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アール・ストリックランドによるマスワリ=ブレイク・アンド・ランアウト時の手玉の動かし方。オレンジ5番から上の緑6番への手玉の動かし方に注目されたい。これがプールの玉の撞き方。これがシュート&ポジションプレー。転がし玉だけやっていたら、このようなプレーはできない。撞球は手玉を撞く。転がすのではない。このストリックランドの撞き方が「撞球」だ。
引き玉ってさぁ、キューを利かせてキュー切れよい玉を撞くのは、キューの高速度化とかじゃないんだよね。全く違う。さも本当の事のように嘘が世の中蔓延してるけど。この動画でも、私の撞き方に引き玉の真実の要諦のヒントがばっちょり映ってるんだけどさ。キュースピードを上げたりする不正確な事(むしろ引けなくなる)などせずに、通常のストローク速度で、上掲動画では逆ヒネリまで入れて任意のクッションポイント(動画でも返して入れるクッションのポイントを撞く前に確認している)まで戻してクッ
思いっきりエグい左下を狙っているエフレン。こういうのは当たり前。どこをどう見てるのか、日本のプロでは「エフレンは殆どヒネリを使わない」と世迷言を垂れる人間もいたりする。手玉の撞点を見ずとも、手玉の動きを観ればそれは即座に判明するのに、脳内妄想は恐ろしいという事例。それとエフレンはよく下斜めの撞き出しでの手玉ダッフン出しをよくやる。デュエルもやるが。キューが切れる人がよく使う手玉の出し方。出来ない人は転がして押して回すが、キュー切れの人たちはダッフン出しをよく使
こちらが上位6名でのドローショット🥖そしてサドンデスです🥖🥖慣れない場所でのドローショットでもさすがです👏👏👏✨✨✨モルック専用インスタはこちらになります💁♀️@rio_team_flapping#モルック#TeamFlapping#Assam#日本モルック協会認定友好団体#Rio#大阪#近畿#関西#大阪狭山市#南大阪#富田林市#河内長野市#堺市#和泉市#日本モルック協会#大阪府モルック協会#MOLKKY#molkky#mölkky#ふれあいスポーツ広場
今回の「ふれあい初投げ」での最高ポイントは12ポイントで5名迄にお年玉🧧プレゼント🎁だったのですが6名12ポイントがいらっしゃって6名揃ってドローショットで近い人から1位〜5位を決めようと思ったのですが1位と2位がスキットルにビタビタにモルック棒がくっ付いていたので1位2位のひでひでさんとだいさんにサドンデスをして頂きました😆🥖そしてその結果1位ひでひでさん2位だいさん3位アレックスさん4位私Rio5位ヨシキさんとなりました🥇🥈🥉主催者である私もしっかりお年玉プ
8月14日に書きました第18章からの続きです。スリークッション競技のポルトガルのジョルジュ・テリアガ選手です。8月14日に書きました第18章からの続きで第19章に入ります。◎Capitulo19(カピトゥロ・ディエス・イ・ヌエベ)👉第19章。第19章に入ります。◎Pegarabajodelabola1(ペガール・アバホ・デ・ラ・ボラ・ウナ)👉手球の下を撞く。※Bola1の所をBolatiradora(ボラ・ティラドラ)にしても同じ意味です。◎Jalón(ハロン
7月4日に書きました第17章からの続きです。😣第18章に入ります。(Sauce:MultimediosTV)◎Capitulo18(カピトゥロ・ディエス・イ・オーチョ)👉第18章今回は撞点に入ります。『撞点』と言うのは手球をビリヤードのキューで撞く場合にキュー先のタップ(👉キューティップ)が手球のボールに当たる場所の事です。◎Puntodetacada(プント・デ・タカーダ)👉撞点◎Ataque(アタケ)👉撞点。Ataqueは攻撃と言う意味なんですけど撞点の意
こんにちは身長148cm、ずっとCクラス、ブランク10年、ビリヤード復活しました。私の住んでいる地域にはビリヤード場がありません。ご近所で台をお持ちの方と知り合い、その方のご厚意で週末1、2回集まっています。思ったよりもお仕事が忙しくてなかなかビリヤード行けなくてようやく一段落したので、久しぶりに1人撞きでお邪魔してきましたひたすらに!引き球の練習。師匠、先輩からのアドバイス、ブログでコメントいただいたアドバイス、動画!引き球のイメージたくさん頂きましたありがとうございます。
