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風にふかれて舞う美しい花や葉の色と流れ。その歌うようなリズムをゴン太とドラ子はいつもいっしょに楽しんできました。となりでいっしょに肩を並べて話に夢中になるゴン太。ゴン太の話を笑いながら聞いていたドラ子。ゴン太とドラ子が丸い目でみつめているのは遠く果しない未来なのかそれとも遠い過去なのかそれはゴン太とドラ子にもわかりません。きっとそのいずれであり優しさと平安に包まれていることでしょう。
夕陽をみつめ往来をみつめもうあまり自分たちでは歩いたり動いたりしなくなっても・・・ゆっくりと風の流れを見たり・・・意識が走っていく姿を追いかけてふと目をみつめあってほほ笑んだり・・・ゴン太とドラ子の魂はますます丸くすべすべとしていきます。ベンチに座っている長くて短い時間・・・その楽しさがなにも言わなくてもゴン太とドラ子にはわかりあえるのでしょうつづきはコチラ↓https://mitsue.jimdofree.
ゴン太とドラ子の日々は朝陽が夕陽に変わるようにギラギラ激しいた太陽からユラユラ優しい太陽へと少しずつ変化していきました。幸福を幸福と感じずキャッキャッと騒いで元気に一日が暮れる時代を誰もなんとも思わないで過ごしてしまいます。もちろんそれでいいのです。でも夕陽を見つめながら一刻一瞬を味わうような別の幸福感もあるのです。それはキャッキャッと騒いでいた時には気がつかなかった楽しみでしょう。加えて体を寄せて一緒にそれを楽しんでくれるパ
ゴン太とドラ子は冬も大好き。雪が降りはじめると嬉しくて大はしゃぎ。ゴン太とドラ子はずっと一日中キャッキャッキャッキャッ雪の中でたわむれ雪ダルマをつくります。一日かけてゴン太とドラ子の手と力をあわせて素敵な雪ダルマをいくつもいくつも作りました。出来た作品にジーッと手をあててその感触を味わうのもとても嬉しいゴン太とドラ子の心かよう時間です。つづきはコチラ↓https://mitsue.jimdofree.co
夜中にこんばんは(¨̮)ドラ子です♡長くなるよ!!タイトル通り医療的ケア児についてだよ。これを記事にしようか悩んで悩んで悩んでララちゃんママに夜中にLINEして相談した小心者のドラ子です。しかも4ヶ月前くらい…笑んとね、結論から言うと、医療的ケア児の親の会作りませんか?(親の会って名前がかっちょよくないもんで何かかっちょいい名前にしよ♡)まじな話するよ。ちょっと恥ずかしいけどマジだよ。なぜ、そう思ったか。気管切開と胃ろうのある未来戦士ちゃん。本当におかげ
みなさんおはようございます6月30日今日は【ハーフタイムデー】一年も残すところあと半分となる日今年は早いんだか遅いんだかですね6月、ありがとう7月、よろしくそんな感じの鈴木ですさてさて、先日のお話し担当させていただいたKさんHさん結婚式後も、Tくん、Hちゃん二人の可愛いお子様と一緒に遊びに来てくれるんですもうね、二人とも色んなお話をしてくれて、私は嬉しいょ10万円の使い道と
おはようごさいます。多分、グループホームではお昼前の時間帯なんだろうな~。朝食なんて3時間前の事。今は『こんにちは』の時間だよ(*´艸`)さて時々ブログに登場する妹さんとは、しばらく会っていません。理由は宇宙人さまと、面会禁止!もちろん病院に行くなんてなんてもってのほか。通院禁止!!があって、私が実家へ行ってないからです。時たま📨という日々。ワイドショーを見ていたら、困窮している家庭に20万円とか(^^)_U~~私、困窮しています。主人も!公的年金
みなさま、こんばんは。先日の、ぴっかり☀です。👩:あったかいねー、セスジロー🐢。🐢:あったかくないっ!ほらほら、ぎりぎり、陽が当たるんだよー。どっこらせもうちょっと、くるっ⤴️としてごらん?🐢:こう?セスジロー🐢、両手を広げて、乗り出しました。👩:そうそう。アタマじゃなくて、甲羅に陽が当たるようにしてごらん?🐢:……。🐢:そんなこと、いわれても…🐢:おかぁちゃま…🐢:もう、ひなたせまいんだけど…。👩:あー、あー!太陽☀、もう動いちゃうねー。思いっきり
今日の天気予報は、雪でしたね。それでも、今朝起きたら、雨に変わっていて、雪は、積もりませんでした。セスジロー🐢の水槽を洗うとき、最近のセスジロー🐢は、お外には出されず、お部屋の中にて、うろうろしてもらいそれでも、暖房の入っていない我が家は、室温が低いからか(だいたい16℃くらい?)新しいお水になり、水温が26℃くらいあると水槽に戻ったセスジロー🐢気持ちよさそうにしてるようですが急に、まぶたがおりてきてこうべも垂れてきて掴まったまま寝ちゃうという…おーい!
