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久しぶり~~にドラマ「馬医」について。。。≪気になることが≫調べてみました、こんな事。。。。。。。。。。。。。BSプレミアムで放送中の≪ドラマ「馬医」≫本日20日の第40話を前に。。。先週放送39話よりとうとう。。。と・い・う・か「やっと」と言う感じや~~っと40話放送ですね(全50話)長いですね~~週/1話放送では
前回のドラマ「馬医」。。。とってもハラハラ「祈るような気持ちで」とのコメントいただきました。(何時も楽しいコメントいただき本当にありがとうございます)本当にそうでしたよね~酷い酷いミョンファン何もあそこまでやらなくても。。。でもクァンヒョンは負けませ~~ん今夜の放送も祈るような気持ちで観ましょうね。。。。。。。。。。。
今日本でも放送中のドラマ「馬医」「大長今」や「イサン」でお馴染みのイ・ビョンフン監督の新作ドラマですが監督のドラマを観ると。。。その時代がどんな時代だったか、「歴史の一端」が見えてきますこのドラマでも王宮の周りでの色々な人たちの『姿』が実際に見えてきたようなそんな気がして。。。実際に有った場所を歩いて見て来ました
韓国ドラマ、特に「史劇」が大好きで、たくさん観ています。私と同じような方~~たくさんいらっしゃると思いますが(笑)こうしてたくさんハマって観ていると。。。気になる言葉が今回の言葉も少し前に観た「張玉貞、愛に生きる」にも。。。そして、この「馬医」11話にも出てきましたので私のムズムズ好奇心虫で調べた事をちょっと書いてみようと思います。『스무고개(スムコゲ:謎かけ、質問ゲ
この悲しい公主のお話ドラマになっても良さそう~~ととっても面白いコメントいただきました~私も「全く同感」この可哀想だけど。。。ちょっとだけ「笑えちゃう」義順公主。実は2010年の秋同名のミュージカルになったそうですよしかし、一般公開ではなかったようです。その時の記事によれば、2012年末までにシナリオ構成をし、2013年10月頃、大衆に公開予定となっていましたが~
ドラマ「馬医」の背景を深く探って(笑)。。。。何だか奇妙なものを発見その「ワケ」が知りたくてどっぷり浸かってしまいました清の「属国」の様な屈辱の時代だったこの頃、無謀な「清」の要求に嫌と言えなかった朝鮮の悲しい歴史の一端が見えてきます。それはあの暴君燕山君に殺された「先王成宗の後宮貴人鄭氏」との間に生まれた二番目の息子(こちらも連座して燕山君に殺された)鳳安君の一人息子から繋がるのです。(ドラマ「インス大妃」やイ・ジュンギ主演映画
ドラマの中で。。。一途にクァンヒョンを想う淑徽公主「馬医11話」よりとっても可愛いですこの「淑徽公主(숙휘공주:スックィコンジュ)」とは実際にどんな人物だったのでしょうちょっとイメージを崩してしまかもですが調べてみました。父は17代孝宗(효종:ヒョジョン)在位:1649年-1659年(10年)1619年(光海君11)5月22日(陰暦)生-1659年5月4日没
ドラマの中の「司僕寺」にも馬をはじめ色々な動物たちが飼育されています。外国から贈られた珍しい動物たちや。。。猿、孔雀、ダチョウもちろん、豚や羊たち家畜も育てられています。珍しい動物に大興奮のクァンヒョンドラマの中でも描かれていましたね。(珍しい「猿」に)そんな司僕寺でも色々な事件が起こります。ドラマの中でもいろいろありましたが。。。。この場面がジ~~
ドラマ「馬医」でクァンヒョン(白光炫)とジニョン(姜知寧)が働くことになった「司僕寺(사복시:サボクシ)」とはどんなところだったのでしょう?『寺僕司』の字が「馬医8話」より当時、馬は重要な移動手段であり、中には献上物にもなったり軍事的にも大きな役割をになっておりました。その馬の病気を治療するのには、この「司僕寺」か民間の(お金を貰って看る)馬醫がありました。「司僕寺」は宮中で使わ
イ・ビョンフン監督作品ドラマ「馬医」(全50話)の韓国MBC放送も先日最終回を迎えました。何とか最後まで観ましたが。。。なかなか難しく、理解不十分だった部分をと、放送中の衛星劇場で視聴しています。ドラマ「馬医」あの「大長今・イサン・同伊・ホジュン」などの『イ・ビョンフン監督作品』であり、主演がドラマ初の「チョ・スンウ」と言う事で。。。期待「大」だったそうです
衛星劇場で日本初放送のこのドラマ「馬医」ある方のブログで「今年中にNHKで放送」がニュースされていたこと知りました。(ソウル聯合ニュースより)現在放映中のこのドラマ「馬医」(今月末終了予定)、放映中のドラマの放映権をNHKが買付けするのは、異例の事だそうです。いつから放送されるかは未定のようですが「大長金・イサン・ホジュン・同伊」等を排出した「イ・ビョンフン監督作品」です。地上波で観れると