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華流ドラマの好きなみなさんのブログを見ていたら、秋月さんのブログに紹介してあった、チャンジャーハン張哲瀚さんの『八月』という動画に香格里シャングリラという町が出てきました。そう言えば、2010年の七月に行ったっけ、というわけで、少しずつ写真をはき出して、思い出してみることにしました。まだ働いていて、ブログもやってなかったし、記録のメモも行方不明なので、写真を見直すだけですが。成田空港から出発両替しました。飛行機に乗るぞ~というだけで、ワクワクする年頃。もうすぐ還暦でした。あ
9月の雲南の旅でナシ族を知った。併せてこちらの記事をご覧くださいナシ族の東巴文:世界で唯一の「生きた象形文字」|Jun's茶日記(ameblo.jp)
2023雲南の旅day3:「雲南民族村」のナシ族集落、モソ族集落同行者の中に瀘沽湖(雲南麗江市)に行ったことがある人が居て、そこでモソ族集落を体験したことがあり、母系社会のモソ族について予備知識があったのでガイドさんの話をずっと頷いて聞いていた。私にはナシ族は書物を通して知っていたが、モソ族について全く知らなかったし、瀘沽湖にも行ったことがない。なのでガイドさんの話はとても新鮮だった。ガイドさんの「民族歴史授業」が続きます。以下中国語:”我们左边都是大村寨。有壮族,纳西族和摩梭
昆明・雲南民族村のナシ族集落にて。ナシ族の漢字は「納西族」。ナシ語はチベット・ビルマ語派のイ語(彝族語)に属し、民族的には、彝族やリス族に近いと言われている。現在雲南、四川とチベットの境界地帯に分布している。ナシ族には一つ世界的に注目されるものがある。それはトンバ文字(東巴文字)と呼ばれるナシ族独自の象形文字のことだ。昆明にある雲南民族村・ナシ族集落の入り口にこのトンバ文字がある。健康長寿の東巴文字。玄関口の対聯も東巴文字。文字は動物やお供えものみたい。雲南にきて新たな中国を発見した気分
From上海YogasalonFOUオンライン&マヤ暦アドバイザーのhiromiです🌸いまさらですが春節旅行の続き、まだ書けてなかったのでアップします😅グランドハイアット麗江コテージみたいな広いお部屋だったため寒かったです〜😂旅は3日目・麗江3つの世界遺産をもつ街で中国で最も人気の観光地なんだとか!ホテルはすでに海抜2500m昨日までの大理も海抜2000mだったので身体は充分慣れていました早起きして6時半に朝食7時にホテルを出発し気合いを入れて玉龍雪山へ
世界遺産「麗江古城」と少数民族・ナシ族が守ってきた懐かしい街並み-Plentyofquality中国の少数民族・ナシ族が守ってきた世界遺産「麗江古城」の見どころplentyofquality.net
◆丽江(云南省辖地级市):百度百科から◆麗江市(『ウィキペディア(Wikipedia)』)麗江市(れいこう-し)は中華人民共和国雲南省西北部に位置する地級市。麗江古城はかつて少数民族のナシ族の王都であり、現在でもナシ族の人々が多く居住している。またナシ族のほかにリス族、プミ族、ペー族、イ族が居住し、漢族より少数民族人口の多い地域となっている。1996年の麗江地震で大きな被害を受けたが、翌年の古城区の麗江古城の旧市街の世界遺産への登録などを契機に復興が進められた。4年ほどで地震被害はほ
雲南省の麗郷一体に住むナシ族(納西族)には、白沙細楽(バイシャーシーユエ)という合奏音楽が伝わっています。白沙細楽は現在、「納西古楽」と呼ばれることも多いのですが、これにはいきさつがあります。現地で民族音楽を研究する呉学源先生から教えていただいた話です。中国で発生した文化大革命は「古い文化」を否定しました。白沙西楽の演奏や伝承も禁止されました。文革終了後には伝統文化の否定も徐々に緩和されましたが、当初は「まだまだどうなるか分からない」状態でした。呉先生ら研究者は、伝承者の高齢化