こんにちは。セスジロー🐢が見つからなかった日、私は、出かける予定があったのですが、見事、セスジロー🐢、復活してくれましたので間に合わないかとやきもきしましたが、お利口にしてくれましたので、行って参りました。🐢:すぐにでかけちゃう、おかぁちゃま。メインの用事は、夕方からだったのですが、一緒に、出かける予定だったドラえもんが好きな、ドラ子に早くから出発して、付き合ってもらいました。着いたところは、原宿。笑2年前?原宿の駅舎が無くなっちゃう、って聞いて、記念に撮って
セスジロー🐢が見ているのは…あれ?どこにアタマがあるか、わかるかな?(´艸`)水中をね、覗いていますよ。もといセスジロー🐢が、見ているのはウミガメさんです。以前に、ドラえもんが好きな、私の友達ドラ子が、宮古島のお土産として、くれました。亀さんバージョンではなくウミガメさんバージョンです。でも私、iPhoneじゃないのでぱくっとした、おくちから、げぇー、って、はみ出してしまいますけどね。出先?旅行先?でもセスジロー🐢のことを思い出してくれたことが、嬉
こんばんは。先日、カメDEショーに行き、遊んできたので、次の日は、お仕事してまた、遊んできました。(´艸`)この日は、ゆりかもめに乗っています。新豊洲で、友達のドラ子と待ち合わせしています。ドラえもんが好きだから、ドラ子です。ですが、乗りながらこの景色を見ている頃、私は、ドラ子ではなくもう一人の友達、Mカー(エムカー)とLINEで、連絡をとっていました。私:「もうすぐ、着くよ」M:「ドラ子は?どっちから来てるって?」私:「聞いてみて、また連絡する」M:「お願
ゴン太とドラ子は冬も大好き。雪が降りはじめると嬉しくて大はしゃぎ。ゴン太とドラ子はずっと一日中キャッキャッキャッキャッ雪の中でたわむれ雪ダルマをつくります。一日かけてゴン太とドラ子の手と力をあわせて素敵な雪ダルマをいくつもいくつも作りました。出来た作品にジーッと手をあててその感触を味わうのもとても嬉しいゴン太とドラ子の心かよう時間です。(つづく)©️文/osamu絵/mitsue
天使の懐に抱かれたようなかぎりなき幸福感の連続・・・ゴン太とドラ子にとって毎日が喜びの連続であることは間違いありません。実際それが何日何ヶ月何年続いたのかゴン太とドラ子にもわかりません。天使のヒザの上では時間がとまります。きっとゴン太とドラ子にとって何万年何億年という幸福の時代なのでしょう。(つづく)©️文/osamu絵/mitsue
