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ビックリグミ(ダイオウグミ)は、ナツグミの変種、トウグミもナツグミの変種。トウグミの葉には星状毛、ナツグミの葉には鱗状毛。ナツグミ(夏茱萸)グミ科グミ属Elaeagnusmultiflora成長した葉は大きい。葉の幅が細いホソバナツグミ、葉が丸みを帯びるマルバナツグミ、白や黄色の模様が入るフイリナツグミなど。ダイオウグミ(ビックリグミ)Elaeagnusmultifloravar.giganteaトウグミ(唐茱萸)Elaeagnusmultifloravar.
ビックリグミ(ダイオウグミ)は、ナツグミの変種、トウグミもナツグミの変種。ナツグミの成葉は大きくて長さ10センチほどになる。トウグミは渋味が少なくて食べやすい。トウグミの葉には星状毛、ナツグミの葉には鱗状毛。ナツグミ(夏茱萸)グミ科グミ属Elaeagnusmultiflora成長した葉は大きい。葉の幅が細いホソバナツグミ、葉が丸みを帯びるマルバナツグミ、白や黄色の模様が入るフイリナツグミなど。ダイオウグミ(ビックリグミ)Elaeagnusmultifloravar
一つだけしか赤くなっていないんじゃ、手が出せないや。「遠慮してたら、すぐ鳥に食われてなくなるぞ」(ナツグミ)一つだけしか赤くなっていないんじゃ、手が出せないや。「手を出してもいいけど、半端なく苦いよ」(ヨウコウ)一つだけしか赤くなっていないんじゃ、手が出せないや。「いっぱい生ってても、手を出すやつはいないな」(カラスウリ)一つだけぽつんと生っている果実。それが真っ赤でおいしそうでも。実際においしくても。わたしは見るだけにしてしまいます。目で食べる方が楽しいか
真夏を挟んで秋と対の今時期はアミタケ狙い目久し振りの土日連休。高温、乾燥の悪条件なので余程海釣りと思った物の体力的限界を勘案しこちらをセレクト。乾燥し切った環境下に於いてもさすがこの時期。収量は兎も角ボチボチ発生が見られ一っ見付けたなら周囲を丹念に探すのがコツ以前熱心に狙った「グミ」今季は先ず先ずの作柄の様子。ただジャムに仕立てた場合のあの特有の仕上がりが苦手なのと、種が多く濾す作業が必須と煩雑、渋みを拭えぬ後味と好みでは無いので、少しだけ生で味わう。マイフィールドに於いて今季は
初夏の実りのひとつ。ナツグミナツグミ-Wikipediaja.m.wikipedia.orgナツグミ/なつぐみ/夏茱萸【画像】北海道から九州までの広い範囲に分布するグミ科の落葉低木。いわゆる雑木の一つであり、庭木に使うことはあまりないが、夏にできる果実を観賞あるいは食用するために植栽されることもある。日本に約13種類あるグミの一つで・・・www.uekipedia.jp20年ほど前までは、庭の片隅に樹齢50年?の古木が有り、鳥たち(主にヒヨドリ)への恵と木陰が暑さを和らげてくれた。
スーパーで出張販売していた園芸農家から購入した、グミ科Elaeagnaceae、グミ属Elaeagnusに属する、ナツグミ(夏茱萸)の果実です。ナツグミは、北海道南部、本州(福島県〜静岡県の太平洋側)に分布しています。山地の林内・林縁、原野など、いろいろな場所に自生しています。国外では、中国(河北省-河南省-陝西省-四川省-貴州省-湖南省?-広東省-海南省ライン以東)に分布しています。朝鮮半島は、移入種です。学名は、Elaeagn
まだまだ美しい花がありました東山植物園名古屋市千種区東山元町3-7温室の近くまで戻ってきました~6月5日大きな木に変わった花が咲いていましたアメリカ・キササゲアメリカ・キササゲヘメロカリスストケシアストケシア温室の前にスイレンの花がスイレンナツグミガーデンテラ
スズサイコ(準絶滅危惧)カキラン(兵庫県RD:C=準絶滅危惧)ウメモドキ雄花ササユリナツグミ雨になる前の散策この日梅雨入り
ナツグミの木は多分2メートル50センチぐらいなので、上の方の実を採るには梯子が必要でまだ手付かずで、今は手が届く範囲で赤く完熟した実を一粒一粒採っている。1センチぐらいの実だし、完熟だからやわらかいのでていねいに扱わないといけないので時間がかかる。小さなざるを抱えての採取!ざるは直径15センチ、高さ5センチ、ざるは100円ショップで購入したもの。よく洗ってから水分を落ちるまで紙ナプキンの上に放置してから、小さな種があるものを取り除いたものを砂糖を加えながら時に甘さの確認をしながらジャムを
