ブログ記事3,326件
以前よりマンホールカードが流行っていて、マンホール蓋に注目が集まっています。このシリーズは7年ぶりの復活ですw今後、不定期で更新していきます。私が2008年より廃線跡探訪時や乗り鉄時に地味に撮影し続けてきたマンホール蓋の写真を少しずつ公開していきますが、今回は、北海道道東南部の都市・釧路市の西部に位置する音別地区(旧・音別町)です。手元にある写真の全てをUPしますが、投稿後に新たなバージョンを撮影した場合は追加します。尚、1種類のみしかUPできませんでしたが、訪問す
あけましておめでとうございます本年もどうぞよろしくお願いいたしますオブローモフ(6)ようやく起きました!НесколькоднейизжизниИ.И.ОбломоваЭпизод4,5,6:ВквартиреОбломова,СонОбломова,ВквартиреОбломоваЗахар:ИльяИльич!АИльяИльич?Экспит-то,словнокаменщик!ИльяИл
☜ブログ投稿の励みになりますので宜しければ応援のクリックをお願いします。ご訪問ありがとうございます!先月の末から札幌からお越しの皆さんと島根県・鳥取県・兵庫県を「大人の修学旅行」と題し旅を楽しみました…久し振りに自宅に戻りウオーキングの再開です…木々の葉も落ち冬に向かってますね!ウオーキング道に咲く花を見るのも楽しみです…残念ながら花の名前は分かりません!終盤ででしょうか…花の下には沢山の花びらが落ちてます!こちらのお宅は柑橘系の果物が沢山なってます!こちらの
ナナカマド
(霧氷)(綿帽子のナナカマド)(雪の結晶)昨日、志賀高原に行って見ました。道路は雪が少なくて有難いのですが気温は高く、全体的に雪は少なくて惜し限りです。OLYMPUSEM1-Ⅲ12-100mm唐澤
(154)小さな道しるべヒヨドリ長居植物園にて『鳥さ~ん、ここだよ!こっちこっち』赤い木の実が誘っています。「梅もどき」の実自宅にてもみじ葉が散り、色どりが寂しくなったころ、木々たちは赤い実を目立たせて、鳥たちに『ここにおいしい食べ物があるよ』と、合図を送ります。晩秋から冬の間は、虫の少ない時期。夏に虫を食べていたヒヨドリやメジロたちは、この時期になると果実をたくさん食べます。ムクドリも果実が大好物。さらにシベリアや中国東北部からツグミなど、多くの
嵐電沿線を歩くマイルートは、コロナ禍に見つけた楽しめるコース。何故?北野線だったのか。JR太秦の手前で下を走る線路が気になったから。駅間が短く歩けると思ったのがきっかけだと思う。私の安近短周遊コース。鳴滝~宇多野の坂道はチョイとしんどい。2025-11-29宇多野駅に進入する電車を切り取ってみた。紅葉しているのはナナカマド。2025-11-29駅の近くに南天の紅い実がキラキラしていた。2025-11-29この後は御室から妙心寺へ向い境内の塔頭の紅葉に
我が家で今咲いている花です。マリーゴールド長く楽しめましたが抜いてビオラに植え替えました。ビオラ寄せ植え(葉ボタン、シクラメン、アリッサム)ナナカマド後ろにユズの木ユズの収穫を始めました。今年は豊作です。行きつけの大型園芸センター「多度花ひろば」の花です。
数日前から冬が本気出して来た。根雪になるかも〜と思えるほどの積雪。新千歳空港発着便が約60便近く欠航になったとか。ナナカマドもすっかり雪に覆われていた。赤い実を付けたまま厳冬期を耐え抜き、春を迎えるナナカマドの強さよ。かくありたいものだと毎冬思う。寒さに弱いワタクシ^^;今日は英会話の日だった🇺🇸↓昨日のN氏とのLINEサツエキ。待ち合わせのカフェ☕先日の長女ファミリーとの温泉旅行のお土産。N氏登場。お土産(写真右)喜んでくれた。ドリンク注文中☕今日は温泉旅行の話しから
西の丸庭園は何年ぶりか…?学生時代か?50年前か?満開のサクラ並木を観に来たな~古い話やな~50年ぶりの今回は紅葉を観にか…いつ見ても、大阪城はカッコいいね!桜並木の紅葉と大阪城。ナナカマドの紅葉が目立ちます。真っ赤に紅葉しています。イチョウとモミジと大阪城。西の丸庭園はこんなに広かったかな~年を重ねると広く感じるようです。1万歩を越えたので疲れました。今日の紅葉観察はここまでかな~
おはようございまっする!今朝の東京は曇りここ数日、暖かい日が続いたけど今日は冬に逆戻り日本海側では雪の予報お気をつけくださいさて、都内の紅葉六義園です11月24日早朝に鷲神社でお参りと熊手一回自宅に戻って洋風な朝食もうこの時点で山は無し前日のライドの疲れが・・・んじゃ都内の紅葉でも見に行くか!ってことでおいら駅に行って都営まるごときっぷを購入¥700で都営地下鉄、都バス、都電、日暮里舎人ライナー乗り放題ですうま
