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この日は観光で、ホテルからUberでマーチャシユ聖堂に移動。高台からよく晴れたドナウ川を眺めます。たまたま衛兵交代式の時間となり、厳かだけど、ハンガリー人の人柄を感じるセレモニーを見学。その後は高台から下りながら散策し、地下鉄で再び市街へ。そして連れの皆さんが、ご所望のカフェ『GERBEAUD』へ。スペシャリティを含む、美しき3品を眺めながら、ちょっとお裾分けいただき、満足の腹七分。美味しかった。ごちそうさまでした。そして、旅は続きます。。皆さん本日も水分をし
私の行ってみたいリストの一つだった中世の雰囲気そのままの世界遺産エジンバラ。娘が行きたいロンドンと列車で組み合わせて訪れたらやっぱり期待を裏切らず。どこを切り取っても絵になる。おとぎ話の中にすっぽり入ってしまったよう。今も英国王室が使っているホリールード宮殿(写真撮影不可)は、昔と今の両方を感じれてとても見応えがありました。ここでの悲劇は映画にもなっていて、家にあった中野京子さんの『残酷な王と悲しみの王妃』を読み返して行ったので、その地に立っていることに感動。エリザベス
この日は、気温9℃で、朝ラン、ブダペストラン。朝6時30分のスタート。徐々に日が昇ってきます。静かなドナウ川をしばらく走り、鎖橋からの朝景色。国会議事堂も朝の装いで、凛とした雰囲気が漂います。そして、スタートから30分ほど走り、ドナウ川の中洲、マルギット島に入ります。歩道、自転車道が分離されているので走りやすく、朝ランに励む多くのランナーとすれ違います。マルギット島を周回するコースはまた走りたくなりますなぁ。ブダペストランを満喫しながら、無事12キロ。ラン後
■ブダペスト日本語ガイドサービス📅ご予約・詳細はこちらから👇https://tabi-choku.com/plan/detail/164/ブダペスト日本語ガイドサービス-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現お客様のご希望に沿って美しきドナウ川の街ブダペストをご案内するプライベートガイドサービス「ドナウの真珠」と称えられるブダペストを日本語ガイドがご案内します。4時間コースではマーチャーシュ教会、漁夫の砦、ゲレルトの丘など
↑今回のお土産のワインなど🍷皆様、こんばんは❣️藤沢市の川添ピアノ教室の川添雅恵です😊いつもお読みいただきありがとうございます💕✨✨✨✨✨南東欧旅行から帰国して今日は初めてのレッスンでした❣️みんな、やる気に満ちていてパワフルなレッスンができました❣️インフルエンザでお休みの生徒さんが何人かいたのですが、旅行でパワーをチャージしたからか、私も、ノリノリでした❣️🤣さて❣️ここから、ベオグラードのことをご紹介させていただきます😊✨✨✨✨✨セルビアのベオグラード
この日は、午後から美しき国会議事堂を見学。その後はドナウ川のナイトクルージング。ドナウ川からの美しき国会議事堂。日が沈みかけは、美しさが増します。鎖橋はピンクのライトアップ。両側の夜景を交互に楽しみながらの満喫の約50分でありました。夕食はハンガリー名物のフォアグラが楽しめる、『CommeChezSoi』お待ちかねのハンガリービア。スッキリだけどコクあり、炭酸弱めで飲みやすいです。ほんのり柔らか、ガーリックシュリンプ。サラダの後は、フォアグラのソテーと
シルバー世代の一人旅ブログへようこそ。体力は少しずつ衰え、気力もたまに置いてけぼりになりますが、好奇心と旅への情熱だけは、なぜか今も元気です。迷ったり、疲れたり、ときどき毒を吐いたり(笑)。そんな旅の記録が、どなたかの参考になれば幸いです。スロバキアの首都、ブラチスラバへ日帰りで行ってきました。ウィーンから列車で約1時間。朝9時過ぎに到着して、帰りの列車は14時50分。滞在は約5時間です。私にしたら、これでも結構長い(笑)。若い頃なら夜まで遊んでいたかもしれませんが、今は数時間街
