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レッスンでした。まずはドッツァウアー43番。16分音符のところはわりとスムーズに弾けるのですが、3連符のアルペジオのところは高音の音程があやしいところがあって必死感がありましたが、なんとか止まらずに通過。無事合格となりました。続いて44番。この曲は指板の広範囲を移動する必要があったり,半音階がたくさん出てきて、はじめは自分で何を弾いているのかよくわからなくなっていましたが、きっちり音を取る練習をしたので、スーッと弾けました。が、先生が低音のところをもう一度弾くように、と。G線の開放
レッスンに行ってきました。まずはドッツァウアー42番。重音がやたらと出てきて、指がつりそうになる曲です。前回は、「とりあえず音をなぞってみました」という感じの演奏でしたが、今回はスラーのところで途切れずなめらかに、を意識して弾きました。うーん、でも音程は微妙。どうしても拡張形で重音だと、指が足りていなくて音程が狭まってしまいます。ありゃ〜、と思っていたら先生が「いいでしょう」と。え!まさかの!?と思って、「でも,音程が…」というと、まあ、そのくらい弾けていたらいいです。と情状酌量
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熊本で大きな地震と爆発による被害があったそうですが、みなさまご無事でしょうか。余震が続いているようですが、ご安全をお祈りしています。さて、今月2回目のレッスン。まずはドッツァウアー42番から。この曲は初めて見た瞬間から「これは手こずる!」と確信したのですが(笑)、やはり最初から手こずりました。なぜなら、重音の多いこと!冒頭の2小節だけで1ヶ月ぐらいかかるのではないかと思うくらい、はじめは弾けませんでした。そして一番困ったのがハーフポジションとの拡張での重音。子供のように指が短い私
今日もブログにご訪問ありがとうございます五感とひらめきを楽しむ会あと1名様募集中です『新企画⭐︎オトの小部屋のご案内〜第1回『五感とひらめきを楽しむ会』!』今日もブログにご訪問ありがとうございます以前から、楽器の部屋で音楽をすることを通して、何か面白い会ができないかなあと、思っていた。コロナ前はこの部屋でワークシ…ameblo.jp久しぶりのチェロレッスン。しかし今集中して取り組んでいる曲が特にないので、ドッツァウアー2巻とバッハの楽譜を持っていったら、先生:じゃあ、夏休みのドリルみ
レッスンでした。まずはドッツァウアー。前回、音がキレイに鳴らなくて撃沈した39番から。ところどころつまづきましたが、弾き終わると先生が、うんうん、とうなづいて「これはいいでしょう」と。低弦の弓の角度がゆるすぎてキレイに鳴っていないと言われていたので、しっかり肘を手前に引くようにして練習したから、音がちゃんと鳴るようになったようです。よかった。それから次は41番。これは半音階の音程を試される曲なのかな。割とスムーズに弾けたので、これもすんなり合格。ドッツァウアーはたぶん、音程をきっちり
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今月ももうそろそろ終わりに近づいてきましたが、まだ動画をアップしていなかったので、珍しく1日に2投稿。ギリギリ駆け込みでアップです。今月は、ドッツァウアーの39番です。行ったり来たりの移弦をスタッカートでするのが難しくて、弓が暴れたりしながらなんとか完遂。Allegroなので本来はもっと早いテンポでタカタカ弾くのが正しいのでしょうが、今のところはこれがカツカツです。このテンポでも、左手と右手が合わなくてキィキィ鳴っています。こんなのをサラサラっと弾けるようになる日は来るのかしら。あと
