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別名:カタシログサ(片白草)科・属:ドクダミ科ハンゲショウ属場所:岡山県玉野市八浜町宗蔵寺日時:2025年6月19日花名・科・属名の検索に当たっては、下記のサイト様におじゃましています。スマホアプリ「PictureThis」よりスマホアプリレンズ検索「オザキフラワーパーク様」:ハンゲショウ「LOVEGREEN様」「みんなの趣味の園芸様」「三河の植物観察様」「花と緑の図鑑様」「GKZ植物辞典様」「四季の山野草様」「庭木図鑑植木ペディアさま」「PictureT
世田谷区地域アマチュア無線クラブJARL三文字クラブの大先輩JA1EER※1島田邸で、半夏生をいっぱい頂いてしまいました。久しぶりに仏壇に生花が供えられました。(いつもは節約のため造花)アンテナ工事は、高校以来の友人JA1TTG宅であまっている直管(5m)を頂いて来て後日工事することになりました。(18メガDP)。※1:愛称:電信でEは短点一つなので、とっとアールさん。さんもじクラブには、EEFさんも居たので、そちらは、とっとえふさんと呼ばれてま
カンアオイの先輩から頂いた、ドクダミ科Saururaceae、ドクダミ属Houttuyniaに属する、ドクダミ(蕺草)の花です。八重咲きの花です。ドクダミは、一属一種の植物で、本州(青森県以南)、四国、九州(屋久島以北に分布)に分布しています。(奄美大島、沖縄は、移入種)林縁・道端の日陰で、水気のあるところに自生しています。国外では、中国(浙江省-江西省-湖南省-貴州省-雲南省ライン以南、及び陝西省・甘粛省・四川省、チベッチ自
葉の表だけが白く化粧する半夏生(ドクダミ科ハンゲショウ属、多年草)です。葉の裏側は、白くならないのも、無駄な作用やエネルギーを使わずに、高効率な植物だからかも!!この白っぽく変化する葉は、花の咲き始めから、花が収束するまでの間だけなんです。花がない時は、葉の一部も白くならない。花は・・・白い葉の方が有名で、花は脚光を浴びないですね^^;裸花と言って、花弁も無ければ萼片も無い!!穂状に・・・たくさんの花をつけた、子房の先端に雌蕊(3~5))
三河地方の山野草の展示会で購入した、ドクダミ科Saururaceae、ドクダミ属Houttuyniaに属する、ドクダミ(蕺草)の園芸品種、五色ドクダミ(斑入りドクダミ)の花と奇形花です。葉が5色になる株です。別名は、斑入りドクダミ、五色葉ドクダミ、カメレオン、トリカラーなどが、あります。五色ドクダミは、江戸時代の斑入りドクダミが、ヨーロッパに渡り、品種改良されて、里帰りしました。五色ドクダミ・・・Houttuyniacordata‘Va
梅雨入り数日前は青々としていた葉が昨日通りがかりに見たらだいぶ白くなっていた例年より早いのかな…葉が全体に白くなってる物がチラホラ見受けられる春先にお庭全体を剪定されてて(かなり刈り込んでた)植えられていた花や木も大分整理されたような気がする野趣溢れる大好きなお庭の半分くらいを占める半夏生がもりもりと咲いて夏を知らせてくれる細かに仕切られた塀越しに次は何が見られるのか楽しみにしながら歩いているハンゲショウ(半夏生)|オザキフラワーパークハンゲショウ(半夏
ドクダミ(毒痛み、毒溜み)科・属:ドクダミ科ドクダミ属場所:香川県高松市観光町日時:2025年5月19日花名・科・属名の検索に当たっては、下記のサイト様におじゃましています。スマホアプリレンズ検索「LOVEGREEN様」:ドクダミ「三河の植物観察様」「みんなの趣味の園芸様」「GKZ植物辞典様」「四季の山野草様」「花と緑の図鑑様」「庭木図鑑植木ペディアさま」「PictureThisさま」「GreenSnapさま」「ビギナーズガーデン様」「園芸ネット様」「ヤサシイエン
ご来訪ありがとうございます😊どくだみの花…いまが盛りです…家の周りの僅かな処に…びっしりと咲いてます…猫や害虫が嫌うとのこと…フッフッフ…
戦略的な変化を遂げた、八重蕺草(ドクダミ科ドクダミ属、多年草)です。一重の蕺草に雄蕊を花弁化させて、昆虫などを集める機能を高めたともいえる八重に。雄蕊の花弁は、他の植物でも多く見られますが、どれも、雄蕊の花粉を作り出す役割の一部を、花弁に変異させて、昆虫などを多く引き寄せられる様に、華やか(目立つ)ようにしたと考えられます。効果的に受粉をするため・・・これが花の持つ特性ですもんね。沢山の昆虫の目を惹かないと、虫媒花などは、受粉ができない・・・そ
