ブログ記事928件
曲はだいたい決まっての、練習。S.P.Y.Lab2026.5.23.(Sat)立川いったい音楽まつり立川タクロス(タクロス広場)STAGE:13:00~13:30(小雨決行)※観覧無料例によって例の場所にて。ブログランキング参加中!応援のタップお願いします!
おはようございます石神井公園もつ焼加賀山です今日は4月10日(金)ヨットの日(4月10日記念日)|今日は何の日|雑学ネタ帳zatsuneta.com「あらヨット!」💦HK(話変わって)昨日の差し入れご遠慮なく😊さて昨日のブログタイトルぴーピーザ・タイガースドラムス瞳みのる:ピーボーカル沢田研二:ジュリーベース岸辺一徳:サリーリードギター加橋かつみ:トッポギター森本太郎:タローギター
インド古典音楽から、非常に柔らかいサックスの音色で音階を滑らかにスラーさせる吹奏技術を開発し、言わばこれまでのサックス奏法の別バージョンを生み出したともいえるオデット・ツールは、それによって生まれる演奏の可能性を追求するイスラエル出身のジャズマン。そんなかれのECM移籍後の第1弾(前盤はYellowbird★)、通算としては3作めになるリーダーアルバムを記事にしたことがあります。"HereBeDragons"(2020年)通算3作め『オデッド
なんや昨日のライブ[学生実験室[小埜涼子(as)+小野浩輝(electronics)+大島祐子(ds)]]忙しくて2階に上がって見ることはできなかったけれど、音量があるライブなので、それなりにちゃんと聞ける。なかなかに派手で押しも強く切り替えもたくさんあって、とても良かったと思う。ちゃんとは聞けなかったけれど、お客様の反応から、いいライブだったのは間違いない。
本日は名古屋へ〜🚅4月3日(金)名古屋Swingピアノ上長根明子ベース出宮寛之ドラムス浅井翔太ヴォーカル板谷薫open18:001st19:30〜2nd21:00〜チャージ¥3,850(税込)〒460-0005愛知県名古屋市中区東桜2丁目18−24サンマルコビルお問合せTEL052-932-1328※受付時間18:00~23:00https://jazzspotswing.com/JazzSpotSwing|名古屋を代表する老舗
ライブの日程が決まりの曲選び中。S.P.Y.Lab2026.5.23.(Sat)立川いったい音楽まつり立川タクロス(タクロス広場)STAGE:13:00~13:30(小雨決行)※観覧無料例によって例の場所にて。ブログランキング参加中!応援のタップお願いします!
先日の立川ジェシージェームス💖ありがとうございました🌟とても楽しく歌わせていただきました💕お越しくださったみなさま✨ありがとうございました🌟ドラムス夏田克彦ピアノ松岡杏奈ベース横山裕この組み合わせでの2回目の演奏でした~❣️この日のお昼間にセッションやっているという事で、来れたら早めに来てセッションに参加してね、と声をかけてもらったので、バイオリン持って行ったらw座るところもないみたいでwちょびっと歌で参加🎶せっかくバイオリンを持って行ったのでライブで弾かせて頂きました
GerryMulligan-『CaliforniaConcertsVol.1』(1954年)JohnEardley-tpGerryMulligan-bs,p(*)RedMitchell-bChicoHamilton-dr1.BluesGoingUp2.LittleGirlBlue3.PianoBlues(*)4.YardbirdSuite5.BluesForTiny6.SoftShoe7.Makin'Wh
新曲のアレンジ模索中。一曲は仕上がりは先っぽい・・・例によって例の場所にて。ブログランキング参加中!
中国系移民の両親のもと、マレーシアに生まれ、オーストラリアで育ち、ニューヨークに活動と生活の拠点をおくジャズ・ベーシスト/作曲家、リンダ・メイ・ハン・オーは、自身の名義となるリーダー・アルバムだけでも現在(2026年3月)のところの最新盤になる本盤で7作めほどになるベテラン。1984年生まれなので、2025年発表の本盤リリース時にはまだ41歳ですが、盛んな音楽活動に加えて、バークレー音楽大学の准教授でもあるそうで。私自身は本盤を聴くまでは、知らないミュージシャンでした
みなさま、こんにちは!3月3日(火)ひな祭りの夜、学芸大学の老舗ライブハウス「珈琲美学」でのスペシャルライブ、無事終演しました🎉来てくださった皆さん、本当にありがとうございました💖今回のメンバーはこちら👇🎹ピアノ|R1SAさん🥁ドラムス|西川彩織(さおりん)さん🎤ボーカル|板谷薫(わたし!)実はこの3人での組み合わせ、今回が初めてだったんです。どんな夜になるかな…ってドキドキしていたんですが、もう最初のサウンドチェックの時点で「あ、これ絶対いい!!」って💖さおりんのドラム
新曲のアレンジ模索中。例によって例の場所にて。ブログランキング参加中!