岡山県津山市のトールペイント・アート教室アトリエままぽけっとです去年は臨床美術の活動がなかなか難しい日が続きました。今年は、希望を込めて新年にふさわしいプログラムでスタートです。臨床美術『トンパ文字の書初め』トンパ文字とは、中国のチベット東部や雲南省北部に住む少数民族の一つナシ族に伝わる象形文字で、現在世界で唯一「生きた象形文字」とされています。そして、素朴な文字の造形に組み合わせた色彩表現が特徴で、絵画性の強い象形文字です。そんな楽しい
前回の記事前回最後に登場した蓝月谷(ランユエグ)と一緒に記念撮影だ(笑)。さて、蓝月谷を見た後、ツアーの最後として食事がついていた。素朴な火鍋だね。これもまたよし。寒い気候には火鍋はぴったりだ。皆さんの応援が励みになります。ここ↓をクリックお願いします!飛行機ランキング丽江を出発する日の朝。平日であるせいか人も少なめ。ジャズが流れるホテルのカフェテリアで、明るい朝日を浴びながら静かにゆっくりと朝食をとる。しあわせな瞬間だ
先週、天使のような夢をみたんですが、顔に羽が生えていた。体がなくて顔だけ。顔のすぐ横に羽みたいのがはえていて、上の方にのびているけど、渦をまいているような感じにもみえ、顔を覆っている感じだった。羽?と思ってこんな天使いたっけ?と思いながら、上からじーーーっと私を見ている天使らしきモノを、私は下からそれをじーーーと見ていて。顔は、かわいい童顔の天使というよりは、あんまりかわいくなくて、男の人?っぽい顔。よくわからないが。うんでもすんでもなく、ただ、じーーーと見てるから、
Hello!なぜか英語で始まる今日の挨拶(^^ゞ少数民族ナシ族の聖地巡礼は眩しすぎる白水台の天辺がすぐそこ!というとことまでやってきました!が、今日は編集時間の都合により、トンパ文字クイズ特集としますトンパ文字ってなんだ?と言う人も楽しくチャレンジしていただける問題ですので、よかったら是非解いてみてください!例えば、前回はこんな問題と答えを出しています『トンパ教の聖地巡礼③「眩しすぎて」&トンパ文字クイズ答え合わせ』香格里拉(シャングリラ)の警察官ドン(ペイ族)が職権
さあ、いよいよトンパ教の聖地を訪れたいと思います!『今さらソ連ロシア旅』やら英語ネタが続き、2週間前の『第10回Quizここはどこ?』の答えなど遠い記憶の彼方に追いやられてしまったかもしれませんが「気になる~」「聞きたい!」と思ってくださった方も10人に1人、いえ100人に1人くらいなら?いらっしゃるかもしれません!ということで、ご案内したいと思います、トンパ文化発祥の地へ実際に訪れたのは、2008年です。私は子供の頃にテレビの視聴制限があったことから、テレビを見な
ZOOM会議をしていたら、背景に映っていたのは何ですか?と聞かれた。それはこの写真に写っているものである。でとっさに思い出せなくて、「中国少数民族の文字」で検索したら、「トンパ文字」だった。そういえば、北京を訪れた時、知人に「北京中華民族博物院」に連れていってもらった時に、書いてもらったことを思い出した。北京オリンピック前だったので、そこへ行く途中で工事中のメインスタジアム(蜘蛛の巣と言われていたような)が見えたりした。<何族かは不明。カメラを向けたらポーズしてくれた>
そろそろ出口?が見えてきたのかな???外出自粛のなかで、家の片付けをしている人も多いと思うのもれなく私もその一人押入れの整理をしていて出てきました25年ほど前に旅した、中国雲南省そこで購入した絵が出てきました少数民族、ナシ族の象形文字ですこの文字をトンパと言います・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ブログご訪問、ありがとうございますてんこですあなたのカラダとココロの繋がりを翻訳す
