ブログ記事16件
こんにちは(^_-)-☆しんのすけです技術系の学校を出た方なら、かなり懐かしいと思いますが武藤工業の「ドラフター」です。今はCADが主流ですから、手書きの図面はほとんど使いませんから、これも昭和の遺産でしょう。学生時代使っていた物が押入れから出てきました(^^)/物持ちがよろし過ぎ💦40余年の時を経て~埃だらけで超汚いです汚い汚い樹脂のカバーが朽ち果てて~原形をとどめておりません(T_T)/~~~復元は無
パソコン版の管理ページでは毎日、〇年前の今日に書いた自分のブログ記事が紹介されます。4年前の今日は、「アナログ時代の設計製図」と言うタイトルの記事を書いて、当時の製図用具をいろいろとのせていました。今の若い人は、たぶんこういう道具は一切使わないよね。CADで、何でも出来るもんね。でもアナログ時代の製図道具も、今見ると楽しいかも。4年前の記事に、さらに加えてこれを書きました。昔の製図の万能道具はドラフターです。ドラフターとは↓こういうのです。(写真は、ネット内の画像
【製図台で図面を書く】キナ鉄建設の事務所の製図台で手書きで図面を書いている童子さんです。大月部長「どうかな?手書きだと図面は書きにくくないかな?」童子さん「このドラフターの使い方もわかってきたので何とかなりそうです」大月部長「今はみんなCADで図面を書くようになったから大変だろう?」童子さん「いえ、勉強になって楽しいです」CADのない頃に書かれた鬼奈川鉄道の鉄橋や駅の施設の古い図面をデジタル化して保存するために、元図の復元作業のアルバイトに来た3人です。【ドラフター
まさか、まだこのシャーペンが現役で販売されているとは!!!この昭和チックな風貌のシャーペンはぺんてるのグラフペンシルPG5と申します♪いやはや、本当に懐かしい。これ、わたしが初めて使ったシャーペンなんですよ♪設計の仕事をしていた父がくれたもので、製図用シャーペンでございます。ペン先のパイプがとても長くて、書きやすかったことを覚えています。あれは確か4年生くらいのときだったかな。もう40年以上も前になります。当時は家に父が仕事で使うドラフターとい
今時の設計者で、ドラフターを使っている人はいないと思います。普通に3DのCAD、もしくは2DのCADを使っているでしょう。しかし、私が事務機メーカーに新入社員で入ったころは、まだそんなに広く普及していませんでした。むろん、大企業では導入が進んでいたと思いますが、私の入社した会社は中堅どころだったので、まだドラフターを使っていました。私が一番最初に設計課に配属されて、先輩エンジニアの設計図を見たときの衝撃は未だに忘れられません。何か、とてつもなく恐ろしいも
冷たい雨の日曜日です寒い~~変動気候もようやく終わりみたい秋らしさはこれからなのかこのまま冬なのか本当に変動でしたねお勤めしてる方は大変でしたお疲れ様でした通勤の苦労は無くなった事は嬉しいけど働く事は好きです立体図を描いていた頃はライフワークだと思ってました烏口からロットリング(ここまでは手書きね)パソコンとずっとイラスト描いて来た先日、ご近所で息子さんの部屋にドラフターがあるのを見て懐かし~~と大感激illustratorで描くように
いよいよCADの授業初日!と言っても最初は製図の基礎の基礎から学びます。図面とは、って事から始まって専門用語の初歩から勉強です。しかし、早くもドラフター(製図する人が使う専門機具)を使って手書きで線や文字を書く練習が始まりました。スイングアームみたいなのにくっついた定規を使って図面を書くのっていかにも設計者って感じでカッコよく見えて、使って見たかった!でも、使ってみると凄く便利なんだけど、細い線で点線とか書いてると老眼の自分には堪える~。目と肩がコリまくり!今では手
今日はヒトリゴトのようなブログです。私は図面をかくのが好きなんだなぁ。昨日から図面を書いていてつくづく思いました。自然に鼻歌がでちゃうくらいあー私今ノッてるなーと自覚しました(笑)図面を描くようになって早30年弱(年がバレ…)当時はまだCADも普及してなくて、ドラフター(図面台)でした。(だから年が💦)CADなら5分でできるちょっとした修正も何時間もかかって大変だったなぁ。第2原図(透明の用紙)修正液でインクをちまちま消したりして(笑)CADが出始め
22日ドラフターセットが嫁いでいきましたので26日夕刻〜27日で事務所内を少し模様替えしました半物置と化してたPCデスク下にこんなのを保管したままでした資源リサイクルに出します1994年ですからもう27年前MiniCad+4の教材がVHSMiniCad5の教材がCDアプリはフロッピー時代を感じますドラフターがあったところはこんなになりました美しさよりも使いやすさ優先私とツレの机の間に置いてたA3プリンターやツレのPC、事務消耗品を載せて
