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近頃は、みなさんのブログでバラの開花を見るのが楽しみです一年で最もお庭が華やぐ季節ですね今年のゴールデンウィークは全国的にお天気がいまいちなのが残念ですが…ちなみに、ガーデニング初心者の私が作っている庭にはバラが1本もありませんすでにお花のピークは過ぎた感のあるわが家の庭ですが、そんな中ひっそりとお花を咲かせている木があります。オージープランツの「ドドナエアプルプレア」。どれがお花かお分かりでしょうか「赤い触覚みたいなもの」を出しているのがお花です。直径
こんにちは。ハーブ・クラフト工房ラヴィッジ・ラビットです。雨が降ってきたので今日は庭仕事はお休みです。最近作ったドライフラワーリース千日紅、スターチスなどのお花のリースです❣️庭のキンポウジュやクリスマスローズ、ドドナエアの葉の色が私好み❣️です。ハーブ・クラフト工房ラヴィッジ・ラビット
ドドナエア・プルプレア、3年目の開花。(2026/4/18)3月28日にはつぼみを確認。隣のドウダンツツジが開花した頃から緑の葉が出だし、(2026/4/5)二週間程で銅葉と緑葉が半々くらいになってきた。昨年よりは花つきがいいかな。背丈は1年で倍近くになった。1年前の姿花は目立たないが、6月頃には花からピンク色の鞘ができ、それがあたかも花のように見える。昨年はまだ花つきが貧弱だったが今年は期待できるかな。。(昨年の開花記事)『ドドナエアの花』玄関先横の植栽の植木を選ぶ際、花
いよいよ暖かくなり春本番!って感じになりましたね。とは言えまだ朝晩の最低気温は一桁、私の住む千葉県北西部では5℃ほどまで下がるので南国風ガーデンとしては気を抜かないのですが。ですが、実は耐寒性がギリギリのヤシや熱帯系植物を庭に植えた場合はこの時期が1番の正念場だったりもします。冬を越して良かったー!じゃないのがまたね…今回は2月の大雪を喰らってしまった植物で大ダメージを受けた物の状態を見て頂いて参考にしてもらえればと思います。氷点下5℃ほどまで耐えたコルジリネ・ストリクタは時間差でダ
庭作りを始める前の昨年5月、フェンスの外側の花壇はプロに依頼して作ってもらいました。道路に面しているエリアなので、きちんと整えたかったのです。好みの事例写真や自作のイメージ画を見せながら打合せして、植物の種類・構成はほぼおまかせしました。その結果、出来上がったのは4列構成の花壇。2025.5.22撮影1列目:砂利※私からのリクエスト2列目:斑入りヤブラン、アイビーなど5種類のグランドカバー3〜4列:25種類のハーブや野菜など唯一のお
ドドナエア・プルプレア初めての雪化粧雪の中の葉の存在感がなかなかかな夕方には葉の雪は消えていたが、このところの寒さにやられないことを願う。
早朝はいつもどおりの冷え込みでしたが日が昇ると徐々に気温が上がってきました。この日最初に訪れたのは近くの香取神社でしたがまだ門松が残っていましたので思わず参拝しました。この日の散歩コースでは必ず訪れるお宅の玄関先には相変わらずこの時期の花々がありました。よくこれだけ集めたもんだと来るたびに感心しています。こちらの珍しい低木はレンズでドドナエア・プルプレアと判定されました。オーストラリア原産の常緑の樹木で葉の色が季節によって変化するのが特徴で冬にはこんな赤銅色になるようです。このお宅の玄関
昨日から鉢植えのバラの土替えをストップしたままになっています。早く終わらせたいのに体調が今ひとつ良くなくて今日もバラの作業はお休みでした。アイスバーグのこの一輪だけが最後に咲いて春のバラの季節までお預けです今日は剪定誘引を済ませた西側通り沿いに少しビオラパンジーの寄せ植えを飾ってみました。去年の秋に作った寄せ植えもようやく馴染んできた感じです。アリッサムの勢いが凄くて去年も感じたのですが流行りのバスケットの寄せ植えは何となくビオラの花数の増え方があまり良くない様な気