翌日は麗江から10キロほどの所にある白沙古墳に来ました🚌ナシ族の生活スタイルが見れます世界記録遺産のトンパ文字オシャレなカフェもあればマネー💸マネー💸とがめついナシ族おばあちゃんもいるこれ、何か分からないけどめっちゃ美味しかった!蒟蒻かと思えば全く違い、柔らかいの水分が多いねっとりした焼き芋が大好きですまさに理想の焼き芋野良犬率が高く、どのワンちゃんもやたら人懐っこい次は束河古墳へ移動🚌ここも傘アートいたる所に水路があり、流れる水が綺麗食器も洗えるほど馬も通るし、のん
9時15分発のエアーで麗江に到着した標高は2400メートルほど高山病予防の薬、ダイアモックスなど持ち合わせてるはずもない昔、ペルーのクスコへ行く前病院で処方してもらっておきながら飲む事を忘れてガッツリ高山病で苦しんだ事があるwwwなんの根拠もないけど2400メートルなら大丈夫!と思ったが、やはり微妙に頭が痛いママナシゲストハウスに到着中国のマップアプリ百度では違う所へ連れて行かれる💦お店のおっちゃんに聞くとすぐに分かったなかなか良いお部屋、一泊1200円ほどママからナシ族
旅行5日目その4お腹も満たされ、いざ白沙壁画の見学へ。でも、オフシーズンのあるあるですが、見学できる場所の何カ所が修繕中なのか何なのか、見れない場所が結構ありました。でも、入場料は同じ金額。ちょっとなんだかなぁ。。。残念。あと、ここ白沙は壁画等、写真撮影不可の場所もあるので、写真少ないです。春さんの話だと、ここは納西族が他の少数民族と争いの末、勝利し初めて住んだ場所とのことです。相手の少数民族は何族?と聞くとスマホに普米族(プミ族)と入力し教えてくれました。
旅行5日目その3個人的にこの玉水寨が楽しかったので、写真も多めになっています。今度は広場の方へ行ってみました。広場の奥に神様らしき像があります。前に4体の動物の像がありますが、奥からタツノオトシゴ?蛙?ネズミ?鷹なのかな。下半身は蛇のように巻いてます。なんかアニメのキャラクターみたい。御本尊的な神様も、上半身は菩薩様のようにも見えますが、下半身は蛇。さらに、腰からたくさんの蛇が下まで伸びています。Wikipediaを読むと、納西族の
旅行5日目その2最初に向かったのは、玉水寨。ここは、地球の歩き方にも載ってなかったので、予備知識なしで行くことに。春さん、お勧めの場所です。納西族の生活や信仰を扱った観光施設のようです。綺麗な水の小川が流れていて、空気がすごく澄んでいるというのがわかります。少し歩いていくと、鳥のような人のような像がありました。春さんの話だと、納西族の先祖だそうです。そういえば、春さんに似てる。(嘘嘘)結構広い場所です。東巴霊地麗江の源かな?その下
麗江古城の中に纳西古乐会という、古い楽器でナシ族の民族音楽を奏でるところがあります。夜8:00~9:30毎晩やっているようです。ところが…がらんとしていますね。これでやるのでしょうか。開演時間前になって、「今日はお客さんが少ないから、明日来てね」と言われてしまいましたそれで、明くる日。今日は10人ぐらいお客さんがいるかな。今日はやるようです。みんな70代、80代。最高齢の88歳の団長さんは、今日は体調を崩されていらっしゃらないようです。司
(前回の記事はこれ)麗江で宿泊したホテル(「麗王大酒店」)は、古城内の伝統建築でした。■ホテルの庭を散策すると。。。■今朝の朝食バイキングです。お粥に油条をうかべたものと。野菜。フルーツは2回もお代わりしました。■では。ホテルを出発です。徒歩でバスの乗り場に向かいます。■『玉泉公園』玉竜雪山の絶景を映す池を中心に広がる公園です。この日も遠くに玉竜雪山を見ることが出来ました。素晴らしい写真が撮れました。パンフレットの画像のようですね。■公園の中には、以下のような看
