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どうも、かっちゃん。です早速だけど、今回金曜日は・・・かっちゃん。的捨て曲無しHM/HR(ROCK)アルバム紹介として1枚チョイスをやるよ※金曜日は基本的に以前出てきたアルバムが多数再登場してくるので、その旨ご理解の程をお願いします※文字数の関係もあり、ブログタイトルにアルバム名は書きませんので、その旨もどうかご理解の程をでは改めて・・・かっちゃん。的捨て曲無しHM/HR(ROCK)アルバム‼今回
DonDokkenドン・ドッケンDonDokken/UpFromTheAshes【CD】楽天市場UpFromTheAshes1.CrashN'Burn2.1000MilesAway3.WhenSomeNights4.Forever5.LivingALie6.WhenLoveFindsAFool7.GiveItUp8.MirrorMirror9.Stay10.D
1986年3月の全米TOP100よりINMYDREAMS/DOKKEN3/22最高位77位2016年、キーはさすがに下げてますが、逆にヘヴィで〇1979年結成、1983年にメジャーデビューアルバムを発表、1985年にセカンドアルバムからのシングル、「ALONEAGAIN」が全米64位を記録し初チャートイン。この「INMYDREAMS」はサードアルバム、「UNDERTHEROCKANDKEY」からのセカンドシングル、キャッチ
ドッケンの1988年リリースのシングル。エモーショナルな哀愁バラード。解散を暗示させる歌詞、メンバーの行く末を描いた意味深なPVが印象的。悲しげなジョージのGソロが秀逸。ドッケン最後のシングル。ライブ・アルバム「BeastFromTheEast」に収録された唯一のスタジオ・トラック。(左)邦盤8cmCDs、(中)USカセット、(右)US7インチアメリカと日本のみリリースだった模様。●参考&過去記事『Dokken:ディスコグラフィ&関連記事』Dokken
こんちわ。🌟https://youtu.be/XTW5sQ3-HRw?si=UQ4-7rGN5ZydcS-9Dokken-WithoutWarning/ToothAndNailIdonotowntherightstothemusicorvisuals.UnofficialVideoyoutu.be🤘🤪L.A.Metal🎉本日は皆さん大好き❤なDOKKENです。がっ、実は、わたしく的には思いの外、そうでもなくて。🌟https://youtu
「DonDokken/UpFromTheAshes」・1990年・1st01Crash'NBurn021000MilesAway03WhenSomeNights04Forever05LivingALie06WhenLoveFindsAFool07GiveItUp08MirrorMirror09Stay10DownInFlames11TheHunger(PV:⑧、⑨)●ドン・ド
好きなジャンルのバンドを紹介しています。前回の続きアメリカのヘヴィメタルバンドドッケンヘヴィメタルとは言っても、とてもポップなLAメタルというサブジャンルに属するバンドです。メタルが好きではない人にも、とても聴きやすいサウンドです。前回はデビューから2つのアルバムに入っている曲を紹介しました。『ドッケン好きなバンド紹介』好きなジャンルのバンドを紹介しています。今回は、アメリカのヘヴィメタルバンドドッケン1980年代に流行したLAメタル。モトリークルーやラットと並び、その代表格
ドン・ドッケン「俺はうつ病。双極性障害なんだ」DONDOKKENDONDOKKENOnHisMentalHealth:'IHaveDepression.I'mBipolar'ドッケン(Dokken)のフロントマン、ドン・ドッケン(DonDokken)は、ポッドキャスト『Battleline』の新しいインタビューの中で、サウンドガーデンのクリス・コーネルについて振り返っている中、「俺はうつ病なんだ。双極性障害なんだ」と自身の健康状態について話しています。双極
ドン・ドッケン「俺のヴォーカルに文句があるなら、コンサートに来るな」ドッケンのフロントマン、ドン・ドッケンは、70歳になりヴォーカルの衰えを自覚しているが、それに関しクレームを付けられることにウンザリしているそうだ。文句があるなら、観に来るなと言いたいらしい。彼は『Laughingmonkeymusic』のインタビューでこう語った。「いっぱい苦情が来てるよ」「超高音に達してないと、“声が出ていない”とか言われるが、俺的には、“3,000回もコンサートやってきたんだ。車と同じで消耗する
