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今朝はDonHenleyの2曲…「DirtyLaundry」(1982年)米3位。参加ミュージシャンは豪華✨ギター🎸はJoeWalsh,SteveLukather,DannyKortchmar!1995年リリースのコンピレーション盤には2曲共に収録されている。『MiamiVicelll』(1988年)のサントラにも収録されている。普通だったら「TheBoysofSummer」(1984年、米5位)だと思うが、自分はこちらで😆「AllSheWants
ドン・ヘンリー(DonHenley)1947年7月22日生まれ米国テキサス州出身。女性人気シンガーであるリンダ・ロンシュタットのバックバンドをやっていたところ、同じバックバンドのメンバーであったグレン・フライらとともに1971年にイーグルスを結成。イーグルス自体は、デビュー10年目となる1980年に活動休止、そして1982年に解散を表明。その後それぞれソロ活動を経て1994年に再結成。2016年にバンド創設メンバーのグレン・フライが亡くなったことによりドン・ヘンリーがバンド解散を表明する
ドン・ヘンリー(DonHenley、1947年7月22日-)は、アメリカ,テキサス州出身のドラマー、歌手。カントリー・ロック・バンド、イーグルスのメンバーとして知られるEagles-HotelCalifornia1976TheEndOfTheInnocence·DonHenley1989アンプラグドではジャズのスタンダード・ナンバ
イーグルスのヴォーカリストであり、ドラマーでもあるドン・ヘンリーといえば、ソロでは社会風刺の効いた曲を制作することでも知られている。前回(5年前)ここで取り上げた「TheBoysOfSummer」も、そんな曲だった。今回取り上げる「AllSheWantsToDoIsDance」も、このタイトルが各フレーズのラストで繰り返されて、何度も出てくるので、「彼女はダンスがしたいだけなんだ」ということをただ訴えかけているように思ってしまうかもしれない。しかし、そこはドン・ヘンリー。
1979年ころイーグルスが発表した「ハートエイク・トゥナイト」(HeartacheTonight)という曲がある。この曲の作者はメンバーのドンヘンリー、グレン・フライ、そしてJDサウザー、さらにボブ・シーガーの4名の共作になっている。ボブ・シーガーは日本ではあまり知られてはいない?というより私はほとんど知らなかったミュージシャンだ。調べてみるとかなりの大物なのだ。ボブ・シーガーはイーグルスのグレン・フライとは同郷のよしみであったようで、フライが亡くなる2016年まで交流があったらしい。ボ
こんにちは😃今日の一曲はイーグルスEaglesのLifeintheFastLaneです1976年発売イーグルスは権利関係がうるさくて、ビデオも即バンこの曲も思い入れはあるけれど存在しなくて諦めていました今朝見たらそこまで古くはないけどオフィシャルからの90年代のライブがあるじゃないライブMTVライブ1994年一応オリメンらしいけど、70
お久しぶりでございます。そろそろブログを書こうかと思ったのですが記事の書き方を忘れてしまっておりまして、このシリーズの第一弾を見たところ、昨年10月の記事だったのですね。無精にもほどがある、ということでやっと更新です。上の画像は、左からカレン・カーペンター、ジャネット・ジャクソン、トム・ペティです。今回はこの三名様が逃がした魚(=歌わなかった曲)についてのお話です。1970年代後半になるとディスコ・ミュージッ
ポンコツおやじのウクレレ修行第12回『デスペラード』(Desperado)Words&MusicbyGlennFrey,DonHenley(Amazonより)-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
ふぅ〜…やっと仕事が決まり来週からの勤務になりました。2年ほど英語の勉強のためにと、仕事をせずに髪もヒゲも鼻毛も伸ばし放題(汚い)で引きこもり生活をしていたのですが、そろそろ人との関わりに飢えてきた頃だったので社会復帰できることが何気に楽しみです。それはいいのですが、母にそのことを伝えれば喜んでくれるかと思いきや、また例のごとくあれやこれや心配してるフリをしたり、わけ分からないことを言い始めたりするわけです。母とも長い付き合いになると、これが心から息子のことを思ってというより、息子が仕事で
ついこの前、用事で吉祥寺に出かけた。それにしても吉祥寺よく行くよなぁと自分でも少々呆れるほど。なんたってこちらには「シルバーパス」という強い味方がついている。これさえあれば、吉祥寺だって、なんなら渋谷だって行こうと思えば行けるから嬉しい。まぁ渋谷はご遠慮申し上げるが。で、その吉祥寺での話し。本来の用事をサクッと済ませ、しばらく行ってないから行ってみようかなと入ったのが「ディスク・ユニオン」。中古のレコードやCDが手頃な値段で手に入る財布に優しいお店だ。とはいえ、レアな品は目が飛び出るほど