今日(7月1日)は、「半夏生(ハンゲショウ)」です。七十二候の一つで、一年の真ん中の日ですね。ハンゲショウ(ハンゲ)というドクダミ科の薬草の生える頃です。サイクロン撮影(渦巻き状に撮影)草の葉が名前のとうり「半化粧」しています。半夏生には、志摩地方でも、稲の豊作と健康を願ってタコを食べる習慣があります。「タコ飯」や「酢だこ」が、美味しいですね。近くのスーパーで、「タコ飯」を売っていたので購入してきて今朝食べましたぁ。とても美味
朝ごはんは家族作目玉焼きチーズトーストミニトマトのっけと珈琲。昼ごはんは冷蔵庫の整理兼ねて海老フライ卵とじ煮、切り干し大根、キャベツサラダ。午後から冷蔵庫を動かす。老老2人でなんとか背の高い冷蔵庫なんとか動かせた冷蔵庫は後ろ側に持つところがあるのを発見。床掃除したり長く食べていない物を思い切って捨てれた。あともう一踏ん張り。明日は備蓄食品に手をつけよう。妹に今日もスイカを運ぶ。スイカは美味しそうに食べてくれるスイカに救われる。夕ごはんは鮭を焼いてみた。コープで新しい食品をトライ。ニラと
カンアオイの先輩から頂いた、ドクダミ科Saururaceaeドクダミ属Houttuyniaに属する、ドクダミ(蕺草)の園芸品種、五色ドクダミ(斑入りドクダミ)の花です。葉が5色になる株です。別名は、斑入りドクダミ、五色葉ドクダミ、カメレオン、トリカラーなどが、あります。五色ドクダミは、江戸時代の斑入りドクダミが、ヨーロッパに渡り
カンアオイの先輩から頂いた、ドクダミ科Saururaceaeドクダミ属Houttuyniaに属する、ドクダミ(蕺草)の八重咲きの花です。ドクダミは、一属一種の植物で、本州(青森県以南)、四国、九州(屋久島以北に分布)に分布しています。(奄美大島、沖縄は、移入種)林縁・道端の日陰で、水気のあるところに自生しています。
五重の塔のような花姿が何とも愛らしい八重咲ドクダミこの花を知ったのは20数年前の事でした。その後縁あってわが家にお嫁入りしてからのお付き合いです。普通のドクダミもよく増えますが・・・いえいえ増えるどころでなく増え過ぎですが・・・八重咲きのドクダミもよく増えます。地植えする場合はそのことも承知で植えなければ・・・ですね。ドクダミ科増やし方:株分けその他庭のお花たち
ハンゲショウは日本やフィリピン、中国で水辺や湿地に自生するドクダミ科の多年草です。少し離れた公園の湿地に毎年この時期見に行っていますので出掛けてみました。少し変化し始めているところでした。東山植物園にて
白と緑のユニフォームのハンゲショウ…⁉今年は、6月から梅雨に入り、7月になっても週末度に天気が崩れ、蒸し暑い日が続きました。そして、九州や中国地方を中心に線状降雨帯が発生して、各地に長時間の大雨を降らし、大きな被害をもたらしたことがニュースになりました。今年は、”エルニーニョ現象”が発生したというニュースもありました。ネットで調べると「エルニーニョ現象は、熱帯太平洋で見られる気候変動現象で、数年に1度、春から冬にかけて発生します。エルニーニョ現象が発生すると、熱帯太平洋の東部で海面水温が
「半夏生の日に半夏生」。わからない人には、なんのこっちゃな話。そして撮って出しの話である。そもそも「半夏生」とは、雑季である七十二候の1つ。二十四節季は、「立夏」があったり「夏至」があったりと有名であるが、さらにその下にそれぞれ気象や動植物の動きを元に置かれたものが七十二候となる。半夏生(はんげしょうず)は、「夏至」の末候でそこから数えて11日目を指している。この時期、農家にとって繁忙期だ。通常、田植えは4~6月までの間に行われるが、「この日までに田植えを終える」という印であったら
今日は半夏生夏至から数えて11日目となる日から七夕までの5日間のことで今年は7/2~7/6が今年は7/2~7/6が半夏生になります。半夏生が咲いている自然公園に出かけました。半夏生はドクダミ科の多年草です。葉が白くなる様子から「半化粧」と呼ばれやがて転じて「半夏生」になり、この花が咲くころ=半夏生となったそうです。毎年この時期ちゃんと白く変化するなんて植物の力ってすごいですね。彼岸花が彼岸の時期に咲きそろうのも不思議で畏怖の念を抱きます。
庭の半夏生咲き始め!(半夏生、半化粧)カタシログサ(片白草)ともよばれるハンゲショウ-Wikipediaja.wikipedia.org四季の山野草(ハンゲショウ)www.ootk.net半夏生(ハンゲショウ)の育て方半夏生(ハンゲショウ)の植物図鑑・育て方紹介ページです。ここでは基本情報のほか、水やりや病害虫、選び方、増やし方、肥料や用土などの詳しい育て方などを紹介します。lovegreen.net
