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ネタバレありこのスカイリムプレイはModLegacyoftheDragonbornSSEv6+のドラゴンボーン博物館を展示品でいっぱいにすることを目的としています。導入してる展示品パッチは最後に記述してます。そして未プレイ置いてけぼりスタイルです^^ドーンガード側になると吸血鬼側のクエストは受けられなくなるため、LotDではどちらのアイテムも同時に展示できるよう独自のクエストによって入手できるようになります。クエストでなく入手できる指輪やアミュレットなどはこちらを参照
ネタバレアリこのスカイリムプレイはModLegacyoftheDragonbornSSEv6+のドラゴンボーン博物館を展示品でいっぱいにすることを目的としています。導入してる展示品パッチは最後に記述してます。そして未プレイ置いてけぼりスタイルです^^アーリエルの弓を持ち帰りハルコンを倒す準備が整ったことをイスランに知らせました。これからドーンガードのメンバー全員と一緒に乗り込みます前回のお話『【スカイリム】ドーンガード:空に触れる5』ネタバレありこのスカイリム
ネタバレありこのスカイリムプレイはModLegacyoftheDragonbornSSEv6+のドラゴンボーン博物館を展示品でいっぱいにすることを目的としています。導入してる展示品パッチは最後に記述してます。そして未プレイ置いてけぼりスタイルです^^忘れられた谷には5体の氷の巨人が存在し、それぞれパラゴンを所持してます。倒すと入手できるのでまずは5つ集めます。前回のお話『【スカイリム】ドーンガード:空に触れる5』ネタバレありこのスカイリムプレイはModLeg
ネタバレありこのスカイリムプレイはModLegacyoftheDragonbornSSEv6+のドラゴンボーン博物館を展示品でいっぱいにすることを目的としています。導入してる展示品パッチは最後に記述してます。そして未プレイ置いてけぼりスタイルです^^ヴィルスール自分で天井を落としたのに怪我してやんの=3前回のお話『【スカイリム】ドーンガード:空に触れる4』ネタバレありこのスカイリムプレイはModLegacyoftheDragonbornSSEv6+の
ネタバレありこのスカイリムプレイはModLegacyoftheDragonbornSSEv6+のドラゴンボーン博物館を展示品でいっぱいにすることを目的としています。導入してる展示品パッチは最後に記述してます。そして未プレイ置いてけぼりスタイルです^^謎の書物3冊目を発見してもまだまだアーリエルの弓を入手できませんここは何度目かのファルメルの村でまたも襲われまくってます前回のお話『【スカイリム】ドーンガード:空に触れる3』ネタバレありこのスカイリムプレイはMo
ネタバレありこのスカイリムプレイはModLegacyoftheDragonbornSSEv6+のドラゴンボーン博物館を展示品でいっぱいにすることを目的としています。導入してる展示品パッチは最後に記述してます。そして未プレイ置いてけぼりスタイルです^^まだまだアーリエルの弓には近づいてませんこのクエスト本当に長すぎるのよ道中謎の書物2冊目ゲット前回のお話『【スカイリム】ドーンガード:空に触れる2』ネタバレありこのスカイリムプレイはModLegacyoft
ネタバレありこのスカイリムプレイはModLegacyoftheDragonbornSSEv6+のドラゴンボーン博物館を展示品でいっぱいにすることを目的としています。導入してる展示品パッチは最後に記述してます。そして未プレイ置いてけぼりスタイルです^^暗くて広いダークフォール洞窟を抜けてやっと外に出られました。でもアーリエルの弓はまだまだ先です前回のお話『【スカイリム】ドーンガード:空に触れる1』ネタバレありこのスカイリムプレイはModLegacyofth
ネタバレありこのスカイリムプレイはModLegacyoftheDragonbornSSEv6+のドラゴンボーン博物館を展示品でいっぱいにすることを目的としています。導入してる展示品パッチは最後に記述してます。そして未プレイ置いてけぼりスタイルです^^アーリエルの弓を探しにダークフォール洞窟に来ました。ここから先恐ろしく長いのでいくつかのパートに分けて記事にします前回のお話『【スカイリム】ドーンガード:目に見えぬ予見』ネタバレありこのスカイリムプレイはModL
