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🔳毎月第1・第3火曜日(午前)、第1・第3水曜日(午後)、及び第2・第4水曜日(午前・午後)は風景デモンストレーションコース🔳第1・第3水曜日の午前は『静物デモンストレーションコース』※若干名募集中!■第1・第3火曜日(午前・風景デモ)■第2・第4水曜日(午前・風景デモ)■第1・第3水曜日(午前・静物デモ)横浜画塾045-942-7331毎月第2・第4水曜日の午前・午後は風景ダブルデモンストレーションデー。午前の部デモンストレ
ドロミテ胎動、、、櫛形山/裸山/山梨ガスりました僅かにmt.富士🗻新潟市内から参加のKは、山頂で白根三山の展望を見届ける迄、テント泊⛺️で頑張ると意気込む愚昧さでした然し、分かりずらい丸山林道🚗です南アルプス市の職員が4人、管理に入っていたので労いました👏4時下山の奮闘振りでした👏帰りに行って見た北岳展望台トレッキングロード🥾は、最高峰の道でした(池の茶屋🅿️からの30分)誰も居ない1530のデッキでは浦和のイケメンのPhoto3枚持参で素早くおさね3擦りでした
🔳毎月第1・第3火曜日(午前)、第1・第3水曜日(午後)、及び第2・第4水曜日(午前・午後)は風景デモンストレーションコース🔳第1・第3水曜日の午前は『静物デモンストレーションコース』※若干名募集中!■第1・第3火曜日(午前・風景デモ)■第2・第4水曜日(午前・風景デモ)■第1・第3水曜日(午前・静物デモ)横浜画塾045-942-7331毎月第2・第4水曜日の午前・午後は風景ダブルデモンストレーションデー。午
軽くランチを済ませて念願のカレッツァ湖へ。ドロミテ地方は、晴れているのにひんやりと涼しくて歩くだけで疲れてしまった酷暑のヴェローナの気候とはだいぶ違いました。まさに避暑地だと実感。スマホで撮影技術が全くない私の撮影ですがエメラルドグリーンの美しい水面。背後には雄大なラテマール山。ハイキング経験もない私たちでしたが普通のスニーカーで全然大丈夫でしたよ。のんびり湖を一周しても30-40分くらい。近所に住んでいたら毎日お散歩したい。きっと朝
北イタリアの大自然を体感する旅を終え、以下のようにベスト10を選んでみた。関心のある方は過去日記を参考していただきたい。振り返って思うことは、正味7日間、すべて天気に恵まれ、晴れたことだ。これが、曇天や雨続きだったら、これほどの感動に浸れなかったのは間違いない。つくづく旅は、天気だと思う。☆北イタリア、絶景ベスト10①サンタ・マッダーレ村の展望ポイントからのガイスラー山塊を背景にした村の緑の牧野。絵に描いたような景観はたぶん一生忘れないだろう(写真)。②エントレベスのロープウ
北イタリアのアオスタ、ドロミテの周遊の旅は、幾多の感動を残して終えた。今、本記に書き残した点を、いくつか覚え書き風に残してみたい。横断する歩行者にほとんど停まってくれるイタリアのドライバー小型バスで北イタリアを横断して気がついたのは、一般道の郊外の交差点は、ほぼロータリーだったことだ。だから信号はほとんど無いそれと共に感心したのは、イタリアのドライバーのマナーの良さだ。横断しようとする歩行者に、ほとんどの車は停まってくれる。日本のように歩行者を無視して強引に走り去る車はほとんどな
ボルツァーノから予想外の寄り道がありましたが無事にカレッツァ湖に到着しました。朝ヴェローナの駅でクロワッサンとカフェオレしか食べていなかったのでお腹ぺこぺこ。絶対に美しいであろうカレッツァ湖を散策する前にとりあえずランチ。私と友人はハンバーガーをいただきました。普通に美味しかったです。売店にはLoaker(ローカー)が売られていました。お菓子の中で一番好きと言っても過言ではないほど私はローカーLOVEなのです。ドロミテにはローカーの本社があるそう
