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【月齢11】7月25日21時40cmドブ1800㎜F4.5ISO4001/1000直焦点SONYα65・・・・・・・・・・生きるよすが/月詠みわからない才も人生もわかるものか嘘だらけでも、それでも、生きろ愛も何も無くたって明ける夜だ生まれた理由なんて後付けだっていい死にゆく様をそれを美と呼ぶな散るために咲く花なんてないだろ死生観の強い歌詞で定評のあるボカロP、ユリイカノン氏主宰のユニット「月詠み(つくよみ)」月詠みの中でも
甲賀にも桜が咲きました。野の花も。3月練習まとめ●月間走行距離104.7㎞月末に六甲全山縦走43㎞を走った(歩いた?)ので100㎞を超えました。●日々のトレーニング・400+300+200+100・200×3本・おまけの400m・バタ足腹筋300回を毎日実施(これで2㎞)。体調により強度をアレンジ。・その他の筋トレをたまに実施。・アップ、ダウンはしない。●大会結果・四日市TTT1500m(3/16)結果:5分9秒55(ワースト3)●取組みテー
パンジーによる一発芸です「驚愕」何を焦ってるんだか。。。お花って面白いですね。今日はこの1枚でお許しください。11月撮影のストックでした。月の拡大写真昨日の月写真がショボかったので(↓1/28百均超望遠レンズ)今日はちょっと真面目に大きな望遠鏡で撮りました。40cmドブソニアンはじめに言い訳を。性能の半分も引き出せてません。ノーメンテの埃まみれの鏡です。大好きな「虹の入江」(左の半円)プラトー(右のクレ
・本日はランはサボりました~。【新種のドラゴン?】11月16日撮影今日は1枚だけ。幻想的に撮れました。【消失前の土星の環】11月24日に輪が消失するという土星。超ド級の大口径望遠鏡ミード40cmドブソニアンを引っ張り出して観察しました。●消失直前の環(※)お断りしておきますが私の天体写真スキルは底辺級ですあくまで目視での観察が主で写真は記録としておまけ程度に考えていますので。3日後に消失すると思えないほど案外しっかりと見えていました
8月13日午前5時にペルセウス座流星群が極大になります。天文薄明開始は03時19分なので03時40分ころまで観測できると思います。あいにく月齢19の月が明るく条件はよくないですが、輻射点の方向北東の空を見ていれば月も目に入らずそこそこの流星は見ることができると思います。天文年鑑ではHR40くらいと予想しています。ただ天気が悪そうで、こちらでは翌日14日の明け方に晴れるかもです。翌日となると流星数は1時間で15から20位でしょうか。写真は以前にも載せましたが、2010年8月1
これは国内での移動荷姿,,,白い鏡筒が見えるので鏡筒短縮しないDOB6かDOB8のようです。興味深いのは、架台の回転底部を取り外しているところです。以前、下落合シュミットさんで、架台はどういう荷姿で配達されるのか?と聞いたところ、組んだ形で配達される,,,とのこと。架台側面に黒い固定具の頭が見えます。木ネジなのかボルト/ナットなのか不明ですが、出荷前に工場内で組み立てるとして、固定度を高めるために接着剤を塗布していたら、軽々にばらすことはできなくなります,,,ま
今日の投稿は天文オンリーです。興味のない方にはすみません!【40cm反射式望遠鏡】ご覧の通り大型の望遠鏡です。ミード・スターファインダー。無駄を省いたドブソニアンというフリーストップ型経緯台です。なぜか奥さんには毛嫌いされてその使用には毎回許可が必要ですここ数日、夜空は好条件が続いていて、しかも私は3連休。うずうず。そわそわ。このチャンスは逃せないと、奥さんに頭を下げて使用許可を得て、観察を決行しました。「やったー!」≪準備≫2年ほど前にミニバンを手
