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サーキットに行き始めてすぐに真っ直ぐ走らせるためにトー角を➕2度のトーインにしていましたところが真っ直ぐ走らないのはジャイロが効いてないだけとわかったので今回0に戻してみました両方とも➕2度の状態ワイドナローナローの方が少しトーアウトになったような気がするなんかミニッツは0度でトーアウト気味になるみたいですねネットで勉強しましたセッティング用のタイロッドも予備で新品買ったばかりでまたパーツが余ってしまった😛今スーパーローハイト30が4セットレーシングラジアルワイド30も4セ
おはようございます😃ピンクマンです🎵引き続きGRK5-Rリヤマルチリンクサスのトーコンロッドの位置を変更して今まではキャンバー変化無しでバンプINでしたがキャンバー変化多めでトー変化無しな仕様に…目視で合わせて走ってみたら横グリップが少し減って旋回しやすいで、コーナー進入の振った直後の失速も無くなりそのまま踏んで行ける感じで好感触って事でアライメントゲージに載っけてピシッとレベル出しキャンバー4度、リヤトー1度で🤗レベル出すと走りもカッチリしますね😊トーコンロッドが
おはようございます😃ピンクマンです🎵昨日は休み朝6時からMTKLINKにINしました😊NEWボディのGR86はリヤバンパーレス仕様振り返しがスパンスパン動きますね😊リヤはスーパーワイドサスマウントでトー角0でやってましたが…アジャスタブルサスマウントなんでRRサスマウントに0.5ミリのスペーサーを入れ弱トーINにしてみた😊振り返しの機敏さは変わらず振った後の安心感が増してストレート立ち上がりの蹴り感も増しました😊少しの事で変化が体感出来るマシンいいね👍他は触らず…から
皆様、こんにちは!レースゲージです。日々多くのお問合せをいただきありがとうございます。導入店続々と増加中です。トー角をミリ換算する計算方法を説明します。参考ブログhttps://ameblo.jp/ragegauge-japan/entry-12877318032.htmlスマホの電卓を使います。(三角関数です)基礎知識として、角度の「度」と「分」の換算は知っておく必要があります。1度=60分なので、A分を角度に換算する式は、「A÷60」「A/60」です。①A=15
LP86、構造が超シンプルで部品点数も少ないから・・・あっちゅう間に組み上がった此処迄、2.5時間ぐらいかな取り敢えずは前周りもあ、トー角調整の利便性を考慮して、ターンバックルは投入したでも、長さは取説の指示通り。あと、カーボン製ブレイスの付いたウレタンバンパーが転がってたんで、オシャレ目的で付けといた後ろ周りもボールデフはガチ締めしたけど(理由は後述)、取説通りに組んだただ、気になる箇所も数点ある訳で・・・『それにしても』その1サー
カキ率を230%から247%に変更すると・・・仕事量は相対的に、後輪が増える代わりに前輪は減る。↓前輪の進み具合が薄くなる。↓前輪のアライメント(トー角)調整をして、エエ塩梅の進み具合を探る。って事で、ターンバックルレンチを握り締めて、ちょっと行ってはちょい戻しを数回繰り返す。『カキ率と前輪の進み具合』の相互関係って、凄く重要尤も僕の感覚での話なんで、万人が同じように感じるかは知らんでも、それよりも遥かに効いたのが・・・