ネタバレありこのスカイリムプレイはModLegacyoftheDragonbornSSEv6+のドラゴンボーン博物館を展示品でいっぱいにすることを目的としています。導入してる展示品パッチは最後に記述してます。そして未プレイ置いてけぼりスタイルです^^せっかくドーンガード砦にいるのでメンバーからフォロワーになってもらいました。セラーンです。セラーナとセラーン…前回のお話『【スカイリム】ドーンガード:残響を追って2』ネタバレありこのスカイリムプレイはModLeg
ネタバレありこのスカイリムプレイはModLegacyoftheDragonbornSSEv6+のドラゴンボーン博物館を展示品でいっぱいにすることを目的としています。導入してる展示品パッチは最後に記述してます。そして未プレイ置いてけぼりスタイルです^^やっとセラーナの母ヴァレリカに会いました。前回のお話『【スカイリム】ドーンガード:残響を追って1』ネタバレアリこのスカイリムプレイはModLegacyoftheDragonbornSSEv6+のドラゴ
ネタバレありんごすこのスカイリムプレイはModLegacyoftheDragonbornSSEv6+のドラゴンボーン博物館を展示品でいっぱいにすることを目的としています。導入してる展示品パッチは最後に記述してます。そして未プレイ置いてけぼりスタイルです^^ヴァレリカを探しにソウル・ケインに来た私とセラーナそこであのジウブに再会しました前回のお話『【スカイリム】ドーンガード:残響を追って1』ネタバレアリこのスカイリムプレイはModLegacyoftheD
ネタバレアリこのスカイリムプレイはModLegacyoftheDragonbornSSEv6+のドラゴンボーン博物館を展示品でいっぱいにすることを目的としています。導入してる展示品パッチは最後に記述してます。そして未プレイ置いてけぼりスタイルです^^セラーナはもう1つの星霜の書は生き別れになった母ヴァレリカが持っているといいました。ハルコンと揉めた際、逃げる時に持ち出したそうだ。もしかしたらヴォルキハル城の何処かに隠れてるかもしれないと思い探しに行くことにしました
ネタバレありこのスカイリムプレイはModLegacyoftheDragonbornSSEv6+のドラゴンボーン博物館を展示品でいっぱいにすることを目的としています。導入してる展示品パッチは最後に記述してます。そして未プレイ置いてけぼりスタイルです^^イスランに話があると言われ付いて行くとなぜか吸血鬼の王の娘セラーナがいました。前回のお話『【スカイリム】ドーンガード:新たな命令』ネタバレありこのスカイリムプレイはModLegacyoftheDragonbo
ネタバレありこのスカイリムプレイはModLegacyoftheDragonbornSSEv6+のドラゴンボーン博物館を展示品でいっぱいにすることを目的としています。導入してる展示品パッチは最後に記述してます。そして未プレイ置いてけぼりスタイルです^^吸血鬼の王ハルコンの娘セラーナを送り届け無事逃げて帰ることができた私。このことをイスランに伝えるためにドーンガード砦に戻ってくるとメンバーたちが吸血鬼と戦ってました前回のお話『【スカイリム】ドーンガード:血筋』
ネタバレありこのスカイリムプレイはModLegacyoftheDragonbornSSEv6+のドラゴンボーン博物館を展示品でいっぱいにすることを目的としています。導入してる展示品パッチは最後に記述してます。そして未プレイ置いてけぼりスタイルです^^ドーンガードのリーダーイスランに言われて調査に来たディムホロウ墓地には美しい女性が閉じ込められていました前回のお話『【スカイリム】ドーンガード:目覚め』ネタバレアリこのスカイリムプレイはModLegacyof
