ブログ記事117件
幅広の葉。【画像追加2026.08.17】☆(2026.06.23西新町)☆ナツグミ(夏茱萸)グミ科グミ属Elaeagnusmultiflora(=Elaeagnusmultifloravar.oribiculata)トウグミ(唐茱萸)Elaeagnusmultifloravar.hortensis(2026.08.18玉津町)『グミナツグミ(夏茱萸)2026-1』玉津にある神戸西環境センターと接している小さな森。【画像追加2026.04.09】☆
みなさん、こんにちは。梅雨の天気予報は見るたびに違い、作業予定を立てるのに苦労します。さて観察会の様子です。15:30最終回の観察会、親子でのご参加私ご一緒させていただきましたが、楽しかったです。アケビを買ってまで食べたいとか、桃の話で“固いモモ”を好んで食べると私が言ったら、信じられないと。キハダの話で関西は陀羅尼助、関東は百草丸と先生が説明。関東住まいの方ですが関西出身で陀羅尼助を常備しているそうです。さきほどのモモの話でやわらかいジュクジュクが好きと
先日こんなニュースがアップされましたけど多摩川河川敷の桑の実を食べた小学生5人が腹痛訴え救急搬送校外学習で訪問中に東京・世田谷区(FNNプライムオンライン(フジテレビ系))-Yahoo!ニュース東京・世田谷区できょう午前、校外学習中に桑の実を食べた小学生5人が腹痛などを訴えて病院に救急搬送されました。午前10時20分ごろ、世田谷区の多摩川の河川敷で、「果実を食べた児童や職員に下痢や嘔吐news.yahoo.co.jpうちの近所にも山桑と思われる木に実がなってました。
9時少し前には雨が降っていなかったのでテニスコートに向かって車を走らせて行ったら途中で雨が降り出しテニスコート行きは中止して三舟山に行きました🚶🏻♀️496回目、今年50回目です展望台から天気が悪いので何も見えません今日のルート雨降りなのでマムシ坂は避けて歩数稼ぎでお花見広場を3回回るコースにしました現在地のところからミツバツツジの小径に入り反時計回りに登りオオシマザクラの小径に入ってお花見広場を反時計回りに3回回ってから展望台へ📷彩の小径アジサイの小径を下りてソメ
昨日の帰り道。咲き始めの紫陽花がいたるところにあるのが目にはいった。紫陽花というとなんとなくカタツムリだけど。紫陽花の葉って毒性があるって言うよね。隣家の薔薇もピークを過ぎたから次は紫陽花か。みなさん次から次へといろんな花を咲かせてすごいね。我が家は妻もガーデニングにはあまり興味ないから。ほったらかしのジューンベリーの蕾、花、実、葉の紅葉で一年を過ごしている。ジューンベリーの実もかなり摘んでぼちぼち手の届くところは終わり。眺めていたら向かいの家のナツグ
少し前に山裾にキンラン(金蘭)の様子を見に行きました、しかしまだ少し早かったようです。途中に咲いてた花を見ながら次の場所へ。ツクバネウツギ(衝羽空木)。昨日載せたツクバネウツギは色白でしたが、ここのは少し黄色味が強い普通?の色でした。カマツカ(鎌柄)も沢山咲いてます。何とか違う構図でと思うも、何時もと同じような構図になってしまいます。(^^;)クロバイ(黒灰)もまだ沢山咲いてました。ナツグミ(夏茱萸)。グミ科グミ属の落葉小高木で分布域は分布域が諸説有って不明。
裏だけが銀色でも(ギンドロ)全体が銀色でも(ユーカリプタス・マクロカルパ)本当の銀からは出来ていない銀色の鈴を鳴らそうとしても(ナツグミ)鈴は鳴らない穏やかに輝くだけだ植物が銀色に見えるのは、多くの場合密生した毛が光を乱反射するから。強い光から体を守る仕様ですね。先ほど登場させたユーカリプタス・マクロカルパは銀色の大きな葉の美しさからユーカリの王と呼ばれていますが、高温多湿をひどく嫌うので栽培の難しさも王様クラスだそうで……。素晴らしい銀色は魅力的だけど、見るだけにし
ずっと空き家の向かいの家。ミカンやらツバキやら。一年中にぎやかでね。切る人がいないから枝も伸び放題で。ジャマな枝は勝手に切ったってかまわないとは思うけど。なんとなく楽しんじゃって。これを眺められるのは我が家だけだからね。これはザクロ。ジューンベリーだけは我が家の木。もうすぐ実をつける。そして、これも向かいの家のナツグミの花が咲いた。去年たくさん実をつけたよ。さっき見たらアゲハチョウがやってきた。木の上、高いところはなかなか見栄えがいいの
ナツグミ(夏茱萸)の花は淡い黄色。今ごろ毎年花を咲かせてくれる。花が散ると細長い赤い実が成る。食べると甘酸っぱい。実を収穫してジャムを作るが1本の木から採った実ではジャムの小瓶1本にしかならない。果実酒を作ったことがあるが色はとても美しい酒になったが、飲んだら疑問符の出来だった。花言葉は心の純潔、野生美、用心深い!
