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パリの二日目は、ルーブル美術館に行きました。9時からの予約。入り口は2カ所あるのですが、ピラミッド側の入口から入りました。この日はあいにくの雨。8時半に到着すると、すでに行列が出来ていました。ガラスのピラミッドから下に降りると、トイレ、チケット、ロッカー、お土産屋さん、レストランなどが集まっています。オーディオガイドを借りようとしましたが、貸し出しがいっぱいで、借りる事が出来ませんでした。やっぱり事前予約しておけば良かったです。とりあえず、荷物やコートを無料のロッカーに預けました。
知らない間に遅れを取っていたようです。字幕といえば、srtかsubファイルと思って、srtファイルを探し回っていたんですよね。だけど、ようつべの字幕って文字起こしできるんだわ。プレーヤーの機能かもしれないけれど、とにかく、文字起こしできます。これならと思って、冥途のみやげに座布団留学することにしますた。基本的に、美術関連の動画に限ります。特定ジャンルにしぼらないと年寄りなので単語を覚える気力がでません。また、美術関連動画だったら絵を見て、何となく内
大和証券グループからカレンダーが届きましたこれは株主優待ではなく議決権行使のお礼だそうです毎年、ミシェル・ドラクロアの絵画のカレンダーが届きます温かみのある素敵な絵なので気に入っています
◎ドラクロア馬はコレダノンデサイルは要らないと思うオンブズマンダリス300円なら6の単結果3-6-1ラビットが残って穴
ルドンはドラクロアの作品にとても感動し影響を受けています。ドラクロアの作品について「もっと知りたいルドン」P63「闇に対する光の勝利だ。夜と影の悲しみとは対照的な、真昼の喜びだ。そして、その喜びは、苦悩の後により幸せな感情が訪れた時の喜びに似ている」と感動的に記している。(私自身に)ルドンの絵画《アポロンの戦車》神秘的で色彩も美しい光と闇の対峙というドラクロアの天井画に影響を受けた作品。アポロンの戦車(光)と大蛇(影)が描かれています。
大塚国際美術館にある作品は全世界の名画からなんと千点以上。わざわざ現地に足を運ばなくても美術全集にあるような絵を一度に見ることができます。順路通りに見て行くと約4km歩くことになるそうですが、ここ、ゆっくりと見るなら数日必要。有名どころだけパッパッと見て行っても1時間半はかかりますね。今回は約3時間かけて見ました。わたしが現地まで行って見た名画も結構ありました。ちょっと悔しい。有名なものだけ、並べますね。ついでに、その絵関連の過去記事へのリンクも貼っておきます。わたし
地球で過ごす日々の中の「ドキドキ」や、「ワクワク」や、「キラキラ」を書いてゆけたら、幸せです。昨日の記事のフランス料理のレストランの店名が分かりました!『ミュゼ・ドゥ・カナール』地球で過ごす日々の中の「ドキドキ」や、「ワクワク」や、「キラキラ」を書いてゆけたら、幸せです。先日の休日に、2本の映画を見に行って、あいだに時間が出来たので…ameblo.jp『美術館の庭をウォーキング』地球で過ごす日々の中の「ドキドキ」や、「ワクワク」や、「キラキラ」を書いて
少し食べ、少し飲みそして早くから休むことだ。これは世界的な万能薬だ。[ドラクロワ(フランスの画家)]腹八分目(はちぶめ)に医者いらず[諺(ことわざ)〕]早寝早起きは、人を健康で、富裕で、賢明にする。[ベンジャミン・フランクリン(米の政治家)〕※健康・元気であるためには、食事・運動・睡眠・仕事・人付き合いをはじめ、いくつもの生活習慣を良くしていくことが大切だ。その中でも、上でドラクロワ氏は、食べ過ぎない飲み過ぎない小食(ただし偏りのある栄養不足の小食では駄目、栄養のあ