今日も、観察を続けている“オオモズ”のところへ行ってみました。最初、何時ものお気に入りのナナカマドの木に止まっているのを見付けました。この上から、下の草むらの様子を窺っています。ここから飛んで、直ぐ近くの木に移動しました。この時は、草むらの上を低空で通過しただけで、降りませんでしたが、次に飛んでからは、草の中に入ってしまって、「何処へ行ったか・・・」分からなくなりました…しばらく待っていると、また見えるところに出て来ました。草むらで狩りをして
4月下旬には満開の白い花をつけていた樹が綺麗に紅葉し可愛い実もバラ科ナナカマド属メモナナカマドの実は堅く、竈に七回いれても燃えないで残ることから命名。また、7日間竈で焼いて炭をつくるからともいわれる。赤い実には、青酸配糖体を含んでいるので猛烈な苦味と渋味があり、生食には向かない。最近は果実酒に利用されている。野鳥たちにとっては、食料が乏しくなる冬の貴重な食べ物である。ツグミ、ムクドリ、レンジャク類、カワラヒワ、ウソ、アトリ、ヒヨドリ、スズメ、カラスなど
明日で11月も終わり。このところ時雨ればかりです。一雨ごとに紅葉が散り景色も寒々としてきました。あと一か月で今年も終わり。いよいよ雪国生活が始まります。去年のように小雪であればいいのですが、、ため池に白鳥お天気次第で、数が減ったり増えたり、、強風や雨の日が多くて、白鳥も寒そう。そう見えるだけかも。強風の日は、カヤが茂っている陰にいることも、、カモ類は強風に乗って飛んでいるようにも見えて、、。強風で雨の日はさすがに姿が見えないことが多いです。お天気が良い日は田んぼにも
サイトよりお借りしました。今夜は「肥後細川庭園」の紅葉ライトアップを見に行きました🍁ここは昼間も素敵だけど、ライトアップが一段と素晴らしくて知ってから毎年来てますね(╹◡╹)昼間は無料だけどライトアップは300円ながら、見る価値ありあり✨入ってすぐの紅葉と竹あかり✨わぁーきました池に映る樹々がステキ🍁うっとり、ため息です(((o(*゚▽゚*)o)))ここからの雪吊りが5つ入るアングルが1番好き☃️本当にうっとり。下の池の方は深海的な美しさで、吸い込まれそう。グラデーションな紅
11月16日に飛来を確認した、“オオモズ”、それから10日以上が経っていますが、まだ同じエリアに留まっています。私が確認する以前から居ると思われるので、ここをテリトリーとして長期滞在中です!?先ずは、一昨日の撮影で、待っていれば、目立つところに出てくるので、とりあえず、止まりのシーンはゲットすることは出来ます。ここから草の中へ入って行って、狩りをしているはずなのですが、次に見えるところに止まっても、何も持っていません…どれも止まりの同じようなシーン
9月20日奈良県曽爾村曽爾高原思ったより展望がなかった(^^;)天気が良くなかったので、予定を2回も変更して曽爾高原をぐるっと回ることにしたけど、風は強いわ寒いわで…。歩き始めてすぐに、何とか亀山は見えて喜んだけど…。いや、違う、すぐそこにあるただの小山でした(笑)展望もなくて、写真的には良くなかったかな。…歩けて気持ちよかったけど(≧▽≦)ちょっとススキは早かったけど…ガマズミの実が成ってたり…ナナカマドの実が成ってたり
手稲山は毎日降雪、手前は我が町手稲区富丘地区も近くまで圧雪状態。裏山の紅葉も終わり落葉の季節、我が家のナナカマドの紅葉すだれ萩、花の全盛期は終わったが、今は思い出したように咲いている。手稲山は真っ白に雪景色ラン&ウォーキング日記138ヶ月連続70万歩(560km)以上に挑戦(既に達成した75万歩60ヵ月、100万歩連続60ヶ月含む)2025年11月25日累計歩数161.159.621歩地球1周4万キロとして3.22319周①11月の目標70万歩(560㎞)
シクラメンの花色もいろいろヒメツルソバナナカマドも色づきました毎年の楽しみです。タイワンツバキはまだ蕾です。ソヨゴソヨゴは剪定されておりこの木だけ残してありました。😊💕ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー昨日初めて人工肛門を見せていただき袋の交換見学。娘の時よりも出方が大きい。帰り外は寒く今朝は喉が痛い。熱や咳はないので置き薬のpL顆粒を服用して様子見。今日は夫の見舞いは中止することに。かぜっぴきをうつすといけませ