ネタバレアリこのスカイリムプレイはModLegacyoftheDragonbornSSEv6+のドラゴンボーン博物館を展示品でいっぱいにすることを目的としています。導入してる展示品パッチは最後に記述してます。そして未プレイ置いてけぼりスタイルです^^約5ヶ月ぶりにスカイリムへ来ました。実はスカイリム冒険日記を作るのにいくつもセーブデータを分けたり、気に入らない角度でクショを撮ってしまった時はロードしてプレイし直すなどわりと時間かけてるんですよね。で、そんなことをして
大分ひさしぶりにドーンガード編を始めてみました。最後の時が吸血鬼側だった…と思うので、ホントにご無沙汰しておりました。で、ドーンガード砦の位置があまりにもアレなので、サバイバルモードは一旦お休み。序盤は特にスカイリムの端から端まで行ったり来たりが続くので、流石にちょっと…。現在デキソンが役目を終え、更に電波系アーケイ信者・フロレンティウスを引き取ってきたところです。どうせなら聖職者を取っておこうと思うので、フロレンティウスの手を借りつつしばし回復のレベリングに励もうと思います。
俺達はアーリエルの弓を携えてヴォルキハル城に戻った。そこでは皆が弓の所有による吸血鬼の世の到来を楽しみに待っている様子が伺えた。俺としても生き延びるためにそうしたくもあるが、それは終わらない定命の者達との戦争に他ならない。だからこの弓はハルコン卿抹殺のために使用するのだ。だから彼等にはその事は言わなかった。その方がスムーズに終わるからだ。妄執のハルコン卿ハルコン卿がいるとされるモラグ・バルの祠に行くと吸血鬼の王に変身して待ち構えていた。俺達が謀反を起こすことは分かっていたというの
時間は掛かったがエルダー・スクロールを入手して持ち帰った。だがここで問題が起きていた。デキソンさんが失明していたのだ!最初の書を最後まで読み進めたくて準備を怠った結果らしい。そのため読むことが不可能になってしまった。デキソンさんは自信の命を以て償う所存だと言ったがそんな事はさせない。俺のせいで本来の使命を果たすことが出来ずに失明させてしまったので、悪いのは俺なんだ...。彼のせいではない。一応他にも読む方法がある事を教えてくれた。それは先人の湿地と呼ばれる場所で読むための儀式を行えばい
残りのエルダー・スクロールを求めて、俺達はウィンターホールド地方の小都市であるウィンターホールドへ向かった。そこは大崩壊とやらが起きてかつての繁栄を失ったと聞いていたが、実際に行ってみると復興がそれなりに進んでおり、活気があると思われた。そして、情報が得られるとされる大学へと足を踏み入れようとすると、ファラルダという名前のハイエルフの女性に呼び止められた。俺たち以外にはアカヴィリと思われる少年がそこにいた。大学に何の用かと問われ俺は「大学にエルダー・スクロールの情報を得るために来ました
俺達はソウル・ケルンへと赴いた。魂とアンデッドのみの荒廃した世界だった。セラーナはここが気に入らないらしく、ヴァレリカを見つけたらおさらばしたい様子だった。確かに何もない感じだしなぁ...。道中ではジウブの手記と書かれた原稿用紙や骨だけの馬の魂を見かけた。原稿はその内持ち主を道けて返すとして、馬の方は飼い主の男性の魂と出会ったので探索する過程で助けるとしよう。アルヴァクという名前だそうだ。ソウル・ケルン探索!アルヴァクを探しながらヴァレリカの捜索も継続する事にした。道中では見た事
ドラゴン・ブリッジに到着したので衛兵にそれとなく聖蚕の僧侶の居場所について尋ねてみた。どうにも護衛の一団を引き連れて南に向かったらしい。俺達も南に向かう事にした。だがやっと追いついたと思ったら、その一団は皆殺しにされており、その襲撃相手は吸血鬼だった。こちらも死んでいるだ。派閥が違うのだろうか?その吸血鬼の懐を失敬して、ある手紙を見つけた。その襲撃した吸血鬼の主はマルクスという名前らしく、聖蚕の僧侶はフォアベアーズ・ホールドと呼ばれる洞窟で屈服させようと計画しているらしい。先を越される前に
聖蚕の僧侶を捜索しなくてはならないが、いい加減ハイ・フロスガーに行ってグレイビアードの召喚に応えなければいけないのでセラーナには無理を承知で頼んだ。彼女は快く了解してくれた。悪いね、この召喚が済んだら探しに行くから。そして、ハイ・フロスガーに近いイヴァルステッドに到着した。夜中なので移動が楽だった。七千階段の入り口を目指すと、ノルドの男性とウッドエルフの男性が七千階段の件で話し合っていた。ノルドの方はクリメクという名前らしく、いつグレイビアードに受け入れられるのか不安のようだ。長い間待って