こんばんは🖐️今日は2時間程休日出勤しました出張で少し疲れが残ってるので休養したかったのですが…さてオンロード走行会を終えてFF01の仕様変更を実施🪛今回はタイヤ交換とリヤアップライトをトー角調整左右を入れ替えるとトー角が変わるらしい〜わ知らんかったアッパーアームの取り付けもダンパーステーの後側へキットの盆栽タイヤからビンテージらしいタイヤにスーパーグリップラジアルタイヤ未接着のままで10gのウエイトをリヤバルクヘッドに貼ってウエイトはロワシャーシに貼
こんばんは🖐️今回のFF01は当時JTCCで走っていたプリメーラ鬼キャンだった記憶があります写真はTA03Rに載せたものキャンバーはキット標準樹脂パーツにより固定された状態ですこれを見ると少し手を入れたくなってきますね大人のブランコでトー角とキャンバー調整キャンバーは前後共6°にもう少し鬼キャンに…アジャスターの締め込みしろがなさそうナローホイールを取り付け2ピースホイールでオフセットの調整ができフロントはノーマルオフセットで+2㎜リヤはワイドオフセットで+4㎜
タミチャレGTの速度域でもサーキットやコース状況ではスプールじゃないと勝負にならないケースが結構ありますハイグリップタイヤ前提ならばスプールを多用しますがタミチャレタイヤでは曲がんないので避けてきましたしかし、今年は色々なサーキットで楽しむことにしていますのでスプール前提でのセッティングを自分なりに持っておきたいTB05PROを題材にしてスプール化トライで数点変更しました旋回性改善で効果の大きかった主な内容は、❶前タイヤトー角ゼロ❷前
おはようございます🖐️今回のアスチュートは割れた樹脂パーツの補修から(バンキッシュやSアスチュート含む)30年以上経過した樹脂パーツは流石に劣化してますよね足回りパーツは…プラリペア→整形→色合わせ塗装👩🎨武藤商事(MutoSyouji)MUTOSYOUJI[]プラリペアブラックPL16B【HTRC3】Amazon(アマゾン)ボールデフの組み立て分解清掃して当時のパーツをそのまま使いますボールデフの取り付けリヤアップライトの組み立てスクリュービスで固定
寝て起きたら、流石に二駆ボケは治ってたでも、何か違和感が拭えん此処で慌ててアレコレ捏ねくり回すとドツボ一直線なんで、落ち着いて走り込んだ後、原因特定の為に車体をじっくり観察車高が極端に前上がりになってたんで、其処を是正したら随分良くなったんやけど、まだ違和感が残る・・・もしかして・・・前周りのアライメントって特に操舵機能があるから、車高を触ると勝手にキャンバーやらトー角やら、全部が微妙に変わってしまうやん。暫く頭を抱え込んだ後、トー角をターンバックル1
トー角の測定??トー角の測定に使えるらしい、、、、とのことで、プロテクターを購入してみました。、、、、、とはいうものの、まだ使ってませんが。(^-^;キャンバー角は難しいかな、、、、?プロトラクター№19ステンφ90竿目盛10㎝-シンワ測定株式会社(shinwasokutei.co.jp)
久しぶりのホーネットネタです🐝ただのトー角調整ですがw以前、フロントの足回りもホーネットのままの時にグラスホッパーⅡのタイヤを付けたら公園とかでも全然曲がらなくなったのでトー角をいじり出した経緯がありますが、その時は既にスポチュンを装着してました。なので今更ですが「あの時はスポチュンのパワーにただフロントが負けてただけかな…?」とか思ったり思わなかったりするので今は540-Nモーターだし、安定性向上を目指して説明書通りにトーインにしてみました。ただ今はサスアームもグラスホッパーⅡ用
