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庭の梅の木に1匹のシオカラトンボがとまっていました7月23日(木)夕日に照らされたシオカラトンボは美しく輝いていました逃げるかな~?と思いながらそぉ~っと近づいて写真を撮ったけど全く動く気配なし…寝ようとしていたのかな?
今月上旬、約3ヶ月ぶりに国営昭和記念公園を訪問せせらぎ沿い&溜池でのトンボなどの撮影を行ったあと、離れた場所にあるトンボ池に移動こちらはトンボの数が極めて少なく、名称に偽りを感じますそのような状況下“オオシオカラトンボ”のオスを発見ここで、同園からの撤収を決めたのでありましたこの日のレポートは、ここで終了(写真、ノートリミング)
今月上旬、約3ヶ月ぶりに国営昭和記念公園を訪問せせらぎ沿い&溜池では、それほど数は多くないものの、“シオカラトンボ”の姿もチラホラまあ、どこででも撮れる普通種なので・・・と思っていたら、狭い範囲に3匹のオスが留まっているところを目撃けっこう距離があるのですが、一応記録しておきました(写真、ノートリミング)
今月上旬、約3ヶ月ぶりに国営昭和記念公園を訪問せせらぎ沿いにハスが咲き誇る溜池と周辺に、十数匹の“ショウジョウトンボ”の姿を確認先ずは、ハスの蕾にオス・・・金網にオス(上)とメス(下)・・・交尾シーンを2回ほど見かけたのですが、いずれも一瞬で解いてしまったので撮影チャンスはなしせせらぎ(上)と溜池(下)にオス・・・見事なオベリスク姿勢のオス・・・これほど多くの本種を見かけたのは、今回が初めてでした(写真すべて別個体&ノートリミング)
太陽を浴びてる木がキラキラしてる✨太陽が暖かい☀️トンボがチラホラ現れましたすっかり秋🌰もう長袖です雪が降るまで風鈴はあるのかなまだお花が咲いていて楽しめます🌺🌼今日は青空~💫昨日は久しぶりのミスド🍩☕コーヒーは苦くなく私ごのみゆっくりしてきました来年の手帳に書き書きお出かけ大好き💕
このブログにご訪問くださりありがとうございます。光の種まきヒーラー望月あかりです定年前に退職してから、空の美しさ、木々や草花、鳥や昆虫などから癒しを得られ、私たちの身の回りには、無償で私たちの心にエネルギーを与えてくれるものであふれていることに気づきました写真を撮ると、目には映っていなかったものがその姿を現すこともありました今まで気づかなかった「癒しの世界」があることを知ると、みなさんにも知っていただき、癒されてほしいと思いましただってこのようにご
今月上旬、横浜市北部にある自然公園を訪問たくさんのシオヤトンボが生息する溜池&湿地では、水草の間を高速で飛ぶ“クロスジギンヤンマ”を2匹確認先ずは、手持ちスマホ動画撮影で池の様子を記録(ときより、クロスジギンヤンマが映っています)続いて、一眼レフ望遠ズームのワイド端で飛翔シーンの撮影高速単写&連写、フォーカス1点&9点などを試しましたが、複眼にピントが合致した写りは皆無ですこちらは、産卵するメスの個体約2時間の滞在で、同公園から撤収しました(写真、飛翔写真のみトリミングあり)
今回上旬、湘南モノレールの大船駅まで行ったのですが、ゴーデンウィークの影響か乗車待ちの長蛇の列再度アサヒナカワトンボを撮影しに行きたかったものの、急きょ予定変更で横浜市北部にある自然公園を訪問実は、コンデジのMicroSDが読み込めない状態になり、この日に撮影した広角での写真が公開できないので、手持ちスマホで動画撮影した池&湿地の様子を貼りますこの溜池&湿地には数十匹の“シオヤトンボ”のオスが居て、何度か私のカジュアルシャツにもとまってしまう状況こちらは、ゆらゆらと小移動を繰り
先月中旬(11月16日)横浜市にある自宅裏庭で、おそらく今年最後の“アキアカネ”の撮影機会に恵まれました自宅敷地内で今年最初に目撃したのが10月2日、現地点での最終目撃は11月29日(未撮影)また、来年やって来てくれることを願っています(写真すべて、ノートリミング)
先月初旬、自宅敷地内でアキアカネなどを撮影したあと、横浜市南部にある自然公園を訪問田んぼで産卵を行うアキアカネのペアを眺めつつ畔道を進むと、竹柵の先にとまる“マユタテアカネ”のオスに遭遇本種はアキアカネのように極端に高い位置にとまることはなく、また、シオヤトンボのように地面にとまることも稀なので、とても撮影しやすいトンボですそして、交換レンズを望遠ズームから望遠マクロに切り替え、複眼チャレンジしようとしたところで飛ばれてしまいました(写真2枚、同一個体&ノートリミング)
先月初旬、自宅裏庭では枝先などにとまるアキアカネと、忙しなく飛び回る複数種のシジミチョウの姿がありますアキアカネは充分な枚数を撮影したので一息ついていたら、下草で何かがふわっと舞ったように感じましたそ~っと当該箇所付近を注視してみると、“アジアイトトンボ”のメスのような個体を確認もしかしたら、別の種類のイトトンボかも知れません(写真すべて、同一個体&ノートリミング)