初めてのドロミテ地方に到着しました。列車を降りて、次はバスに乗ってカレッツァ湖に向かいます。巨大スーツケースはヴェローナに置いてきて、3泊分のキャリーで来たから楽ちんです。それにしても空気が爽やかで涼しいのが印象的でした。35°越えの連日猛暑のヴェローナからたった1時間半で避暑地に行けるなんて。今後、夏のイタリア旅行はドロミテ地方を選択するのも良さそうだなと思いました。カレッツァ湖方面は180番のバスに乗ります。そうすると直行でカレッツァ湖に行くこ
僕らの今日のツアーは、トレ・チーメ観望で終わりではない。到着は午後5時半近くさらに「アルプスの真珠」と讃えられるブライエス湖の訪問だ。お昼ぎりぎりに訪れたミズリーナ湖に、途中の道路の渋滞で30分遅れとなっていたから、ブライエス湖の駐車場に着いた時は、もう午後5時半近くになっていた(下の写真の上=駐車場から観たドロミテ山群;下の写真の下=ブライエス湖の全容が分かる看板)。好天で、7月と日が長いためにまだ観望できるが、おそらく1カ月後には日の陰った湖となっているだろう。事実、
滞っていたイタリア旅行記。前回はヴェローナの記事でした。『ヴェローナの夕暮れ時♡Signorvinoでアペリティーボ』夕暮れ時のヴェローナをお散歩。街全体がオレンジ色に染まり始めるこの時間帯ヨーロッパでのこういう時間が大好きです。ふらりと歩いていると、ワインショップ「Sign…ameblo.jp私たちは朝ヴェローナを出発してドロミテに向かいました。ヴェローナからボルツァーノまでは乗り換えなしで1時間半で行けるようです。DB(ドイツ列車)でボルツァーノに向かいました。
ついにトリ・チーメの展望ポイントに到達したのだが、ちなみにアウンロッツォ小屋から展望ポイントまでは、トレ・チーメを1周するトレ・チーメ・トレッキングロードの3分の1弱でしかない。個人旅行で来た人は、ここからさらに進んで、反時計回りに1周もてきるらしい。険しい道はないようだが、3~4時間くらいかかるようだ。ここから先は中間点の小屋が展望ポイントまで来ただけで喜んでいるのは、無邪気な方なのかもしれない。しかし、しかし、である。ここから仰ぎ見たトレ・チーメの姿は、壮大であり、荘厳とさえも言
ラヴァレード小屋までは、それから間もなくだった。この頃から、左に見えるトレ・チーメは、ようやく「3つの峰」らしくなってくる(写真)。ドロマイトの砂礫の間にヒナゲシの黄色い花ラヴァレード小屋(写真)は、中には入らなかった。代わりに1ユーロ払ってトイレを拝借した。外から観た限り、山小屋というよりもロッジ、山荘である。ここからは、登るトレイルは2つに別れる。僕らは少し遠回りだが、傾斜のきつくない右側の道を選んだ。この辺は、これまでのハイキング道と違って、山行のトレイルだ
トレ・チーメのハイキングは、レストランからバスで行った標高2333メートルに建つアウロンツォ小屋から出発する。レストランから時間は30分もかからなかった。イヌ連れも多い小屋の下には広い駐車場が設けられ、ハイカーはここまで車で来られるという便利な場所だ(写真)。そのため、よく整備されたハイキング道は人とイヌでいっぱいだ。書き漏らしていたが、ヨーロッパ人は飼い犬をどこにでも連れて行く。レストランにも連れて入るし、景勝地のハイキングにも連れて行く。ザッと見、これまでのハイカーの10
7日目、実質6日目(7月24日=金)は、ドロミテ周遊のハイライトとも言うべきトレ・チーメ展望ハイキングだ。アオスタの大聖堂で骨折し、無念のリタイアをした高齢女性が観たかったというのは、この日の観望だ。スーパーにEV充電施設出発前にシェラトン・ホテル近くの大きなスーパーに行った。土産を買うためだ。空港のスーベニアショップの値段は高いので、スーパーでイタリアのお菓子を買った方がずっと安い。スーパーの前に、EVの高速充電器が備えられていて、2台の車が充電している(写真)。右の1台はフォルク
