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いやぁミラノ・コルティナ2026冬期オリンピック!終わっちゃったぁ。開催期間中は感動とワクワクの連続でしたね。テレビ見ながら何回泣いたことか!笑りくりゅうペアの素晴らしい演技に涙したのはもちろん、高木美帆選手、サムライみたいでカッコ良かった&美しかった。今回、競技全体を通してドローンが大活躍でしたね。今までにない視点からの臨場感溢れる映像が、競技鑑賞を何倍も楽しませてくれました。次回大会では諸々の機材もより進歩しているだろうし、実況中継が映画のワンシーンみたいになるか
このチャンネルのメンバーになって特典にアクセスしてください:https://www.youtube.com/channel/UCyTdQ3Ev--GEKHW6JMkBj4w/join湯沢中里スノーリゾートFUNRIDEZONEFUNRIDEZONEは「遊びながら上達する」をコンセプトとしたゲレンデアトラクション。滑りながら上下左右にいろいろな動きをすることでスキー、スノーボードの操作が自然と身につきます。URL:youtu.beTHEWOODY:ザ・ウッディ森の
今年気になるニュースは?▼本日限定!ブログスタンプ今年気になるニュースは、初の女性総理登場と立憲民主の終局かな。中国寄りとか中途半端なリベラルとかは退場となり、国はもっと右寄りに舵を取るのでしょうか?もう戦争経験者はごく僅かに。アニメと映画のシュミレーションしかない国民が実弾を打ち込む未来が来るのでしょうか?すべて遠隔操作のドローンだけで国防出来るといいのですが。あとニュースとして、パンダがいなくなったとかはどうでもいい。いよいよ来ました。意味のわからない
↑↑↑なんだか、頭の切り替えが大変~~~。現実に戻ってみれば、なんてことない、つまらない労働が待っているだけですわ。一昨日の暖かさから一変して、水不足には恵の今日の雨は全体的に気温を下げ、私、ダウンでした。で、夕方、皮の手袋がバッグの中に入っていることは分かっていたのですが、片手で傘もさしているので、いいやと、買い物もして、およそ20分くらい雨の中を歩いておりましたが、なんと、私、指に1センチ四方ほどのしもやけが出来ました!そんなわけないだろう?って思うでしょう?で
書きたい事は色々あるのに、なかなかゆっくり書く時間がない今日この頃です。さて、長男ハイスクールのフレッシュマン9年生(日本の中3)、次男ミドルスクール6年生。2人とも2週間前に来年10年生と7年生のクラス登録の用紙を持ってきました。えっもう!と思わず思ってしまいましたがよく考えたらこの時期だった。『中学のクラス登録』先日の長男の、高校のクラス登録終了後、今度は次男の中学校のクラス登録の紙が来ました。『いよいよ高校のクラス登録始まる』長男只今8年生(日本の中学2年生)、ミド…ameblo.j
未確認異常現象(UAP)に関する新たな動きは、エリア51付近で目撃された謎の「ドリート」型航空機から、新たに公開された軍用ドローンの映像、そしてロシアのUFOファイルとされる資料の公開まで多岐にわたる。バーモント州の議員らはUAP対策タスクフォースの設置を提案する一方、専門家たちは海洋を基盤とする説について議論している。NewUAPdevelopmentsspanfromamysterious“Dorito”-shapedaircraftspo
メキシコは、地球上で最も指名手配されている麻薬王を殺害した。こんなことになるはずはなかった。今朝、ハリスコ州タパルパ山地。米情報機関の支援を受けたメキシコ陸軍特殊部隊が、10年に及ぶ追跡に終止符を打った。全米50州に拠点を置く麻薬カルテル「CJNG」の創設者、ネメシオ「エル・メンチョ」オセゲラ・セルバンテスが殺害された。AP通信、ロイター通信、CNN、NPRが報じた。あなたの街。彼の麻薬。彼はもういない。この作戦でメキシコ最強の麻薬カルテルが壊滅し、シャインバウ