メトロ駅の名前にもあるこの教会は以前来た時には修復中だった。今回もやはり外観はパッとしない暗いまま。1646年ヴェルサイユ宮殿を設計したル・ヴォーによって建設が開始されたが何度も火災などにより現在のネオクラシックの教会となった。この教会でフランス革命の3日前に皇帝になるナポレオンが祝宴を催し歴史の流れを変える舞台となった。今も荘厳な雰囲気が漂い赤いロウソクが揺れていた。美しいステンドグラス、壁には有名なドラクロアのフレスコ画「ヤコブと天使の戦い」かある。最近ではダン・ブラウンのベストセラー小
平野啓一郎の小説「葬送」を読んでパリに行ったら一度、訪れたいと思っていたドラクロア美術館に行ってきた。この美術館はサンジェルマンデュプレ教会の裏側近くにやっと見つける事が出来る。彼のアトリエと住居が美術館になっていて小さいながらもルーブル美術館が運営する国立の美術館となっている。有名な作品の習作や様々な資料がアトリエやベッドルーム、食堂に展示されている。小説の世界がそこにあるような静かな庭園を持つこの場所は、秋のパリに相応しい木漏れ日と心地よい空気と静寂の世界があった。まるでこの家の前に、馬
7月28日(日)住まいの広場長岡会場にて新潟では初めてのドラクロア主催、犬の譲渡会が開催され、NDNもお手伝いをさせていただきました。62組のご家族が来場されて、熱心にドラクロアスタッフさんからお話を聞く様子が伺えて、保護犬への関心の高さを感じることができました。ドラクロアでは、譲渡会当日は登録になりません。希望する方とじっくりお話をして、申し込んでいただいたのち、審査になります。複数の申し込みがあれば、どのご家族とのマッチングがその子に一番良いのか、検討するそうです。大
7月28日(日)ドラクロア主催、犬の譲渡会のご案内です。参加犬は5頭になりました。(サン=サーンスは、お見合いが決まり、譲渡会には参加しません。よかったね!)当日は、お見合い希望の方を優先しますので、気になる子がいたら、あらかじめドラクロアさんにご連絡をお願いいたします。ホームページに詳しいプロフィールが掲載されています。会場では、NDNとドラクロアの物販もありますよ!暑くなりそうですが、皆様のご来場をお待ちしております。↓お申し込み、お問い合わせDelacroixD
7月28日(日)犬の譲渡会参加犬が決定しました。ドラクロアさんのホームページに詳しいプロフィールが掲載されています。当日は、お見合い希望の方を優先しますので、気になる子がいたら、あらかじめドラクロアさんにご連絡をお願いいたします。どの子にも良いご縁がありますように!!!!↓お申し込み、お問い合わせDelacroixDogRanch(ドラクロア)https://ddranch.jp/トップページ関東を中心に活動している、犬の保護団体「ドラクロアドッグランチ」のウェブ
タレイランは内政でも危機に直面します。ルイ18世も十二分に性格が悪かったのですが、後を継いだ、弟のシャルル10世はさらに輪をかけていました。元をただせば、フランス革命は誰と誰の戦いか。教会に対する、第三身分の革命です。第三身分とは金持ちです。しつこいですが、本当に困窮している貧乏人は政治活動なんかできません。王政復古になって、教会の人達は『もともと、そこは私たちの土地です。返してください』と、当然の権利を主張します。しかし、25年も、そこに住んでいる人達がいるのです。たとえば、です。普通は、一
私が講師をしている専門学校から建築をメインに巡る研修旅行についての続きです。研修旅行①はこちらから→フランス研修旅行①建築巡りの旅|MakInteriorのブログ(ameblo.jp)トゥーレルのたもとにあるカフェでお昼を済ませたら、集合時間までダッシュでチョコレートのお買い物。そうです、チョコレートが何より好きPATRICKROGER(パトリック・ロジェ)は、店内もパッケージもチョコレートも、とにかくかっこよくて生徒さんたちも夢中でした。さて