早速、補給物資を試してみるまずBD8用ブッシュ式サスマウントうんうん、こっちの方が同じ黒アルマイト処理で、ビジュアルの纏まりがよろしい否、其処は大事な所と違うやん、後輪のトー角やんBD7までのサスマウントやとサスボール支持ピッチ違いに丸ごと交換で、トー角調整は0.5°刻み。対してBD8から採用されたブッシュ式やとブッシュの交換で済むし、トー角調整は0.25°刻み。この前の記事に書いた『現状-3.2°から-2.8°』ってのは勘違いで、『現状-3.0°から
本日チャンプ・スタジアムへ「YZ-2DTM3.1」を走らせに行ってきましたが、現地で常連さんのアドバイスを元に3箇所変更してみましたので、忘れないように書いておきます。①車高18[mm]に設定して走りはじめてみましたが、ギャップでシャシーを擦っており、唐突に挙動が変わることがあった為、22[mm]へ変更。動きがマイルドになり、運転し易くなりました。ちょっとマイルド過ぎる感じもありますので、もう少し低くしても良いかもしれないですが、今日はコースに慣れることを優先し、22[mm]のま
ゆるラジ号リフレッシュ計画、まだ実作業には取り掛かれてないけど、色々考えてしまう。テコ入れ第一弾やったオイルダンパー。STDのスプリングのみの状態で相当な距離を走り込んだからこそ、オイルダンパーの本当の必要性を感じる事が出来た。それなら、ドッグボーンからユニバーサルジョイントに交換したら、どんな風に変わるのかって事も気になり出す。巷で言われるように、旋回時の失速が減って、滑らかに曲がるようになるんか操舵輪の駆動を取っ払った後輪駆動にしてるから、旋回に関しては関係ない
RD-300-1/2/3/4/5/6/7【アルミ製サスマウント#1~#7】¥1,380~¥1,480(税別)|RCカーのReveD/ReveDRCCarOfficialSite<ラインナップ>◆RD-300-1:アルミ製サスマウント#1(39.2~42.4mm)¥1,380(税別)◆RD-300-2:アルミ製サスマウント#2(42.8~46.0mm)¥1,380(税別)◆RD-300-3:アルミ製...teamreved.comReveDサスマウントのトー角の見方をご説明
本日も平和なガレージハングアウト巷ではアジャスタブルジオメトリーHアームが発売になったみたいですね。近々導入予定ですがそれまで最近ネタもなくなってきましたのでさらに高みを見てGRKEVOをいじっています。フロントのジオメトリーはほぼ固まっているのでリアの可変足を重点的にセットアップしています。GRKで流行のジオメトリーを導入していますがそこからさらに煮詰めてリアの初期トー角を小刻みに変えて遊んでいます。0度がストレートの伸びは断然有利ですが横止まりや安定化
毎度(-ω-)ノ豚バラは厚切りが好き...天です(〃ω〃)相変わらず気難しぃ我流夢...(◎-◎;)リア周りも何かね~(¬_¬)気付けば分解開始してたwソリッドな今。やっぱり降ろしてしまった...(=ω=;)とりまボールデフとギアデフを見ながら...とりまソリッドのままでwロールセンターを少し変更。リアトー角も1°程付けて見たので、ダンパーの減衰力も変更したぃけど眠ぃから寝るw続きは明日のデンモケでやね🔧
F103のフロントで今回はトー角をおさらいするのだ。といっても実はよくわからない場所だぜ。上から見てフロントタイヤが前方に閉じていればトーイン、開いていればトーアウトなのだ。垂直ならばトーゼロとなる。ステアリングロッドの長さで調整するぜ。ターンバックルを使っていれば調整は容易だぜ。我がF103RSは気持ちトーアウトにしている。この辺はかなりアバウトなまま今まで来てしまった。調整しやすい箇所ではあるので色々試してみるのも良い経験になりそうだぜ!
