ブログ記事10件
未来を変えるのは今しかない勇気づけの会derMut(デアムート)ELM勇気づけリーダー自分はじめサポーター岡部千鶴ですプロフィール/講座一覧/お問い合わせ先生のための勇気づけ勉強会フォローアップを継続しています!!6月の時点で気になるお子さんについて話してもらい『その行動の目的は何なのか』『私たちができることは何だろう』『じゃあ、どんな風にかかわっていくか』こういったことを延々と語り合いました子
こんばんは柳弘子です父は毎年菊を育てて、ご近所さんや友達に配っています。以前は大きいのを作って、品評会に出していました。いくつになっても好きなことがあるのはとてもいいことですね。「行動」することはとても大切だと思う!事が起こりました。頭の中では「あんな風にしてみたい」「こんなこともしてみたい」でもそれには準備が必要です。でも、ある程度準備が整っても「やり残したことはないかな」「まだまだここが足りないかもしれない」「途中で失敗したらどうしよう」始める前
こんばんは。溝口よしこです。今日は私の大好きな本のご紹介です。「勇気づけて躾ける」ルドルフ・ドライカースさんと、ビッキ・ソルツさんの本です。ドライカースさんは、アドラーさんの心理学を広めようと頑張った精神科医さんです。AP講座の中にも、ドライカースさんのお名前が出てきます。本のタイトルの通りですが、子どもは勇気づけながらしつけをしていくことが重要だということを、たくさんの例をあげて丁寧に書かれています。ほんとうに例がたくさんなので、とっ
のんです。昨日、有給休暇を満喫したであろう夫です。(私は仕事でしたから、彼の有給休暇の過ごし方は,関知していません。)彼・・・怪しい・・・・。怪しい??怪しい・・・(怪しすぎて(笑))声に出して笑った瞬間、妄想列車で旅をしている私に気付きました。怪しい妄想にどっぷりはまっていました。慌てて緊急停止して、列車から降りました。夫婦であっても、ミステリーゾーンはあって当たり前。「わからないこと」「侵さない部分」があって、当たり前。大事なのは・・・、今、目の前にい
1904年、アドラーは子供と共にプロテスタントとして洗礼を受ける。つまり、アドラーは改宗者だ。ユダヤ教はユダヤ人だけの限定的な宗教であり、より長く、多くの人々と共同感覚を持ちたくて大勢の人々が信仰している宗教(=キリスト教)を選択し改宗したとか。とはいえ、改宗したもののあまり熱心なキリスト教徒ではなかったらしい。現在、ユダヤ教徒の人数は少ないとはいえユダヤ教が紀元前から世界の宗教や発展に多大な影響を与え続けていることは明白だ。アドラーの存命期間は1870
アドラー心理学の育児は叱らないほめない「勇気づけ」の育児です。アドラー心理学研究会@柏【アドラー柏】は千葉県柏市でアドラー育児を学んでいます昨日はアドラー柏、月に一度のパセージフォロー会でしたパセージフォロー会はパセージを修了したメンバーが継続して学習・実践を続けていけるようにフォローしていくグループです。パセージに興味がある方であれば未受講の方でも見学していただけます。パセージに興味を持って初めて参加してくださった方が1名とパセージ修了メンバー5名で行いましたいつものよう
工場管理では「5S」というものがあります。5S(ごエス、ごーエス)とは、製造業・サービス業などの職場環境の維持改善で用いられるスローガンである。各職場において徹底されるべき事項を5つにまとめたもので、4S運動に「躾」(習慣化の場合もある)を加えた5項。(Wikipedia)そして、詳細は、名前は、5項目のローマ字での頭文字がいずれもSとなっている事に由来する。5Sに基づいた業務管理を5S管理・5S活動などと呼ぶ。整理(せいり、Seiri)いらないものを捨てる整頓(せ
今、勇気づけて躾ける―子どもを自立させる子育ての原理と方法単行本–1993/3ルドルフドライカース(著),ビッキソルツ(著),RudolfDreikurs(原著),&2その他を読んでいます。アドラー心理学を引き継いだルドルフ・ドライカースの本です。これは、アドラー心理学についてネットで調べているうちに見つけた、・正田佐与の愛するこの世界の、野田俊作氏との対話。トラウマ、米国でのアドラー心理学、承認欲求、その他。に野田俊作氏の
イライラを絆に変えて合格引き寄せマザーに!”中学受験支援ママというキャリア”を応援し、最高に楽しい!中学受験を叶える勇気づけ子育てコーチの田中美奈子です。今日もブログにお越し下さいましてありがとうございます。梅雨の合間の晴れ、土曜日。いかがお過ごしでしたか私は、娘の学校行事、そして、ママ友と情報交換濃くも楽しい1日でした元々、女子の集団が苦手なタイプなんだけど、娘の中学に入ってからの保護者交流は良好素敵なママも多くって、親切な方が多い
嫌われる勇気加藤シゲアキ君が演じる青山がアドラー心理学を少しずつマスターしていくストーリー初回が今ひとつだったので次こそはと期待をかけて視聴うーんやはり2話も不完全燃焼脚本がアドラー心理学を理解していないことが問題上司からのパワハラで自殺した恋人の敵討ちとしてその上司を自殺に見立てて殺害恋人を死に追いやった相手を恨みを晴らすために殺したのではなく先にある殺意を正当化するために恋人の敵討ちという理由をつけたアドラー心理学を使っての解説ならばその前
ご訪問いただき、ありがとうございます。心理コンサルタントの白瀧です。さて、今日は、『いい夫婦の日』です。▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようアドラーの高弟であるルドルフ・ドライカースは、その著書『人はどのように愛するのか』の中で、いい夫婦とは、「対等な立場で、相互に尊敬しあい、お互いがお互いを支え合い協力する関係が築ける夫婦だ」というようなことを述べています。この観点からすれば、どちらか一方がどちらか一方を支