この日は、無事ワルシャワ空港に到着し、トランジットでブダペスト。空港からホテルに向かい、荷物を預けて、ドナウ川散策。いいお天気で、川面に青が薄っすら。ブダペストのシンボルの一つ、聖イシュトヴァーン大聖堂。老若男女、多くの観光客で賑わっています。強い日差しを受けてのスタンドガラスは、オレンジカラーが目に留まります。さてランチはお店をぐるぐる巡りながら大聖堂近くのイタリアンレストランにピットイン。乾杯のモレッティ。ハンガリービアは、夜までちょっとお預け。生ハムとモッ
N28で夕食を楽しんだ後、ゲッレールトの丘へ夜景を見に行くことにしました。N28を出てナジメズョー通りを歩きながらOktogonMへ向かいます。昼間とは違い夜の通りは劇場やレストランの明かりが目立ち、華やかな雰囲気になっています。途中で目に入ったのがライトアップされたブダペスト・オペレッタ劇場(BudapestiOperettszínház)は夜の街並みの中で劇場の建物が明るく浮かび上がり昼間とは違った美しさがあります。ナジメズョー通りには、赤いオープンテラスのレストランもありました。
こんにちはー。阪神タイガースリーグ優勝史上初2連覇~~🐯🐯優勝おめでとうございます~👏昨日の試合は負けてしまったけど、優勝出来て本当によかったー🏆今年はあまり参戦できなかったけどいっぱい楽しませてもらいました⚾️次はクライマックスシリーズに向けて頑張ってほしいです~⚾️🐯💛.*·.⟡┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⟡.·*.ウィーン🇦🇹ブダペスト🇭🇺旅行記の続きですウィーンを後にし、ブダペストへバスで向かいました🚌19時頃に到着予定✨️途中で、トイレ休憩もあ
ドナウ川ナイトクルーズの予定が…ハンガリーで絶対に行きたかったのがドナウ川のナイトクルーズ暗闇に浮かび上がる国会議事堂のライトアップをこの目で見てみたくて楽しみにしてましたハンガリーに到着して1週間ほど経った頃そろそろ予約しようかなと調べ始めると、、一つのニュースが目にとまる。内容は、干ばつによる節電で国会議事堂のライトアップをしばらく中止にするだってえ嘘でしょ何度も調べ直したけどやっぱり節電でライトアップはないみたいショックすぎるどうやら8/1から節電
本日はブダペストのホテルを9時に出発し一路スロバキアのプラチスラバを目指します。距離にして約200㎞3時間の行程です。トイレ休憩を1回取り予定通り昼頃にプラチスラバ到着。前回はガスでドナウ川が見えなかったが今回はプラチスラバ城からドナウ川とUFO橋を見ることが出来ました。その後は旧市街を見て自由観光では前回見られなかった聖マルティン大聖堂を見学することが出来ました。見学後は次の目的地プラハを目指します。約330㎞、約4時間30分の行程で20時前にプラハのホテルに到着しました。
今日は最終寄港地&下船地のブダペスト。ただ、今夜は出発港のアムステルダム同様オーバーナイトなので下船は明日。ブダペストの街の象徴、国会議事堂が見えてきました。まるでお城みたいだけど、ここは最初から国会議事堂として設計も公募した中から選ばれ、建設されたもの。建設の際、国内の職人を使うよう指定があったそうです。ブタペストも自力観光ですが、今回私たちは国会議事堂の見学ツアーを申し込んでいました。この見学ツアー、なかなか人気が高いのですが、一旦予約したらキャンセルも変更もできないという、厳しい
スイス氷河、過去5年で2割消失少雪と猛暑で「壊滅的」https://news.yahoo.co.jp/articles/fe6fb0f1a758b2069631d779afb9fb5ac1d35883スイスの氷河でこの1年「壊滅的な」氷の減少、長期的には水供給にリスクもスイスの氷河でこの1年「壊滅的な」氷の減少、長期的には水供給にリスクも-BBCニューススイスの氷河は2026年、記録的な氷の減少に見舞われたことが、最新のデータから明らかになった。科学者たちは、今後数十年にわたって農業