昨日は雨でランはお休み。400mの流しを2本のみ実施。【自慢の巨大望遠鏡】~宝のもちぐされ~圧倒的な性能を持ちながら、奥さんの理解が全く得られず年に2~3回の稼働しか許されない不遇の望遠鏡です。(写真は20年前)この季節はヘルクレス座の球状星団M13などを観れば「図鑑の様に」とはいかないまでも星の粒々がわかります。(写真は参考、図鑑の写真)ご近所の、初めて望遠鏡を覗くという方々に「これゴマ団子?」と言わしめるほどの性能です。次に使うのはお盆休みかな~
今日は急に仕事のシフトが早番に変更になったので夕方に帰ってきました。早番の時は夜半前に星遊びができるのでいいですね。今回は先日不十分だったDOB8クラシックによる木星と火星の写真をもう一度撮影してみることにしました。例によって自作電動ポンセットマウントに乗せてASI224MCで電視撮影を行います。木星は天頂付近にいるので、写野への導入に苦労しました。また、今日はポンセットマウントの動作に引っ掛かりが多かったです。寒いからですかね。それではいってみましょ
昼間は雲が多くても、夜になると晴れ間が広がって連日の出動です。今回は、スカイウオッチャーのDOB8で火星と木星を狙ってまいります。現在、20時頃の夜空には金星、土星、海王星、天王星、木星、火星と6つも惑星が見えています。その中でも小接近している火星と、いつも明るい木星が目を引きますね。それでは、大きなDOB8と撮影機材を3回に分けて庭先に運搬してセットアップし、大変な苦労をしてASIの写野に火星を導入をして、人の2倍も3倍もかかる手間を喜び?撮影開始です。ポン
火星が1月12日に地球と最も近い距離となり、いわゆる小接近となりました。約2年前の接近よりも距離が遠く視直径も15秒程度にしかならないですが、今回は今のところ大きな砂嵐などは起こってない様なので、見掛けが小さくても模様の変化が楽しめそうです。今回は20cm反射のDOB8と、先日中古購入した伝説の6cm短焦点屈折のチビテレ260の大小コンビで、仲良く電視撮影をして遊びます。今日の空は満月前の明るい月が東に昇り、その下に火星が月の明るさに圧されて鈍く光っています。望遠鏡を覗くと
土星が見える時間がだんだん早くなって、そろそろ観望好機を迎えて来ました。輪の傾きもどんどん水平になって、近頃ではすっかり串団子みたいになっていますね。今回は私の持っている望遠鏡の最大口径、スカイウオッチャーDOB8クラシックに登場してもらって、タカハシFC-76DCU、アストロR-51と電視撮影を進めてきた土星を、20cm反射の威力でよりもっと詳細に捉えてまいりましょう。DOB8クラシックは微動すら付いていない最安の20cm反射ですが、私が電動ポンセットマウントを自作して
去年の胎内星まつりの裏の会場ディープスカイエリアで撮った写真です。あらさんの45センチドブソニアンを囲んでの観測風景で、ムササビさん(HN)もいて盛り上がりました。写真はスマートフォンで空が暗いせいか8等星まで写っています。ぺガススの四辺形が見えています。
昨夜はかなり寒かったです。たぶん体感では氷点下にいってたと思います。かれこれ4ヵ月近くも撮り続けている、微動の無いDOB8クラシックによる木星の電視撮影ですが、ようやく少し見れる感じになってきました。それでは今日もいってみましょう、木星日記。1月8日の木星DOB8クラシック+3倍バロー+延長筒+ASI224MCUV/IRカットフィルター自作ポンセットで自動追尾いかがでしょうか、20cm反射で撮ったにしては未だ未だの写真ですが、当社比にならった自分比と
現在、DOB8クラシックで木星の電視撮影を楽しんでいますが、焦点距離を延ばすのに2倍バローレンズに延長筒を付けて3倍にして撮影しているつもりでした。2倍バロー+延長筒この延長筒はタカハシのNCA短とSVBONYの接眼アダプターを足したもので、バローの上端から51.5mmの長さを延長しています。これはビクセンの42T延長筒(長さ55mm)を使うと、惜しいところで合焦しなかった為にこの様にしたのでした。つまりF6反射鏡でバックフォーカスが短い為、現在のビクセン31.7mm接眼部より
