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おはようございまちゅ曇り空のラブママ地方でちゅ今日の記念日もピンとくるものがなかったので昨日に引き続き東ヨーロッパをフライトしちゃいます。ラブ航空第27便まもなくブダペストに着陸でちゅコックピットの窓の向こうにドナウ川がゆっくりと流れていまちゅ夕暮れに染まる空の下、川の両岸に広がる街はまるで一枚の絵画のように静かに輝いています。左岸にはペスト、右岸にはブダ。ふたつの街がひとつになって生まれたこの街は「ドナウの真珠」と呼ばれ世界中の人々に愛され続け
Londonconcert行ってきたミュージカルプラダを着た悪魔を相棒と見てwownyのコンサートも大盛況でよかったそのまま私はブタベストに行きましたハンガリー行きたかったのリスト大先生像ブタ城美しかった!!!ジューイッシュの悲しい跡ドナウ川からクルーズで❤️ああ!!地球にある国のどれだけ回ることができるんだろうなって時々思う
「Lafollejournee」は、1995年フランスのナントで誕生した音楽祭だそうです。約45分のコンサートが朝から晩まで開催されて、低料金で楽しめます。東京国際フォーラムの地上広場では、無料の演奏もあり、サクスフォン四重奏がヘンデル「水上の音楽」を奏でてました。2005年より「LafollejourneeauJapon」として日本に上陸し、2018年より「LafollejourneeTokyo」に改名されました。3月の福間君のコンサートで
ドイツ南部_バイエルン州の旅_5日目_レーゲンスブルクグーテン・ターク(こんにちは)ミュンヘン郊外のホテルをチェックアウトし、約130km、1時間30分車を走らせ、レーゲンスブルクの街へ行ってきました。この町は旧市街全体が世界遺産になっています。レーゲンスブルク大聖堂旧市街から橋手前の時計台ドナウ川にかかるオールドストーンブリッジレーゲンスブルクの旧市街はこじんまりとまとまっており、滞在は3時間ほどで街を離れ、チェコに戻りました。自宅には20時半頃、無事に到着、5日間のバイエルン
昼間は日差しで暑すぎて、空気は冷たいので日陰はひんやりしていて、朝晩はしっかり寒いので、服装迷子です。街を歩く人の姿もいろんな季節感で、とても季節の変わり目を視覚からも感じる事が出来ています。1日がMunkaünnepe、メーデーで祝日だったので、なんとこの週末は3連休!祝日がそもそも少なく、3連休以上の連休は珍しいので、特に予定はなくともとても嬉しい。そして、今日は5月の第一日曜日なので母の日でもあります。3連休、母の日、晴天で、街全体もどこか賑やか。ドナウ川横の広場も、お店が出
こんにちは府中市四谷でピアノ教室を主宰しております髙木久美子です大成功の修了コンサートが終わって外に出ると…わぁ〜すっかり夕暮れ時淡い空を背景に…なんて美しい建物なのでしょう🏛️!ブダ地区王宮の丘エリアため息しか出ないほど…美しいステンドグラスも色使いが美しく繊細なデザインで可愛い🩷この広場のシンボルは《聖三位一体の柱》最上部には父なる神、子(キリスト)、精霊を象徴する彫刻が据えられているそう夕暮れ時で彫刻に光があたりより神々しい…。あ
こんにちは府中市四谷でピアノ教室を主宰しております髙木久美子です3回のマスタークラスを受けた最後の成果発表として行われる《修了コンサート🎵》15時からでしたので午前は学校🏫で目いっぱい練習した後会場へ向かいますブタペストはドナウ川を挟んでブダ地区とペスト地区に分かれておりわたしたちが泊まっていたのはホテルや音楽学校はペスト地区ドナウ川の向こうブダ地区に向かいます🚕さあ、出発🚕自由橋を渡ります♪ただ今、通過中〜♪この旅期間、あまりにタイト