暖かさに誘われて菜園ではいろんな花が咲き始めました。ヒメクワです。もじゃもじゃの花は目立ちませんが実は色づくと見違えます。枝をほぐして本格的な太幹ミニ盆を作ろうと考えてます。幹を切り詰めた大傷は少しずつ巻いているようです。花壇に挿して昨年鉢上げしたメギです。初花が咲きましたよ。花だけじゃなく実も見たいですね~ナツグミはいつものとおり、恐ろしいほどの花を咲かせてます。これがほぼ実になるんだから見ごたえあります。白花モッコウバラナツグミに
昨日は朝から晴れで15.4℃22日は前線が近づき、西から天気が下り坂(連休明けは菜種梅雨)大相撲春場所14日目、霧島は安青錦に負けるも豊昇龍も負け・・・3度目優勝更紗木蓮と枝垂れ桜2023年3/25のブログ更紗木蓮と青梻はこちら3/21は朝から晴れて・・・舟だまり~長浜公園散歩後、スーパーで買物!街区横の住宅で・・・更紗木蓮(サラサモクレン)が開花し始めていた!長浜公園広場横の・・・ほぼ5分咲きの枝垂れ桜(シダ
ナツグミ(夏茱萸)花言葉野性美用心深い心の純潔no108ただいま散歩で見かけた花の勉強中間違っていたら教えてください三舟山で撮影しました
ビックリグミ(ダイオウグミ)は、ナツグミの変種、トウグミもナツグミの変種。トウグミの葉には星状毛、ナツグミの葉には鱗状毛。ナツグミ(夏茱萸)グミ科グミ属Elaeagnusmultiflora成長した葉は大きい。葉の幅が細いホソバナツグミ、葉が丸みを帯びるマルバナツグミ、白や黄色の模様が入るフイリナツグミなど。ダイオウグミ(ビックリグミ)Elaeagnusmultifloravar.giganteaトウグミ(唐茱萸)Elaeagnusmultifloravar.
ビックリグミ(ダイオウグミ)は、ナツグミの変種、トウグミもナツグミの変種。ナツグミの成葉は大きくて長さ10センチほどになる。トウグミは渋味が少なくて食べやすい。トウグミの葉には星状毛、ナツグミの葉には鱗状毛。ナツグミ(夏茱萸)グミ科グミ属Elaeagnusmultiflora成長した葉は大きい。葉の幅が細いホソバナツグミ、葉が丸みを帯びるマルバナツグミ、白や黄色の模様が入るフイリナツグミなど。ダイオウグミ(ビックリグミ)Elaeagnusmultifloravar
一つだけしか赤くなっていないんじゃ、手が出せないや。「遠慮してたら、すぐ鳥に食われてなくなるぞ」(ナツグミ)一つだけしか赤くなっていないんじゃ、手が出せないや。「手を出してもいいけど、半端なく苦いよ」(ヨウコウ)一つだけしか赤くなっていないんじゃ、手が出せないや。「いっぱい生ってても、手を出すやつはいないな」(カラスウリ)一つだけぽつんと生っている果実。それが真っ赤でおいしそうでも。実際においしくても。わたしは見るだけにしてしまいます。目で食べる方が楽しいか
真夏を挟んで秋と対の今時期はアミタケ狙い目久し振りの土日連休。高温、乾燥の悪条件なので余程海釣りと思った物の体力的限界を勘案しこちらをセレクト。乾燥し切った環境下に於いてもさすがこの時期。収量は兎も角ボチボチ発生が見られ一っ見付けたなら周囲を丹念に探すのがコツ以前熱心に狙った「グミ」今季は先ず先ずの作柄の様子。ただジャムに仕立てた場合のあの特有の仕上がりが苦手なのと、種が多く濾す作業が必須と煩雑、渋みを拭えぬ後味と好みでは無いので、少しだけ生で味わう。マイフィールドに於いて今季は
初夏の実りのひとつ。ナツグミナツグミ-Wikipediaja.m.wikipedia.orgナツグミ/なつぐみ/夏茱萸【画像】北海道から九州までの広い範囲に分布するグミ科の落葉低木。いわゆる雑木の一つであり、庭木に使うことはあまりないが、夏にできる果実を観賞あるいは食用するために植栽されることもある。日本に約13種類あるグミの一つで・・・www.uekipedia.jp20年ほど前までは、庭の片隅に樹齢50年?の古木が有り、鳥たち(主にヒヨドリ)への恵と木陰が暑さを和らげてくれた。
スーパーで出張販売していた園芸農家から購入した、グミ科Elaeagnaceae、グミ属Elaeagnusに属する、ナツグミ(夏茱萸)の果実です。ナツグミは、北海道南部、本州(福島県〜静岡県の太平洋側)に分布しています。山地の林内・林縁、原野など、いろいろな場所に自生しています。国外では、中国(河北省-河南省-陝西省-四川省-貴州省-湖南省?-広東省-海南省ライン以東)に分布しています。朝鮮半島は、移入種です。学名は、Elaeagn
