ブログ記事25件
ギリシャの記事は終わったつもりが、アテネからイスタンブールに向かう機内の写真が、PCのトルコのホルダーに入っているのに気が付きましたので…午後3時半くらいのエーゲ航空の機内食。ターキー、エダムチーズ、トマトソースのサンドウィッチ。ナッツ入りヌガー。さよなら、ナクソス島…またね、ギリシャ…今年も行けますように…1時間半ほどでイスタンブール
昨年はパロス島とナクソス島を訪れましたが、ブログに地図をまだアップしていませんでした。島がとても多いギリシャの国土面積は、日本の約0.35倍。首都はアテネ。地図は外務省サイトより拝借パロス島とナクソス島は、上の中央下辺りの島が多くあるキクラデス諸島にあります。有名なミコノス島やサントリーニ島もこの中に含まれ、下はその拡大地図。Wikipediaより拝借2019年にアテネ発の1日クルーズで、イドラ島→
1日1話、長く続いているギリシャの話も、本日を含めて3回になりました。さて、ランチのためにお店に入ったのは、12時ちょうど。食べ終わるまで、お客はわたし1人だけ。ギリシャのランチは2時くらいからだそう。ナクソス島のマップ入りペーパークロスは、席に着いた後にセットされました。青と白のヨット型のナプキンスタンド。サガナキ(焼きチーズ)と焼き立てパン。スブラキ(串焼き)はポークを…サイ
アテネ行きのフライトは午後3時半くらいでしたので、10時過ぎにホテルをチェックアウト後も、散策などの時間はありました。スーツケースは預かっていただき、教会方面に行くと、スペイン語を話すモデルさん3人の撮影をそれぞれ別にやっていました。何度も上り下りしたI♥NAXOSの階段。次の2枚だけ、初日に撮影していたもの。スーパーの上はルーフトップレストラン&バー。
皆さま、こんにちは~海(ウミ)が大好きな海(カイ)です。パロス島からフェリーで到着して、すぐに撮っていたナクソス島のアポロン神殿の扉。下はホラーホテルから少し上った位置から。ナクソス島1日バスツアーから、旧市街近くに戻ったのは夕方5時半。遠くから見ていただけの、アポロン神殿の扉まで行ってみました。強風が吹いているのが、なびく木を見てもわかると思いま
皆さま、こんにちは~海(ウミ)が大好きな海(カイ)です。ナクソス島1日バスツアーの最後は、海へ向かいました。上の写真を動画で10秒~ツアー参加者は自由行動で、カフェで休む人がほとんどのようでした。青いドームが中央に見えます。泳いでいる人達も少しいましたが、わたしはレストランでお水を買っただけ…下の水道から、ペットボトルにお水を入れている人もいました。
昨日の記事の続きで、ランチを終え、ナクソス島のバスツアーは、最後の海に向かいます。バスに乗り込む頃にはお天気に…バスが出発したら、いきなりヤギ!手前に1頭、右奥にも10頭くらい。風力発電は、昨年、チリのアタカマ砂漠でも見ました。集落に青いドームが2つ見えます。再び遠くにヤギ5頭。青いドームに大接近!
皆さま、こんにちは~旅とヤギとカタツムリ好きの海₌カイ(旧名:貝ぬし)です。ナクソス島1日バスツアーの続きです。やっと青空が出てきたと思ったら、またまた曇り空に…2枚は走行中のバスからの撮影で、まあまあ高い所まで来ています。フォトスポット?短時間バスが停車。わたしの心には響かなかったのですが、10秒動画~バスはさらに上の方に行き、自由行動…レストランが並ん
皆さま、こんにちは~旅とヤギとカタツムリ好きの海₌カイ(旧名:貝ぬし)です。今朝アメブロにアクセスしたら、いいね!コメントが一切できない方が何人もいます、、、不具合発生中ですね。さて、昨年10月初旬のギリシャ、ナクソス島1日バスツアーの続きです。次はカフェやショップが並ぶ、女子が喜びそうなかわいらしい町に行ったのですが、ご覧の通り青空がなく、映えません。
