ブログ記事2,641件
バラ〈ドルトムント〉[2022年5月撮影↗][2020年5月撮影↗][2013年6月撮影↗][2020年11月撮影↗][2018年12月撮影↗][2015年10月撮影↗]ドルトムント(平咲きの赤い花いつるバラ)2026年5月5日撮影(庭の花)4月29日撮影2026年5月5日撮影ドルトムントのデータ【系統】CLつるバラ【作出年】1955年【作出者】R.
今年のバラの開花の13番目2026年のバラの開花の13番目はつるバラの「ドルトムント」ですドルトムント*系統:つるバラ(CL)*花色:光沢ある赤、中心が白色*花形:一重平咲き*花径:7㎝*花弁:6枚*香り:微香*開花:四季咲き(繰り返し咲き)*購入:2007年*~*~*~*~*~*元気なバラです(2026年5月3日)既にたくさん咲きましたつる枝の先の方から咲きました白い花は「ジャクリー
世界中から支持されるドイツ人🇩🇪の名監督。ユルゲン・クロップ氏のマインツ05監督時代の直筆サイン入りキャップです。ユルゲン・クロップ監督は当時から、それはもう物凄い人気監督でした。時にはマインツ05よりもクロップ監督の方が注目されることもあったほど。その後🇩🇪マインツ05→🇩🇪BVBドルトムント→🏴FCリヴァプールと着実にステップアップを果たし、いずれでも輝かしい成功を収めてきました。ゲーゲンプレスというドイツ語が元になっている戦術は、彼の代名詞にもなっている近代サッカーの
Bミュンヘンが2季連続35度目の優勝4試合を残して独走優勝ブンデスリーガ2025-2026第30節1日目結果▼4月18日(土)ザンクト・パウリ1-1ケルン[ミラントア・シュタディオン]ブンデスリーガ2025-2026第30節2日目結果▼4月18日(土)レバークーゼン1-2アウクスブルク[バイ・アレーナ]ブレーメン3-1ハンブルガーSV[ヴェーザー・シュタディオン]ウニオン・ベルリン1-2ボルフスブ
ライヴ・アーカイヴをリリースしているIACMUSICJAPANのレーベル“AliveTheLive”から、気になる新作が2作品リリースされたので購入しました1作目はChicagoのライヴ作品『LIVEINDORTMUND,GERMANY1982(邦題:ライヴ・イン・ジャーマニー1982)』です1982~83年にかけてアメリカ、カナダ、ドイツ限定で行われた“Chicago16Tour”中から、1982年12月19日のドイツ・ドルトムントで開催されたロック・フェ
スタジアムツアーの後向かったのは腹ごしらえ…コースケくんがドルトムントの試合を観るときよく行っていたというビアホールへHÖVELSHausbrauereiというお店でこちらでビールの醸造もされてるようです。うわー出来立てのビールが飲めるってわけかなビール瓶のシャンデリアかわいい〜メニューはこちらやっぱ飲み物はこちらで醸造されたビールでしょう〜ジョッキもしっかり専用のHÖVELSジョッキ腹ごしらえは、もう食べ収めかと思っていたあの生ミンチハンバーグがあったのでまた頼ん
4日目の朝です。すっかり落ち着いた我が家のようになったマギーの家もチェックアウトです。母屋に行ってチェックアウトを伝えたらお構いできずごめんねーってクッキーがてんこ盛り入った袋を3人分くれて最後まで神みたいに優しかったマギーまたいつか来たいけど、流石に遠いなさて、この日はめっちゃ大移動の予定です。この看板にある都市全部向かいますまずは元サッカー少年の相方夢の場所ドルトムントのサッカースタジアムSIGNALIDUNAPARKです。ドイツサッカーリーグのブンデスリーガの中でも
2026明治安田J1百年構想リーグ第5節セレッソ大阪vs清水エスパルスTVでCMしていた「Jリーグ開幕招待キャンペーン」に当選。23年ぶりに嫁はんとJリーグ観戦のため長居・ヨドコウ桜スタジアムに出かけた。スタジアム周辺のイベントを楽しみ、いよいよキックオフ—疎かったのだが、現在のJリーグってEASTとWESTに分かれてのホーム&アウェイ方式なのか!(←おいおい💦)上階の席ながら選手の声やボールを蹴る音が聞こえて来て臨場感がある。何よりもサポーターの応援合戦