イーグルスのドン・ヘンリーがCBSの番組で「バンドとしての活動がおそらく今年で最後になる」と語りました。現在「ザ・ロング・グッドバイ」と題した最後のツアーを行っているわけですけど、このツアーが3月で終わったらバンドを解散するかのせいが高いことを示唆しました。はっきり言ってバンド創設者の一人グレン・フライが亡くなり、オリジナルメンバーもドン・ヘンリーのみ・・・さらに作曲面で多大な影響をあたえていたJ.D.サウザーもいなくなってしまっては、イーグルスを名乗ってツアーしていること自
<1/19>おはようございます。言わずと知れた「Desperado」イーグルス和訳「ならず者」結成から2年後の1973年にリリースされた大好きな曲。(ずっと自分の曲の様に言い聞かせてた)笑イーグルスを代表する名曲の一つでもあります。対訳付きのライブバージョンをみつけたのでアップしてみました。作詞作曲はドラムを叩いてボーカルをとるドン・ヘンリーと、この曲ではピアノを弾いているグレン・フライの二人による共作。グレン・フライの声も好きだっ
イーグルス、1978年リリースのクリスマス・ソング。原題は「PLEASECOMEHOMEFORCHRISTMAS」でオリジナルはチャールズ・ブラウン(1960年リリース)イーグルスのリリース時期はアルバムでいうと「ホテル・カリフォルニア」と「ロング・ラン」の間になります。カバーバージョンはビルボードHOT100で最高位18位のヒットとなりました。歌っているのはドン・ヘンリー。聴くとお分かりの通り、ビートルズの「オー!ダーリン」にとてもよく似ています。
「Eagles/LongRoadOutOfEden」・2007年・7thDisc101NoMoreWalksInTheWood02HowLong03BusyBeingFabulous04WhatDoIDoWithMyHeart05GuiltyOfTheCrime06IDon'tWantToHearAnyMore07WaitingInTheWeeds08NoMoreCloudyD
「Eagles/TheVeryBestOfTheEagles(2001)」・2001年・ベスト01OneOfTheseNights02TakeItEasy03HotelCalifornia04NewKidInTown05HeartacheTonight06TequilaSunrise07Desperado08BestOfMyLove09Lyin'Eyes10TakeItToTheLi
「Eagles/TheVeryBestOfTheEagles」・1994年・ベスト01TakeItEasy02WitchyWoman03PeacefulEasyFeeling04Doolin-Dalton05Desperado06TequilaSunrise07BestOfMyLove08JamesDean09ICan'tTellYouWhy10Lyin'Eyes11TakeItTo
「Eagles/HellFreezesOver」・1994年・ライブ01GetOverIt02LoveWillKeepUsAlive03TheGirlFromYesterday04LearnToBeStill05TequilaSunrise06HotelCalifornia07WastedTime08PrettyMaidsAllInARow09ICan'tTellYouWhy10N
「Eagles/TheLongRun」・1979年・6th01TheLongRun02ICan'tTellYouWhy03InTheCity04TheDiscoStrangler05KingOfHollywood06HeartacheTonight07ThoseShoes08TeenageJail09TheGreeksDon'tWantNoFreaks10TheSadCafé(PV:
イーグルスの1975年リリースのシングルで全米4位、全英12位。1976年全米年間チャート25位。4th「OneOfTheseNights」収録。「テイク・イット・トゥ・ザ・リミット」リードランディ・マイズナーは。ソングライターはランディ・マイズナー、ドン・ヘンリー、グレン・フライ。美しいハーモニーのカントリー・バラード。限界への挑戦がテーマの歌詞が良いで和訳記事多し。聞くと暫く繰り返し聞くイーグルスの最も好きな曲。ライブで盛り上がる人気曲。本曲の演奏
イーグルスの1976年リリースのシングルで全米1位、全英8位。1977年全米年間チャート19位。5th「HotelCalifornia」収録。「ホテル・カリフォルニア」誰もが知るロックの名曲。リードはドン・ヘンリー。ソングライターはドン・フェルダー、ドン・ヘンリー、グレン・フライ。ドン・ヘンリーの渋い歌声、ドン・フェルダー&ジョー・ウォルシュのGソロが印象的。様々な解釈のある曲、イーグルス的には「ロサンゼルスの華やかな生活の解釈」だとか。PVは1977年3月キ
