ、翅の先に黒い帯があるタイプです。こちらはリスアカネ、もうずいぶん赤くなっています。ムラサキシジミ🚙🚙🚙ナニワ
記録的な猛暑だった今年の夏はカメラ抱えて出かける回数も減りました太陽の花ヒマワリ🌻🌻🌻暑くても元気一杯吉兆の「双頭蓮」偶然の出会いに感動世羅の夏も暑かった~~秋の訪れ今年は初見初撮りのトンボに逢えました全身真っ青「ナニワトンボ」小さな舞妓さん「マイコアカネ」あかそばの里ノビタキのカップルさんに遭遇近くにアサギマダラがやって来る畑を知りたっぷり楽しませて貰いました猛暑のせいで今年の紅葉はイマイチ
今年10月中旬の関西遠征3日目、京都市内のホテルをチェクアウトしたあと、交通機関を乗り継ぎ、大阪府の自然公園を向かいましたしかし、公園の前を通るはずの路線バスが違う方向に進み、途中で降りると余計に迷うと思い終点で下車どうやら、行先は同じものの経由が違うようで、折り返しの公園の前を通る系統のバスに乗り、大幅な時間のロスを経て目的地に到着この日は晴れの天気予報だったものの曇っていて、曇りの予報だった前日の方が陽射しがあった模様そして、例年は秋に水落ちする溜池が今年は水落ちしてなく
青いアカトンボナニワトンボ兵庫県姫路市2025年11月3日例年なら10月中旬頃から、アカトンボの撮影に出かけているのですが、今年は一度も出かけていなかった。情けないことに、夏の猛暑から外出して運動するのが億劫になり、運動不足が運動不足を招いた為だ。半月も前から気にはなっていたのだが、アカトンボの種類によっては、いくつかの種類は、まだ目にすることが出来るので、探しに出かけてきました。いつもの池に出かけると、見つかると思っていたオオキトンボやキトンボの姿は全く見かけることが出来なかった。
今日までは良いお天気なんで頑張ってお散歩へ😄カワセミちゃんムシクイさんエナガちゃんハクセキレイさん百舌鳥さんキセキレイさんコスモス薔薇🌹ペンタスにホウジャクさんナニワトンボさんあの子達には会えませんでしたが、色々な鳥さんに会えました😉
ナニワトンボ♂(絶滅危惧Ⅱ類)タイリクアカネ♂コノシメトンボ♂マユタテアカネ♂秋空の下でトンボ撮り初めてのナニワトンボ
今日もため池巡りです。花仲間がイヌセンブリが群生していると教えてくれたため池に向かいます。たくさん咲いていました。お星さまみたい!スイランが一輪。フユノハナワラビが咲き始めています。葉の確認です。アオイトトンボナニワトンボ🚙🚙🚙コシオガマが咲いていました。今年は花時に草刈りにあったようで、刈り残された草むらで見つけました。ちょうどよいときに草刈りをしてほし
コウノトリが飛来するため池に憧れのトンボがいると友人に教えて貰い行ってきました全身ブルーの「ナニワトンボ」画像でしか見たことのなかった憧れのトンボこんなに青いのに赤とんぼの仲間なんですよね~カップルさんも別のため池には「マイコアカネ」青白い顔に赤い体で舞妓さん正面顔可愛いでしょ~女の子はやっぱり地味初見初撮りはドキドキワクワクです~
出雲の知り合いがトンボ探しにやって来ました。出雲地方には、まだベニトンボとナニワトンボがいないのだとか。友人と一緒に何か所かため池を案内します。最初のため池にはベニトンボがいます。ベニトンボ♂ベニトンボ♀無言でトンボ撮影会です。🚙🚙🚙次の池にはマイコアカネがいます。マイコアカネ♂マイコアカネ♀🚙🚙🚙次はナニワトンボのいる池です。むふっ、ナニワトンボのカップルがいました。