ドッケンの1987年リリースのシングルで全米72位、全英78位。4th「BackForTheAttack」からの2ndシングル。キャッチーな爽快ポップ・メタル。炎のように燃え上がる愛を歌う甘い歌詞がドッケンらしいかも。ポップな曲に微妙に合わない哀愁メロウなドンの歌声、リフはワイルドだけどGソロはポップなチグハグ感が面白いかも。トドメの明るく爽やかなコーラスは、爽快というか健康的な感じでお気に入り。耳触りがよく一般受けしやすいでアメリカ、イギリスでスマッシュ・ヒッ
「Dokken/Dokken」・1994年・5th01WhatPrice02ShadowsOfLife03LongWayHome04TheMaze05NothingLeftToSay06LesserOfTwoEvils07InsideLookingOut08SweetChains09TooHighToFly(注:「Dysfunctional」の音源を流用)●ドッケン(Wiki)1979年結成の
WatchDOKKENPerformInWaterloo,NewYorkTheDarthNimmerYouTubechannelhasuploadedvideoofDOKKEN'sFebruary17performanceatdelLagoResort&CasinoinWaterloo,NewYork.Checkouttheclipsbelow.Dokken-JustGotLucky,2-17-2023atdel
また向かう寒くてエネルギー切れ間近着いたーいつもの所に・・あ?後ろはお墓だったかー今回はかなり種類が揃ってます何にしようかなーって迷う結局買ったのはコレです地べたで撮る←得意あーパンの紹介は別の記事の時にする移動した先なので######*付録DonDokkenDownInFlames##https://klockworx-v.com/fall/映
DOKKENがコンサートを行なったようで、「ソーシャルディスタンスショーとはいうものの、ソーシャルディスタンスは確保されておらず、マスクの着用もなし。ギタリストは不参加。」との記事が。当日のライブ映像はこちらを見てね。↓↓↓↓↓http://amass.jp/136962/ドッケンコンサート実施“ソーシャルディスタンス”ショーと言うもののその実態はメンバー1人は参加辞退-amassドッケンは7月17日、米バージニア州でコンサートを実施。“ソーシャルディスタンス”ショーと言われて
ドン・ドッケン「もうギターは弾けない」今年初め、昨年秋に首と脊椎の手術を受けた結果、手が麻痺するようになったと明かし、自分のギター人生は終わったと悲観的になっていたドン・ドッケンは、その後、「1日1%良くなってるって言っておこう」「元に戻るのに1年かかるかもしれない。でも、戻らないよりはマシだよ。ああ、俺は良くなりつつある」とリハビリに励んでいる様子をポジティブに伝えていたが、それから数ヶ月が経ち思うように回復しないことから、再び「俺はもうギターは弾けない」と口にした。彼は最近、
DONDOKKEN仮面様顔貌と緩慢な動作からパーキンソン病を疑いますが、ここまでパフォーマンスが低下しているのなら、見ていて痛々しいだけですので、人前で歌うのはもうやめたほうが賢明ですね。厳しい言い方になりますが、これでお金をとったら詐欺です。しかも、ソーシャル・ディスタンスは守られておらず、観客はマスクをしていませんからね。新型コロナの感染の危険性を顧みずに見たライヴがこれだと、失望し、見に来たことを後悔しますが、これで感染でもしようものなら悲惨です。最低のライヴを見て感
ドッケンコンサート実施“ソーシャルディスタンス”は保たれておらず、また誰もマスクをつけていない。メンバー1人は参加辞退。ドッケン(Dokken)は7月17日、米バージニア州ロアノークでコンサートを実施。“ソーシャルディスタンス”ショーと言われていますが、ソーシャルディスタンスは保たれておらず、また誰もマスクをつけていないようです。それよりなにより、ドン・ドッケンの歌があまりにも下手過ぎる。無表情で、体の動きもあまり無く、なんか様子がおかしいので、病気をわずらっているのか、酔っぱら
ジョージ・リンチ「言っちゃいけないんだが、来年、ドッケンとリンチ・モブが一緒に公演やって、最後に僕とドン(・ドッケン)が出て、一緒にドッケンの曲をいくつかプレイする」GEORGELYNCHSaysDOKKEN/LYNCHMOBTourIsInTheWorks今年春、肺炎にかかったため、ドッケンとの共演をキャンセルしたジョージ・リンチは、その埋め合わせに来年、ビッグなことを計画しているそうだ。リンチは5月、米メリーランド州で開かれた<M3RockFestival>
このアルバムが発売された85年前後頃は、L.A.METALのムーヴメントがバリバリ全盛期の時代で、RATT、L.A.GUNS、WARRANT、MOTLEYCRUE、GREATWHITE、シンデレラ、ラフ・カットなど、L.A.から出てきたバンドが、アメリカのHR/HMのムーヴメントの中で鎬を削り合っていたこの時期、ほんま、ヘヴィーメタルがめっちゃ元気でしたなぁ~!!!ほんで、このバンドの中心人物である、ヴォーカルのドン・ドッケンとギターのジョージ・リンチが、個性輝いてまして、特に
