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みなさま…いかがお過ごしでしょうか?あひゅかですm(__"m)前回の続きになります。ドラケンⅢを購入してしまった訳ですが…やっぱ寂しい…やっぱりドラケンⅢには…リルドラケンが必要かと思いこれも買ってしまったんよ!パーツ類を取り付けてみます。やっぱいいねぇ。こんな感じで展開します。リルドラケンをセットする前に翼の保持力強化パーツ(クリア部)を取り付けます。これが結構ハメ辛かった…。リルドラケ
みなさま…いかがお過ごしでしょうか?あひゅかですm(__"m)劇場版マクロスΔ絶対LIVE!!!!!!を観て…まだまだ余韻が残っております。何度観ても…感動…涙腺崩壊…と今回紹介するのは絶対LIVE!!!!!!では登場しませんが空中騎士団の白騎士様こと…キースDX超合金:Sv-262HsドラケンⅢキース・エアロ・ウインダミア機また1機増えてしまったんよ!好きだね~空中騎士団のエース白騎士ことキースの愛機ドラケンⅢ劇中
マクロスΔより、ハセガワドラケンⅢミラージュ機Sv-262Ba『激情のワルキューレ』に登場。ケイオス・ラグナ支部Δ小隊パイロットのミラージュ・ファリーナ・ジーナスが、ウィンダミアの格納庫から奪ったBa型を自身の乗機としたもの。もとは一般機と同じカラーだが、強奪時にミラージュの識別コードが入力され、機体色がパーソナルカラーの赤紫に変化する。性能は強奪前と変わらない。リル・ドラケンは、垂直に折り畳んだ母機の主翼両端に連結され、縦方向への推力偏向ノズルとして機能す
いよいよ明日となりました引っ越しの日です!!引っ越し業者の都合により、夕方の作業だったのが、まさかの朝イチになりまして…起きれるか不安だー(笑布団を圧縮したり、押し入れの荷物を出し切ったり…当日やることいっぱいです!!でも、でもでもでもでも頑張りますよ!!今のお隣さんが騒音でうるさいので…と、色々と突発なこともありますが鍵を受け取ってきました!!そしてキーホルダー新調!マクロスΔよりドラケンⅢにしてみましたよ!結構大きめなラバストなので、これなら大丈夫でしょと!いやぁ、明
それではドラケンⅢの塗装工程に入ります。いつものようにクレオスのサーフェイサー1200を吹いた後に、パネルラインに沿ってブラックグレーを細吹きし、機体色のホワイトを重ねていきます。その後、機首上面やエアインテークをシルバーで塗り分けたら、地獄のマスキング作業開始です。【狂気のマスキング】パーソナルカラーの赤紫を塗装するためにマスキングします。ラインが直線的ではありますが、ギザギザになっていたりと複雑なので、今回は使用しないデカールを切り出して貼り付け、それをガイドにマスキングテープを貼
引き続きドラケンⅢを作っていきます。今回は二次塗装前の処理です。【機体のアウトラインの修正】接着した箇所の合わせ目を消しつつ、機体のアウトラインを修正していきます。可変戦闘機は複雑な変形機構を持つメカとはいえ、やっぱり飛行機。機体各所はなだらかなラインであってほしいものです。接着したところは段差や隙間が生じやすいので、確認しながら修正していきます。..ない。段差が見当たりません。ハセガワのドラケンⅢはパーツ同士の合いがよく、ほぼ全ての接着した箇所がパチピタです。唯一目立つとこ
ずいぶんと前のことですが、マクロスΔが放映され、主人公のハヤテ・インメルマンらデルタ小隊が搭乗するVFー31ジークフリードがハセガワから発売されました。そのうちライバルである空中騎士団が搭乗するドラケンⅢも発売してくれないかなぁと思っていたら、出てくれました。しかもその後リル・ドラケン装備型も発売してくれるなど、至れり尽くせりな展開に。ありがとう、ハセガワさん。..あのぉ、スーパーパック装備型のジークフリードはいつ頃発売でしょうか?(小声)【ミラージュ祭り】僕はなぜか、マクロスシリー