入手から3年経過して盆栽らしくなってきたオリーブ(ネバティロブランコ)です。スクッと立った樹姿に黄緑の新芽がいい感じです。間延びしている右側の芯は枝中間の小枝が充実したら立て替えようと思っています。今後も懐に芽吹きがあれば順次立て替えます。小品盆栽で実生りは難しいかもしれませんが、出来れば生らせてみたいですね。2023年6月切り戻して盆栽作りに着手した頃です。本鉢に植えた観葉オリーブの立木です。入手以来小鉢に入れているため、太りもせず枝もできず樹形的な魅
今年初めて夏グミに実がなり、赤くなりました。苗木いただいてから覚えてないけど、5年は経ちますね。添えの草はツクシカラマツ去年この鉢に植え込みましたが、冬は枯れたと思ってましたが、芽が出て花が咲きました。
グイメ(地域名)標準和名は、茱萸(ぐみ)、夏茱萸(なつぐみ)でしょうか。未だ少し、渋みが有ります。📸(05/26/2025)
我が家のジューンベリーの実は昨日妻がジャムにしました。けっこう集めたもんだな。できあがったジャムは袋詰めにして冷凍保存。少しずつ食べるようです。これで、我が家のジューンベリー、年明けから蕾、春に開花、そして収穫とこれで終わり。あとは葉が落ちるだけ。今気になるのは向かいの家のこの木。いつもはここまでになる前に切られていたけど、住人が亡くなってしまったから木の枝は伸び放題で。今年は実がたくさんついたな。聞いてないからわからないけど、おそらくナツグミだろう。ナツグミなら食べられるんだよ
今年初めて気が付いた。赤い実がスズナリだ。今年初めて気が付いた。YouTubeを観て下さい。https://youtu.be/YfjzoCpu6lQ長城城の戦い(鳥居強右衛門)赤い美味しそうな実がなっている。一個とって食べた。美味しそうな実がなっている。一個とって食べた。見た目ほど美味しくなかった。今年初めて気が付いた。去年もあったのだろうか。おわり
少年に何かが起こる夏のぐみぐみの実の違う思い出同じ味背伸びした少年の顔夏のぐみ近所を歩いていると「ぐみ」らしきものが目に入った。これは確かぐみ?自信がなかったので写真に撮った。それもそうだ。ぐみを摘んで食べたのは小学6年頃が最後かと思われるので、もう半世紀近くになるからね。友達の家に植えてあったぐみは決して美味しいものではなかった。微かな記憶だが渋みと酸味があった。当時、今ほど食べるものが豊富ではなかったから、ぐみといえども心が沸き立った。その味は何かしら大人への通過点のようなも
単純にグミだと思っていたが念のためにGoogleの写真検索で調べたらナツグミだと判明した。夏に実が熟すのでナツグミ!グミは漢字だと茱萸。実の大きさは2センチに満たない小粒。赤く熟した実を食べると苦みと酸っぱい味がする。実を食べると血糖値の上昇を防ぐ効果があるそうだ。嘘か本当か迷うが1日2粒食べるといいそうだ。赤く完全に熟したら収穫してジャムを作るが今年はジャムの瓶2つ分ぐらいできそうだ。
採点した答案を出すため郵便局に行く途中夏茱萸[ナツグミ]の木が実をつけてました。夏茱萸の花については以前ご紹介済みです。『夏茱萸』買い物に行く際に裏道の階段を通るときこの時期になるといつも白い花をつける木があります。今年も先週の火曜日(9日)に気づきました。ハナノナで調べてもはっき…ameblo.jpあんなにたくさんの花をつけたにも関わらず実の方はぽつりぽつりという感じで少ないことに驚き。庭木図鑑植木ぺディアの夏茱萸のページを見てみるとこの
今日はナツグミです小さいけれど元気が良すぎる樹種で暴れ気味に芽を伸ばします芽摘み・剪定が遅れるとゴツくなってしまいます様子は良いのですが鉢はややキツめ、、、枝の立て替えでこの大きさを維持しています樹芯を抑えた時の傷が残っています新しく芽が吹いたのでギリギリまで切り戻しても良いでしょう切り残した凸を処理しました矢印の直線が気になりますが途中に芽が無く切り戻しが出来ません吹かなければ元まで辿って外し、新たな芽に立て替えますここからは
高峰高原の自然観察ツアー今日はお天気最高ピッカピカのイワカガミ綺麗✨素晴らしいテカリ👍本当に銅鏡みたいですね。空も綺麗で気分は最高❣️眺望も最高でした。毎日見てると変わらないけど日々変わっているんだなぁ。高峰高原にもヒカリゴケがあるのですがやっぱりわかりにくいのです。今日は久しぶりにヒカリゴケ見てきました。おーーーー光ってるやっぱりヒカリゴケだわー実は佐久市で見つかったんです。1科1属1種の原始的なコケ植物(レッドブックの準絶滅危惧種)なんですが、明治43年
スーパーで出張販売していた園芸農家から購入した、グミ科Elaeagnaceae、グミ属Elaeagnusに属する、ナツグミ(夏茱萸)の花です。ナツグミは、北海道南部、本州(福島県〜静岡県の太平洋側)に分布しています。山地の林内・林縁、原野など、いろいろな場所に自生しています。国外では、中国(河北省-河南省-陝西省-四川省-貴州省-湖南省?-広東省-海南省ライン以東)に分布しています。朝鮮半島は、移入種です。学名は、Elaeagnu