今回は8月上旬に散策した大阪の水辺のトンボレポートです立派なウチワヤンマくんたちを数匹お見かけしましたそして、ウチワヤンマくんに比べてグっと小柄で華奢なシルエットが見えました↓もしやお目当てのトンボくん?・・と思っていると彼は飛び立ち・・クスノキの葉にとまりましたそう・・やっぱりナニワトンボくんでした↓同じ水辺で7年ぶりの再会ですこちらはそばにいた別個体↓彼らは「青い赤とんぼ」と呼ばれ
あちこちからサギソウが咲いていると知らせが届きます。猛暑続きで躊躇していましたが、これ以上遅れると終わってしまうかも。やっと重い腰を上げました。サギソウはまだまだ見ごろでした。花の数が少なくなっているのが気になります。ヒナノカンザシは終わっているだろうと思いましたが、間に合いました。ミミカキグサの仲間は花が終わって、耳かきだけになっていました。ホザキミミカキグサが1輪咲いていました。出迎えてくれたのは、エゾトンボでなくて
ため池にコウノトリがいると聞いて出かけましたが、姿なし、代わりにモズを撮りました。イヌセンブリが咲いていないかなと探しましたが、こちらも姿なし、でも、ナニワトンボが元気でした。日の当たる場所にいます。飛び立ってもこの場所に戻ってきます。産卵もしていました。リスアカネも元気、ナニワトンボと場所を取り合っていました。リスアカネも産卵していました。11月だというのに、暖かい一日
今月上旬、宿泊した大阪のホテルを7時にチェックアウト、交通機関を乗り継ぎ、大阪府内にある自然公園に9時到着目的は約3年ぶりの“ナニワトンボ”撮影です同ポイントで先に来られ撮影していた地元の人の話によると、ここ1〜2年は他県からの来訪者の撮影マナーが悪く、溜池に生えているハスなどの植物を踏み倒したりして、それらが原因でナニワトンボの個体数が減っているとのこと・・・たしかに前回訪問時は100匹くらいの個体が居ましたが、この日は10にも満たない数匹程度それでも何とかオスの姿を捉えるこ
ナニワトンボのカップルを撮りたいとため池へ出かけました。おや、シギがいます。タカブシギかなと思って撮りました。パソコンで見てびっくり、脚が赤い、眉斑が長い、くちばしが細くて長い!!!ツルシギです。餌探しに忙しそうです。キンクロハジロ、オオバン、コガモかな?目的のナニワトンボ、3組ほどカップルを観察しました。シオカラトンボのカップルオオアオイトトンボのカップルホシアサガオが
さぬきで撮ってもナニワトンボ青い赤とんぼです咲き始めたコヒガンバナ気温が高いせいか例年より遅れてるおやじの掲示板は→→→こちら
先日、ヨドバシカメラマルチメディア横浜で、水性ホビーカラーインク&エナメルホビーカラーインク&溶剤&筆を購入しましたEikyuの防虫グッズ“あかねちゃん”を、精密ドライバーで翅と安全ピンを取り外し、翅の縁紋の周りにマスキングテープを貼りますそして、水性ホビーカラーインクを塗って乾かし、翅と安全ピンを取り付けて、命名“あおねちゃん”の完成イメージとしては、シオカラトンボではなくナニワトンボ・・・後日、色違いのエナメルホビーカラーインクを重ね塗りして、青色に強弱を付けるかも知れま
今年の目標と言うと誰もが想定する、①体調の維持&検診で引っ掛からない②職場の仕事&対人関係を無難に過ごす③ロト宝くじで億単位の高額を当てるなどが思い浮かびますが、私の趣味として写真撮影に絞ってみました写真撮影でも主にメインとなる昆虫&野鳥撮影で、野鳥撮影に関しては、もう今冬は諦めています今年撮影したい昆虫は蝶やトンボばかりですが、5月下旬6月上旬→ミドリシジミ(神奈川県)5月下旬6月上旬→フジミドリシジミ(東京都)6月?→ベニトンボ(京都府?)日