25-26ドイツ・ブンデスリーガ第26節アウクスブルクはAWAYでドルトムントに敗れた。主将のケビン・シュロッターベックは前を向く。「この校訓をいかに次に生かすかが重要」という意味の発言。これで第25節のVSライプツィヒに続き連敗。次はホームでVSシュツットガルト。21-22、22-23シーズンは激しい残留争いのライバルであったが、今のシュツットガルトはCL出場を狙う強敵だ。がんばれ!アウクスブルク。
ボブ・マーリイ伝説のパフォーマンス1999年7月3日(土)公開レゲエ界の伝説的存在ボブ・マーリィの生涯最後のヨーロッパ・ツアー“タフ・ゴング~アップライジング・ツアー”ドイツ・ドルトムント公演および、マーリィの貴重な映像を交えて構成したドキュメンタリー。あらすじ78・79年のマーリイの来日公演から数えて20周年を記念して公開の運びとなった。本作は最も充実したライヴのひとつとされる80年6月13日のドルトムント公演を中心に、79年の第2回レゲエ・サンスプラッシュ(ジャマイカ、モンデゴ・
6年前の今日、友達とドルトムントへ君をお迎えに行った最初の予定ではベルリンから近いハノーヴァー空港にお迎えに行く予定だったのだが、あのウイルスがヨーロッパにも上陸してきて小さな空港はすでに閉鎖していたそして君達がオムスクからモスクワで乗り換えて,モスクワからフランクフルトへの飛行機に乗った後で空港は閉鎖されたその日から再び飛行機でお猫様達がドイツの地を踏むまで数年は経ったと思う戦争が始まって、それはまた不可能になってしまった陸路で今はお猫様をドイツまで連れてくるらしいよそれで君は他の
25-26ドイツ・ブンデスリーガ第26節2位のドルトムントはホームに曲者・FCアウクスブルクを迎える。この試合の注目は「兄弟対決」だろう。アウクスブルクに所属する「兄」ケビン・シュロッターベック。ドルトムントに所属するのは「弟」ニコ・シュロッターベック。弟ニコの方が日本では知名度が高いだろうか。2人の共通点はともに左利きである事、CBである事、そしてともにキャプテンとしてチームを引っ張る存在である事、だろうか。この兄弟はサッカー一家で育ち父のMarcさんは兄弟に「左足でプレ
報道によれば、ドルトムントのブラントが25-26シーズン限りでドルトムントを退団するらしい。このシーズン限りで契約満了となり、この契約を「更新しない」という事で双方一致した模様だ。ユリアン・ブラント。ドイツ代表経験もあり、ブンデスリーガ屈指の技術を持つ選手。僕のもっとも好きな選手の一人だ。足元にすいつくようなトラップ。絶妙な間を作るキープ。強烈かつ正確なキック。どれをとっても観戦者をワクワクさせるプレー。そんなブラントを来季はドルトムントで見られないとは残念だ。新天地がどこになるのか
先日のドイツ・ブンデスリーガ第24節。ドルトムントVSバイエルンは、ドルトムントにとっては残念な結果になってしまった。mid-weekにイタリア・ベルガモで行われたアタランタVSドルトムントでCL敗退が決まったドルトムント、そのダメージをひきずっていた部分はあるかもしれない。ブラントやギラシーといった本来の主力がスタメンから外れたのはmid-weekの試合による疲れだろう。また、リエルソンは警告の累積による出場停止。チームのアシスト王である右サイドバックの欠場はあまりにも痛い。
ドイツ・ブンデスリーガ第24節首位のバイエルンと2位ドルトムントの勝ち点差は8。ドイツでもっとも注目を集める「デア・クラシカー」はドルトムントホームのジグナル・イドゥナ・パルクで行われた。ドルトムントはFWギラシー、MFブラントがスタメンを外れ代わりにファビオ・シウバとアディエミが先発。さらに好調のリエルソンがベンチ外。出場停止かな?詳細は今のところ未調査。試合は絶対に勝たなければいけないドルトムントが先制。得意のセットプレーから。左サイドで得たFK、キッカーは左足のス