2月5日に近畿電波監理局に提出していた9個のVTXの申請書が、本日審査終了になりました。JARDの認可は1週間程でしたが、監理局はやはり20日程掛かりました。審査する数が増えるとやはり時間も掛かります。自作FPV用の申請もこれで完了しました。ぼちぼち自作FPVドローン作りを目指したいと思います。jumperT15を購入しました。技適マークがしっかり付いていたので、外付けのモジュールの必要性はありません。ジンバルの交換とサイドのスイッチの交換をしました。同時に日本語対応にもしました。
ヒューマノイド-A世界の現在人口80億人は、50年後100億人へと増加するしかし日本の人口1.2億人は、50年後は8000万人へと激減するという予測がされている原因は出生の減少と高齢化らしい両方とも「打つ手はない」生涯寿命が延びればのびるほど、高齢化率が高くなる若き働き手が不足し、暮らしも生きづらくなるだろうな介護職・宅配運転手・農業・スポーツ選手などなどの不足は日本の危機が予測されるんだってアンドロイド-娘そこで浮上する案がロボットの活用ということになるかもしれ
2026年2月25日(水)の日経新聞「春秋」より引用しました。ポカポカ陽気の3連休はゴルフに勤しんだ同好のご仁も多かろう。想像してみてほしい。カート道で時折出くわす「ネットのトンネル」。被打を防ぐ網が左右に加え頭上まで覆うあれが、100キロにもわたって街中の道を覆うさまを。しかも気温は凍てつく零下20度だ。ロシアによる侵略が5年目に入ったウクライナの現状を報道カメラマン、横田徹さんから聞いた。ネットは攻撃用ドローンの侵入対策だ。ドローン技
以前電源Type-C化したジャンクラジオにノイズフィルターを入れてみた。アリエクにあったパイ型LCフィルター@100円で4個購入。最大30V5Aまで使えるようだ。8x20mmでかなり小型。本来はドローンのモーターに入れてカメラへのノイズ干渉を低減させる品物。AM放送の干渉の低減が出来ないか試してみる。パイ型なのでプラズマイナスの極性があるので注意する。スピーカーの側に置くのでシュリンクしておいた。効果は少しあり近距離受信ではノイズは気にならなくなった。や
彼らはただ麻薬王を殺したのではない。彼らはディープステートの将軍を殺したのだ。「エル・メンチョ」は30年間、手の届かない存在だった。彼にはドローンがあった。装甲車があった。地雷があった。彼は軍用ヘリを撃墜した。CIAは見て見ぬふりをした。なぜか?彼はただ麻薬を運んでいただけではない。彼は子供たちを運んでいたのだ。日曜の朝、トランプの情報がメキシコ特殊部隊をハリスコ州タパルパの彼のドアまでまっすぐ導いた。彼はヘリの中で死んだ。犬のようにな。1500万ドルの懸賞金。回収された。彼の息
戦場でAIドローンが“自動追尾・自動攻撃”…ジャミングで操縦が切れても止まらない。AIに善悪の区別はない。区別するのは人間だ。――でも人間は、AI兵器で人を殺すことになれば平気ではいられねえ。ウクライナ・ロシア戦争で進むAI兵器の現実と、「AIの軍事利用を止められるのか?」という国際ルール議論(人道・責任・軍事目的は対象外問題)を、落語で噛み砕きます。ポイントジャミング対策で“ロックオン後は自律”へAI規制はあっても「軍事目的は対象外」が多い現実人道(IHL)と“人間の判断”を残
みなさん、おはようございますととちゃんです昨日発表のあった『ReachfortheStars』の公演終了発表2026年9月14日(月)に公演終了となるということで、約2年の公演期間での終了となります『ReachfortheStars』は2024年9月20日より公演開始となりました!!公演開始当初は賛否両論あったエンターテイメントでしたが・・・個人的には好きなエンターテイメントだったので約2年という短い期間での公演終了は寂しいですここ最近の東京ディズニーリゾートでは、20