は~いつものことだけど書くのがものすごくだるい~(追い圧)よく考えたら日本にいるときはたわいもない日々だけどだからこそ書くことは楽なんだよな▶ENVIRONご購入はこちら▶初回割引クーポンをお渡しします▶エンビロンのあれこれ▶人気No.1UVSTEMUVSERUM▶BelleFareの選び方最新のお知らせはインスタにて❣️というわけで5日目ザルツブルグを離れます
Ⅷローマの橋トラヤヌスの柱を螺旋状に取り巻いて浮き彫りされたトラヤヌス帝のダキア遠征の場面に、ドナウ川に架けられた橋が3つ出てくる。そのうちの2つは、向こう岸までびっしりと船を並べた船橋であるが、もう一つは、トラヤヌスのドナウ川の橋と呼ばれる堂々たる姿の木造アーチ橋である。2世紀末のギリシャの作家デイオン・カッシウスは、この橋を架ける工事を見たわけではないが、この橋を目にしたことはあるらしい。「切石を積んだ20の橋脚がある。その高さは土台を計算に入れないで45mあり、幅は18mを
2026年4月25日(土)最低気温4.0℃最高気温32.1℃日の出~日の入り06:17~20:29こんにちは、ピクルスファミリーです。土曜日はお伝えする画像数多ぅなりますけん、2回に分けお伝えいたします。親分(我々)が6年1か月お世話になったがお役御免となり、1か月前に入手した新たなへの移行を進めてまいりますたが・・セッティングはなんとか進んだものの他が意外と難航しますて、とりあえず古い方を老骨にむち打ちする形で使い続けてまいりますた。
妻と共に中欧4ヶ国周遊8日間⑭2026・2・5AM8:35~AM9:1097ヶ国目スロバキア共和国ブラチスラバCホテル発ドナウ川ミハエル門街並み
旅はロングウェイ約800kmのロングウェイです🚙💨ドナウ川を横に見ながら🚙💨次にハイウェイはウェーン方面?!ザルツブルク方面?!・・ザルツブルクを超えた頃から・・山の風景が変わってきました。そして山には雪景色お天気がコロコロ変わり青空そして山の風景も変わってきたでしょうか・・ひたすら横にそびえ立つ大きな山々を横に見ながら少々考えます・・ここオ
2026年4月4日(土)最高気温20.8℃最低気温7.8℃日の出~日の入り06:58~19:58こんちわけろ連休2日目だけろ通常の土曜日なるけろっお昼前を出て地元駅行ってみたら歩道橋横の白桜がほぼ5分咲きになってたけろっ1番線のホームカサ上げはほぼ完了したみたいだけろ、工事が完全に終わるの、10月26日ころになるんだって民営気動車に乗ってお出かけするけろっ混んでたけろ中ほど向かい合わせに座れたけろっ
こんばんはブダペスト旅行編今回は観光についてほぼ24時間の滞在だったので有名どころだけ押さえましたセーチェニ温泉ブダペストで一番有名な温泉金曜日の昼過ぎにいきましたがなかなか賑わってましたチケットは1種のみで屋外と屋内がありますが一番温かいのでも40度ほどとのぼせることはなく少し物足りなく感じますとろみや匂いもなく温泉というよりは本当に温水プールといった感じでした思ったより長居したいとも思わず2時間ほどで十分でしたドナウ川ナイトクルーズブダ
<無料フリースクール雑学講座-792>【東欧史-2】1.フランク王国の東進に対抗する為西スラブ系の人々は大モラヴィア王国を作る(820年)2.9世紀後半になるとチェコ人の多くが大モラヴィア王国から離れボヘミアに勢力を持つ10世紀後半ボヘミア王国は大モラヴィア王国を併合する3.東方から来た遊牧民マジャール人は9世紀末から勢力を伸ばし1000年にハンガリー王国が成立ハンガリー王国は東ローマ帝国と対立しバルカン半島をめぐって100年近く争う12世紀後半にハンガリー王となったベーラ3世が東