発表会が終わってから初めての、チェロレッスンに行ってきた。発表会で散々だったので、今日は反省会しますと先生に言ったところ、「そうですか?ちゃんと弾けてたと思いますけど。まぁ、録画したものしか聴いてないですけど」と。そう?録画ではちゃんと聴こえた?ちゃんと誤魔化せてたのかな?私的には、最初の音を外して、更に自分の音が汚く聞こえて(先生より、ステージの天井が高いから音が上の方に行ってしまって自分にはそのように聞こえるのだろうとのこと)動揺して、テンポが速くなってグダグダになったと思ったんやけど
レッスンでした。まずはドッツァウアーから。今回は風邪をひいて2週間ほど体調不良だったので、39番のみです。すごく跳躍する箇所はないですが、同じ音形にみえてちょっとずつズレて行ったりして、地味に弾きにくい箇所もあります。スタッカートで2つの弦を行ったり来たりする移弦のところで両方の音が鳴ってしまって、先生が弓の動きを確認に来られていました。で、弾き終わって何かおっしゃるかと思ったら、そこの部分を先生が見本で弾かれて、「これはもう1回やりましょう」と。はい、そこですよね。できていませんよ
レッスンでした。まずはドッツァウアー。いまだに悪戦苦闘している36番。重音がたくさん出てくる曲です。弾き終えると先生が、「これは2回目?」と。あまりにも弾けていないから、まだレッスン2回目だったっけ?と思われたようです。やんわりと心にグサッとくる言葉をおっしゃいます。いえ、もう4回目です、というと、あらら、という顔をされて、「もうこれは難しいからいいです。」と。残念ながら手放すことになりました。いつかもっと弾けるようになったらリベンジしよう。(切り替えは早い!)そして、先日録音をア
4月はじめのレッスン。ドッツァウアー2巻になって、はじめの曲はわりとすんなり弾けたのですが、36番、何これ、いきなり難しい!重音というか、2重奏を一人で弾くみたいなところがたくさんあって、弾けない弾けない。片一方の指を押さえたまま、もう片方をはずしたり、指を入れ替えたり…頭ではわかっているのに思うように指が動いてくれません。そして、拡張形で取れるところも全部ポジション移動をして弾いていて、ご指摘が。つなげられるところは、指でつなげないと、雑音が鳴っているよ、と。通りで汚い音なわけで
今日は、あまりに寒いです。。。昨日までが暑くなってきていたので、、落差に身体が付いていかないかも。。ところで。。昨日の午前中は、京都でチェロレッスンでした。。まずは、。前日に参加させていただいた、友人主催の基礎練弾こう会のご報告を。。チェロは6人の参加者で、、わたしはドッツァウアーを弾いたのですが、、ほとんどの方がシュレーダーを弾かれていて。。お一人、リーのエチュードを、とても素敵にメロディックに弾いておられる方がおられたのです、、私もああいう風に弾けるようになりたい、と、
レッスンでした。今回はドッツァウアー1巻と2巻両方必要だから、ちょっと荷物が多い(といっても大したことはないですが)から,忘れずに持って行かないといけないからしっかり確認。無事2冊とVivaldiを持って行きました。楽器は先生のところのをお借りするので、楽譜だけだから楽です。さてさて、そのドッツァウアー。まずは1巻最後の34番。途中のキレイなフレーズをキレイに歌いたかったのだけど、「押さえて、弾く」で精一杯な感じです。冒頭の長い音符をもうちょっとたっぷり弾くように、とだけご指摘いた
今月の録音です。前回、前々回とVivaldiのソナタ1番をあげていたのですが、今回は第3楽章がまだスラスラ弾けない(重音に苦戦中)ので、Dotzauerにしました。はじめからわりと弾きやすかった33番。それでも数々の失敗をしています。後半になると集中力が切れてきて、譜の読み間違えをしそうになってアタフタ。本来のテンポよりずいぶん遅くてこれだから、テンポ通りに弾ける方は超人ですね。来月には34番が綺麗に弾けるように、地道にがんばります。