昨夜は気温も少し緩んでキツく無さそうだったので、遅番シフトで帰宅は遅かったのですがDOB8クラシックを出して、毎度の木星を楽しみました。夜半近い時間だと、木星は既に天頂を越えて西側の空にいました。ASIをセットアップして動画を何本か撮ったのですが、後で処理してみるとわずか4分足らずの間にも、木星が自転していて模様が動いているのに気が付きましたのでアップしてみます。12月9日23時25分47秒DOB8クラシック+2倍バロー+延長筒+ASI224MCUV/IRカットフ
バーチノフマスクを使ってフォーカスアシスト機能でピント合わせを行いましたが、あまり写真のレベルアップはありませんでした。惑星の撮影は、なかなか奥が深くて難しいと思います。3日の木星DOB8クラシック+2倍バロー+ASI224MCUV/IRカットフィルター露出10.6msゲイン133500フレーム自作ポンセットによる自動追尾左下に白斑の様に見える点状の模様は、ガリレオ衛星が被って見えているのだと思います。大赤斑は向こう側に周っていて見えていない様です。
昨日は仕事が夜シフトだったので家に帰り着いたのは大分遅かったのですが、完成した電動ポンセットを試すべく相当寒い中を頑張って外に出ました。もはや定年後の仕事よりも、断然熱心に取り組んでおりますよ。(笑)夜半過ぎの夜空には素晴らしくきれいな冬の星座がきらめいていますがそれには目もくれず、天頂付近に見えている木星へ相変わらずDOB8クラシックを向けるのでした。パソコンやらASIのセットアップも完了し、それではいざ!ご覧頂きましょう、電動ポンセットマウントの追尾動画です。
思い返せば今年6月27日に、ポンセットマウントを自作しますとブログをアップしてから約5ヶ月もの間、このネタで楽しんでまいりましたがいよいよ最終形が見えてまいりました。途中、微動軸を延長してコンデジコリメートに挑んだり、電動化に挑戦したりしていよいよ工作が完成しますのでご報告させて頂きます!てか、そんな内容に誰も興味は無いでしょうが、B級星オタクの不器用工作にもうしばらくのご笑読をお願い申し上げます。それでは、早速まいりましょう。前回までは電動の基本部分が完成して
ここのところ晴れていれば、毎晩の様に飽きもせず木星を楽しんでいます。では早速、今夜の木星日記といきましょう。望遠鏡はもちろん、私の元で口径20cmの実力をなかなか発揮できないでいるドブハチです。30日の木星DOB8クラシック+2Xバロー+延長筒+ASI224MCUV/IRcut露出10.5msゲイン162500フレーム動画からスタック自作ポンセットマウントで手動追尾おっと、今回はちょっと良いのではないでしょうか。縞のうねうねが私の写真の中では良く写りまし
先日タカハシTS100で、私としてはなかなか良い木星の写真が撮れました。そこで、反対になかなか良い写真の撮れない我が最大口径のDOB8クラシック(20cm反射望遠鏡)で昨夜も頑張ってみた結果を今回もアップします。なかなか良い写真が撮れない原因は、もちろん自作ポンセットマウントで手動追尾しながら動画撮影したものをスタックしているので、とにかく良像割合が少なくまたそんな環境なのでピント合わせや適性露出、カラーバランスなどが十分追い込めないことにあると思っています。そうはい
この組み合わせではこれまで何度も撮影しているので改めて言うことも無いのですが、前回をタカハシTS100で撮影しているので10cm反射と20cm反射の比較をしたら面白いと思って撮影しました。TS100は自動追尾ができるので楽ですが、DOB8は自作ポンセット架台による手動追尾なのでとても大変です。それでは早速行ってみましょう、DOB8による木星です。15日木星DOB8クラシックDOB8クラシック+2Xバロー+延長筒+ASI224MC露出10.4msGain1