みなさま、こんにちは!もうすぐ3月3日、ひな祭りですね🌸今年のひな祭りは、ぜひ音楽と共に過ごしてみませんか?学芸大学にある老舗ライブハウス「珈琲美学」にて、特別なひな祭りライブを開催します✨珈琲美学は、1978年創業、なんと48年の歴史を持つ老舗ライブハウス。学芸大学の地で長年にわたり、音楽を愛する人々に愛され続けてきた特別な空間です。そんな歴史ある場所で、この夜だけの3人編成スペシャルステージをお届けします🎵🎤出演アーティスト紹介🎤ヴォーカル|板谷薫(いたやかおる)三重
ライブ告知です!3月28日土曜日15時からFI,Sax:ShotaYamashitaUke,Gt:YujiKamihigashiDs:KosukeTakaokaBa,Uke:RuiMachida4人による「ウクレレジャズカルテット」開催します!予約制になっておりますのでご予約は当店まで、お願いします!
TULSATIMEperformedbyWALKIN´SHOESザ・ウォーキン・シューズ-タルサ・タイム投稿者概要欄から翻訳紹介TULSATIME(カバー)は、2013年カントリー・ミュージック・トロフィー「ベスト・デュオ」部門受賞者のWALKIN´SHOESによるものです。ドン・ウィリアムズ(1939年5月27日-2017年9月8日)は、アメリカのカントリー・ミュージック歌手、ソングライターであり、2010年にカントリーミュージックの殿堂入りを果たした。1971年
2月22日(日曜)は、モナオ20周年ライブ。モナオバンドで歌わせていただくコーナーもあります。先日、モナオバンドのリハーサルを行いました。キーボードのnaomiさんドラムスのToshiさんギターのたむさんこのメンバーでやらせていただきます。Toshiさん&Naomiさんのご自宅にあるスタジオで、楽しいリハーサルでした。本番が楽しみ!みなさんぜひ、お越しください。必ずご予約お願いします。aishitemonao@gmail.comモナオ事務局
さて!あっという間だ!火曜日はアルフィー❣️2月はバレンタイン月✨と言うことで!女子バンドメンバーで演奏させていただきます🎶わ~い💖2月10日(火)六本木alfieピアノ上長根明子ベース伊東佑季ドラムス鈴木梨花子ボーカル板谷薫open18:45演奏19:15~20:45close23:30¥5500東京都港区六本木6-2-35ハマ六本木ビル5F03-3479-2037https://alfie.tokyo/JazzLiveAlf
フィル・コリンズさんフィリップ・デヴィッド・チャールズ・"フィル"・コリンズ(PhilipDavidCharles"Phil"Collins)出生名:フィリップ・デヴィッド・チャールズ・コリンズ(PhilipDavidCharlesCollins)1951年1月30日生まれ、75歳。イギリスロンドン生まれのミュージシャン。ジェネシスのヴォーカル・ドラムス。娘:リリー・コリンズ(女優)1970年、プログレッシブ・ロック・バンドであるジェネシスに、ドラマーとし
今夜1/24(土)はなんやかんやの用事をなんとかやっつけてギリ駆け込みでコチラのライヴ観賞へ@JazzClubGALLONJAZZCLUBGALLONgallonjazz.com大阪では老舗の………と言いたいとこですが、ずぅっと前からLuxuryなJazzClubとしてミュージシャンの憧れでもあるお店なんですが堂島の、CityHOTELの中のお店でホテルマイステイズプレミア堂島【グループ公式】|アイコニア・ホスピタリティ【公式】ホ
THESOUNDOFSILENCE-GUITARINSTRUMENTALbyWALKIN'SHOESザ・ウォーキング・シューズ-サウンド・オブ・サイレンス(ギター・インストゥルメンタル)投稿者概要欄から翻訳紹介この素晴らしい曲は、ポール・サイモンによって1963年から64年にかけて作曲されました。「サウンド・オブ・サイレンス」は、サイモン&ガーファンクルの楽曲。オリジナルは1964年に発表されたデビュー・アルバム「水曜の朝、午前3時」に収録された。1965年、バンド