ども、リーマンハスラー酒井です。今回は立てキュー練習の新バージョン立てキューセンタードローショット20球チャレンジです↓立てキュードローショットをアップした際に↓https://ameblo.jp/dainosuke9/entry-12563968961.html某トッププレーヤーさんからまあ、これはこれでいいんだけどさ〜立てキューセンターショットで的球も引いた手球もポケットするやつやってよ!!とのリクエストをいただいたのでやってみました!!とりあえず、10
ビリヤードには、いろいろなショットがあります。それぞれ名前がついていて、白い球(以下、手球)がカラーボールに当たった後、前進回転で進むショットを、「フォローショット」と言います。また、この逆で、手球がカラーボールに当たった後、逆回転で戻ってくるショットを、「ドローショット」と言います。そのほか、最近では、スタンショットという手球がちょっと前にすすむようなショットもあり、ショットにいろいろな名前がついています。私は、俗にいうフォローショットが苦手で、どうしても重い球が付
1時間ほど余裕ができたので、撞いてきました。目下研究中のドローショットの練習が中心。何回かに1回というはなはな低い確率ではあるのですが(苦笑)、動画等で観れる綺麗なバックスピンがかかったショットが、できるようになってきました。実戦投入できるよう確度を上げねば!
本日は地元の仲間と恒例のビリヤード!ドローショットや土手際の攻略などジミジミと自主練したショットを実戦に投入できた…まではよかったのですが、結果はまたしても惨敗。やはり自分ひとりと対人では全然違うし奥が深いです…。でも、この面子でやれるのが楽しい。結果にクサらず「次こそ!」と続けられるのは彼らのおかげ。いつか結果で倍返しします(笑)。
ドローショット。それは全厚の球から自分の腕のみで球に生命を吹き込む技術。すべてのキュー切れを求めしツワモノ共の頂点魔人の中の魔人その名は・・・湯山功THEキュー切れLv.4皆さん見飽きたかもしれませんが、一応湯山プロの動画を置いておきます。・・・いや見飽きないですね・・・。すんげぇえええええなんなん???????????彼は魔人の中でもまた別世界です。Lv.4の世界私は普段Lv.2在住でたまにLv
ドローショット。それは全厚の球から自分の腕のみで球に生命を吹き込む技術。THEキュー切れLv.3最初に言いますが、僕はLv2の世界の住人ですので、Lv.3の世界は理解と真似事は可能ですが、マスターはしていません。「いや、できてない人に説明されても・・・・・・・」ええ。わかります。マスターしてないヤツに教えられるなど誰が望みましょうか。僕だって同じ気持ちです。信頼していない人、腕がない人の言葉など全く耳に入りません。ということで、キューズに乗ってた
ドローショット。それは全厚の球から自分の腕のみで球に生命を吹き込む技術。Theキュー切れLv.2目標Lv2A級の中でも平均ちょいの部類の引き玉キュー切れを構成する要素と重要度は以下です。①撞点30②タイミング30③ショットスピード20__________________________________________________________________
皆さんに上から目線で堂々と説明をする前に、僕のキュー切れがないと説得力がないですよね。僕のキュー切れは、「野郎A級の中だったらまあ普通に切れる人だよね」くらいです。押し玉がくっっっそ下手くそなので、引き球をよく選択します↓右下左下右下左下引きの実用オシャレだし集です。Cのころに追及したロマンの一つがキュー切れでした。ビリヤードという趣味をより深くしゃぶるためのエッセンスといっても過言ではありません。厚くても手玉を多く動かせる自由と快感。限られたロ
先日乱視用のコンタクトを買ったおかげで、玉が二重に見えることも減り、一直線上だとだいぶ入るようになってきたので、ドローショットの練習開始。下を打ちすぎるとミスするし、まだまだ余計な力が入るし、全然上手くならないから、練習あるのみですね。私のキュー♪ピンクで可愛いでしょ。ちなみに今日も安定のお寿司♪