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ブダペスト編ラストです!!最後は、この街で見た「光」と「影」、その両方を1つの物語としてお届けします。1.「え、これ本当に行政機関…?」王宮より豪華な国会議事堂ドナウ川沿いを歩いていて、誰もが足を止めるのがこの建物。「絶対にお城だよね?」と疑いたくなるほど豪華な、国会議事堂です。今回は中には入らず、外からその圧倒的な美しさを堪能。でも、そのすぐ近くの川沿いで、私はある「忘れられない光景」に出会いました。2.川岸に並ぶ、主のいない「鉄の靴」国会議事堂から少し歩いた遊歩道のふちに
2026年2月20日(金)最低気温1.2℃最高気温7.6℃日の出~日の入り07:23~17:54こんばんけろ朝8時過ぎを出て民営気動車でお出かけ少し遅れる情報だったけろ、実際にゃ定刻にやってきたけろっを出る直前から降り始めてね明日のサウナの往復ででお通りする国道上をまたいで地元の方から流れて来るプリム川(ネッカー川の支流)がここんとこのやで水量が増え流れも急になってたけろっロットヴァイルに着く直前からに変わって急に強
今回は、この街で一番感動した「あの黄金の建物」と、最高の夜景体験についてお届けします。ドナウ川沿いを歩いていると、ひときわ存在感を放つゴシック様式の大きな建物が見えてきます。「これが、国会議事堂!!!?」「船が目の前を通る瞬間。黄金色の輝きに思わず息を呑みました…✨」お城かと思うくらい綺麗で、思わず叫びそうになりました今回は、中には入らず(外観だけでもお腹いっぱいになれる美しさなんです!)その代わり**「世界一の角度」**からこの建物を眺めるために、ナイトクルーズに乗ってきました🚢1
こんばんは~今日は朝早く雪が降ってましてこれは仕事どうなるか?と思っていたら止んだので良かったです気温も昨日と比べると暖かくてうれしいです明日は10℃超えの気温になるのでさらに暖かいですねさて、今日は何と言ってもキャロットさんでとうとう馬名の発表がありました早速我が愛馬の馬名ドナウデルタの24【ロサカニーナ(ラテン語)】イヌバラ。ドナウ川が流れるルーマニアの国花。バラ一族になっちゃった自分は採用されませんでしたピュアブリーゼの24【ピュールオンド(フランス語
朝一でシェーンブルン宮殿にいき、メトロで街の反対側にドナウを見に行きました。メトロで川岸なので暗いと怖い可能性があるので、13時頃いきました。うん、バギー押してりママさんがいて、観光クルーズの発着場所近くですが、マリワナの匂いがしました。怖くは無いけど夜の徒歩は避けましょう。どよーん。冬ですから。両脇公園で林になってますから、夏は素敵と思います。なかなか頭の中で、美しく青きドナウは奏でられませんでした。だって寒いし。
1年ぶりの一時帰国_妻編ドブリーデン1年ぶりの一時帰国のために妻を朝一でウィーン空港へ送っていきました。金曜日の朝だったのでウィーン市前のドナウ川を渡る橋の渋滞を考慮して早く出発したけど、渋滞なくスムーズにウィーン空港に到着しました。2.5時間前でしたが、ANAのカウンターは既にオープンしていて、また人も少なかったのでスムーズに荷物預け入れも完了。手続きを終え、そのまま手荷物検査、イミグレへ私はここ↓で”行ってらっしゃい”し、会社へ。今回のクラスはプレエコだけど、ラウンジが使える
2026年2月7日(土)最高気温11.1℃最低気温2.0℃(23:59)日の出~日の入り07:45~17:33こんばんは、ピクルスファミリーです。きょうは親分のの請求書に怪しいのが見つかって、架空請求の可能性有りということで急遽、ドナウ川の街トゥットリンゲンへ出向きますた。デイリーティケットを用いて民営気動車に乗りますたが、珍しく5分遅れで、えらい勢いで滑り込んできますたしかも対向の貨物と行き違いするため、長く停車しますてやたら長い編成のため、よ