ゴッホと静物画ー伝統から革新へ新宿の西口、SOMPO美術館で1月21日まで開催していました。先日終わってしまいましたが、そのレポートとなります。場所はJRの新宿駅から歩いて5分ぐらいですね。本来は2020年に開催予定の展覧会でしたが、コロナ禍が理由で今年まで延期された展覧会です。SOMPO美術館で20年ぶりのゴッホの展覧会だそうです。■フライヤーこの展覧会はダブルA面ですゴッホの《ひま
新年早々の地震•航空機事故•大火災•政治家逮捕等々後ろ向きなニュースが続きます、逮捕されたら忽ち除名とは凄い、この速さで改革が進められれば世の中良い方向に進んでいくのでしょうか⁈地震•事故で被災された方々には本当にお気の毒に思います。お亡くなりになられた方々には衷心よりお悔やみ申し上げ、ご冥福をお祈りさせていただきます、と共に被災者の皆様には一刻も早く平安な日々を迎えられます様念じております。前から気になっていた“展覧会”矢張り観たいな、行けば鑑賞出来ると思っていたら、希望鑑賞日時の事前
AtelierRur&Roro(アトリエルート・ロロ)のブログへようこそ銀座展示会が終わり片づけに追われる日々です2年ぶりのイベントでしたが年々年を重ねるごとに疲れの蓄積が取れないというか回復が遅い荷物の山が中々小さくなりませんぼ~~っとしながら動いていてます少しずつねでも今は年末早くしないと年が明けてしまいそう換気扇の汚れだけでも綺麗にしたいな(来年でもいいんじゃない?という悪魔の声聞こえる)さて今年も(来年も?)大好きなカレンダーが手に入りました
先日、BSプレミアムでルーヴル美術館の特集番組があった。ルーヴル美術館といえばやはりレオナルド・ダ・ヴィンチの「モナ・リザ」が一番に思い浮かぶ。でも、私がルーヴル美術館に一度だけであるが行った時の記憶をたどってみる時、私には「モナ・リザ」はそんなにインパクトはなかった。私がインパクトを受けた作品は絵画では、ドラクロアの「民衆を率いる自由の女神」であり、彫刻ではミロのヴィーナスであった。そして、私の記憶からまったく消え去っているというか、
翌朝は朝食が済むとバスでパリ市内観光ちょろっとねそしてルーブルは専門のガイドさんが付きました・・パリの美術館は時代別・・オルセーやオランジュリー・・ポンピドー・センター・・大昔に行ったことのあるルーブルよりそっちに行って19世紀から20世紀に描かれた近代の作品の方が観たいけどでも何はともあれやっぱりルーブル・・ゆっくり何日もかけて観られたら・・と夢みたいなこと思いつつ・・事前予約の列やら団体の列やら階段まで長蛇の列でひしめいています勝手知ったるガ
サンシュルピスのフォンテーヌ(サンシュルピス広場のフォンテーヌ、またはサクレのフォンテーヌ)パリ6区のサンシュルピス広場にある記念碑的な噴水です⛲️4人の枢機卿が噴水の中心に座っています.かなり豪華で大きな噴水で憩いの場として最適です.Saint-SulpiceChurch「サンシュルピス教会」サンシュルピス教会の大きさは幅58m、高さ34m、奥行き113m。ファザードが左右非対称のダブル尖塔。右側の尖塔は未完成のままだそうです。サンシュルピス教会Saint-Sul
永野さんのギャグを見るたびに思い出してた事がある。ゴッホより普通に、、、ラッセンが好きー!このユーチューバーさんの動画まだ娘が歩いてなかったので25年ほど前のこと。新聞のチラシにトーマスマックナイトの展示会があるとなっていたので、気軽な感じで、「じゃあ行こうか」と出かけた。感覚的には「展覧会にでも行く」つもりで。もうここまで書くと同年代の多くの方はおわかりであろう。私たちに起こったことをまず入り口で変な花飾りをもらった。学校や幼稚園の入学式や卒園式に来賓がつける花飾り。🏵️それがご