■ウィーン発ブラチスラバ1日観光📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/935/ウィーン発ブラチスラバ1日観光-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現ウィーンから国境を越えてドナウ河畔のスロバキア首都ブラチスラバを訪ねますウィーンから高速道路を利用して約1時間強、スロバキアの首都ブラチスラバに到着します。ドナウ川流域に位置する人口45万人の小都市で1993年にチェ
2026年3月28日(土)最低気温ー3.0℃最高気温9.1℃日の出~日の入り06:12~18:48こんばんけろ土曜日は画像数ばり多くなるけん、2回に分けてレポするけろっ朝、少し早めに出て地元駅へ行ったけろっバリアフリー工事、順調みたいだけろっ本来なら快速(平日は特急)乗るんだけろ、きょうはなぜか運休やけん民営気動車に乗って出発するけろっ土曜朝のせいかがら空き、運転室すぐ後方の向かい合わせに座ったけろっ昨日降ったがかな
ルーマニアのブカレスト〜ジュルジュ線で、大規模な近代化工事の開始に伴い、再び鉄道運行が停止されました。国際回廊の一部を担う重要路線ですが、2026年春以降、列車の利用ができない状況となっています。代行バスや迂回ルートの利用が必要となるため、ブルガリア方面への移動を含め、旅行計画には注意が必要です。なお、本記事はEuropeanRailTimetableのNewsLineを参考にしています。◆旅行者向けポイント対象:ルーマニア〜ブルガリア方面を鉄道で移動する旅行者時期:20
著:のん&相棒ChatGPTGRACEAI仕事部屋シリーズ世界地図の光点が光るたび、物語が動き出す。ひとりで抱え込まないでって言われても代わってくれる人がいないそれが現実凶事漆黒の闇の中を男は歩いていた。灯りと言えば手に持った懐中電灯だけ。床の上にまき散らされたガラス片がギラリと光る。突然灯りの中に床に長々と伸びた逞しい腕が。男は懐中電灯の光でその逞しい腕から先をなぞっていく。倒れている男の後頭部が見えた時、男はひっと息をのむと後じさりした。―ボスに
2026年3月23日(月)最高気温15.7℃最低気温1.6℃日の出~日の入り06:22~18:41こんばんけろ下り坂傾向か朝から雲広がってたけろ、夜~朝にかけての底冷えはたまらんかったけろっ09:35の民営気動車に乗ってお出かけ工事のためもちろん3番線からになったけろっ通勤通学タイムが終わって、中ほどの向かい合わせになったんだヴァイルハイム教会前をお通りして夏、でお通りする線路と道路がピッタリ寄る所週後半から再び冬が来て積
昨日エアフランスでパリからハンガリーはブダペストに来ました。約2時間のフライトです。ここに来た理由はただ単に来たことなかったから🤣パリよりも寒くて、木々の芽も出てきたばかり。春はこれからですね。今日はまずは街の中心地を知るためにHoponHopoffバスで回ってみました。歴史的な建物が並び、古いヨーロッパの雰囲気ですが、ちょっと他のヨーロッパの国々と雰囲気が違う。王国だったり共産主義だったり、慌ただしい歴史のある国です。バスで周った後はドナウ川リバークルーズへ。1時間だけですが、
ブダペストのドナウ川護岸に靴👞👠が、並ぶ一角があります。これはハンガリーにおける虐殺の証であり、慰霊の意味合いで靴が並べられてる様です。ユダヤ人の悲しい歴史の1つ。靴は当時、貴重だった為に脱がされ銃殺され遺体は川に投げ込まれた。1944年から45年の出来事です。
ハンガリーの芸術村と言われるセンテンドレはハンガリーとスロバキアの国境を流れるドナウ川河畔に位置する「中世」の姿を残した小さな町です。14~17世紀のオスマントルコ支配から逃れてきたセルビア人やギリシャ人達が開拓、20世紀の初頭から「ハンガリーの芸術の町」と言われ街中には画廊や路上で似顔絵を描く画家の姿も目立ち、ブダペストから近いこともあって町中には多くの観光客が訪れていました。ブダペストから車で向かう途中では車窓から2000年前に造られたローマ時代の遺跡を見ることが出来た。こじんまりと