三河地方の山野草展示会で購入した、ドクダミ科Saururaceaeドクダミ属Houttuyniaに属する、ドクダミ(蕺草)の園芸品種、五色ドクダミ(斑入りドクダミ)の花が咲いています。葉が5色になる株です。別名は、斑入りドクダミ、五色葉ドクダミ、カメレオン、トリカラーなどが、あります。五色ドクダミは、江戸時代の斑入りドクダミが、
半夏生(はんげしょう)何?ハゲ症?誰がハゲってか?俺はまだハゲてなんかいない。そりゃちっとは少なくなってはいるけどな葉っぱが白くなってるって?そりゃ白髪も増えるわな今までだいぶ苦労しているからな普段は笑っているけど、内心は悩みが多いんだぜ。普通に生活し、悪いこともせず、家内と一生懸命毎日を生きているだから、せめて安心して暮らしたい子供も二人結婚出来てよかった娘のほうには孫もでき
青森県では絶滅危惧Ⅱ類、重要希少野生生物(Bランク)に指定される山野草です。全国でも24都府県が指定されるドクダミ科の多年草です。先日散策した弘前城植物園で湿地植物園内に生育しています。ハンゲショウ(半夏生・半化粧)弘前城植物園湿性植物園に生育↓ドクダミ科の多年草、高さ30~100cm↓花期6~8月、総状花序に小さな花を多数つけます。花の時季と同時に葉が白くなります↓おまけはハグロトンボとハンゲショウ↓こちらはトンボ2匹とハンゲショウ↓
先日アップした「横須賀しょうぶ園」でのハナショウブ見物の折に。花はその季節のものなのでなるべく早めにアップしようと決めたことを書いた。今年も「YPR水辺公園」での半夏生の一般公開に参加をした。いつも、6月の終わりから7月の初めにこの公開が行われる。ちなみに今年は、6月25日~7月3日。半夏生だけではなく、同じ時期に咲く腐生ランのタシロランも毎年の楽しみにしていて、今年は普段使いのSONYのRX100に加えて、NIKONのs9900さらにデジ1のNIKOND80を担いで水辺公園にむか
きょうも暑かった。多少暑さがやわらぐ、17時過ぎに散歩に出た。歩いている人はすくない。こんな日もジョッギングしている人がいる。好きなようにすればいいが、わたしなら絶対にしない。死んでしまう。さて6月28日のお散歩で、いつも歩いている公園のビオトープにはえている、ハンゲショウ(別名カタシログサ)に出会った。その時、アップの写真を撮り忘れたので、きょう撮影した。こんな感じだ。ハンゲショウはドクダミ科だが、そのドクダミの花をビヨーンと伸ばしたようなものが、花の集まりである。このような
暑いので15時過ぎにお散歩に。まだちょっと暑すぎた。日陰をひろって歩く。いつも行く公園にはビオトープ、つまり人工の池がある。きょう行くと、見慣れない草がたくさんはえていた。アップで撮るのを忘れたが、名前も素性もわからない。次回お散歩でまだはえていたら、アップを撮ろう。そこでグーグル・レンズで調べると。ドクダミ科のハンゲショウといい、カタシログサとも呼ばれるらしい。湿地や水深の浅い池などに生育するらしい。白い花びらのように見えるのは、葉だそうな。花は、ドクダミ科だけあっ
カンアオイの先輩から頂いた、ドクダミ科Saururaceaeドクダミ属Houttuyniaに属する、ドクダミ(蕺草)の園芸品種、五色ドクダミの花が咲いています。葉に5色の斑が入る株です。五色ドクダミは、江戸時代の斑入りドクダミが、ヨーロッパに渡り、品種改良されて戻って来ました。五色ドクダミ・・・・・・Houttuyniacordata‘
ハンゲショウ花がついた下の葉の半分が白く、夏らしい。名前の由来は、72侯のひとつ、半夏生の頃に咲くからハンゲショウという説、葉の半分が白いので半化粧の説がある。
カンアオイの先輩から頂いた、ドクダミ科Saururaceaeドクダミ属Houttuyniaに属する、ドクダミ(蕺草)の八重咲きの花が咲いています。ドクダミは、一属一種の植物で、本州(青森県以南)、四国、九州(南西諸島は、屋久島に分布)に分布し林縁・道端の日陰で、水気のあるところに自生しています。国外では、中国(浙江省-江西省-湖南省-貴州省
朝8時。植木屋さんがきた。今朝9時。珈琲飲んでチーズトースト食べてゴミを捨ててきた。最近未練があって捨てにくいものは下屋の箱に入れてゴミ捨ての朝にのぞき込んで未練があってもエイやと離れる2段階方式にしてみた。それでもダメなものは次のゴミの日に。そこでまだ捨てれなかったら戻して使う。今日は、ひとつ戻してひとつ保留。今10時お風呂に入って掃除をして部屋と身体を整える。午後2時から人が来る。迎えに行くまで3時間ある。それに合わせて場を整えよう。お香を焚いてどくだみを花瓶にいけてみた。どくだみの