DOKKENジェフ・ピルソン「ミック・ブラウンは人生を楽しむとき」5月以降、ドッケンの活動から身を引き、休みを取っているミック・ブラウン(Ds)の現状に関し、元バンド・メイトで友人のジェフ・ピルソンがコメントした。ピルソンは、『MusicMania』ポッドキャストでブラウンについて問われると、こう話した。「彼は正式にはリタイアしていない。(今の状況が)永遠に続くわけじゃないかもしれない。でも、痛みの問題は抱えていたから、休みが必要なんだ。長いこと、プレイしてきたからね。休みは必要だと
ドン・ドッケン「ミック・ブラウンは基本的にリタイア」ドン・ドッケンが、長年のバンド・メイト、ミック・ブラウンについて語る際、「リタイア」との言葉を使った。ブラウンは5月5日にアメリカで開かれた<M3RockFestival>でのドッケンのパフォーマンスに参加せず、以降、以前も彼の代理を務めたことがあるハウス・オブ・ローズのBJZampaがドラムをプレイしてきた。今月初め、『TheClassicMetalShow』にゲスト出演したドン・ドッケンは、バンドにおけるブラウンの立場
ドッケン、ジョージ・リンチに続きミック・ブラウンもフェスティバル不参加DOKKENオリジナル・メンバー3人揃うはずが、結局、ドン・ドッケンのみ日曜日(5月5日)米メリーランド州で開かれた<M3RockFestival>に出演したドッケンは、ミック・ブラウン(Ds)不在のもとパフォーマンスした。ブラウンがいなかった理由は説明されなかったという。2008年にブラウンがテッド・ニュージェントのツアーに参加し、ドッケンの公演に出演できなかった際、彼の代理を務めたことがあるハウス・オブ・ロ
ジョージ・リンチ、来月、再びドッケンの公演に参加5月5日米メリーランド州コロンビアで開催される<M3RockFestival>で、ドッケンのパフォーマンスにジョージ・リンチが参加する。彼は「楽しみにしている」と『MusicMania』ポッドキャストのインタビューで話した。「楽しみだ。昨年1回、彼らとプレイした。この先も本当に時々になるが、ドン(・ドッケン)、ミック(・ブラウン)とステージに立つだろう。でも、今年はこの1回だけだと思う。昨年僕らがリリースした“(It’s)Anothe
ジョージ・リンチはLAメタルバンドの中では若干遅れてデビューした感はあるが、実力はそれまでにデビューしたバンドのどのギタリストにも負けず劣らずの実力者である。ドッケンというヴォーカリストのドン・ドッケンの名前を冠したバンドのギタリストであったジョージ・リンチはドン・ドッケンとはとにかく仲が悪かった事で有名(笑)ちなみに初期のドッケンには後のラットのベーシストのJ・クルーシェ、ギタリストであるW・デマルティーニはデビュー前も在籍していたらしい。ウォーレンとジョージ仲良しだったしw
今日は、ZeppNagoyaでDokkenのライヴでした♪80年代に大活躍したアメリカンハードロックバンド。その全盛期のメンバーでの来日!ちなみに僕は、その全盛期はほぼ聴いてなかったのですが。。。自分がバンドをやり始めてから、ライヴDVDを1枚買ったくらいでしたが、このブログでも紹介しましたが、ひょんなことからギタリストのジョージ・リンチが抜けた後、大好きなレブ・ビーチが加入していた頃のCDを今年買って、ヘビロテしてまして。。。そしたら、来日決定のニュースが。。。運命感じちゃいまし
🌟ジョージ・リンチ1954年9月28日生まれアメリカワシントン生まれカリフォルニア育ちジミヘンドリックスやクラプトン、ベック、ペイジ3大ギタリストに影響されギターを手にしたジョージ✨🎸80年代のドッケン70年代後半から後のLAメタルで盛り上がる初期のLAロックシーンをエディヴァンヘイレンランディローズらと共に支える存在だったオジーオズボーンのオーディションに落ちたジョージは1980年頃にランディローズの母親が経営する学校でギター教師をしたりし
参考書が出てたのでこれでしっかり予習して本番に臨みたいと思いますwwwあれ?ドンさんってドイツ系じゃなかったような気が…そろそろ放置プレーのGM36を箱から出して音出したいのですが、予想に反してドクターシーゲルモデルのグヤトーンがイイ感じなので…(-_-;)そのグヤトーンも最近電源が入ってるところを見てませんが(-_-;;;)
リンチ大先生来ますね♪中々海外アーティストのやってこない九州地方なのでまさかのビックリ!!しかも超犬猿の仲のドンさんと一緒にwwもしかして二人とも大人になったのか?それともお金のため?やっぱりステージ上では全く絡まずにライブするのかなぁ?まぁ、あのスリリングなギタープレイが聴ければどうでも良いのですがww