皆さま、こんにちは~旅とヤギとカタツムリ好きの海₌カイ(旧名:貝ぬし)です。ナクソス島3日目は、日本から1日バスツアーを予約していました。どんよりとしたお天気の中、走行中の車内から撮影した1枚目は、ヤギちゃん達でした。やや高い位置の遺跡へ向かいます。バスから降りて歩いて行く途中に見たお花。各自5ユーロを支払い、博物館の中へ…
皆さま、こんにちは~旅とヤギとカタツムリ好きの海₌カイ(旧名:貝ぬし)です。今月いっぱいこの挨拶でいくかも。*ナクソス島の旧市街とその近辺を午前中から散策して、2時過ぎにこちらのシーフードレストランの店頭で、女性スタッフさんと、メニューについて少し話をした後に、ランチに入ってみました。ロゼワインを。店頭のボードのおすすめメニューは、
皆さま、こんにちは~旅とヤギとカタツムリ好きの海₌カイ(旧名:貝ぬし)です。今月いっぱいはこの挨拶でいくかも。*昨日までの記事の続きで、ナクソス島の旧市街を下ってきて、そろそろ一般道が近付いてきました。青いドームの教会。道路を渡って海の方へ・・・小高い場所から・・・右の小島の中央に、アポロン神殿の扉も見えます。
皆さま、こんにちは~旅とヤギとカタツムリ好きの海₌カイ(旧名:貝ぬし)です。今月いっぱいはこの挨拶でいくかも。*ナクソス島旧市街で見たサイン。犬に注意と書いてあるようですが、わたしは旧市街で犬は見ていません。おとといの旧市街散策の続きで、ホラーホテルより下の方の様子を…1枚2ユーロのポストカードはこちらで。下も何かのお店のよう。
旧市街の上の方にあるホラーホテル前の階段を少し上ると、ズーム撮影ですが下のような眺めでした。中央辺りの四角い枠に見えるのは、紀元前6世紀前半に建てられたアポロン神殿の扉。旧市街を上ったり下ったり散策…上の眺めを動画で17秒~巻貝はラグジュアリーアパートメント。サボテンの実。適当に歩いていると、地元のご年配男性に、お城
昨日の記事の続きで、購入品です。時々聞かれるのですが、海外では水道水を飲むことはなく、100%ミネラルウォーターです!ホラーホテルはリーズナブルなホテルで、ミネラルウォーターは自分で買う必要がありましたが、ほとんどのホテルには、ミネラルウォーターの用意があります。飲料用とは別に、歯磨き用のものが用意してあるホテルもあります。100%ギリシャ産ヤギヨーグルトの蓋は、わたしのギリシャみやげパソコンデス
ホラーホテルに朝食は付きませんが、客室はキッキン・コンロ付きです。(旅先で料理をしたことは1度もありません)ホラーホテルから下って3分くらいにあるミニスーパーとパン屋で、主に朝ごはん用のお買い物をしました。チーズとハム。お米と豆。右はギリシャ語ですが、左にはTRADITIONALBAKERYとあります。1945年創業。ミニスーパーは突き当り左で、買い物
りくりゅうペアの美しさに大感動難易度の高いペア競技で!完成度が凄すぎます!昨日も今朝も何度も見て、涙!!金メダルおめでとうございます🥇さて、猫ちゃんの誘導で手に入れた5ユーロ札を持って行ったお店~130年も前からあるのですね。わたしは明るい6時過ぎに入って、外観は少し後からの撮影。ナクソス島のリキュールKitron使用のシグネチャーメニューの中から、BasilNaxosをチョイス。
昨日の記事の続きです。!ホラーホテルから早く逃げ出したい!ホテルのある旧市街の上の方から、迷路のような道を下る途中にあった、わたしの心情を表したようなアートギャラリーの作品。“叫び”の口の中にはトランプ大統領。下の方にホテルが2軒ありました。外観と外から見えるロビーなど、ホラーホテルよりまともそうでしたが、その場でネットでチェックしてみると、Booking.comの評価は、8未満と低い!