ドドナエア・プルプレアの銅葉の色がだいぶ濃くなった。背丈は昨年の冬からほぼ倍の高さに成長。昨年は右のドウダンツツジと同じくらいだったがはるかに超えた。苗を購入前に調べた時は2-3m程にしかならないとの認識だったがうよくよく調べて見ると5-6m位にはなるようだ。気をつけないと。。。葉の表は濃い赤茶で裏は緑。光のあたり方でも表情が変わるのが味わい深い。逆光で見ると赤くてきれい。
樹木の防寒対策今月初めに、庭の樹木の防寒対策を行いました。株元にホームセンターで購入した藁を敷き、木全体に不織布を巻き付けました。リスボンレモンリスボンレモンの耐寒性はー3℃程度とインターネット等では記載されていることが多いです。我が家地方は年に2回くらいー5℃程度まで気温が下がることがあるので、なるべく強い風のあたりにくいところに植え、冬はこのように防寒をしています。このやり方でここで2回冬越ししています。↓耐寒性の面でぎりぎりかな、と思われる地域では、春に
2年目の冬を迎えドドナエアの背丈は3m近くに成長。予想以上に早い。もうこの辺で高さは抑え、幹を太らせたい。隣に植えたドウダンツツジの小苗はすっかり飲み込まれてしまった。2025/11/30撮影2025年4月頃左の下の方の葉が枯れて来ているのが少し気になる。手間のプリムローズジャスミンが大きくなり過ぎて夏場に蒸れたか?水やりが少なかったか?上の方の枝葉は問題無さそうなのでこのまま様子を見るとしよう。今冬は念の為マルチング。ワラの代わりに使い古しの簾をバラして20センチ程にカット
週末のガーデニングレポ、今日は2本立て。ジャイアント・ラウラウ植え替えまずはジャアント・ラウラウについて。一言で説明すると、所謂ティーリーフの大葉品種です。そもそもがティリーフと呼ばれてる、私がKīと記載するオーソドックスな緑葉のTiも広葉なんですが、このジャイアント・ラウラウはもっと大きくなる品種と言う事で、ショーグンハワイでは1番大きな品種と書いています。購入は館山にある熱帯植物のナーサリーとしては日本一ではないかと思っているエクゾティックプランツさんからで、5号ポットに入って
今朝は昨日からの雨も上がり冷んやりとした朝でした。晴れた時間帯もありましたが日中は殆ど曇っていました。朝出窓のカーテンを開けると雨に濡れたアントニオガウディがまた咲いていました。ガラス越しに撮ったので少しぼんやりですね。つるアイスバーグも一輪返り咲きです鉢植えのドドナエアが気温低下と共にどんどん褐色を帯びてきました。横にはバードポンプ型の錆びたプランターです。プランターと言ってももう朽ちて外れ井戸型のポンプは底が抜けてしまっています。でもずっと捨てられなくて今では庭
今日もよく晴れて日中は陽ざしも強く明日はまた夏日になるのを予感させるそんな一日でした。10月になっても高温が予想されるとの事ですが朝晩が涼しくなり庭の花の様子も少しずつ変化してきています。ドドナエア零れ種からの木がこんなに大きくなりました。毎年種が飛んで発芽苗が知らない内に姿を現します。先日までライトグリーンの葉色でしたが気温が下がり赤みを帯びてきてグリーンとのコントラストが今綺麗な時です。冬は褐色に染まり寒さの中で葉を落とさず見ごたえがあります。カリオプテリスス
ドライフラワーでも楽しみますスカビオサにまんまるなタイプがあることを発見