ゴンドラの終点に着いた(下の写真の上)。サッス・ポルドイ、2995メートルの表示板の前でカップルが記念の自撮りをしていた(下の写真の下)。背の高さが違いすぎるから、父と娘なのだろう。山頂滞在時間はたった15分ほど建物の外に出た。残念なのは、麓の集合時間まであまり時間がない。下りのゴンドラの出発時間を考慮すると、山頂では15分くらいしか時間の余裕がない。外は、一面の灰白色の世界である。石灰岩が風化した風景だ。下界の緑と対照的だ。草木は1本も無い。先の方に「LunarTou
ポルドイ峠の登山道をサス・ベセ小屋まで歩く。現地ガイド氏が高山植物を教えてくれる歩き始めて道の曲がる所に小さな教会が建てられていた(写真)。サンタ・マッダーレ村のハイキング道でもそうだったが、総本山バチカンのあるイタリアでは教会はどこにでも造られている。さらに進む。道々、現地ガイド氏が高山植物を見つけ、英語で説明してくれる。ただ花の名前は聞き取れない。写真に付けた名前は、帰国後にGoogleレンズで調べたもので、確度は定かではない。日本アルプスの山々に生える高山植物も紫
ドロミテに来て、北イタリアの自然の美しさ、壮大さに感動のし通しだ。信州・上高地(写真)に行った時もその景観に感動したが、エントレベスのモンテ・ビアンコ(モンブラン)観望、チェルヴィニアのグリー湖とチェルヴィーノ(マッターホルン)遠望、さらにドロミテのサンタ・マッダーレ村のハイキング行とカレッツァ湖などの連続は、上高地を上回る自然景観だと思う。ヘアピンカーブのローゼンガルテン街道を行くドロミテは2009年にユネスコの世界自然遺産に登録された。この名称は、18世紀にこの地域でドロマイト
アルプスの景勝地に観光客が殺到、目当ては極上のお菓子イタリア北部アルプスの景勝地に観光客が殺到、目当ては極上のお菓子イタリア北部イタリア・ドロミテ山塊の標高の高い地点に位置する、普段は静かな山小屋(リフージョ)が、何百人もの観光客でごった返している。彼らは単に山々の絶景を楽しむためだけでなく、ある甘いお菓子を目当てにやって来るようだ。www.cnn.co.jp
旅の半分を超えた6日目、実質5日目。いよいよ旅の後半戦の始まりだ。バスタブの初めて付いたシェラトン泊まったボルツァーノのホテルはシェラトンで(写真)、この旅で最高のグレードのホテルだった。ここに3連泊が嬉しい。部屋はこれまでで一番広く、初めて使い捨てスリッパが備えられ(これまでのホテルは無かった)、バスタブも付いていた。最近のヨーロッパのホテルは、客室をできるだけ広くとるため、客室にバスタブを備えない所が増えているという。今回の旅でも、これまで泊まった3つのホテル、すべてはシ
レノン高原鉄道にすんでのことで間に合ったわけだが、日本だったら間に合わなかっただろう。というのは、日本には改札があるからだ。添乗員さんが窓口で切符を買い、僕ら1人ひとりに手渡しして自動改札を通らなければならない。これは、乗り継ぎ2分ではとうてい無理だ。改札の無い公共交通機関しかしイタリアは、というかヨーロッパの鉄道は、路面電車も含めて改札は無い。だからフリーパスで、電車に乗れる。むろん無賃乗車は可能だ。しかし時々、検札が来て、切符を持っていないとかなり高額の罰金を取られるという。
7月22日、第5日、実質4日目の朝が明けた。今朝は8時の早朝出発だ。いよいよドロミテ地方のボルツァーノに行く。幸いにも朝から快晴だ。ボルツァーノまでバスで4時間30分という長途の旅だ。これでいくと、2回はトイレタイムをとることになる。高速道路の渋滞に巻き込まれ、下に降りたら一般道も大渋滞ところが、である。さっそく早くに出たのに、出発して1時間くらいで大渋滞に巻き込まれた。高速道路での渋滞だから、事故渋滞だろう。運転手は、業を煮やして高速を降り、下の道路を行くことに方針転換した。
ドロミテの登山靴が気になるけれど、「見た目は好みでも、実際の評判や履き心地はどうなのか」「海外ブランドだからサイズ選びで失敗しないか」と迷いますよね。ドロミテは、モデルによって軽快なファストハイク向けから、レザーを使ったトレッキング向けまで性格がかなり違います。そのため、ブランド全体の評判だけで決めるよりも、歩く山・欲しいサポート感・重量・サイズ交換条件まで含めてモデルを選ぶことが大切です。この記事では、楽天市場で購入候補にしやすいモデルを中心に、良い評判だけでなく注意したい口