山麓にヒメコウゾ(姫楮)が咲いてました。赤い毛の生えたような球体が雌花、白い角が生えた球体が雄花。雌雄同株なのでヒメコウゾとしましたが、コウゾ(楮)は雌雄同株と別株が有り区別が・・・。はっきりしませんが雌雄同株なので一応ヒメコウゾとしました。(^^;)クワ科コウゾ属の落葉低木で岩手県以南~九州に分布。ハナイカダ(花筏)の小さな花も。ハナイカダ科ハナイカダ属の落葉低木で北海道~九州に分布。雌雄異株で画像は全て雄株の雄花、雌株を探すもここにはこの1本しか有りま
また花撮り序の色々ですが、最初は家の周りに居るイソヒヨドリ(磯鵯)から。今まで♀しか現れなかったのに、最近♂が現れるようになりあちこちで囀ってます。電柱で囀るイソヒヨドリ。お向かいの屋根でも。飛び出しを狙ってたら羽を広げました、飛び出すかと思ったのに飛び出さず。当然♀も。これもお向かいの屋根、2階のベランダから撮ってます。先日この屋根が2段になってる狭い隙間に、♂が巣材のようなのを咥えて入って行くのを目撃。住宅街のイソヒヨは何処に営巣するのかと思ってました、
昨年住人が亡くなって、今は空き家となってしまった向かいの家。毎年ミカンや柚子の実をいただいて、庭越しに会話したり、時には屋根から声かけられて。大変お元気な方でしたが。主はいなくても植物は育ちます。そう言えば他に何の木があったのか。特に聞いたこともなかった。勝手ながらうちの庭から植物観察。これはナツグミ。知らなかった。紅い実ができて野鳥も狙っていた。そして、ザクロ。毎年ザクロの実ができていたのでわかってはいたけと。これは、近くで観察するより、遠目に見るのがいい。葉が紅くて、今の
3年前に出会った、みっしりと花を付けて圧巻の光景だったナツグミ偶然ハエトリグモが写り込んでいた、お気に入りの一枚📷自然界では、一瞬の油断が命取りになります今朝の血圧113/75でした。ミニバラの葉裏に見つけてしまったハダニ早くも病害虫との戦いの季節到来のようです毎日丁寧に観察出来るのが室内園芸の良いところなので早期発見、早期対策で、なるべく農薬を使わずに済むよう頑張ります
公園のジンダイザクラは葉桜に、その下には(クルメ)ツツジが彩を添えている。この法面にはいろんな樹々が青々と新芽(葉)を伸ばし、その手前ではクルメツツジが色も鮮やかだ。ナツグミ?チリアヤメ花の作りに目を引かれるお花さんだ。スパラキシス?何処のお家から逃げ出したのだろう?イタリーマンテマシロバナマンテマ田んぼでは畔の草を刈り、そろそろ代掻きの準備が始まっている?その田んぼの中では撮影11:5
木の葉が繁る前はミツバツツジが鮮やか・・・河川環境楽園を散歩ですナツグミカラスノエンドウハウチカエデさくら空の青さが増したら花の色も鮮やかになってきたような・・・
つくし(土筆)軍団です⸜(´꒳`)⸝ナツグミの花が咲いて、よい香りが漂っています花につられてやって来たのは、私だけではありませんでした先客がいましたよ〜(((o(*゚▽゚*)o)))オォ(*˙꒫˙*)!今季初のナミアゲハです❗️越冬組が羽化して、もうお相手を見つけていたんですね!これから次々と新しいいのちが誕生してくることでしょう✨️アケビの花です一つだけあるのが雌花、たくさんあるのが雄花花の色がいいのと、ビジュアルも魅力的です先日、山へ行った時に渓流沿いにビロ
例年植え替えは2月中旬からですが今年は1月30日が初日でした。1月に植え替えた経験がなく多少の不安はありましたが氷が張らない今年の暖かさなら大丈夫だろうとやってみました。性の違う(紅葉と黄葉)個体を寄せてしまったコナラです。鉢から抜いてみると根鉢がパンパンでした。固まった根を解していくと寄せた部位が動きました。癒着していないようです。絡んだ根を無理やり引き剥がして植え替え単幹になった黄葉性雑木らしい立ち姿がいい感じです。紅葉性は立上がりを倒して植え替え雑木
ベビーちゃんがどんぐりを拾いに行きたい!と言うので、家族で公園にやってきました。この日は良い天気…ではなく、風が強くて曇りがちで、たまに日がさす感じの1日でした。太陽が出ると暖かくて、風も涼しく気持ちよく感じられるんですけど。基本的にはちょっと肌寒い一日でした。せっかくなのでお昼ご飯もお外で食べました。コンビニで色々買ってきて、公園のベンチで。ベビーちゃんはファミチキが大好きです。桜の木が紅葉してました。すぐに散っちゃうけど、桜の紅葉もなかなか素敵ですよね。好きですよ。ユズリ