バンダイ1/72スケールドラケンⅢです。今回は変形をやっていきましょう。バトロイド→ガウォーク→ファイターでいきます。まずバトロイド形態ですね。頭を変形。胸を開き、挟み込んでいたロックパーツを外します。脇のロックを外し、フレームを後ろに移動。腕を変形させます。後ろはこんな。写真で見ても分かりにくいですよね。股関節をずらし、各部少しずつ位置を動かしていきます。羽根を展開します。腕をボディに収めます。これにてガウォーク。腕出しガウォークは忘れました。羽根を上げます。
バンダイ1/72スケールドラケンⅢバトロイド形態です。シール貼りに疲れましたー。コクピットは首の後ろにあります。次は、バトロイドからガウォークに変形してみます。
バンダイ1/72スケールドラケンⅢシールも貼り終わり、ついに完成です。すっごい疲労感ですが。成形色だけでは足りない部分をシールで補います。これが多くて。カッコイイから満足感はありますね。シールを貼る都合でバトロイドに変形させましたが、その後ファイターに戻したら何か変。微妙にズレてしまい、ロック箇所がうまく合いません。シールの厚みのせいかなー。それでもカッコイイのはカッコイイです。裏側もシール多いです。caution的なマーキングは貼っていないので、全部貼るとなると大変で
バンダイ1/72スケールドラケンⅢ製作記です。前回で組上がった事になります。ひこーき状態。この後はシールを貼り付けていきます。指示がいっぱいあります。caution的なマーキングは好きじゃないので抜かします。すっごい苦戦しながら変形させる。かなり気を使います。やっぱりポリキャップ使って欲しいなー。1/144スケールのガンダムと並べると、ガンダムが半分くらいの高さになりますね。じゃあ頭頂高は同じくらいって事か。
バンダイ1/72スケールドラケンⅢ製作記の続きです。今回は武器です。これがひこーきに付く状態。伸びて、さらに伸びます。ひこーき底面にこうやって付きます。密度感があります。ひこーき、カッコイイ。結局、目にシール貼りました。
バンダイ1/72スケールドラケンⅢ製作記の続きです。今回は翼です。たかが羽ですが、パーツ多いんですよ。折り畳み可動です。裏打ちパーツがあります。空洞に見えないのは良いですね。上からはめます。脚部にカチッとロックされます。安定した形状を保つ構造になります。ひこーき。裏はまだ何かが付きそうですね。カッコイイです♪
バンダイ1/72スケールドラケンⅢ製作記の続きです。今回は足を組みました。伸縮機能があります。足首と膝で伸びます。ガンプラにもたまにあるスライド機構ですね。ひこーき状態での足。伸ばして、足を開けば変形します。ランディングギヤ取り付け部分。こう付きます。カタチになってきました。
バンダイ1/72スケールドラケンⅢ製作記の続きです。今回は足首です。こんな足です。足裏にもちゃんとデザインされています。かかとにスラスターもあります。そして変形。足を折り畳みます。組み合わせます。エンジンみたいになりました。これが機体の最後部に配置される事になります。
少しずつジワジワ広がっている『脱いいね』の流れに、僕も乗る事にしました。自分のブログからいいねを閉鎖、自分からのいいねも控える事にしました。たまについ『いいね』しちゃうかもしれませんけど(笑)僕からのリアクションが無くてもお気になさらずに。フォロー中の皆様のブログは、しっかり拝見させて頂きますので♪たまに突然コメント入れると思いますので、その時には軽くあしらってやってください(笑)さて、バンダイ1/72スケールドラケンⅢ製作記の続きです。シールドを組みました。このキットの嫌な
バンダイ1/72スケールドラケンⅢ製作記です。今回は腕です。腕は組ながらでも『腕』って分かる構造なので、何となく安心感を持ちつつ組み上げられました。腕ですね。右腕です。こんな風に変形します。ヒジはこのくらい曲がります。次は左腕。左右で構造がかなり違います。可動は同じくらいですが、変形の仕方が全然。複雑だなー。
バンダイ1/72スケールドラケンⅢキース機の製作です。こんなパーツを組みました。色んな部分が複雑に可動。ほんとどうなるのか分からないギミックです。機首に接続しました。金属ピンを中に入れて組む構造です。裏はこんな感じ。さらにまた変なパーツも取り付け。パーツ多いし、どうなるのか分からないし、疲れてくるキットです(笑)早くカタチになれ!