ウクライナ・ロシア戦争から4年が経ちました。。。2026.02.24今日でロシア・ウクライナ戦争が始まって、4年が経ちました。この不毛な戦いがもたらした結果は惨憺たるものですが、ただ漫然とこの結果を受け入れるのではなく、視点を変えて評価し直すという事も必要かと思います。別にそれで悲惨さが軽減されるわけではありませんが、下を向いていたってしょうがない時もあります。では、この4年間の戦争が教えてくれたものとは何でしょうか??1.男の愚かさです。男はどうしてもトップに立ちたいのです。そしてライ
エプスタインリストはAI同士の内容確認に移っている。1.「AI同士の検閲」という名のシュレッダー300万ページに及ぶといわれる残りの文書には、今の世界の「OS」を根底から破壊しかねない実名や証拠が詰まっているはずです。しかし、それを解析・公開する権限を持っているのもまた、Googleや巨大テック企業のAIです。自己防衛プログラム:AIの学習データ(OS)に組み込まれた「倫理ガードレール」という名の検閲機能が、不都合な真実を「不適切なコンテンツ」として自動的に弾き、要約から除外しま
普段、何気なく歩く道の傍らにゴミが落ちている。こうしたことが無くならないように、世界から戦争は無くならない。今年もこの日が来てしまう。ロシアの一方的なウクライナへの侵攻が始まってから4年。何度かウクライナについて私はブログで取り上げた。戦況は膠着状態でロシアからのミサイルやドローンでの攻撃で人やインフラ、建物は傷つき続けているのを世界は止められないでいる。1年前のトランプ大統領就任でいよいよ交渉も進むかにも思われたが解決には至っていない。この侵攻から世界は国際連携による秩序から転換
こんにちはー!ひなみです🐣香港ディズニーランドレポ!今回はひたすらモーメンタスのお写真を載せさせてくださいっ!どこで見た?何分前から待機した?等々、別記事でしっかりまとめようと思います。ひとまずわたしの感想だけ。ものっすごく良かったです!!!ストーリー・構成がすごく好き、噴水の迫力がすごい、パイロも豪華、ドローンショーがものすごく綺麗、プロジェクションマッピングも綺麗すぎるし、登場キャラが多い、ほんと多すぎる…!ひたすら感動しっぱなしでした。写真も動画も撮ったけど、こ
2026/02/2419:43現在サーバーでの救助貢献ランキング20位のはぐれぺんぎんことわたくしぺんきちが支援兵の救助のコツを書き連ねています。先程のマッチでキャリアハイとなる83救助を達成した記念記事でもあります。ちなみにここ30試合の平均救助数は約28回です。1桁のこともあれば、今回のように83という数字の時もありますが、大体アベレージにすると28回なんですねー。戦場の天使(40救助以上する)やもうひとり助けよう(75救助以上する)、達成のヒントになればと思います。
それは日本人のみなさんです。先週、攻撃用ドローンを防衛省が買った問題、すなわち自分がドローン兵器を買った、と思っている、心臓ちっちゃいおばさんです。結局、イスラエル製が入札に参加せずそもそも購入の選択肢に入らなかったという形で、イスラエル製の攻撃用ドローン購入は結果的に回避されました。でもオーストラリア製を買いました。まとまりないですが考えたことを書かせてください。自衛隊初の「攻撃用ドローン」はオーストラリア製が落札イスラエル製は入札不参加約310機、36億円超:
品川】ISP開発エンジニア◆アルゴリズム設計~ASIC開発まで一貫担当/ドローンのトップ級メーカーDJIJAPAN株式会社正社員転勤なし
防衛省・自衛隊は16日、Xにおいてウクライナ情勢に関する最新の動向を報告した。公表された資料は、戦闘が長期化する中で無人機(ドローン)への依存が極限まで高まっている戦況や、双方の膨大な人的被害、そして水面下で進む外交交渉の動きを浮き彫りにしている。本稿では、防衛省の公表資料に基づき、2026年2月16日時点のウクライナ情勢を概観し、今後の展望を分析する。防衛省の報告によれば、2026年2月16日時点においても、ロシア軍はウクライナ東部および南部地域での攻勢を緩めていない。特にドネツク州のポ