今日も厳しい日射しが照り付けました気温は午後1時には36℃に達しました今夏のガーデニングは過酷ですね日中の作業もですが主役の花達にとってもかなり厳しい暑さの筈このところ一日一回夕方の水遣りしか出来ておらず昼頃にはしんなりしている鉢花もあり慌てて水をあげていますがこんな事を繰り返していてはダメージが蓄積して力尽きてしまいそうです最低気温25.1℃最高気温36.0℃サンキャッチャーの光もいつもより強く輝いて見えます朝のうちは木蔭に
スカビオサにこんなかわいい子がいたことを発見です。スカビオサとドドナエアは、ドライフラワーでも楽しめるそう
暑い。朝晩2回の水やりにウンザリする夏。今年は梅雨がなかったも同然で、いつもより早く1日2回が始まった。自分で水を飲みにいけない植物、与えてあげないとね〜仕方ないですいつも仕事とジムを終えて家に帰ってまずすることは、花の水やり。家に入る前にやります。昨日はなんと、水やりの後、外の水栓が止まらなくなるというアクシデント勃発とりあえずメーター横の元栓を閉めて、水道組合に電話して修理の手配。待っている間、手を洗おうにも水でないし、晩御飯の用意どころか、お弁当箱も洗えない(-_-;)
ある日、阿佐ヶ谷をプラプラしました少し前に「とらや椿山」で小倉ホットケーキを食べたばかりですが、もう1軒くらいカフェに行きたいな~ということでこちらのカフェに寄り道です「とらや椿山」での様子はこちら『阿佐ヶ谷「とらや椿山」、和菓子屋さんの喫茶室で小倉ホットケーキ』ある日、ホットケーキが食べたい!!と思って以前から訪れたいと思っていたこちらのお店へ向かいました~「とらや椿山」JR阿佐ヶ谷駅のアーケード商店街・阿佐ヶ谷パー…ameblo.jp「Dodonaea(ドドナエア)」阿佐ヶ
玄関先横の植栽の植木を選ぶ際、花が綺麗なこともポイントのひとつ。ドドナエアも、厳密にに言うと花ではないらしいが花の後に出来る種子の入った鞘がピンクの花のようで、なかなか華やかである事も購入理由の一つ。ただ、ドドナエアにはどうも雄株、雌株があり、ピンクの鞘をつけるのは雌株のみだそう。購入した苗木の段階ではどちらかは不明で、植え付けた年は花は咲かなかったので、今年うちのドドナエアがピンクの鞘をつけてくれるか春先から気にかけていた。3月になると枝先に2-3mm程度の丸いツブツブが出てきて、4月
6月8日は牧野記念庭園で仲良くなったeikoさんと一緒に熱海のジャカランダを観に行きました。【花】ジャカランダ|スポット|【公式】熱海の観光サイトあたみニュース南米産のノウゼンカズラ科の「ジャカランダ」をご存じでしょうか。写真のように、紫色の花をブドウのように房状に咲かせ、葉の緑と花の紫がとても美しい落葉高木です。熱海市には、国道135号沿い(東海岸町「ジャカランダ遊歩道」~渚町「親水公園」間の歩道、および親水公園内)に高木(見上げる高さ)と低木(目線の高さ)があります。日本での花
買ってきてどうするか持て余して庭の隅に植えておいた。花が咲くとは聞いていましたが小さいぶつぶつとしたものが実はつぼみ?だったみたいで咲いてみると可愛かった。貴方間違っていますよドドナエアの花は非常に小さく2~3ミリです。そのため、あまり目立ちません。春に咲きますが、ほぼ鑑賞されない傾向にあります。ドドナエアの花と思われがちなものがサヤです。こちらは淡いピンク色をしており、花とよく間違われます。サヤは、最初は白色をしていますが、徐々にピンクに変わっていくので、その変化も
こんにちはPlatinum-31です先程庭を徘徊しておりましたら、ドドナエアに花!?と、思うほどピンク色の物体が……いや、ドドナエアの花は小さーいコショコショ、っとしたさりげないやつだったような…よしGoogle先生にお聞きしたところ、種のようでこれから増えるのかな?楽しみ〜ドドナエアのお隣にはお気に入りのブラックレースフラワーがブラックじゃないけど、かわいい種取るぞ!!読んて頂きありがとうございました