25-26シーズンのドイツ・ブンデスリーガも第23節まで終了。今週末は第24節。ドルトムントVSバイエルン・ミュンヘンのデア・クラシカーだ。現在1位で優勝に向けて突っ走るバイエルンを2位ドルトムントが猛追。両者の勝ち点差は8。一時はバイエルン・ミュンヘンがぶっちぎるかと思われた今シーズンだが、その王者が第19節でアウクスブルクに今季初の黒星を喫し、続く第20節にもハンブルク相手に引き分け、勝ち点1にとどまった間にドルトムントは勝ち点6を積み上げた。その結果、勝ち点差は6となり優勝争いは予
つるバラの「ドルトムント」と「アイスバーグ」の剪定をして誘引しました昨年(2025年)の5月です赤い「ドルトムント」と白い「アイスバーグ」(2025年5月12日)全体ですピンクは「春がすみ」(2025年5月12日)昨年の満開の頃です(2025年5月14日)全体ですピンクは春がすみ(2025年5月16日)*~*~*~*~*~*1月に剪定して誘引しました窓枠に這わせています
25-26ドイツ・ブンデスリーガ第23節。最大の注目はライプツィヒVSドルトムントの強豪対決だろう。首位バイエルンを勝ち点6差で追うドルトムント..第22節はホームで4-0でマインツに快勝、この勢いを維持して難敵ライプツィヒに勝利して第24節、勝負のデア・クラシカー(ドルトムントVSバイエルン)に臨みたいところであった。しかし、ホームの利を生かす強敵ライプツィヒに前半2点リードを許す苦しい展開。MFバウムガルトナーが2ゴールの活躍。僕の中ではこのオーストリア人MFはホッフ
CrossingkingRyersonwithfourassistsドイツ・ブンデスリーガ第22節で難敵のマインツを4-0で一蹴したドルトムントだが、この試合のMVPは間違いなく右MFで4アシストを記録したリエルソンだろう。ドルトムントの公式HPではリエルソンを『crossingking』と絶賛している。前半だけでヘッドで3ゴールを記録したのは22年ぶりだとか。そんなのよく分かるな。また第22節を終えた時点で勝ち点52を稼いでいるのは優勝した10/11シーズン以来。
とにかくサッカーの話をしたい、でもなかなかそんな機会がないから日々このブログを書いている。語りたいことを少しでも吐き出していこう。さて、先日ドイツ・ブンデスリーガ第22節ドルトムントVSマインツを観戦。このカードは因縁の対決であると以前書いたと思う。勝ち点差6で首位バイエルンを追うドルトムント。第23節はVSライプツィヒ、第24節はVSバイエルンという重要な試合が待っており、この試合はどうしても勝ち点3が欲しい。ドルトムントBVBマグネット3個セットBVB20600200(
25/26シーズンのドイツ・ブンデスリーガ。第21節終了時で1位バイエルン(勝ち点54)を2位ドルトムント(勝ち点48)が6差で追う展開。第24節には直接対決を控えており、ドルトムントは離されずについて行きたい。現地時間の2/13(金)の夜(日本時間2/14(土)の早朝)に行われるドルトムントVSマインツは大注目の一戦だろう。僕は、ドルトムントにとってマインツは因縁の相手だと思っている。その理由は22-23シーズンに遡る。そのシーズンの最終節である第34節、ドルトムント勝利
ブンデスリーガ2025-26の第19節が行われ、首位バイエルン・ミュンヘンはアウクスブルクに1-2で敗れ、今季初黒星を喫した。リーグでの無敗記録が27でストップ。※試合日時はすべて日本時間ブンデスリーガ2025-2026第19節1日目結果▼1月24日(土)ザンクト・パウリ0-0ハンブルガーSV[ミラントア・シュタディオン]Bundesliga2025-2026Matchday1