「Eagles/OneOfTheseNights」・1975年・4th01OneOfTheseNights02TooManyHands03HolywoodWaltz04JourneyOfTheSorcerer05Lyin'Eyes06TakeItToTheLimit07Visions08AfterTheThrillIsGone09IWishYouPeace●イーグルス(Wiki)19
イーグルス:ディスコグラフィ&関連記事。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●スタジオ・アルバム「Eagles」:1972年・1st「Desperado」:1973年・2nd「OnTheBorder」:1974年・3rd「OneOfTheseNights」:1975年・4th「HotelCalifornia」:1976年・5th「TheLongRun」:1979年・6th「LongRoadOutOfEden」:2007年・7th
「Eagles/OnTheBorder」・1974年・3rd01AlreadyGone02YouNeverCryLikeALover03MidnightFlyer04MyMan05OnTheBorder06JamesDean07Ol''5508IsItTrue?09GoodDayInHell10BestOfMyLove●イーグルス(Wiki)1971年結成のアメリカのロック・バンド
「Eagles/Desperado」・1973年・2nd01Doolin-Dalton02Twenty-One03OutOfControl04TequilaSunrise05Desperado06CertainKindOfFool07Doolin-Dalton08OutlawMan09SaturdayNight10BitterCreek11Doolin-Dalton/Desperado(Reprise)
「Eagles/Eagles」・1972年・1st01TakeItEasy02WitchyWoman03ChugAllNight04MostOfUsAreSad05Nightingale06TrainLeavesHereThisMorning07TakeTheDevil08Earlybird09PeacefulEasyFeeling10Tryin●イーグルス(Wiki)1971年結成のアメリ
皆さまお久しぶりです。またアメブロ再開します……が。10月に入ってから風邪ひいてしまいました…一週間経っても未だ咳や鼻水が止まりません🤧まぁ…とりあえず久しぶりですので本日のおうちごはんカレー鍋作りました。ローストビーフと生ハムのにぎりさっきエスタックイブ飲んだので今日はもう寝ます。完治しましたら再始動しますので宜しくお願い致します。ChristopherCrossRideLiketheWind(風立ちぬ)ChristopherCrossTheL
thelastbreathofsummerあの酷暑が去ってホッとしている反面夏の終わりは寂しくも有り若干若者心も残していますドン・ヘンリー♪theboysofsummerサザンなら♪blueheavenが似合う帰路心象って処でしょうかこれ余談なんですけど乾き声の男性ボーカルドン・ヘンリースティーブ・ペリーフィル・コリンズが好きでしたね昨日セット胸迄上がっていて今日は若干の下がり予想ぶっちゃけ私は22日+αなsize期待でしたが6時15分着水曜にも
ドン・ヘンリーの「TheLastWorthlessEvening:最後の無駄な夜」で、アルバムは89年『TheEndoftheInnocence:エンド・オブ・ジ・イノセンス』ですね。ドン・ヘンリーは小生にとって、ドラマーよりはボーカリストの方と思いが強いかもで、イーグルスの75年「呪われた夜」77年「ホテル・カリフォルニア」のすり込みが効いている。82年イーグルスの解散の後でも、何気なくソロ、82年『アイ・キャント・スタンド・スティル』ヒット曲になった「ボーイズ・オブ・
「ガリヴァー旅行記」著者はこの小説を単純に考えて書いたという。自分より小さい人がいる国。自分より大きい人がいる国。空に浮かぶ国。馬の顔を持った理知的な国。確か以上の国を訪問して帰ってくる話だったと思う。最初は火事になったらちょうど小便がしたくなったのでそれでもって火事を消したが女王が怒ってしまう。次の大きい人の国は見世物として扱われる。空に浮かぶ国では空飛ぶ国が地上を支配してる。理知的な馬人間は居心地がよくずっといたいと思うが理由は忘れてしまったが帰ることになる。一旦国を出
来てみろ夏めそしてこの繁忙期めまあ俺はもっと先が超繁忙期だから気分はまだまだだがwww夏に聞きてえ〜まず直ぐ思い付いたのが⇩⇩⇩オリジナルは勿論ビーチボーイズだがこのヴァン・ヘイレンvoのデイビット・リー・ロスのソロの方がよりお気楽で夏らしい水着のお姉さん沢山居てテンション上がってワーオって感覚が良い実に夏らしいと思うイヤらしいオジサンだって❓ほっとけ〜次はこの曲想像してご覧夜の車の中ナンパ目的で湘南に向かう途中www連れが向えに来て掛けたCDその