「異国の窓から」宮本輝作を読みました。最近、宮本輝作「ドナウの旅人」を読んで、取材旅行に行かれた時のことが書かれているこの本を読みたいと思いました。小説ではなく実際の旅で、宮本輝さんが見たり感じたり考えたり、旅のご苦労もわかって、しみじみと鑑賞しました。「創造というものは、おそらく、それまでどうしても見えなかった何物かが、ほんの少し見えた瞬間から始まる。〈創造〉は、人それぞれによって、〈希望〉や〈成長〉や〈闘志〉や〈真の教養〉などに置き換えられるだろう。どこにも線などひかれてはいない国
宮脇俊三氏の欧州旅行をトレースしてみる►このシリーズの立ち上げの経緯はこちら当時の『トーマス・クック時刻表日本語解説版(1995年初春号)』をお供に、ブログ読者の皆さんにも、その旅を追体験していただこうと思います。第3章―東欧と南イタリアの列車―第3章では、宮脇氏と、当時編集者であった丹野顕氏の二人で巡る、東ヨーロッパと南イタリアの鉄道の旅の様子が綴られています。前回は、国際列車ユーロシティの「ヴィンドボーナ号」でオーストリアの首都ウィーンに到着するこ
③の続きです『冬の中欧旅行③プラハでヌートリアと遊ぶ』プラハ3日目,最終日。朝食を食べて,この日は,午後にはウイーンへ移動するので,午前中に観光に出かけました。昨日24H券を買っていたので,トラムに乗り,行き先…ameblo.jpプラハからウィーンに移動してきたばかりでまだウィーンの街は何にも見ていませんが,この日は朝から隣国のスロバキアの首都,ブラチスラバへ行きます昨日夜到着したウィーン中央駅にまた来て,ここでチケットを買いましたブラチスラバチケットというもの
🇦🇹🇦🇹🇦🇹🇦🇹🇦🇹🇦🇹🇦🇹🇦🇹🇦🇹🇦🇹🇦🇹🇦🇹🇦🇹🇦🇹🇦🇹🇦🇹🇦🇹🇦🇹🇦🇹🇦🇹🇦🇹🇦🇹🇦🇹【美しき青きドナウ=ヨハンシュトラウス=🇦🇹オーストリアの第二国歌とまで、言われた人気曲】(ドナウ川さざ波との関係はこれ如何に)🎶~~~~~🎶~~~~🎶🎶ワルツ王ヨハン・シュトラウス二世が1867年に書いた三拍子の曲は、今も昔も、人の心を引き付けてやまない爽やかなメロディーです〜🎶🎵その名の通り~ドナウ川~川の流れる様子や、波の揺れる音や、周りの景色を🎼音楽に表現し、優雅なワルツの世界
「アマデウス・リーヴァ」で行くドナウ川ニューイヤークルーズ2025年12月28日~2026年1月6日観光最終日1月4日朝、到着寄港地変更でリンツという町で下船そこから船会社が用意したバスでパッサウへパッサウでは私たちツアーのためのバスが待っておりそこから通常通りの行程パッサウからミュンヘンまで約2時間半昼ころ到着観光まえに昼食昼食はドイツ料理数種類のソーセージにプレッチェルパンソーセージもおいしいプレッチェルパンも塩がきいていておいしい
「アマデウス・リーヴァ」で行くドナウ川ニューイヤークルーズ2025年12月28日~2026年1月6日今回のドナウ川クルーズらしい景観が続くヴァッハウ渓谷「ヴァッハウ渓谷の文化的景観」としてユネスコ世界遺産に登録されているドナウ川が流れる美しい自然景観と中世の修道院や古城歴史的な町並みが融合した魅力的な場所ヴァッハウ渓谷の最終地点にメルク修道院があります船から降りて中を見学写真はNGでした世界的に有名なベネディクト会派の修道院ドナウ川を見下ろす岩山の上
「アマデウス・リーヴァ」で行くドナウ川ニューイヤークルーズ2025年12月28日~2026年1月6日1月2日船主催のツアーにご参加のほかの国の方々はブダペストに観光に行きました私たちは予定になかったトルナヴァというところに行きましたトルナヴァは「小ローマ」または「スロバキアのローマ」とも呼ばれるほど多くの教会がある歴史的な街ブラチスラヴァからバスで1時間くらいの場所にありますトルナヴァの散策とチェルヴェニーカメニ城を見学城内中庭にある喫茶店であったか