今日も晴れて暖かな一日でした天気:晴最低気温:1℃最高気温:13℃これから剪定して誘引をしますまだ咲いているアーチの「ヘリテージ」別の場所の「ヘリテージ」*~*~*~*~*アーチの「ロイヤルサンセット」寒すぎて最後の花(?)寒すぎて咲きません*~*~*~*~*剪定して誘引しています「春がすみ」と「ドルトムント」と‥‥こちらは「アンジェラ」と「ア
※試合日時はすべて日本時間ブンデスリーガ2025-2026第17節1日目結果▼1月14日(水)シュツットガルト3-2フランクフルト[MHPアレーナ]ドルトムント3-0ブレーメン[ジグナル・イドゥナ・パルク]マインツ2-1ハイデンハイム[メ―ヴァ・アレーナ]ハンブルガーSV[試合延期]レバークーゼン[フォルクスパルクシュタディオン]Bundesliga2025-2026Matchda
※試合日時はすべて日本時間ブンデスリーガ2025-2026第16節3日目結果▼1月11日(日)ボルシアMG4-0アウクスブルク[ボルシア・パルク]▼1月12日(日)バイエルン8-1ボルフスブルク[アリアンツ・アレーナ]Bundesliga2025-2026Matchday16-ResultsSun11/01/26BorussiaMoenchengladbach4-
※試合日時はすべて日本時間ブンデスリーガ2025-2026第16節2日目結果▼1月10日(土)フライブルク2-1ハンブルガーSV[オイローパ・パルク・シュタディオン]ブレーメン[試合延期]ホッフェンハイム[ヴェーザー・シュタディオン]ウニオン・ベルリン2-2マインツ[アン・デア・アルテン・フェルステライ]ザンクト・パウリ[試合延期]ライプツィヒ[ミラントア・シュタディオン]ハイデンハイム
2026年、ブンデスリーガは一発目の試合でした。ドイツは年始は試合がなく、遅れてやるんですね。選手にとってはしっかり休めて良い気がします。さて、リバプールの試合が見れないので、DAZNでフランクフルト対ドルトムントを見てみました。試合は3-3のドローに終わっています。この試合、点が多く入り、とても面白かったです。まず、フランクフルト。若い選手が多く、特に左SBブラウン、MFジャン・ウズンが注目されていますね。実際にテクニックはあるし、走れるし、ブンデスレベル高いと
ブンデスリーガ2025-2026第16節1日目の1試合が行われ、堂安が所属するアイントラハト・フランクフルトは、ホームで2位につける強豪ドルトムントと対戦し、3-3で引き分けた。フランクフルトは暫定7位となっている※試合日時はすべて日本時間ブンデスリーガ2025-2026第16節1日目結果▼1月10日(土)フランクフルト3-3ドルトムント[ドイチェ・バンク・パルク]Bundesliga2025-2
新年最初のブライトンのゲームは4日0時キックオフのバーンリー戦。いつものように20時台に1回寝てから、眠い目をこすりながらムリムリ起きて、U-NEXTの配信がはじまる23時30分にテレビをオン!すると画面には、ブライトンのユニフォームを着たグロス選手がピッチを走る姿が。。。ん、ん?夢?グロス?それとも似た誰か!?にわかには信じられず、あわててPCで検索すると、なんとドルトムントから完全移籍で帰ってきてたー!!そして三笘選手はついにスタメン復帰!!嬉しすぎる
明けましておめでとうございますなんとなくブログから遠ざかっていました。。このブログの立ち位置も考えないとです。。あんまり面白い話題も提供しづらいし。。身バレを気にしてそんなに詳しく書いていないことでちょっと迷走したブログになってしまってますね。。休み中にちょっと考えます。さてヨーロッパは日本よりも冬の休みが長いですが19日からクリスマスホリデー入りしている同僚を横目に26までしっかり働き旅行に行ってまいりました。目的はドイツのクリスマスマーケットに