ウェルナーの時もそうだったのですが、教本が終わりそうになると、なぜだか「え、ちょっと待って!まだ満足に弾けるようになっていないのに、終わっちゃうの!?」と焦って、先生にもう一度最初からひと通りやり直してもらうように言った方がいいような気がしてきます。果たして本当にここまでクリアできたんだろうか、全然弾けていないのに先生の温情に甘えて先に進んだだけなんじゃないか、と、とても不安になるのです。先生にそんなことを言ったら、先生のレッスンが悪いみたいになるし、言えないよなぁ、と思いつつ、やること。
レッスンでした。いつもはじめは先生と少し雑談をしてからなのですが、今日は先生ボールペンを持って、「これって、芯だけ変えられるの?」と。先生、長年生きてこられてこれまでボールペンがでなくなったらペンごと買い替えてらしたよう。それにこちらがビックリしてしまいました。まあでも、芯だけ変えるのもサイズとかよく見ないといけないから、めんどくさいですね。さてさて、レッスンの中身。まずは、ドッツァウアーから。33番は、はじめから割と弾きやすく感じましたが、前回ご指摘があった「スラーをつなぐ」を意
レッスンでした。まずはドッツァウアー31番。アルペジオのスラーですが、2段くらい弾いたところで先生がストップをかけられました。スラーがつながらずに、カクカクしている、と。一つ一つで音を止めない。左手はつないでいる(次の音を弾くまで指を離していない)のに、弓がいちいち止まっているそうです。(自覚なし)なので、つながるように弾き直して、一生懸命弓を止めないように弾いて、なんとか合格。ですが、弓のことで必死だったので、もっと余裕を持って弾けるようにもうちょっと自主練習をしよう。それから
寒くなりましたね。皆さんご体調崩されたりしていないでしょうか。さてさて、今回のレッスン。前回ドッツァウアーの29番が合格したので、次は30番です。これは左の指で各弦を押さえっぱなしで弾いたり、ギターのセーハみたいに人差し指で複数の弦を押さえたまま、他の指で他の弦を押さえたりして、形がしっくりくるまではちょっと弾きにくかったです。しかし、そこはギターの経験者なので、形がわかれば指はできます。それで何となく、弾き切りました。そしたら先生が、「うん、まあ、できてるけどね」と何だかスッキリ
ケガをしてお休みしていたレッスンを再開していただきました。まずはドッツァウアーから。29番を弾き始めたのですが、3段くらいのところで先生がストップをかけられました。あんまり練習ができていなかったから、音程がまずかったのかと思っていたら、「まだ手が痛い?」とおっしゃいます。これは拡張の練習の曲なのに、指を伸ばさず移動して弾いているから、伸ばせないの?と。たしかに、まだ完治していません。自分の予測では全治2週間だったのですが、手首の痛みとキズ跡がなかなか治らなくて😓痛みが気になって伸
10月1回目のレッスンでした。まずはドッツァウアー。弓の動きが激しくて、なかなかしっくりこなかった27番からです。先生のところのチェロは私のチェロより少し大きいから、いつも弾き始めは馴染めずに、弾きにくい感じがします。その上で、弾きにくい27番。ちょっとビクビクしながら、でもスラーになるように気をつけて弓を一生懸命弦にはりつけて弾きました。そうしたら、「うん、うん。弓がいいですね。ちゃんと弾けています」とお褒めいただきました‼️自分では自信がなく、もう一度になるだろうなと思っていた
9月2回目のレッスンでした。まずはドッツァウアーから。前回不合格だったけど、長いから後半だけ今回に持ち越した25番。前半の長〜いところがあまりないので、ずいぶん弾きやすいです。とりあえず弾き切りましたが、先生からご指摘が。長い音の時に最後弓が下がっているから、下がらないように保って弾かないと、次のフレーズに行けないよ、と。どうも弓先がどんどん下がってしまっています。そのフレーズを弾き直してなんとか○に。次は26番。前回ちまちま弾きすぎて、もっと弓を使うように、と、アクセントの音をし