先日の1/15(木)は六本木alfie❣️お越しいただきましたみなさま✨ありがとうございました🌟初めてアルフィーに来てみた、というお客様もいらっしゃったり、何年ぶりにw私の歌を聴きに来てくださったり、いつもアルフィーには駆けつけてくれる方だったり🌟ほんと!ありがとうございます💖それでも、もしかして客席さみしいかも💦と心配でしたが、さすが!外国人のお客様もたくさんいらしてくださって良かったです🌟今回ちょっと挑戦の選曲でいつもはかなりアレンジされた曲を演奏してもらってますが、今回は
サン・ラ-ザ・ナイト・オブ・ザ・パープル・ムーン(ElSaturn,1970)サン・ラSunRaAndHisIntergalacticInfinityArkestra-ザ・ナイト・オブ・ザ・パープル・ムーンTheNightofThePurpleMoon(ElSaturn,1970):YouTubeTheNightofthePurpleMoonFullAlbumRecordedatVarietyRecordingsStud
HERBKRAUS&THEWALKIN'SHOES-JOHNNYB.GOODEハーブ・クラウスとザ・ウォーキング・シューズ-ジョニー・B.グッド投稿者概要欄から翻訳紹介ハーブ・クラウス&ザ・ウォーキン・シューズによるチャック・ベリーのカバー。50年代ロックンロールの最高峰サウンド。「ジョニー・B.グッド」は、1958年にシングルとして発売されたチャック・ベリーの楽曲。ロックンロールのスタンダード・ナンバーの一つとして知られる。ビルボード誌では、Hot100で最高8
HappyNewYear❗️旧年中は大変お世話になりありがとうございましたおかげさまで、学び多き充実の一年でありました本年も変わらぬご厚誼の程よろしくお願い申し上げます世界が平和でゴキゲンHappy!!!な一年でありますようお祈りします2026年元旦小山太郎
どのジャンルにせよ、ジャズも含む商業音楽のアルバムにはよく話題にされ、多くのリスナーに聴かれている名盤もあれば、画期性や話題性に欠けてるせいか、知名度も低いのに、聴いてみるとしみじみ「いいな」と気づかされる盤もあります。これを私は勝手に「好盤」と名付けていますが、そんな「好盤」にめぐり逢えたときはリスナー冥利というか、いい気分になれるものです。こういう知られていない「好盤」をどれだけ多く聴いてきたかが、リスナーの含蓄の豊かさにも繋がっているような気がしますね。
アルゼンチンブエノスアイレス州の州都、ラ・プラタで生まれ育ち、この地を拠点に活動するフェデリコ・アレセイゴルはジャズとネオ・フォルクローレを融合したSSW/ピアニスト/アレンジャー。抒情的な美しいメロディ、色彩感のあるハーモニー、高度な音楽性、センシティブなヴォーカルと演奏。DiscogsやRateYourMusicやAllMusicのような幅広い分野でレコードを紹介するサイトでさえ、何故かアルゼンチンの音楽家はあまり採りあげられないの
HERBKRAUS&THEWALKIN'SHOES-ANEWDAYBEGINS(GuitarInstrumental)ハーブ・クラウスとザ・ウォーキング・シューズ-新しい一日が始まる投稿者概要欄から翻訳紹介毎日が愛と平和への新たなチャンスを秘めています。ハーブ・クラウス作曲。HERBKRAUS&WALKIN'SHOES-SPANISHEYES(GuitarInstrumental)ハーブ・クラウスとザ・ウォーキング・シューズ-スパニッシ
なんや昨日のライブ[HeavenlyRhythmSection[藤掛正隆(ds)+西村雄介(b)]ゲスト:古池寿浩(tb)臼井康浩(g)]いやはや、いいリズムセクションだ。血沸き肉踊るね。二人のノリの合い方が素晴らしい。ゲスト臼井さん、ばっちりだ。とても良く理解しているってこと。ゲストが変わって古池君、今度は、トロンボーン寄りのリズムが出てくる。古池君、頑張る。後半、四人で。ドカドカ。ちょっと煮詰まったところで、リズムレスに。違った味わい。これがいい。
HERBKRAUS&THEWALKIN'SHOES-LAPALOMAハーブ・クラウスとザ・ウォーキング・シューズ-ラ・パロマ投稿者概要欄から翻訳紹介「ラ・パロマ」のメロディーは、1809年から1865年まで生きたセバスチャン・デ・イラディエによって作曲されました。このバージョンはハーブ・クラウスによって編曲されています。「ラ・パロマ」(スペイン語:LaPaloma)は、スペイン語圏の有名な楽曲。19世紀中頃にスペインのセバスティアン・イラディエルによって作曲された