ゴン太とドラ子はよく旅もしました。春はいろいろな種類の桜のお花見夏はドーンという音の打ち上げ花火秋は寄り添いながら見つめる紅葉冬は大ハシャギで滑るスキーと雪合戦季節それぞれの風といっしょにタップリ遊び寝っころがる・・・そんな充足感をいったい何回味わったことでしょう・・・「ウオォ〜!!!楽しくてタマラ〜ン」(つづく)©️文/osamu絵/mitsue
ゴン太とドラ子の仲はそれはそれはハッピーに素敵に展開しました。ゴン太はまるで雲に乗っているようなそんな気分の毎日です。朝起きれば最愛のドラ子がそばにいて夜、目を閉じるまでずっとそばにいてくれます。ゴン太とドラ子はいつも語り合い助け合いあっという間に時と日々が過ぎていく・・・まさにメリーゴーランドのような豊かな時間が毎日毎日流れていきました。(つづく)©️文/osamu絵/mitsue
はぁ~!!クマの少年とクマの少女が出会い・・・そして甘くて切ない大恋愛がドラマチックに大展開かなぁ〜!?という一番いいところですがここで休憩タイム!まぁ〜CMタイムかな。ゴン太は大好きなミルクを飲んでいます。あなたも好きなものをゴクンと飲んでね!じゃあ〜!!!休憩タイムの後に展開するゴン太とドラ子をみんなで応援してね!(つづく)©️文/osamu絵/mitsue
「アハッ・・・デヘッ・・・こんにちはァ・・・ボ・・・ボクはゴン太です!キ・・・キミの名は!?あの・・・あの・・・う〜んと・・・う〜んとさぁ・・・」ゴン太は照れながらまるで踊るように女の子のクマに話しかけました。女の子のクマは落ち着きのないゴン太を用心深く警戒しながらも「私の名前はドラ子です」と女の子のクマは呟きました。「ド・・・ドラ子ォ〜!?」(つづく)©️文/osamu絵/mitsue
ひまわりのテッペンから見えたのはとってもかわいい・・そうなんです!それはそれは愛らしいゴン太の好きなタイプの女の子のクマでした。ゴン太は心のすべてが奪われてしまいました。も〜フラフラで自分がどこにいるのか忘れてしまうほどでした。当然ゴン太はひまわりのテッペンからドスーン!!落ちてしまいました。(つづく)©️文/osamu絵/mitsue
食後いかに満腹で満足していても木の洞穴に入って眠ることはもうしません。1度失敗したら2度と同じ失敗はしない・・・!というのがゴン太の哲学です。・・・まぁ〜それはどうかな・・・。眠気を吹き飛ばすためにゴン太は走りました。走って走って野原を突っ切るとひまわりがたくさん咲いている素敵な場所へつきました。たくさんのひまわりを眺めまわそうと一番背の高いひまわりにヨイショッと登ると「アハ〜ッ!!」ゴン太はとても素敵なもの見つけました!