(前回の記事はこれ)そろそろ雲南旅行日記を終わりにしないと。。最近の話題が書けませんね。あと2回ほどにします。さて。お昼を取った後、『麗江古城』に行きました。■麗江古城(世界遺産)かってはチベットの馬と四川・雲南の茶を交換する交易の拠点として栄えた場所で、現在は麗江市の旧市街地になります。今日のガイドさんは。ナシ族の自称「木村たくや」さんです。日本の何処か見覚えのある場所の様ですね、石畳の道が続きます。今日は、雨が降って無くて良かったです。雨が降っていたらツルツ
おはようございます‼中国も残りあと1日。明日にはスリランカに向けて出発するので、慌てていろんな料理に挑戦中のまりこですII旅行中に痩せるかと思ってたんですが、全く痩せず。むしろ増えた…??いや、きっと気のせい気のせい。昨日の午後は麗江の観光に行ってきましたIIいつも余裕のスケジュールを組む私たちにしては見るとこ多めのバタバタした観光になりましたが、内容は充実してて楽しかったですI午後は2ヵ所くらいまわってから夜にまた麗江古城の賑やかな通りを散策しようと思っていたら、宿のお母さんの助言
おはようございます‼今朝は麗江古城という街並みを早起きして散歩してきました‼ちなみに麗江は雲南省にあります。標高は2500メートル。なるみ調べによると昔はチベットやインドとの貿易で栄えた街で、今は街全体が世界遺産になり綺麗に整備されています。石畳の道がずーっと続きます。建物も昔の風情が残って趣があります。麗江古城の中にある獅子山。この中に入るのは50元かかるので門の前で引き返しました(笑)そして、その近くにある茶屋が5元払えば絶景ポイントから写真を撮らせてくれるということで5元
ナシ族の古都として知られる雲南省の麗江市当局が、同市内の白沙鎮を地中海部フランス風のレジャー村に“改造”する工事を始めたことで、中国では批判が相次いでいる。麗江市当局は9月、市内各所で重点開発プロジェクトの起工式を行った。白沙鎮のプロジェクトは、「文化の集積地、水源の保養地、生態の緩衝地」にする計画......続きを読む
2016年8月13~18日中国雲南旅行9(麗江トンパ文字)中国云南旅行9(丽江东巴文字)麗江で出会ったトンパ文字。トンパ文字は雲南省に住む少数民族のナシ族に伝わる象形文字の1種。ナシ族の中でもごく少数の司祭に受け継がれている文字であり、ナシ族全員が使えるわけではないらしい。麗江古城のほとんどのお店の看板には、トンパ文字が併記されている。在丽江遇见的东巴文字。东巴文字是纳西族传的象形文字的一种。纳西族内极小部分的司祭传东巴文字。在丽江古城几乎所有的商店门牌上,一起写了东巴文字
2016年8月13~18日中国雲南旅行8(麗江古城)中国云南旅行8(丽江古城)麗江では麗江古城の中にある古民家風ホテルに宿泊した。麗江古城は昔ナシ族によって建設された旧都。1997年に世界遺産に登録された。この地域に限れば漢族よりも少数民族の人口が多いらしい。在丽江我们住宿在丽江古城内传统房屋酒店。丽江古城是从前纳西族筑的古都。1997年被登记了世界遗产。听说在那个地方少数民族比汉族人口多。街中の道は石畳で、車は通行禁止。1996年の地震で一部の建物は崩壊したため、比較
8月は、夏休みや盆の休暇を利用しての旅行シーズンであり、旅の良し悪しの重要な役割のひとつを占めるのが宿泊先。ということで今回の過去写真は今までに宿泊した宿をUPします。【2005年7月:中国(麗江)】少数民俗であるナシ族の伝統的な民家に宿泊。コ(もしくはロ)の字型の造りで、宿泊した部屋から撮影した中庭と向いあう棟。バスを降りた時、この民宿の娘に勧誘されて宿泊。【2006年2月フィリピン(ミンドロ島)】ミンドロ島はルソン島の南にあるリゾート地。コテージタイプで解放感たっぷり、リ