前回の木星は今一つの出来だったので、昨夜もう一度同じ機材で撮影に臨みました。まず、写真の元になる動画を撮りましょう。6日の木星(動画の1フレーム)DOB8クラシック+2Xバロー+延長筒+ASI224MC露出3.9ms/Gain300/500フレームUV/IRフィルター動画の1フレームをキャプチャーしました。相変わらず視野導入に苦戦して、写野を横切って出て行ってしまう約6秒間の間に、ピント、露出、ゲイン、カラーバランスなどを何度も繰り返しながら調整し、撮影本番ではポ
以前にこの組み合わせで土星を撮影しましたが、木星は未だ撮ったことが無かったので狙ってみました。コンデジによるコリメートでは、カメラの液晶を見ながら追尾するので微動ハンドルを延長して対応しなくてはいけませんが、ASIを使う場合はパソコンを見ながら微動ハンドルを回すので、延長も不要でずいぶん楽です。合成FLは3000mm、フルサイズ換算で21000mm、合成F値は15で拡大率が不足していますが微動無しの架台で対象を導入するにはこれが限界です。(笑)それではいって
過去の観望会の写真です苦笑星もと参加予定です。久々に18インチドブを出します
胎内星まつりの夜です。ホテルのディナーです。胎内高原ビールの三種類のセットでおいしくいただきました。八時半ころシャトルバスで星まつり会場へ。裏の広場の様子。そこそこ晴れて北斗がよく見えます。暗くてわかりにくいですが、あらさんの45センチドブソニアンを前景にぺガスス座。スマートフォンでの撮影ですが、かなり暗い星まで写っています。ドブソニアンを囲んで長岡のムササビさんたちと星の話で盛り上がりました。45センチドブソニアンよく見えました。あらさんあり
この頃はDOB8クラシックで星雲星団を眺める機会が増えたので、ファインディングをもっとやり易くするため正立ファインダーを買いました。以前にぼすけさんの動画でSVBONYの直視型正立ファインダーを紹介していたのを見ていたので、いずれ欲しいなと思っていました。動画でぼすけさんも言ってますが正立ファインダーの多くは直角型で、目標を捉えにくいので私もやはり直視型が良いと思います。直視型の正立ファインダーとなるとSVBONYぐらいしか無くまた、良心的な価格なので現在ではほぼ一択と言って良いでしょう
シーイングは最高ではなかったです。最初の合成焦点距離5200mmでのカラー画像は良像が得られずモノクロはマズマズ。合わせ技で何とか仕上げました。Powermate5xでの合成焦点距離8700mmではカラーがソコソコでしたので3つの画像をDe-rotation処理しました。以前から持っていたこの光学系でようやくまともな像が得られました。2枚目の方は更にアンシャープマスクをかけDeNoizeAIを軽くかけたものです。こちらは更にアンシャープマスクをかけDeNoizeAIを軽くかけたも
夜中2時半起床で土星撮影後は木星を撮影望遠鏡をのぞいたら衛星が木星に接していて面白かったので直接焦点(GOTODOB12、1500mm)での撮影から開始です。うまく四つの衛星が視野内に入りました。その後は拡大撮影、かなりシーイングは良かったのですが思っていたほどシャープな仕上げにはなりませんでした。カラー3枚、モノクロ3枚の計6枚重ねです。GOTODOB12KasaiShortBarlow2xADCUV/IRcutFilterASI290MCAS
木星2022/06/3003時59分(JST)今シーズン初の木星です早々の梅雨明けで良シーイングどんどん明るくなっていくので落ち着いて撮影していられませんMLBを見ながらの処理明縁部に留意してスタックしましたjupitergotoDOB12+KasaiShortBarlow2x+ADC+UV/IRcutFilter+ASI290MC&ASI290MM