設計部門に配属されスタート設計・製図は高校時代はT定規入社したばかりも次に平面用のムトウのドラフター使用それからトラックタイプのドラフターを使用この期間が長かったそして2DCAD機械系のOEMその後頭脳CADオートCADも使用3DCADは若手に譲り導入を辞退2DCADは便利だが(私の)経験上ではドラフター時代が良かった製図のテクニックで個性が出るし図面の雰囲気が有るまた、手で画く事でミスとかに
たまたま、ちょっと目に入った昔のテレビドラマのシーン、設計事務所の風景が映りました。ドラフターがありました・・・昔は、設計事務所の設計室の雰囲気を出すにはドラフターを置けばOKでした。ドラフターとは↓こういうのです。(写真は、ネット内の画像集からお借りしました、以下の写真も同様)各種の設計製図用に使われるもので、製図板と、縦横に動かせて角度も変えられる定規がセットになっているので、当時では非常に便利だったものです。土木の造成設計では図面が大きいし曲線も多いので、構造
こんばんはBuenasnoches😃40度越えたところもあるようですがそれを思えば名古屋はマシですね😅事務所でおとなしくアイスでも食べてのんびり出来れば良いのですがそうもいきません。コロナより熱中症の方が正直危険です🥵皆さまもお気をつけていただきたいです。今日、お客様から懐かしいキーワードが。10年以上聞いてません。懐かしい〜ってなりました😆青焼きドラフター図面が青く焼けるから青焼き。うーむ的確な表現だ😊サラリーマン時代、新入社員研修でドラフターを素早くセッテ
昔の写真をスキャンしました。1979年(昭和54年)当時の画像です。彼女に部屋を見たいと言われたので整理整頓に励み、小ざっぱりしたことから記念撮影した記憶があります。結構きれいですよね棚にテクニクス製のステレオBIGGMシリーズがあるのが確認できます。実はこのカセットデッキは現在でもブロ友さんが普段使いしていて、いつも懐かしく拝見しています。建築科の学生だったので製図台やビルの透視図なんかが飾ってあるのが確認できると思います。こんな写真も一緒に出て来ました。木造家
朝、雨が降ってたけど昼前頃から晴れてきました名古屋です昨日、九州の方では気温が20℃を超え~なんて話もわおっ☆予想よりも早い感じで温暖化が進んでるみたぃですな・。本日はまず作業場の片付けをしてこの3枚にクリヤー塗っときました手前のエムアンドエムズは年末に描いたモノ♪奥の②枚はしっかりとアップしてなかったですけど黒いやつが描き初めで描いたモノ☆その奥が2020y②作目です♪今まではスタンドライトいっちょで絵を描いてたトコロにも蛍光灯を
令和元年7月29日誕生日プレゼントに、これを欲しがった長男坊Σ('◉⌓◉’)。たぶん、まだ何もかけない、、、と思うけど(笑)。超簡易なものなので、ちょっと申し訳ない気もしてるのですが、まあ、もしも描けるようになったらもうちょっと本格的なものを買ってあげようかと思ってます(^^)。かなり喜んでる長男坊(о´∀`о)。
むかーし昔、私が23歳くらいの頃、特許事務所で一緒に働いていたKさんと、ランチをした。Kさんとは同い年で、なぜか気が合いぶっちゃけ話も出来る仲☺️これね、三鷹「沙羅舎心泉茶苑」ビーガンカフェのランチ✨特許事務所だから、弁理士の所長を含め8人くらいの小さな職場。私の仕事は、特許図面を描くこと。図面を描くことができたのは、私、高校が工業高校の「建築科」だったのだ。ほぼ男子校の工業高校になぜ入ったかというと、絵を描いたりすることが好きで、普通科に行きたくなくて。。。「デザイン科」とか
書類や設計図を手で書かなくなって数十年。入社したころはドラフターと呼ばれる設計机で手書きで作図していました。今はメモをとる程度や検図で朱書きを入れたりアドバイスだったり案だったりは手書きです。でも圧倒的に入社したころと比べて字を書くことが少なくなりました。1/10もなくなったんじゃないですかね。最近、仕事の合間に全く業務とは関係ない思いついた事をレポート用紙に書いています。一日に1~2枚にびっしりと重なりあった文字が並びます。写経のような感覚
昨日の続きです。わたしが、その作家さん、「PearlParty」のくららさんとおっしゃる方ですが、(許可をいただいて、お名前を出させていただきました)わたしがブログを見せていただいたように、お渡しした名刺でか、もしくはわたしが読者申請をしたからか、くららさんも、わたしの、前日のブログ記事を読んでくださったようなんです。そういうこととはつゆ知らず、お礼と、出会いの喜びを書いて、わたしはメールをさせていただきました。そうしたら、すぐにお返事が来たのです。そこに書かれていたことに