「アマデウス・リーヴァ」で行くドナウ川ニューイヤークルーズ2025年12月28日~2026年1月6日1月1日予定なら12月31日と1月1日の2日間をかけてのブダペスト観光でしたが朝早くブラチスラヴァをバスで出発をしブタペストに向かいました約2時間半弱の距離今回私の1番の目的だった国会議事堂の中の見学1月1日は開館しておらず見られませんでした前回来たときはブダペストで2泊したのでゆっくりあちらこちらを見ることができました11年ぶりのブタペスト相変わら
「アマデウス・リーヴァ」で行くドナウ川ニューイヤークルーズ2025年12月28日~2026年1月6日12月31日乗船3日目予定ではブタペスト入港でしたがブラチスラヴァに停泊1月2日に訪れる予定でしたブラチスラヴァ観光に変更午後からミニトレインに乗ってブラチスラヴァ観光ミニトレインには日本語ガイド付きの観光馬車と違いミニバスのようなので寒さは防げてよかったです私はブラチスラヴァに来たのは2回目前に来たときは旧市街地のみだった気がします
「アマデウス・リーヴァ」で行くドナウ川ニューイヤークルーズ2025年12月28日~2026年1月6日3年前にライン川クルーズをした時は気温が比較的高く快適な旅でしたが今回は寒そう準備の段階から洋服やアウターに迷い出したり閉まったり(笑)出発の日は朝7時45分集合でしたので羽田に前泊しました久しぶりのルフトハンザドイツ航空前後座席が狭いイメージの航空会社でしたが今回の機体新しくなってとても良かったです機内食も普段はほとんど食べないのですがとてもおい
本日はホテルでの朝食後8時に出発し一路プラチスラバへ移動。スロバキアのプラチスラバはウィーンから約80Kmと近く1時間15分で到着。この時期の朝はドナウ川のほとりにある為か霧が発生し易く本日も霧が濃い日でありました。ブラチスラヴァ城もガスでハッキリ見えませんし、眼下に見えるはずのドナウ川は全く見えませんでした。残念!!その後、旧市街へ移動しミハエル門から入り聖マルティン大聖堂や有名なマンホールから少しだけ身を乗り出している下水作業員の銅像やショーネナチ像を見てクリスマスマーケット会場に辿り着き
ヴァンクリーフ展を見たあと、どうしても確認したくなった展示があった。それが「アールデコとモード展」宝石と服。装飾と実用品。静かに答え合わせしていく。①客層という現実まず、客層はヴァンクリーフ展とはまったく違う。日時の影響もあるのだろうが、空気が違う。全体的にカジュアル。正直に言えば、視野も語彙も小さい。係員が「会話は小さな声でお願いします」と、あれほど注意している美術館は初めてだった。一方で、男女ともに、きりっと着物で訪れている人もいた。
国会議事堂を一周したらドナウ川沿いの遊歩道を歩きます。風が吹いてちょっと寒いけど景色を見ながら進みます。すると突然現れたのは靴・・・・・・・・。ホロコーストによってユダヤ人が銃殺され川に流されドナウ川が赤く染まったと言う悲しい歴史の場所です。2度と同じ過ちを起こさないよう世界平和を願い暫くたたずむのでありました。対岸のマーチャーシュ聖堂と観光船を見ると余計に悲しくなってきます(ノД`)皆さん
橋を渡ってペスト地区に入りました。見渡す限り全部が凄い!ブダ城を正面から見る🎵左にはハンガリー科学アカデミー正面にはフォーシーズンホテル国会議事堂までちょっと距離があるので歩き疲れたし~で路面電車に乗ります🚃電停見つけました。ドナウ川沿いに走ってます。2番線来ました!