ナニワトンボ青い色のアカトンボ兵庫県姫路市2023年10月18日、11月2日日本特産種のナニワトンボは国内においても瀬戸内海を取り巻く地域と福井県や鳥取県など日本海側の一部にも産しているトンボです。ちなみに日本特産種と云う意味は世界中でもごく限られた生息域が見られる意味合いで、固有種とも云います。ちなみに反対の意味で世界中に広く分布域が見られるものを「汎存種や広域分布種」と呼ばれます。ナニワトンボの学名「Sympetrumgracileoguma」は「Sympetrum(シンペ
アオスジアゲハと遊んだ後は・・ナニワトンボ発見もうちょっと良いとこに留まってよ!ハナトラノオが綺麗ホウジャク登場!ヤマトシジミアオスジアゲハをもう一度!ヒメアカタテハ待ち受けカマキリ蝶が吸蜜に来るの待ってるよ!ガォ~良い天気やったなぁ!よっしゃ!帰ろ!10月11日寺が池公園
コラム:『森へ入ろうforkids』vol.15ナニワトンボ|くれえばんマム★呉市の子育て世代のための季刊誌★(幼稚園・保育園等へ無料配布中)(kuremamapapa.com)
チュウジシギは本日は場所を少し移動してましたギラギラした光で厳しかったそれでも出てくれて良かったアマサギさぬきで撮ってもナニワトンボ幸せを運んでくれるかな?珍鳥運んで?おやじの掲示板は→→→こちら
ベニイトトンボショウジョウトンボショウジョウトンボジャノメチョウ脱皮している!ナニワトンボ
香川で撮ってもナニワトンボ江戸時代にここにはナニワトンボがいると聞いていたが実際に見るのは初めて幸せを運ぶ青いトンボカメラを運んできて欲しいひょうきんハヤブサおやじの掲示板は→→→こちら
ひさしぶり馬見丘陵公園を鳥見散策中ナニワトンボが居ると鳥友から聞き指差しでやっと見つけカメラに収めました。大変小さくピントもなかなか合わず苦労しましたが大変珍しいトンボだと聞きびっくりです。青いアカトンボナニワトンボナニワトンボSympetrumgracileOguma体長約31mm~39mm.羽化殻の大きさ約13mm~17mm.赤くならないアカトンボのひとつである.♂は,未熟なときは黄褐色の地に黒の斑紋があるが,成熟するとシオカラトンボのような青白い粉を吹く.♀はそう
こんばんは(*・・)/今日の記事は、昆虫記事です最近撮影したトンボです初めて出会えて嬉しかったのが絶滅危惧種のこのトンボさんです!!(2022年10月4日撮影)ナニワトンボトンボ目トンボ科アカネ属赤とんぼなのに・・・成熟した♂は、青灰色になり体長が31㎜~39㎜と小さなトンボさんです正面顔です眉状斑があります!!眉状斑というよりも・・・鼻の穴のイメージです(o^-^
2021年10月、大阪府にある自然公園を訪問溜池周辺では沢山の“ナニワトンボ”飛び交っていましたが、“ナガコガネグモ”の巣に捕らわれた個体に遭遇これも植物連鎖、人間が昆虫サイズでなくて良かったと、いつもながらに思う瞬間でもありました
喜里池の草むらには、トンボがたくさん飛び交っています。草の茎先に止まったトンボを、驚かさないようゆっくり近づいて撮ります…枝先に止まるナツアカネの雄【ナツアカネ】トンボ科アカネ属。体長33~41㎜。6~11月に出現。成熟した雄は顔から尾の先まで全身真っ赤葉の上に止まるナニワトンボの雄【ナニワトンボ】トンボ科アカネ属。体長31~39㎜。6月中旬から11月に出現。1年1化。アカネ属ですが赤くならない。雄は青灰色の粉をふく。溜池の近辺に見られる。局地的に分布草の茎に止まる