まだまだ美しい花がありました東山植物園名古屋市千種区東山元町3-7温室の近くまで戻ってきました~6月5日大きな木に変わった花が咲いていましたアメリカ・キササゲアメリカ・キササゲヘメロカリスストケシアストケシア温室の前にスイレンの花がスイレンナツグミガーデンテラ
スズサイコ(準絶滅危惧)カキラン(兵庫県RD:C=準絶滅危惧)ウメモドキ雄花ササユリナツグミ雨になる前の散策この日梅雨入り
ナツグミの木は多分2メートル50センチぐらいなので、上の方の実を採るには梯子が必要でまだ手付かずで、今は手が届く範囲で赤く完熟した実を一粒一粒採っている。1センチぐらいの実だし、完熟だからやわらかいのでていねいに扱わないといけないので時間がかかる。小さなざるを抱えての採取!ざるは直径15センチ、高さ5センチ、ざるは100円ショップで購入したもの。よく洗ってから水分を落ちるまで紙ナプキンの上に放置してから、小さな種があるものを取り除いたものを砂糖を加えながら時に甘さの確認をしながらジャムを
入手から3年経過して盆栽らしくなってきたオリーブ(ネバティロブランコ)です。スクッと立った樹姿に黄緑の新芽がいい感じです。間延びしている右側の芯は枝中間の小枝が充実したら立て替えようと思っています。今後も懐に芽吹きがあれば順次立て替えます。小品盆栽で実生りは難しいかもしれませんが、出来れば生らせてみたいですね。2023年6月切り戻して盆栽作りに着手した頃です。本鉢に植えた観葉オリーブの立木です。入手以来小鉢に入れているため、太りもせず枝もできず樹形的な魅
今年初めて夏グミに実がなり、赤くなりました。苗木いただいてから覚えてないけど、5年は経ちますね。添えの草はツクシカラマツ去年この鉢に植え込みましたが、冬は枯れたと思ってましたが、芽が出て花が咲きました。
グイメ(地域名)標準和名は、茱萸(ぐみ)、夏茱萸(なつぐみ)でしょうか。未だ少し、渋みが有ります。📸(05/26/2025)
我が家のジューンベリーの実は昨日妻がジャムにしました。けっこう集めたもんだな。できあがったジャムは袋詰めにして冷凍保存。少しずつ食べるようです。これで、我が家のジューンベリー、年明けから蕾、春に開花、そして収穫とこれで終わり。あとは葉が落ちるだけ。今気になるのは向かいの家のこの木。いつもはここまでになる前に切られていたけど、住人が亡くなってしまったから木の枝は伸び放題で。今年は実がたくさんついたな。聞いてないからわからないけど、おそらくナツグミだろう。ナツグミなら食べられるんだよ
今年初めて気が付いた。赤い実がスズナリだ。今年初めて気が付いた。YouTubeを観て下さい。https://youtu.be/YfjzoCpu6lQ長城城の戦い(鳥居強右衛門)赤い美味しそうな実がなっている。一個とって食べた。美味しそうな実がなっている。一個とって食べた。見た目ほど美味しくなかった。今年初めて気が付いた。去年もあったのだろうか。おわり
少年に何かが起こる夏のぐみぐみの実の違う思い出同じ味背伸びした少年の顔夏のぐみ近所を歩いていると「ぐみ」らしきものが目に入った。これは確かぐみ?自信がなかったので写真に撮った。それもそうだ。ぐみを摘んで食べたのは小学6年頃が最後かと思われるので、もう半世紀近くになるからね。友達の家に植えてあったぐみは決して美味しいものではなかった。微かな記憶だが渋みと酸味があった。当時、今ほど食べるものが豊富ではなかったから、ぐみといえども心が沸き立った。その味は何かしら大人への通過点のようなも
単純にグミだと思っていたが念のためにGoogleの写真検索で調べたらナツグミだと判明した。夏に実が熟すのでナツグミ!グミは漢字だと茱萸。実の大きさは2センチに満たない小粒。赤く熟した実を食べると苦みと酸っぱい味がする。実を食べると血糖値の上昇を防ぐ効果があるそうだ。嘘か本当か迷うが1日2粒食べるといいそうだ。赤く完全に熟したら収穫してジャムを作るが今年はジャムの瓶2つ分ぐらいできそうだ。
採点した答案を出すため郵便局に行く途中夏茱萸[ナツグミ]の木が実をつけてました。夏茱萸の花については以前ご紹介済みです。『夏茱萸』買い物に行く際に裏道の階段を通るときこの時期になるといつも白い花をつける木があります。今年も先週の火曜日(9日)に気づきました。ハナノナで調べてもはっき…ameblo.jpあんなにたくさんの花をつけたにも関わらず実の方はぽつりぽつりという感じで少ないことに驚き。庭木図鑑植木ぺディアの夏茱萸のページを見てみるとこの