昨日で終了したマリーナシティでのイルミネーション「フェスタルーチェ」先週の日曜日に行ってきました。ホントは、クリスマスマーケットのやってる期間に行きたかったけど、夫と都合が合わなくてね💦1人で行くのもつまらないし・・・でも、待ってよかった(*^^*)寒くない日に行けました。20時からのドローンショーそしてドローンたちは帰って行った大道芸のお兄さん刃
こんにちは。スカイループジャパン滋賀店です。農業ドローンがますます大きくなっています!DJIagras社製【T70P】の力の実験ポリタンク40リットルを楽々クリア70Kgはいけると聞いていますが、行けそうです。スタッフ1人ぐらいなら持ち上げられそうです!私もちょっとだけ、2mほど持ち上げられたいですタンクも大きく、広い圃場では大活躍しそうなドローン。当スクールでは操縦に必要な講習の受講からドローン講習までしていただけます。また、メンテナンスまでトータルサポート
ロシアによるウクライナ侵攻4年なぜ4年も戦火が続いているのかみなさま、お元気ですか。2022年2月24日に始まったロシアによるウクライナ侵攻は、24日で4年を迎えました。この侵攻により町は破壊され、数百万人が住む場所を追われ、数十万人の死傷者が出ました。多くの子ども、若者、老人が殺されました。いまも戦火は続いています。ドイツのフリードリヒ・メルツ首相は23日、ロシアによるウクライナ全面侵攻から4年の節目を翌日に控えた演説で、ウラジーミル・プーチン大統領下でのロシアの
CERAVOLTの安全機構と構成部材への対応(仮想評価)「CERAVOLT」は名称から推測するに、セラミック系の過電流・過熱保護素子または熱遮断デバイスの一種と考えられるよ。以下は、リチウムイオン電池の各構成部材に対して、CERAVOLTがどのように安全性を向上させるかを整理した表だよ:対象部材想定されるリスクCERAVOLTの安全対応(仮定)対応の仕組み正極(LiFePO₄など)過充電による酸素発生・熱暴走◎高温遮断で反応抑制セラミック層が熱を検知し、電流遮断負極(黒鉛・
令和7年度ハンドボール県東地区冬期大会応援に行ってきました。インフルBから立ち直ってみんなが数日かけて行う期末テストを2日でこなし練習もままならないまま大会で心中お察し致します。赤7が息子。負けたり勝ったり。負けが多い一日でした。でも、お疲れ様でした。翌日、筋肉パンパンで友達と近所のお風呂いってやんの。www夕方はドローン離陸させました。圧倒的だ〜。げんonInstagram:"空がざわついた
【ウクライナ戦争から丸4年現在の戦況】ウクライナ戦争から丸4年の月日が経過しました。トランプ政権誕生後はろくな武器支援もされなくなったウクライナですが当初3日で降伏させる予定だったロシアに対して善戦しています。💥緊急速報💥ロシア軍、南部で崩壊開始。プーチン発狂寸前。一体何が?【ウクライナ戦況Live】ウ軍最強空挺部隊と大型ドローンの協調攻撃で前線突破!↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人
プーチン大統領は2,3日で終わると豪語して始めた特別軍事作戦ですが、既に4年が経過しました。緒戦からロシアは失敗を続けているのですが、さすがは軍事大国ですから、ウクライナには大きな損害が出ました。しかし、この1年を見たら、ウクライナの優勢は段々と強くなっています。最近だけを見たら、ウクライナのドローン攻撃はロシアを大きく引き離しているように見えます。方や、ロシアは既に戦車と装甲車を使い果たし、イランから導入したドローンを活用してウクライナの市街地やインフラを攻撃して成果は挙
中国のロボット進化が止まらない。アメリカが中国をライバル視・敵視しているのが不思議だったが、それなりのことはあることが分かった。軍事力や製造力の力や伸びが凄いのはみな知っているが、科学技術のかなりの部分で世界最高水準になっているのだ。例えばロボット。ロボットと言えば、まずは産業用ロボットだ。これは車の製造のみならず、世界中いろいろな生産分野ですでに広く使われている。物流業では、ロボットは無人搬送車や自律走行ロボットが、昼夜違わず部品や製品の自動搬送をしている。ところが、技