俺はガラン・マレシにハルコン卿からの言伝である「時が満ちた」を伝えた。彼は悪態を付きながらもブラッドストーンの聖杯について知っているかと尋ねられた。全く知らないと答えると、かなり厳重に守られた秘密のようで、上手く使えば潜在能力を高めてくれるらしい。だが、これをハルコン卿は長い間放置しており、今それを満たす事は、彼曰く「面白い事」が起きるかもしれないと言った。何が起きるか全く見当がつかない。ブラッドストーンの聖杯を満たせ!ガランと同行してブラッドストーンの聖杯を受け取りに行く前にヴ
俺はディムホロウ墓地内部に入ることにした。そこでは吸血鬼達が番人の間と呼ばれる場所を襲撃し、恐怖を与えたが再度攻撃してきたので返り討ちにしたという内容だった。次のステンダールの番人を待ち構えている様子だった。この吸血鬼達のリーダーとされるロキルという名前の人物がハルコンという名前の上司に何かを探させるように命令されてここに来たのだと分かった。城と言っていたのでそれなりの大きい勢力なのだろうか?だが、部下の吸血鬼達はロキルの事を嫌っているようだった。試練1同族殺し俺は探し物を手伝
●ドーンガードのクエストは以前まではドーンガード側でプレイしていましたが吸血鬼関連のMODがSE版に魅力的なものが多く今度は個知多をプレイしようと考えたのです。RPの関係上吸血鬼ルートは避けられなかったので。弊主人公は闇の一党で業を重ねて最終的にアストリッドさんを除く皆を助けましたがその代償でマロ指揮官に目を切られ、視力を失いました。何とかシセロやルシエンさんの協力で暗殺の仕事をこなしていましたがそれも以前より大変になってしまっていたのです。そこでモラグ・バルに目を付けられてしまい、ヴォル
あれから一月ほどかけてヴォルキハル城の改築を行った。おかげで城内は清潔になり(それでも血や骨は散乱気味だが)、栄華を誇れるだけの気品さを醸し出すまでに改築出来たことは素晴らしかった。改築された城内を探索し終わった後にガランさんが僕に大事な話があると言った。何だろうと思い聞いてみると、アーリエルの弓を手に入れたことでドーンガードが邪魔な存在になると言ってきた。向こうが占領を整える前にこちらから幹部を皆殺しにしなければならないと言う。全面戦争を避けるためにやるしかないと忠告された。最初しか
段々とヴォルキハル城の仕事が板についてきたある日、フェランさんが新たな仕事を依頼して来た。何の仕事だろう?話を聞くと愕然とした。ドーンガードの装備一式を着用してホワイトランの住民を白昼堂々と殺せと言うのだ!しかも有名人であればあるほど、ドーンガードへと怒りが倍増するという実に後味の悪い仕事だ。闇の一党のガイアス・マロの濡れ衣を着せた暗殺を思い出す。これらの目的はドーンガードが活動の幅を広げ、構成員を募集しているのでそれらを阻止し、世間に致命的な悪評をもたらし、吸血鬼から向こうに脅威ので
ガランさんの任務でフェルグロウ砦にやってきた。相変わらずゾンビが湧いていた。キノコのように湧き出るようになっているのかな?スカイリム産のモンスターは?いや、モンスターだけでなく山賊や死霊術師も湧いて出ている。確かシロディールやハイロックもそんな感じだったような?もしかしてタムリエルはそういう存在が自動的に湧き出すようになっているってこと?なんて想像はこれぐらいにしてお仕事開始しよう。野良吸血鬼を討伐せよ!砦に入ると死霊術師とゾンビが襲い掛かってきた。しかし、こちらもウィンターホー
城内に入ると、皆はハルコン卿への勝利への武器を携えて僕が帰還したと思い込んでいる。違うと言うのは簡単だがここで敵対しても無意味だ。倒すべきはハルコン卿ただ一人。それを間違えてはならないので僕は黙ったままにした。ハルコン卿は資質にはいなかった。となれば考えられるのはモラグ・バルの祠のみ。熱心な信者だから。そこにいる可能性はあると踏んだ僕達はそこに入ることにした。当たっていればいいが。ハルコン卿を倒せ!祠に入るとハルコン卿は吸血鬼の王の姿となり僕達を待ち構えていた。彼はセラーナさんに