ブダ城の丘とセーチューニ鎖橋をつなぐブダ城ケーブルカーがありました。往復2000円の運賃です。「片道料金は無し」と強気の価格です((´∀`))ケーブルカー駅からドナウ川を見下ろします。橋の正面です!!何と美しいんでしょう((´∀`))今からこの風景の中に入っていきます👣階段で行きます!!橋の入り口ではライオンが出迎えてくれました。振り返るとブタ城🏰あそこから下りてきました。それほど高くないねぇ~((´∀
ドナウの旅人ー宮本輝作を読みました。題名を見たとき、海外旅行している気分になるかなと思いました。西ドイツからルーマニアまでドナウ川に沿って母と若い愛人と娘とドイツ人の元カレとのドラマを展開しながら3000kmの旅を達成します。宮本輝さんは「泥の河」「螢川」「道頓堀川」の川3部作が有名で、私も以前読みました。今回はドナウ川、どんな旅を書かれるのかと興味津々で読み始めました。ドイツの「黒い森」から流れ出たドナウ川はオーストリア、ハンガリー、ルーマニアなど7ヵ国へと流れて行きます。黒い森の3つの泉
ブダ城に入りました。ブダ城は現在美術館として使われています。沢山の観光客がいますが美術館に入る人は少ないです。特に見たい絵画は無かったので外観だけ見させてもらいます((´∀`))サヴォイア公オイゲンの騎馬像ブダ城の丘からドナウ川の風景☆彡セーチューニ鎖橋が見えます。今から渡りますよぉ~ブダ城の丘の一番奥には「聖母マリアの像」がありました。
漁夫の砦からドナウ川に下りる階段があります。思わず下りてしまいそうですがここは川に沿って平行移動します。ブダ城に行きます👣人の流れに従って石畳の道を進むとハンガリー大統領官邸であるシャーンドル宮殿に出ました。毎時00分に衛兵交代式がありますが25分後だったので通過しました👣この辺りは工事中で山側の道に案内されました。ドナウ川側は勿論ですが丘の風景もきれいです☆彡マチャーシの噴水に到着コインを投げると再び戻ってこれ
バスを降りたのはここ!!グーグルマップが教えてくれました。ブダ城を目指します👣お店のウィンドウを見ながらぶらぶら行くよぉ~最寄りのバス停で降りたつもりですが結構歩きます。こんな階段を上って歩く歩く👣たどり着きました!!素晴らしい広場です(^^♪360度全部が凄いです。なんじゃこれ~?マーチャーシュ聖堂外観も屋根がカラフルで美しい教会漁夫の砦ブダペストの景色が一望できる素敵な場所です。
はじめに2025年のGWに、ヨーロッパ周遊旅行へ出かけました。4都市を訪れましたが、その中でいちばん心惹かれたのがブダペストでした!今回は、そんなブダペストの魅力を特に印象に残った3つに絞ってご紹介します!1.美しい街並み国会議事堂を中心とする、中世にタイムスリップしたかのような街並みが魅力的でした!歴史の重みを感じる景観です!また、ドナウ川が街の美しさをより一層引き立てているように感じました。曇り空の日でも、それもまた哀愁があって素敵。
はじめに2025年のGWに、ヨーロッパ周遊旅行へ出かけました。今回はドナウ川ナイトクルーズ編です!チケットの予約事前にGetYourGuideから予約しました。ドナウ川クルーズのプランはいくつかあり、当時1番安かった以下にしました。https://www.getyourguide.jp/budapest-l29/budapest-city-highlights-sightseeing-cruise-t73250/?ranking_uuid=50b0e035-b
今日より、13年前の「中央の旅」を振り返ってみたいと思います。中欧の旅(1)ホテルから眺めるドナウ川と対岸のブダ地区の家並こちらをクリックしてご覧ください。中欧の旅(2)-ブダペスト①ーこちらをクリックしてご覧ください。中欧の旅(3)-ブダペスト②ー鎖橋こちらをクリックしてご覧ください。中欧の旅(4)-ブダペスト③ー主祭壇、中央の立像が聖イシュトヴァ-ンこちらをクリックしてご覧ください。中欧の旅(5)-ブダペスト④ーハンガリーの有名な磁器、ヘ
2025旅まとめ。ドイツ②ニュルンベルクから少し足を伸ばして、バイエルン州の古都レーゲンスブルクへ。街全体がユネスコ世界遺産に登録されているこの場所は、石畳の路地を一歩進むたびに中世にタイムスリップしたような気分にさせてくれます。🏃♀️静寂の朝ランと、心温まるホテルステイ今回の滞在先は「elayahotelregensburgcitycenter」。ここが本当に正解でした!スタッフの方々がとても親切で、ロビーで無料のコーヒーがいただけたり、朝食代わりにリンゴやみかんを手に取