今月の録音を撮ろうと思ったけど、曲はこの前までソナチネをやっていて、次の曲はまだ記録できるほど弾けていないから、今回はドッツァウアーにしました。113の練習曲から、25番(音友社版。他の版では19番)いつもとは違うところにスマホを置いて録音したので、画面がなんだか気持ち悪い模様になってしまいました。全音符の長さがまちまちになるので、頭の中で拍をカウントしながら弾きましたが、録音すると間延びしているのがありありと浮かんできます😅たまにはメトロノームに合わせてきちんと弾く練習をしないといけま
9月はじめのレッスンでした。そんなにたくさん歩いてないのに、まだ汗がじわーっと流れるくらいの暑さ。出だしは汗をふきふきやりました💦まずはドッツァウアー。24番から。これは前回Aが鳴っていない時があるとのご指摘をいただいていたので、弓の角度に気をつけて…拡張形のときに、指がきちんと届いてなくて音が低くなっているから狭くならないように、との注意がありましたが、なんとか合格。指…もうちょっと長くなってくれないかなぁ。そして、25番は、長い音と移弦の組み合わせ。細かく切ると弾けるけれど、
今日もブログにご訪問ありがとうございます久々のレッスンでした。おかげさまでチェロレッスンも細々と12年目に突入しました先生に感謝。先生から4月の発表会のCDを受け取り、アンサンブル会の楽譜の話、チェロを貸した話とか(彼女に体験レッスンをすすめたら来られたそうでよかった)最初のチェロを貸した話↓『不思議な…出会い!』今日もブログにご訪問ありがとうございます以前、うちでカレー教室をして頂いた、香菜軒のつとむさんが、『香菜軒さんの…カレー教室!』今日もブログにご訪問ありがとう…ameb
8月2回目のレッスンでした。いやぁそれにしても暑いですね。うちの教室はチェロを持参しなくても、先生のをお借りできるので、楽譜だけ持っていけばいいから、心底よかった、と思います。この暑さで背負うのはちょっと拷問💦さてさて、レッスンですが、まずはおなじみドッツァウアーから。重音に苦しんだ22番。(別の版では14番らしいです)前回は、弾く時に両肩が上がって、すご〜く肩こりになって、1回弾くだけでめちゃくちゃ疲れていましたが、やっと少し馴染んだのか、そこまでガチガチにならず、わりとスムーズに
本当に暑い毎日です。。そんな中、昨日は、、1ヶ月ぶりに、西宮へチェロのレッスン受けに行ってきました。今回からは、、曲は一切見て貰わずに、基礎だけを見ていただく事にしたのです。。(レッスンの完全分業)先ずは、ウェルナーの2巻から、、主に左手に拡張系の時の手の形。(特に小指。。)そして、後半は、、ドッツァウアーの50番を使って、、主に移弦の時の右手の使い方。今まで、かなり適当な感じで弾いていたと思うのですが、、一つ一つの音を、弓の角度や身体の使い方をいちいち修正しながら弾く作業は
レッスンでした。まずはドッツァウアーから。前回♪3つのスラーと、ひとつで返す時の弾き方を習って、再挑戦の21番。ところどころちゃんと音が鳴っていないところがあったので、そこをやり直して、返す音をしっかり出すように意識して弾いたらなんとか合格。続いて22番。長い重音がやっかいな曲です。何も考えずに弾くと、重音のところの弓が足りなくなって、苦しい苦しい😖先生が、その前のフレーズの2分音符をたっぷり弾いて4分音符は弓先の方で弾いておかないと弾けないよ、とお手本を弾いてくださいました。な
6月最後のレッスンのことを書くのが遅れてしまいました。まずはドッツァウアー17番から。この曲は付点がついていたり、同じ形のでもこっそりスタッカートがついていたり、なかなかリズムが難しい曲。でも、弾き出したら楽しくて、ついつい現代曲風にノリノリで弾きそうになるのですが、そこはグッと我慢して、落ち着いた付点のリズムをキープ。前回先生から、スタッカートのところは弓を止めて弾くように、と指示をいただいていたので、そこはちゃんとスタッカートっぽく弾くことができました。ちょっと音程が不安定だった箇
やっと録音ができました。今月の録音は、ドッツァウアー。音友版では18番(他の版だと17番の場合もある)のホ短調です。こういう暗い曲はめちゃくちゃ好きです。レッスンではさらっと終わってしまったので、寂しいからまだしばらく弾いていたいです。