中庭は雑木林をイメージしていますが、外構外は、駐車場があるので、車の邪魔にならないように、でも、色合い豊かにオージープランツを中心に植えています。左から、カレックス、ウエストリンギア、リューカデンドロン、桔梗みたいなもの(名称失念)、フェイジョアフェイジョアは花が咲いてきました♪綺麗だけど、ちょっと派手過ぎ?こちらは、まだ小さく育成中のものも。メラレウカ、ユーカリ、ラベンダー、ドドナエアなど🌱オージープランツの地植えは比較的育てやすいです。放置しても勝手に育ってくれ、個性的なものも
ドドナエアの鞘が、かわゆい先日、車の点検に行き、主人が園芸店によってくれたこの季節はついついアジサイを手に取るすごい!色!手に持ってたら、知らないおばちゃんが「まあ、綺麗な色だね。まるであなたみたい亅と言うのでおばちゃんが持ってた淡いピンクのカランコエを指差し「コレもかわいいね〜あなたみたい亅と言って、二人で笑った…後で主人が知り合い?と聞くのでぜんぜん、知らん人!と言ったら、変な顔してた(笑)ユーフォルビアフォスフォレアを見つけいいなぁ〜いいなぁ〜と言ってたら主人
なんか久しぶりの投稿〜この時期、安定期と言うかなんと言うか劇的な変化はないのでネタもなく…みたいな、ね😅ハイビスカスは1日おきぐらいで咲いてますし、サンパラソルは毎日1輪は咲いてますし、ロケラニも毎日咲き続けてくれてイイ感じです。原種ハイビスカスはまだまだ咲きそうもないけど。。。3年目突入の'A'ali'iアアリイの樹形がなんか変?おっ、折れてる!このアアリイは背が高い割に土も鉢も軽いので風でよく落ちてるのですが、その際に折れたのかなぁ。ついでなんで他も少し剪定しました。今年は沢
道路側の植栽リフォームで植えたドドナエアの成長記録。2024年2月中旬、植え付け時の樹高約30cm。約1ヶ月後、10cm程伸びたか。2ヶ月後8月、半年で1.2m程に。12月、葉が紅葉。小晦日(つごもり)、銅葉。2025年4月。葉は少しずつ緑に、枝先に花。
昨年からはじめた道路側の植栽のリフォームについてその経過をブログに書いておく。元々はドウダンツツジが4本生垣風に植っていたが、特に手も入れてなかったせいか少しずつ枯れていき一本だけになっていた。どうしたものか悩んだあげく、生き残っているドウダンツツジ1本だけ残し、枯れた木は取り除いてDIYで植栽を作り直すことにした。(枯れ木を取り除いた後の状態2023年12月)(10年以上前の写真)<土づくり>1月、スコップで耕し古い土を少し取り出し、水捌けがよくなるよう腐葉土とバーミキュライトを加
今週末から連休!って事で娑婆ではそわそわしてる方が多いのでしょうかね。私の仕事は連休の前にはバッカ忙しくなる、と言うか仕事量が激増するので、この手の連休が大っ嫌いであります。なんせ自分らはその激務でヘロヘロになり、しかもカレンダー通りの飛び休みでまともにお出かけも出来なかったり…💧だもんで今週はブログなんか書いてる暇も、読みに行く暇もないと言うしんどい今週。そんなモナカ、庭の植物は元気なんですが、それも見れない、まともに管理出来ないなぁ。枯れるのが出なきゃイイけど。先週土曜日に撮った
はぁ~、緑のグラデーションに癒されますスタジオ前、北側の小さなグリーンエリア針葉樹や、落葉樹が数種類それぞれの緑の濃淡が重なり、絵になります日陰のチューリップも出揃いシマトネリコの足元のラベンダードドナエア1本目、2本目は寒風にやられて枯れてしまいましたが、南側テラスの階段横の建物際に小さな花壇を作ってもらい、3本目のドドナエアを植えてもらいました陽当たりが良く、寒風が少しは遮られるのかこの場所が気にいったようで、どんどん大きく立派に育ってます今