3連休の初日、亭主殿が氏神様のお掃除に出掛けましたので、私はテトテトとご近所を歩いてみました。色時鮮やかな秋の終わりを沢山みつけましたよ\(^O^)/まずは我が家の裏の銀杏です。鮮やかな黄色が青空に映えていますよ。側溝と道路脇には銀杏の落ち葉が沢山です。落ち葉の上をちょっと歩いてみました。カサコソ言って楽しい!!銀杏の葉が一杯です。しかし、ここの持ち主さんによるとお掃除が大変なのだそうです、確かに。銀杏の木の下には真っ赤なドウダンツツジがありました。
ウォーキングの途中の風景です。周辺にはたくさんの大木が植えられていますが特に秋は赤い実をつけたナナカマドが本当に綺麗です。しかし、ここ数年で何本も…暑さのために枯れてしまいました関西から長野へ移住した頃(30数年前)は、登山で山に行かないと見れなかったナナカマドが平地でも植えられているのでビックリでした。当時はあちこちの庭に白樺の木も有りました。しかし、段々と気温が高くなってからはあまり見掛けなくなり寂しいです。少し前までは工場や会社の周辺などは大木が植えられて四季折々、とても楽しませ
こんにちは~♪今日も朝の気温は低いけれど空は青く晴れて気持ちのいい朝でした~蒜山の晩秋の紅葉を見ての帰り、地元の紅葉もと!外にばかり目が行き、気付いた時には既に紅葉の見頃を過ぎて枯葉の目立つ晩秋の風景になってました~田波の毛無山山の家前辺りの風景殆どの木々は葉を落とし、幹ばかりにナナカマドも葉を落とし、赤い実だけになっていました~赤い実を見つけると何故か嬉しくなるねムラサキシキブも葉を落とし、紫の実だけに!雪が降りだす頃に
昨日、まだ居てくれることを願って、“オオモズ”に再チャレンジして来ました。前回(16日、17日)撮った位置で待ってみたのですが、最初見付けられなくて、それでも、動かずにいると、何処からか戻って来て、近くの木に止まりました。近付いて行ったら、飛んでしまって、私も、そっちの方向へ追い掛けて行きました。車で行くほどの距離ではなく、歩いて畑の隣の区画へ入って行って、大分近くまで寄れたのに、逆光側でしか撮れなくて…ここから飛んだ後は、見失って、何
20251119(水)氷ノ山摩訶不思議な光景直ぐ下は秋🍁上は雪山🏔️美味しそうなナナカマド今季初ラッセル祭り😆青空と純白の霧氷う~ん😌やっとこさ山頂小屋が見えました❗5時間ずっとラッセル😂ちかれたー氷ノ山も冬山オープン🤟まだまだ小さい海老の尻尾ゲザーン雪の上に🍁これもいいなぁーはいタッチ
鍵掛峠で紅葉を楽しみ“奥大山スキー場”へ立ち寄ったスキー場は閉鎖されているが紅葉の季節はのんびりと楽しむことが出来る“大山南壁”の雪化粧が覗かれるこのスキー場には“ナナカマド”の真っ赤な実があちこちで楽しむことが出来る数は少ないがモミジも彩りを始めていた青空を背景に真っ赤な“ナナカマド”が強烈だ♬スキー場の反対側は“木谷沢渓流”であるが今回は先を急ぐ場所があり立ち寄ることはしなか
11月12日の高野山赤松院前の紅葉アジサイと紅葉が一緒に見れました赤い実はナナカマドでしょうか一の橋が見えてきましたここから奥の院の参道が始まります参道に入ると一転樹齢数百年の老杉が立ち並びますどちらも弘法大師御廟奥之院に続く参道参道の両側には武田信玄、伊達政宗、織田信長など錚々たる武将の供養塔、豊臣家墓所など20万基を超す墓碑が並びます続きます
大山の初冠雪が報道されて早速出掛けてみることにした目的地は“鍵掛峠”である大山山麓環状道路にあり大山南壁の荒々しい山稜とその直下に広がる“ブナ原生林”の見事な紅葉風景が目に飛び込んでくる(^^♪うっすらと雪化粧した山稜“鍵掛峠”の駐車場は満車状態で観光を終えて出ていく車待ちである真っ赤に色づいたナナカマドが見事で初冠雪を祝っている様だ♬鳥取県内随一の紅葉スポットである
こちらは10月〜11月の半ば位真っ赤な実を付ける七竈の実です。ところがこの実今年見てないんですよなんでもこれも餌になるそうですが、今年は余に暑過ぎ実らなかったんですね私はあれだけの被害が出ている中で、殺すなという程甘くは無いが、ただ温暖化の被害なのは確かですね
✿ヒメジョオン…素朴で清楚1865年頃に観葉植物として日本に導入されたヒメジョオン。その強い繁殖から明治時代には雑草になりましたが素朴な美しさを持つ花です。この花言葉もその姿に由来するといわれます。★和名の「姫女苑」の「姫」は、小さいを「女苑」は中国産の野菜を表します。本来は同属の春紫苑と同様に「紫花」の漢字が使われるべきですが、別種の姫紫苑と区別するために「ヒメジョオン」という名前をつけたという説もあります。✿ナナカマド…慎重・賢明・私はあなたを見守る花言葉の慎重はナナカマドの木