亮くんがリヤトーについて解説してます↓↓↓自分もリヤトーについては以前の記事で簡単に触れてますが…↓↓↓『リヤトー』以前はアップライトでつけてましたが今はサスマウントで1度同じトーでもアップライトとサスマウントとでは色々変わってきますしねトータルで考えれば0度がベストな気も…ameblo.jp『0.5度を刻む』久しぶりに登場のファーストGALM!だいぶ時間が経っちゃいましたが先日の金タムで以前から試したかったリヤトーを更に詰めてきましたサスマウントでトーを付けてる前…ameblo.j
後輩がヴォクシー洗ったら案の定雨降りましたどうもたすくです(厂˙ω˙)厂うぇーい水曜日の仕事終わり、小金井に行って練習しました。今回はまず前回スマイルで走った状態で走行。うん、走りやすいで、徐々に徐々に小金井セッティングにしていき、最後はやろうと思っていたセットにしようとしたら…迂闊でしたwこれまでは有り合わせで何とか出来てたセッティングも、今回はパーツが合わない😱って事で魔境へ🚙魔境で買えるだけ買い(実はそれでもパーツが足りてない)、やれるだけのセッティングを実行。夜に
見よう見まねではあるけれど、、、どうしても測って見たくなったので、色々道具を揃えてみた。説明書を見ながら、とりあえず気になってたキャンバー角を測ってみる。画像では分かりづらいけど、明らかに左右のキャンバー角が違う。(フロント左がほぼ2度に対し、右側が3度近い)しかも、0度のステアリングブロック使ってるのに、何故か最初から2度以上のキャンバー角がついてる。(R246-1310ステアリングブロックMR-03用キャンバー0度)さらに、、、トー角も、0度の純正ステアリングリンケー
ここ最近、アッカーマンっちゅうかトー角を微調整するのにハマってる今までも勿論調整はしてたやけど、やり過ぎるとドツボ一直線なんで、あまり積極的に触らなかった箇所その証拠に・・・『まぁまぁエエぐらいになったら、その状態を保持したい』って思いから、ターンバックルは使わずに、ボールエンドに長いセットビスを入れてカラーで調整してた。M3のネジピッチは0.5mmやから、半回転=0.25mm刻みが最小調整幅って事になる。それがターンバックルを使うと無段階調整が出来るのよねし
こんにちは。久しぶりな気持ち良い晴天♪暑いけど汗だくになって仕事するのが気持ち良いです(^^)さて、通うTedでFR-Dver5.0で色々と弄ってますがリアトーも今のセットアップの方向性としてどの位が良いのか分からないので0.5度から2.0度まで0.5刻みで試してみましたが今まで通り0.5度で良いかなと♪増やして行くとコーナーとコーナーをドリフトで繋ぐ流れが切れやすく気持ち悪いのよね…リアトーは0.5度位で固定して色々弄ってみます(^^)iPhoneからの投稿
先程帰宅(笑)台風が来てるので雨です明日のお散歩も無しかな(*ФωФ)フフフ…ゆっくりさせてもらうかね🎶さて…頑張ってメカやらを乗せまM05…^^*なかなかスリムですd('∀'*)バッテリーホルダー?は自作です(≧∇≦)ダンパーはTRF…しかもOILレスd('∀'*)よくロールしてくれます(笑)今回はブラシモーターですが…調子がいい(´艸`)次の作業は…満開だったはずのSAKURAさん…何だか遅い(笑)前に出ない…先日から用意してあったブツを交換ですOリングです
お昼はG-WORKSおススメ製品TA08バーチカルスタンドの紹介ですTA08はリヤにトーコントロールを装備しているので従来のマシンのようにサスマウントでリヤのトー角を読み取れませんお高いセッティングゲージでもあれば計測できますが一般には現実的でありませんよねそこで登場したのがこれ!このスタンドは写真のようにマシンを立てることが出来ますのでキャンバーゲージを当てればリヤトーが計測できるという便利物!詳しい内容は下記
先日、クラッチオーバーホールを終え、クラッチは軽くなり、異音も段差等全く無し。無問題です。と書きましたが、実は走行時、クラッチではありませんが、運転していて何となく違和感を感じておりました。ほんの少し・・・キモチ・・・ハンドルが左に・・・クラッチ交換時にサブフレーム等を外しましたし、作業伝票にはサイドスリップ調整とだけ書かれていたので、もしかしたら・・・と思い、某タイヤショップで(近所のディーラーは殆どこのショップでやっているのではないかな?)念の為、アライメントの測定・調整をすることに