5日目はドロミテライドのハイライトのセラロンダライドです。セラロンダはセラ山群のの周りを周回するコースで、ポルドイ峠から、カンポロンゴ峠、ガルデナ峠、セッラ峠、そしてボルドイ峠に戻り4つの峠を巡りました。スタートはポルドイ峠です。まず、ポルドイ峠からアラッバへのダウンヒルです。4日目に上った峠道を一気に駆け下りました。『ドロミテライドDay4コルティナ〜ジアウ峠〜アラッバ〜ボルドイ峠』4日目はジアウ峠とポルドイ峠、そしてその途中の風景を楽しみました。まず、コルティナ・ダンペッツォ
5日目の朝5時、日の出を見にハイキングに出かけました。ドロミテでは、エンロサディラと言う日の出や日の入りの太陽に山が照らされて赤く染まる現象が見えます。日の出ハイキングの目的は赤く染まるサッソルンゴを見に行く事でした。日の出の40分ぐらい前にホテルを出発、まだ薄暗い中、上り始めました。東の水平線は既に赤く染まり始めています。ハイキングコースの小さな教会です。ポルドイ峠です。だんだん明るくなってきました。山の斜面に何か動いていました。狐でした。いよいよ日の出間近です。サッソルンゴ
昨年6月の旧ユーゴ3カ国の旅で、連日の猛暑にスタミナを磨り減らした苦い記憶から、今回の7月の30数年ぶりのイタリアの旅は、アルプス南麓、高原の北イタリアということもあり、案外涼しく、しかも正味70日間(往復10日)は好天に恵まれた。30数年ぶりの再訪イタリアには、若い頃に3度訪れている。その頃はバブル景気の真っ最中で、どこもローマなどには日本人観光客で溢れていた。30数年を置いた今回は、北部のアルプス南麓ということもあり、日本人観光客にはめったに出合わなかった。また、あの騒々しくマ
昨年に続き今年もイタリアサイクリングに来ました。昨年はボルミオを中心にロンバルディア州のサイクリングを楽しみました。今年は、ミラノ・コルティナオリンピック2026が開催されたコルティナ・ダンペッツォを中心にドロミテの山岳地帯のサイクリングを楽しみます。ミラノ・コルティナオリンピックのマスコットのオコジョのティナとミロです。白い方がお姉さんのティナで、茶色が弟のミロです。1日目はコルティナ・ダンペッツォのホテルを起点にモンテ・クリスタッロを周回するコースを走りました。右側に見える山がモン
Buongiorno!Mind&Fashion女性性解放プロデューサーMIOです。東京出身の私にとって、日本にいた頃の湖といえば山中湖。中学の修学旅行で苦い思い出くらいしかありませんでした。どこか「暗くて静か」というイメージ。こちらイタリアでも、湖にはどこか神秘的でミステリアス、時には底なし沼のような怖さも感じます。ニュースでも、シラフで手漕ぎボートから飛び込み泳いで突然コントロールを失って湖の底に消えて亡くなった事件をたまに報じています。海と
アジィ〜〜〜!朝の3時にリビングでエアコン冷房稼働させました!昨日の朝スマホの待ち受け画面を以前行ってたドロミテのセチェーダに変えました。少しは涼しくなるかなぁ?(笑)元の写真オルティゼーイの街からロープウェイで登ればこの光景が広がりますオルティゼーイのアパートのキッチンからはこの風景が~(つˆДˆ)つ。☆クーラーも扇風機も無いけれど快適なドロミテの生活でした!それに引換え宝塚アジィーーわ!テレビを付けるとサッカーワールドカップ3位決定戦をや
Buongiorno!Mind&Fashion女性性解放プロデューサーMIOです。さて、前回の続き。翌朝、目的地Dolomiti(ドロミティ)に向かうために立ち寄ったMantova(マントヴァ)を出発!MantovaからはA22という高速道路に乗ります。目的地までは1時間半のドライブ🚗ここからは渋滞がなく、スムースにお昼前には現地に到着しました。Dolomitiの山間地ということで、険しい坂道とクネクネの山道を想定していたのですが、私たちが滞