ゴンドラに乗って水の都ヴェニスを一周した気分のゴン太。「いっぱい歌って楽しかったぁ♫」ゴン太が船を降りた真ん前にはゴン太の大好きなチーズ屋さん。「わぁ〜い!!!美味しそうなチーズ!!!」ゴン太と同じくらいの大きさの穴ボコチーズにかぶりつくゴン太。大好きなミルクといっしょにパクパクゴックンゴン太はいつも食べているのです。(つづく)©️文/osamu絵/mitsue
ドッポーンと水中へ落下する大ピンチのゴン太でしたが本当に運よく下を一艘のゴンドラが通りました。「アハハハハハ着地成功!」ここはヴェニスを思わせるようなうねうねとまがりくねった水路。ゴン太は波にゆられてついつい気分よくカンツォーネも口づさみます。「オ〜ソ〜レミオ〜♫オ〜ソ〜レミオ〜♫」ゴン太は最高の気分です。(つづく)©️文/osamu絵/mitsue
「おりょりょ〜っ!!ど・・・どうしてこんな所にいるんだろう」柵を越えて牛のミルクを飲みにいくはずが・・・なんと!!ゴン太は橋の欄干にへばりついています。「危ないよォ・・・落っこちたら・・・泳げないしィ~」泳ぎが得意ではないゴン太は川に落ちないように必死です。「ワ〜ッ!!!落ちる~っ!!!」(つづく)©️文/osamu絵/mitsue
夢の中からポ〜ント飛びだすとここは見渡す限りの牧場です。ミルクたっぷりの牛さんもいます。すぐ食欲がムズムズするゴン太は大好きなミルクが生で飲めるかなとドキドキドキドキ。「柵を越えて牛さんにとびついてゴクゴク〜ッてミルクを飲んじゃお〜っと!」なにかひとつ考えるとそれしかできないゴン太はヨッコラショッと柵を越えて牧場の中へ。(つづく)©️文/osamu絵/mitsue
【これはゴン太の夢の中のお話です】朝から晩までイルカさんに芸を教えていてもなかなか成果があがらないのでゴン太は疲れてしまいました。「あ〜ああ〜あボクだけがんばってもイルカさんもがんばってくれなくっちゃみんなに喜んでもらえないよ」「キューキュー」「あ〜ああ〜あイルカさんわかったよ。勝手にビヨヨーンって泳いでいればいいよ。もうイルカさんのことなんかしらないもん。ボクはここからいなくなるかるね」「キュ
これはゴン太の夢の中のお話です夢の中でゴン太は水族館の館長さんになっていました。イルカくんをトレーニングして芸を教えてお客さんの拍手を一杯もらおうとそりゃもう〜夢中にガンバルゴン太です。イルカさんと言葉はしっかり通じるのです!でも・・・通じることと考えていることをやってくれることはべつなのです。イルカさんは気まぐれでゴン太が10言っても2つくらいしかやってくれません。イルカさんは悪意もイジワルもありません。ビョビョーンと口笛吹いて
ゴン太はお腹いっぱいリンゴを食べたあと気持ちよく眠りました。しばらくして起きたゴン太は眠っている間に少し太り「あててて〜て〜っ!!この木の穴から出れないよ〜!」ありゃりゃ・・・出発点からこれじゃあ・・・ゴン太はこれからどうなるのでしょうゴン太はお腹が空くまでまた木の中で眠ることにしました。(つづく)©️文/Osamu絵/mitsue
一気に森の中から世界へ飛び出すつもりでしたが美味しそうなリンゴがいっぱいあったのでついついお腹いっぱい食べてしまいました。サクサクとした歯触りがよくなんと!!!12個も食べてしまいました。「まぁ〜世界へ出るのはそんなに焦ることもないしな。甘いリンゴの世界もよ〜く知っておく必要があるな」ゴン太はついでにもうひとつふたつと頬ばると急に眠くなって木の洞で寝ることにしました。(つづく)©️文/osamu絵/mitsue
ぼくの名前はゴン太です。ゴン太の遥かなる旅は階段を登り家を出て森の中をつっきって世界へ出ていくことから始まります。んじゃ〜!ヨーイスタート!(つづく)©️文/osamu絵/Mitsue
どうも・・・やるやる詐欺の指名手配犯ですフルボッコ煽り運転の犯人と同乗してたガラケー女性が気になりますどんな人なんだろう見てみたいあっ犯人捕まったみたいですなんで、やるやる…やらないの?台風一家は日中の温度も少しだけ低くなったんでヤル気スイッチを押して?ドラ子とバッタのライトがハロゲンで黄色いのん&暗いので…イマドキハロゲンテ恥ずかしい(*/□\*)あれ?光の加減で白く見えますが実際は黄色いのんあまそんで、購入したコチラをパカッ良い子は説明書を見るフムフムヨシッ先ずはド