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昨年10月下旬にトルコから帰国して、すぐに発券していた2026年前半の旅は、①羽田↔バンコク/タイ往復②羽田→ドーハ/カタール片道カタールから先の目的地である、ギリシャとトルコの日程は未定。トルコはイスタンブールに3泊だけと最初から決めていたのですが、ギリシャは複数のどの島に宿泊するかが、なかなか決められず。そんな中、2週間前に、エミレーツ航空羽田発ドバイ行きビジネスク
新年には縁起のいいお話を…昨年のギリシャでは、アテネの他に、パロス島と写真のナクソス島にも滞在しました。ナクソス島の猫ちゃんは、なんと!お札が落ちているところに案内してくれたのですよ~~~証拠写真をご覧ください!!上の画像をトリミング拡大5ユーロ札1枚≒900円ここほれわんわんならぬ、ここあるにゃ
先日、来年のギリシャ手配に関連して、アテネからナクソス島へのフライトの値段を紹介しました。このときは、Skyexpressしかスケジュールが出ていなかったのですが、今週に入ってAgean(Olympic)航空もようやくスケジュールを出してきました。来年7月5日(金)で調べていますが、Skyexpressが5便、Agean(Olympic)が6便、両者合わせると1日で11便が飛ぶことになります。これは驚き!(というか、今年はナクソス島へ行かなかったのでわからなかっただけで、すでに今年からこ
来年のギリシャ旅行、日本からの往復航空券と宿の予約をほぼ完了しました。残っているのは、国内移動と、移動時のトランジットステイの宿。国内移動は場合によっては複数の手段もあるので、もう少し待ってからにするのですが、アテネからナクソス島へのフライトを調べてみたら、ちょっと驚いたことが。アテネーナクソスの路線は、これまでエーゲ航空とスカイエクスプレスが飛んでいたと思いますが、来年は完全にスカイエクスプレスの独占の模様。エーゲ航空はまだスケジュールを出していないのかなと思いましたが、同じ時期で
2023.9.3色々あったけど無事帰れそう…そして…ドーハの感激!(只今9月8日深夜…クソ暑い上に、不在中に来た手紙類の開封、航空会社に対する補償請求書類作成、自身の通院・健康診断、次の旅行の準備…などやらなくてはいけないことが山積で、書きかけたブログになかなか手が回らず投稿が遅くなりました。今回も面白くない備忘録です。スルーしてください。)今回の旅行では、いつになく多くのトラブルに遭遇しました。①アテネ空港でロスバゲに遭遇。(QatarAirが75㌦補償で決着・請求
2023.8.26帰国まで1週間となりました9月3日のアテネへ向けての出発まで、実質あと1週間となりました。これからが大変です。残った食材を計画的に費消し、足りなくもなく、余らせもしないように軟着陸するのがなかなか難しいのです。《余りそうな物》お米・・・ナクソス島に着いた日に、勢いでお米を10kg買ってしまいました。1ヵ月で10キロのお米はさすがに食べきれません。残ったらこのアパートのマンマに使ってもらおうと思っています。水・・・・・1.5ℓ入り
2023.8.19ナクソス島の風この島の特徴として、風が強いということがあるように思います。ナクソス島全体が風が強いのか、それとも我々のアパートがあるこの地域だけの特徴なのかは知りませんが、風が強い日が多いのです。その風の強さにも、日によってムラがあります。また時間帯によってもムラがあるように思われます。経験則から言うと、日中は海からの強い風が吹き寄せるのですが、日暮れと共に風が穏やかになり、夜間を通して「そよ風」程度か無風状態のことが多いです。そして朝目が覚める頃
2023.8.4ナクソス島への移動ザキントス島における4泊5日の短い滞在を終え、いよいよ最後の滞在地、ナクソス島へ移動する日がやって来ました。ザキントス発⇒アテネ行きの便は、16:45と余裕があります。タクシーは15:00にホテルの前に来るよう手配済みです。パッキングは昨晩のうちに済ませてありますので、ゆっくり朝食を取り、11:00にチェックアウトを済ませ、荷物保管室に荷物を預け、屋上のプールサイドで15:00までノンビリ寛いだ時間を過ごそうという段取りです。屋上プールサ
なんてったって、滞在時間は5時間。そもそも、ミコノスとナクソス2泊ずつとかいろいろやりようがあったのに。とにかくギリシャの情報が少ない!そして夫の言い訳としては、ホテルを決めるまで、ちょー忙しくてトリップアドバイザーとかで調べる時間がなかった。わーったよ。というわけで、ミコノスから片道40分でミコノスへ。こんなダウンタウンと。お決まりのアポロンの門。浅瀬が続いててきれいな海だった〜😊ナクソスの方が生活感があって、ミコノスより少し田舎感があった。
ギリシャのお気に入りの島、ナクソス島。ミコノス島やサントリーニ島に代表されるようにものすごい勢いで観光化がすすむキクラデス諸島にあって、ナクソス島はメジャーな島の1つでありながら他とは一線を画しているような感じでした。例えば、ビーチ。美しいビーチがたくさんあるのに、オーガナイズされているところはほんのわずで、これはずっと以前から変わっていません。それに、人気のプラカビーチも、そこへ行く道は相変わらず未舗装のまま(舗装される気配が全くありません)。そして、ミコノス島やサントリーニ島と
Loader(NaxosAirport)Division:GroundOperationsDepartment:RegionalAirportsGreece&Cyprus/NaxosAirportLocation:NaxosTypeofEmployment:RotatingshiftsDeadline:09/04/2023AboutusAEGEANAirlines,basedinAthens,Greece,isa
アポロン神殿の門だけが残る神話の島、ナクソスオリンポス12神の一番偉い神、ゼウスが育った島バンパイヤが徘徊するサントリーニ島を後に、夜行のフェリーで8時間くらいかけてナクソス島へ到着。エーゲ海に浮かぶ島々はキクラデス諸島と言うんですが、以外と交通がややこしい。隣の島とかにフェリーが出てても良さそうなのにその為には迂回ルートしかなかったりとなかなかスッと行けません。サントリーニ島からトルコのボドルム港に行くのもサントリーニ島→ナクソス島→コス島→ボドルムと経由しなけ