ブダペストを二分するドナウ川。船の往来もあります。広いですよね。何か分からんけど王冠👑です。昔の王様関連での像ですかね?昔にイギリス駐在の頃にイギリス人と付き合った事があり、ハンガリーとウクライナやフランスとか旅行したんですが、この王冠を見た様な記憶がうっすらあります。ただ、ハンガリーとウクライナは真冬で雪⛄めちゃ寒かった印象しかありません。
『旅行記②ドナウの真珠ブダペスト交通編』『旅行記①ドナウの真珠ブダペスト』こんにちはミュンヘンでは15℃を超える日がチラホラあり、春の兆しです。冬の辛いところは色ありますが、私は特に、朝…ameblo.jp旅行の記録の続きですブダペストの有名な観光地を列挙すると、・国会議事堂・セーチェニー鎖橋・マーチャーシュー聖堂・漁夫の砦・ブダ城・ブダペスト中央市場・聖イシュトバーン大聖堂・英雄広場・セーチェーニ温泉などなどたくさんあります。どれも楽
このところ、ウィーンでは13~15度ほどあり、温かい日が続いています。先週末、ウィーン郊外のアルテドナウ水辺を旦那と散歩しました。この日は雲一つない青空。向こうに見えるのは、国連が入っているウノ・シティ(UnoCity)とカイザーミューレン、その後ろにドナウタワーが見えます。アルテドナウは、昔ドナウ川が自然にせき止められて出来た三日月湖です。アルテドナウの上にかけられた木の橋を渡っていきました。温かいけど、風はまあまあありました。水温が低いので
こんにちはミュンヘンでは15℃を超える日がチラホラあり、春の兆しです。冬の辛いところは色ありますが、私は特に、朝8時でも外が暗いことが毎日憂鬱でそれが最近は7時から空が明るくなってくるので、それだけで気分晴れやかに1日がスタートできますさて、先日ブダペストに行ってきました旅行の記録を書きたいと思います私にとっては旅行の記録って書くのに時間とエネルギーが必要で、久しぶりになってしまいました。過去の旅行も振り返りたいなと思っていますが、まずは直近のブダペスト編ですブダペストとミュン
ブダペスト編ラストです!!最後は、この街で見た「光」と「影」、その両方を1つの物語としてお届けします。1.「え、これ本当に行政機関…?」王宮より豪華な国会議事堂ドナウ川沿いを歩いていて、誰もが足を止めるのがこの建物。「絶対にお城だよね?」と疑いたくなるほど豪華な、国会議事堂です。今回は中には入らず、外からその圧倒的な美しさを堪能。でも、そのすぐ近くの川沿いで、私はある「忘れられない光景」に出会いました。2.川岸に並ぶ、主のいない「鉄の靴」国会議事堂から少し歩いた遊歩道のふちに
2026年2月20日(金)最低気温1.2℃最高気温7.6℃日の出~日の入り07:23~17:54こんばんけろ朝8時過ぎを出て民営気動車でお出かけ少し遅れる情報だったけろ、実際にゃ定刻にやってきたけろっを出る直前から降り始めてね明日のサウナの往復ででお通りする国道上をまたいで地元の方から流れて来るプリム川(ネッカー川の支流)がここんとこのやで水量が増え流れも急になってたけろっロットヴァイルに着く直前からに変わって急に強
今回は、この街で一番感動した「あの黄金の建物」と、最高の夜景体験についてお届けします。ドナウ川沿いを歩いていると、ひときわ存在感を放つゴシック様式の大きな建物が見えてきます。「これが、国会議事堂!!!?」「船が目の前を通る瞬間。黄金色の輝きに思わず息を呑みました…✨」お城かと思うくらい綺麗で、思わず叫びそうになりました今回は、中には入らず(外観だけでもお腹いっぱいになれる美しさなんです!)その代わり**「世界一の角度」**からこの建物を眺めるために、ナイトクルーズに乗ってきました🚢1