ルーブル美術館を出て、ポンヌフを渡ってドラクロア記念館へ。途中、異様な景色が。な、なんと巨大化した草間彌生先生が建物に絵を描いている!ポンヌフを渡り、暫く歩くと、いい感じの街並み。どうやらここがサンジェルマンらしい。写真ではうまく撮れなかったが、若者が多く活気に溢れとても賑やか。ヨメはこの雰囲気を探してたとの事。その喧騒の奥にひっそりとある、ドラクロア記念館。かつてドラクロアか住んでたところらしい。アトリエや中庭があり、静かで落ち着く。そこから暫く歩いてオランジェリー美術館へ。やは
オリジナルキャラクターを紹介します。「名前」神母ノ木ドラクロア(いげのきどらくろあ)「年齢」17歳「出身地」高知県馬路村「名前の由来」神母ノ木は、高知県にある地名から。名前は、画家のウジェーヌドラクロアより。「性格、特徴」クールなSキャラ。だけど本当は、自分の気持ちをうまく伝えられない不器用な性格。村出身なのをいじると怒る。
以前にブログでここは紹介したのでパスしますが、モナリザなどと同じように見ている人が多い。ダヴィッド「ナポレオンの戴冠式」ダヴィッド「レカミエ夫人の肖像」「ナポレオンの戴冠式」の対面壁にある私の好きな絵だ。ダヴィッド「ボナパルト将軍」ボナパルトはもちろんナポレオンのこと。グロ「アルコレ橋上のナポレオン」フランス革命戦争の一つで1796年ヴェローナ近郊のアルコレ沼沢地周辺でナポレオン率いるフランス軍がオーストリア軍(神聖ローマ帝国軍)に激戦のすえ勝利した。
ピカソ展の後は、大好きな常設展へ。今年3回目の訪問。ル・コルビュジエの作った、この空間が何よりも好き。オールドマスターの作品展示はほとんど変わっていなかったのですが、なぜか場所が以前と変わっていました。意図はどこにあるのだろう。(ドラクロア墓に運ばれるキリスト)(ラ・トゥール聖トマス)新収蔵作品ストロッツィ「聖家族と幼児洗礼者聖ヨハネ」新館もかなり入れ替わっていました。ミレイ「狼の巣穴」。新収蔵作品となっていましたが、すでに4月のリニューアルオープ
母の供養にと立ち寄ったサンシュルピス教会(1745年完成)、これがびっくりするほどの教会でした。聖シュルピスに献堂されカトリックの聖堂。奥行き113m幅58m高さ34m、ノートルダム大聖堂の次ぐ、パリ第2位の大きさです。1646年に王妃アンヌ・ドートリシュ(ルイ13世の)の命により建設が始まり1745年に完成しますがたびたびの火災にあい2011年に修復が完了しました。サンシュルピス教会(EgliseSaintSulpice)教会内部暗闇の中にドラクロアの絵画が、、、
■保護日11月5日一般飼い主放棄(都内)■特徴ダルメシアン♂12歳20キロ弱
定宿は、左岸6区、ドラクロアの壁画があるサンシュルピス教会裏にあるホテル・ルレ・サンシュルピスHôtelRelaisSaintSulpice(4つ星)その昔は、貴族の館とてもアットホームな、なんだか帰ってきたような気分にさせてくれるホテルです中庭をぐるっと囲むように建物は建っていますParisの街角にある小さな宿は、建物が古ければ古いほど☆が増えますルレ・サンシュルピスの安堵感は、どの部屋の窓からも見える小さい中庭のおかげかなと映画『ダ・ヴィンチコード』の最初に出てくるサンシュ
フランス国旗🇫🇷には、自由、平等、博愛の意味があります。私はこの作品からは、国旗が描かれていることもあり、それらの言葉を感じます。祖国を愛し自由を勝ち取りたいという民衆の思いが伝わってくるようです。やはり、この作品を見て一番のインパクトは、民衆を導いているのが女性であるということ。私はここに「平等」を感じます。つまり祖国を愛する気持ち、自由を勝ち取りたい気持ちは男も女も同じである。加えて民衆のリーダーは性別関係なく、その資質があるものがなる。画家ドラクロアはそう考えたのではないでしょう