ブラチスラバ城真四角のお城です。上まで登るとドナウ川を見下ろせて気持ちのいい景色でしたよウイーンからブラチスラバまでのお得な往復切符を買ってブラスチラバの市内バスも乗れるとのことでしたが、この可愛いバスは、別なツアー用で乗れませんでしたそれ以外は、トラムもバスも乗れましたkonditoreikormuthと言うアンティークカフェへ。人気のカフェに入店。まずは,ケーキを注文してから中に入って飲み物を頼むシステムのようでしたベリーの酸味とケーキの甘味で美味しいケーキでしたバイオレッ
Stand25で夕食を楽しんだ後は、夜のブダの丘へ向かうことにしました。昼間にも訪れた場所ですが夜はどんな景色になるのか楽しみです。時刻は20時30分。店を出ると通りの奥にあるHavasBoldogasszonyChurch(雪の聖母教会)が夜の街並みの中に浮かんでいました。昼間とは違いライトアップされた教会はどこか静かでこれから始まる夜の散策への期待を高めてくれます。そこからブダの丘へ向かって歩き、階段を上っていきます。この階段が思った以上に急です。夕食後の散歩というには少し運動量
今どんなことを招きたい?▼本日限定!ブログスタンプカサブランカとカナリア諸島へのクィーンエリザベスのクルーズ。ササンプトン発着、東京からの旅程を加えると19日間のクルーズです。私が申し込んでいるのはクルーズプラネット。なかなかお客さんが集まらないようで、催行間近までは行ってますが催行確定にまではなかなかなりません。一応、乙案としてクロワジーヨーロッパのドナウ川クルーズも申し込んでいます。今年、5月に行ったルフトナーのライン川クル
本日もまもなく開店!のれんがわりの伝言の、今日のキーフレーズは、【現実をきちんとみていると思う】です。(9月28日)<当日追記>ほんじつも、平常通りです。9時〜17時が活動時間の目安です。メールは24時間いつでもお待ちしております。さて、「幸福とは足るを知ること」本当にそうですね倉本聰さんの言葉に納得ですそして、パナマ運河水不足深刻エルニーニョ波紋あらまあらまパナマ地球全体降りすぎと降らなさすぎが極端ですドナウ川の水位低下で原発が停止とも聞
ミルカチョコレートオレオ90g板チョコクッキーチョコレートドイツチョコレート楽天市場ショルダーバッグナイロンUNIQLOハンガリー🇭🇺の1番の楽しみだったブダペストドナウ川クルーズ19時発の便は,最初は、こんな感じで明るかったけど日の入りが、19時15分予定のようにどんどん薄暗くなって行きました船内で購入した飲み物。フルーティだけどビールで好きな味💖美しい😍どこを切り取っても絵になる折り返しの時には,こんなに真っ暗で素敵な景色に船内は、みんな釘付けでスマホ片手にあ
帰船したらすぐにディナーです。↓コブサラダですって。おしゃれよねぇ。↓夫のメイン。チキンとほうれん草のルーラードとくるみバター。ルーラードとは?と調べると、チキンや魚などで野菜やベーコンを巻き込んで調理するものだそう。これはほうれん草をチキンで巻いてるんですね。↓私のメイン。ケーゼシュペッツレ。ドイツの名物料理でチーズで和えたスパゲッティにクリスピーオニオンをトッピングしたもの。麺は玉子麺だそうです。デザートも食べたのですが、お隣のご夫婦(日本人)とのおしゃべりが楽しくて撮り忘れ。お
メルクを出て、デュルシュタインを経由して、今回の旅でのオーストリア最後の街、ウィーンに向かいます。メルクからドナウ川沿いに下って行きます。ドナウ川は、この後デュルシュタイン、ウィーン、ブダペスト(ハンガリー)と、ずっと私達と一緒に流れる事になります。メルクからブダペスト(430km)だけでも日本最長の信濃川(367km)より長いですが、全長だと信濃川の8倍(2,850km)もあるそうです。今、バスはこのへん↓を走っています。デュルシュタインに到着。ここは、可愛らしい小さな町です。船着場が
マーチャーシュ教会や漁夫の砦を見て歩いた後はブダの丘をさらに進んで王宮へ向かいました。ブダ王宮は、13世紀のモンゴル侵攻をきっかけに築かれた城塞を起源とする歴史地区です。その後、オスマン帝国やハプスブルク家の時代を経て、第二次世界大戦で大きく破壊されました。現在の王宮は戦後に再建されたものです。王宮前まで来たらここから見えるドナウ川の景色を楽しみます。ゲッレールトの丘方面を見るとドナウ川の流れとその向こうにペスト側の街並みが広がっています。反対側に目を向ければ鎖橋と国会議事堂も見えます。