バンダイ1/72スケールドラケンⅢキース機の製作です。機首部分が出来上がったドラケンⅢ。まだまだやる事いっぱいですね。ボールジョイント付きの部品が付きました。いかにも足が付きそうな雰囲気ですが、そのすぐ上には頭。はて、どうなってしまうのか?パカッと開きます。機体裏側です。パカッと開き、下に可動。ボールジョイント部が下がります。こんな部品も組みました。これは何?どうなるのか。回ったり開いたりスライドしたり、複雑なギミックです。強度が心配です。
バンダイドラケンⅢキース機の続きです。先っぽを含めた機首部分になります。コクピットはクリアとボディ同色があります。マクロスΔ本編ではボディ同色のキャノピーでしたね。僕はクリアを選択しました。付け替えは簡単にできます。キース様がいます。コクピット前が横に開きます。先っぽの変形は前回と同じです。首、頭になりました。首下にはランディングギヤ用のハッチが開きます。裏側にパネルが付きました。開いて下に可動です。パネルの組合わさりも可動も複雑です。まだ首だけなのに、すでに疲労
ドラケンⅢ製作記②です。先っぽです。先っちょです。横が開いて、先っぽ折り曲げて、ツノを曲げたら頭です。目がクリアパーツなので、シールあるけどこのままでも良いかなーって思いまして。
珍しく、製作記を綴ってみようかなと思います。バンダイ1/72スケールドラケンⅢキース機です。マクロスΔの複雑な変形機構を再現した大型キットになります。組んでて本当に複雑で、どこの何を作っているのか分からなくなります。マーキングと補色は、シールかデカールの選択式になります。贅沢ですねー。では、次回から♪
メカコレ無限地獄まだまだやってます🙇♂️大きいのが欲しくなるなるなるなるなるなる( ̄ー ̄)
現在、深夜1時である。当然、明日はお仕事。通常なら、拙文を書き上げ床に着こうか、と言う時間。何をやっていたのか?・超時空要塞マクロスΔドラケンⅢガウォーク形態こいつと格闘しておったの。これは所謂大きいお友達のおもちゃ、DX超合金と言うヤツ。スウェーデンのサーブ35ドラケンをモチーフにした、可変ロボットである。この戦闘機に足と手が生えた状態をがウォーク形態と言うのだが、戦闘機をこの形態にするのに2時間近くかかってしまった。川森正治さん、アンタの頭の中どー
風にかけた雪辱の誓いハインツの戴冠式を前に決意を新たにするため、次元兵器の傷痕を訪れたボーグ。祖国が受けた屈辱と亡き家族の無念を晴らすべく、その風は熱く研ぎ澄まされていた。#Sv-262Baw/L#ドラケンⅢ#macross#マクロス#マクロスΔ#ワルキューレ#歌マクロス#KENN
空中騎士団見参Sv-262Baw/LドラケンⅢ#macross#マクロス#マクロスΔ#ワルキューレ#歌マクロス#KENN#ボーグ・コンファールト#空中騎士団#リル・ドラケン#ボーグ機#Sv-262Baw/L#ドラケンⅢ#おのれワルキューレ#レイナ・プラウラー#東山奈央
およげ水没キット!メカコレドラケンⅢキース機です。いやーいつも苦労させられるテトロンシールですが、水没してたせいか今回は逆に粘着力ヨワヨワでしたね。やっぱ他のドラケンⅢよりかっこいいすわ。前に作ったトミーテック版との比較。このシリーズ気に入ったので日の丸模型でアラド機買ってきました。これで残す所テオ/ザオ機のみになったわけですが、ボーグ機とシール違うだけだしいいかなぁと。んじゃそういう事でガンプラ作るぞまた来週ね♪
2月25日#キース・エアロ・ウィンダミア誕生日#macross#マクロス#マクロスΔ#劇場版マクロスΔ#歌マクロス#キース#木村良平#キース・エアロ・ウィンダミア#キース生誕祭#キース生誕祭2019#キース・エアロ・ウィンダミア生誕祭#キース・エアロ・ウィンダミア生誕祭2019#キース誕生日
新谷かおる原作のエリア88全23巻完結(少年ビッグコミックス)[マーケットプレイスコミックセット]/新谷かおる¥価格不明Amazon.co.jpエリア88と言えば主人公シンが、神崎の裏切りで内戦の続くアスラン国に、傭兵として送り込まれる話でシンが、乗っていたクルセイダー、タイガーシャークの次の愛機サーブドラケンは名称は、マクロスΔのドラケンⅢの元になった機体でドラケンのデルタ翼は、今の戦闘機の主流?と戦闘機などに、目が行くが本編のストーリーと言えばアス