昨日の記事では、ホテルにたどり着くのがいかに大変だったかを書きましたが、さらなる試練が待っていました。お部屋に入って、すぐに目に入ってきたものがコレ!わたしは背が高いので、視線が高いとこに行きやすいのです。腕を切断されて首吊り!今夜わたしがこの姿になる!?怖すぎるーーーっ!!!ホラーだーーー!!!実際には首吊りではありませんが、不気味な女体はベッド両脇にもあって全5体!恐怖の中、壁を
ナクソス島の旧市街にあるホテルは、パロス島と同じく、港から歩いて遠くはないはずでした。港からスーツケースをゴロゴロ、Googleマップを見ながら行ったのですが、迷路のような細い道の階段をいくつもずっと上って行く必要があり、それはそれはものすごーーーく大変で、20kgのスーツケースを持ち上げるのに、おりゃーーっ!やぁーーっ!と、何度も声を上げてしまったほど背中には6kgくらいのリュックです。
パロス島からナクソス島へも、再びフェリーで移動。チケットは日本からネットで予約済み。乗船の1~2日前だったか、フェリー会社からメールでストの連絡!該当する航路の人は、振り替え?わたしの航路はストとは関係なさそうで、そしてWebチェックインも完了。当日、早めに港で待っていましたが、わたしの乗るナクソス島行きがない!ストで欠航!!Webチェックインは何だったの!?!?港近くのチケット売場で確認
昨年10月下旬にトルコから帰国して、すぐに発券していた2026年前半の旅は、①羽田↔バンコク/タイ往復②羽田→ドーハ/カタール片道カタールから先の目的地である、ギリシャとトルコの日程は未定。トルコはイスタンブールに3泊だけと最初から決めていたのですが、ギリシャは複数のどの島に宿泊するかが、なかなか決められず。そんな中、2週間前に、エミレーツ航空羽田発ドバイ行きビジネスク
新年には縁起のいいお話を…昨年のギリシャでは、アテネの他に、パロス島と写真のナクソス島にも滞在しました。ナクソス島の猫ちゃんは、なんと!お札が落ちているところに案内してくれたのですよ~~~証拠写真をご覧ください!!上の画像をトリミング拡大5ユーロ札1枚≒900円ここほれわんわんならぬ、ここあるにゃ
先日、来年のギリシャ手配に関連して、アテネからナクソス島へのフライトの値段を紹介しました。このときは、Skyexpressしかスケジュールが出ていなかったのですが、今週に入ってAgean(Olympic)航空もようやくスケジュールを出してきました。来年7月5日(金)で調べていますが、Skyexpressが5便、Agean(Olympic)が6便、両者合わせると1日で11便が飛ぶことになります。これは驚き!(というか、今年はナクソス島へ行かなかったのでわからなかっただけで、すでに今年からこ
来年のギリシャ旅行、日本からの往復航空券と宿の予約をほぼ完了しました。残っているのは、国内移動と、移動時のトランジットステイの宿。国内移動は場合によっては複数の手段もあるので、もう少し待ってからにするのですが、アテネからナクソス島へのフライトを調べてみたら、ちょっと驚いたことが。アテネーナクソスの路線は、これまでエーゲ航空とスカイエクスプレスが飛んでいたと思いますが、来年は完全にスカイエクスプレスの独占の模様。エーゲ航空はまだスケジュールを出していないのかなと思いましたが、同じ時期で
2023.9.3色々あったけど無事帰れそう…そして…ドーハの感激!(只今9月8日深夜…クソ暑い上に、不在中に来た手紙類の開封、航空会社に対する補償請求書類作成、自身の通院・健康診断、次の旅行の準備…などやらなくてはいけないことが山積で、書きかけたブログになかなか手が回らず投稿が遅くなりました。今回も面白くない備忘録です。スルーしてください。)今回の旅行では、いつになく多くのトラブルに遭遇しました。①アテネ空港でロスバゲに遭遇。(QatarAirが75㌦補償で決着・請求
2023.8.26帰国まで1週間となりました9月3日のアテネへ向けての出発まで、実質あと1週間となりました。これからが大変です。残った食材を計画的に費消し、足りなくもなく、余らせもしないように軟着陸するのがなかなか難しいのです。《余りそうな物》お米・・・ナクソス島に着いた日に、勢いでお米を10kg買ってしまいました。1ヵ月で10キロのお米はさすがに食べきれません。残ったらこのアパートのマンマに使ってもらおうと思っています。水・・・・・1.5ℓ入り
2023.8.19ナクソス島の風この島の特徴として、風が強いということがあるように思います。ナクソス島全体が風が強いのか、それとも我々のアパートがあるこの地域だけの特徴なのかは知りませんが、風が強い日が多いのです。その風の強さにも、日によってムラがあります。また時間帯によってもムラがあるように思われます。経験則から言うと、日中は海からの強い風が吹き寄せるのですが、日暮れと共に風が穏やかになり、夜間を通して「そよ風」程度か無風状態のことが多いです。そして朝目が覚める頃
2023.8.4ナクソス島への移動ザキントス島における4泊5日の短い滞在を終え、いよいよ最後の滞在地、ナクソス島へ移動する日がやって来ました。ザキントス発⇒アテネ行きの便は、16:45と余裕があります。タクシーは15:00にホテルの前に来るよう手配済みです。パッキングは昨晩のうちに済ませてありますので、ゆっくり朝食を取り、11:00にチェックアウトを済ませ、荷物保管室に荷物を預け、屋上のプールサイドで15:00までノンビリ寛いだ時間を過ごそうという段取りです。屋上プールサ