外国の観光地ではトイレに困ることが多いので、ブダペスト訪問前にいろいろと確認したところ、”町中にトイレはあるが、有料”、”ショッピングモールでは無料のトイレがある”、”マクドナルドではあるが、レシートに記載されたパスワードが必要”など、そして、”国鉄電車にはトイレがある”との事で、いざと言う時にそれらを使う予定だった。もちろん有料のトイレ使用などは、自分のポリシーに極度に反するので、いままで使った事は無い。今回はショッピングモールに行くことも無く、電車内のトイレも使わず、ドナウ川の
ブタペスト1日観光の続きです。王宮の丘から移動ドナウ川の対岸に見えたのはネオゴシック様式の国会議事堂。ブタペストを象徴する建物であり世界で三番目の大きさで美しさは、世界一と言われています。ドナウ川を渡ってペスト地区へ英雄広場14人の英雄像が並びます。ここから自由行動ランチに向かいます。VakVarjú(ヴァク・ヴァルユー)ガイドのピーターrecommend!ヴァクヴァルユーとは、盲目のカラスという意味らし
Hildtérから、16番のバスに乗ってブダの丘へ向かいます。今回は運転手さんのすぐ横から前面の景色を楽しみます。バスが走り出してしばらくするとセーチェニ鎖橋が近づいてきました。今まで何度か歩いて渡った鎖橋を今回はバスの一番前から眺めながら渡ります。バスの前に広がる道路その先に見えるドナウ川とブダの丘、歩いて渡るのとは違って景色がどんどん近づいてくる感じがなかなか面白いです。鎖橋を渡り終えると、バスはそのままブダの丘へ向かって坂道を登っていきます。さっきまでドナウ川沿いを走っていたと思
5/13日目ハンガリー・ブダペストからスロバキア・ブラチスラバへ向かう車窓から菜の花が一面に咲いていましたどことなく日本ぽい風景昔『チェコ・スロバキア』でそのほうが馴染みがあるけれど1993年1月1日にチェコ共和国と、スロバキア共和国に分離されてしまったビロード離婚とも呼ばれるそうでランチはブラチスラバ城近くのrestaurant_parlamentドナウ川沿いのレストラン国を跨
9月12日朝食後7時1日観光の車にピックアップして貰いハンガリーの首都ブタペストへ向かいます。同行の観光客はアメリカからの1組(3名)と1名私たち2名と合わせて6名ドライバー&ガイドは、筋肉マンのピーター(ナカナカのイケメン)ウイーンやブタペストの歴史など説明してくれながら目的地へ向かいます。途中のドライブインでトイレ休憩。トイレの利用料は0.5€有料だからか綺麗でペーパータオルも完備公共の施設は除きますが観光地では、このパターン多かったです。
ブダペスト観光には欠かすことができないセーチェーニ温泉は月曜日に予約して行ってきた。ドナウ川の水位低下による影響なのか?屋外の浴槽の1つが使えなくなっていた。気温は19℃、水温は26℃で、結構寒い。サッカー場でのいい加減なセキュリティー体制を見ていたので、ここは大丈夫かと心配していたが、入場時も予約したQRコードを見せると、すぐにこのタグを渡され、入場して歩いていくと、係員が居て、タグを端末にかざしてルームNO.の紐付けが完了。タグをセンサーにかざすとロックが解除
ドナウ川にかかるマーガレット橋を渡ってマーガレット島の中洲にきました。ドナウ川の水位がかなり低く、普段なら水に覆われているはずの河岸が大きく露出しています。川底に近い部分まで見えていて、今回の渇水の状況を改めて実感しました。中洲には石が積まれていて、まるで賽の河原のようです。遠くに国会議事堂を望みます。日本でもよく石が積まれている場所がありますが、石を積むのは万国共通なんですね。しばらく川を眺めているうちに、マーガレット島から見える景色も少しずつ変わってきます。国会議事堂などドナウ川
4月29日関空にてディオールカフェから旅はスタートしましたヒョウ柄のクロワッサンとルフトハンザ航空炭水化物が多めだけど美味しかった機内食牛丼パスタやきそばノボテルブダペストシティで2泊4月30日2日目ホテルの朝食はブッフェ形式でブダペストにはマロニエが多く咲いていました