先月初旬、この日は夏日に迫る暑いくらいの陽気、自宅敷地内で恒例の“アキアカネ”が見られました先ずは、母屋に繋がる電線にとまる個体裏庭に行き、ウルトラマンを外した園芸支柱にとまるメス・・・よく見ると、園芸支柱を逆さに刺していた模様ヨコハマヒザクラの枯枝にとまるオス・・・もうすでにシオカラトンボやウスバキトンボの姿は皆無ですが、ごく少数のアキアカネが健在のようです(写真すべて、ノートリミング)
先月末、鎌倉市にある大船フラワーセンターを訪問センニチコウなどの花が咲き誇るエリアで複数頭の蝶を撮影中、1人のカメラマンが1点を長い時間かけて接写していましたその人が立ち去ったあと同ポイントを覗いてみると、花で吸蜜する、いや留まる“アキアカネ”のメスの姿を確認便乗撮影と言うか、私も接写にチャレンジ複眼の網目模様をハッキリと写せたので、ヨシとします(写真すべて、同一個体&ノートリミング)
先月下旬、横浜市にある自宅表庭に出ると、母屋に繋がる電線にとまる“アキアカネ”の姿がありましたそして、裏庭にも複数のアキアカネが枝先にとまっていますこの日は、ひさびさに仕事休み日が晴れていたこともあり、自宅敷地内に合計12匹の個体を確認・・・それでも、例年に比べて個体数が少ない印象その理由は、自宅敷地以外の近所には全く本種の姿が無く、最寄り駅に向かう途中での観察ポイントでも今年は皆無やはり、地球温暖化&酷暑の影響かなと思った次第です(写真すべて、ノートリミング)
先月中旬、横浜市にある自宅裏庭に行くと、高い樹木の枝先に、チラホラと“アキアカネ”の姿を確認そのあと、横浜市南部にある自然公園を訪問もしかしたら、ナツアカネも混じっているかも知れませんが、こちらにも高い樹木の枝先にアキアカネらしき姿がありますちょうど目線の高さで撮影できたアキアカネのオス・・・この日は陽射しが出たり隠れたりの薄曇りだったので、その影響か個体数が少なく感じられました(写真すべて、ノートリミング)
先月上旬の遠征2日目、京都にある円山公園に寄り、ひょうたん池の畔でマユタテアカネを撮影そして、そろそろ同所を去ろうかと思ったところ、樹木の枝先にトンボがとまっているのに気付きました10メートルくらいの高さがあるので識別できませんが、翅の先に斑紋があるのでノシメトンボ辺りでしょうか・・・こちらは、ときよりふわっと舞っていた個体・・・もしも、アキアカネだったら関西圏での遭遇は初めてです識別に重要な胸部側面の模様を確認したいので、画質が荒れるほど思いっ切りトリミングして載せてみます
先月上旬の遠征2日目、ハードロックカフェ京都に寄ったあと、四条通りを進み円山公園に到着以前なら躊躇せずに八坂の塔がある方向に進むのですが、今回の遠征では全く脳裏に浮かびませんでした・・・実は、あまり神社仏閣の由来や歴史には興味がなく、有名な歴史建造物は写真映えするから撮影する程度の認識そして、もう何年も前から気になっていることは、大阪や京都でアキアカネを見かけたことがないことです・・・山が隣接する東山地区には、居そうな雰囲気なのですがそして、ひょうたん池の畔で“マユタテアカネ”
週末は奥様の家業手伝いそんなことをする彼はやっぱり優しい人その手伝いの合間に見える風景などを写メで送ってくれる奥様の家業は専業農家奥様や家族も近くにいるだろうに野菜や果物に止まったトンボの写真を送ってくれるやっぱり優しい人不安にさせない行動には感謝しかない同じ職種で悩みを話してもプライベートでやってみたいことを話しても全て肯定してくれるそしていつの間にか全部解決したり実現したりと不思議な日々を体験している優しい気持ちで気配りのひとそんな彼に出会えて
今月上旬の遠征2日目、大阪府にある自然公園の溜池は、まさに赤とんぼ(アカネ属)の天国個体数としては多くないのですが、ナニワトンボ・リスアカネ・マユタテアカネを撮影そして、枯れ草にとまる“ノシメトンボ”のオスを発見私が活動する神奈川県では見かけたことがないのですが、他の赤とんぼの約1.5倍の大きさ&茶色いボディが決めて数年前に長野県で出会って以来の再会となりました(写真すべて、ノートリミング)
今月上旬の遠征2日目、大阪府にある自然公園の溜池では、小移動を繰り返すナニワトンボとリスアカネの他に、ひっそりと草の葉にとまる“マユタテアカネ”の姿もありますと言いつつも撮影中は種を意識していなかったので、たぶんリスアカネだろうと思いこんでいたのですが、よく考えたらリスアカネには眉斑が無く赤ら顔・・・こちらは、連結して辺りを浮遊していた本種のペア・・・やはり、種の識別に先入観は禁物だなと思いました(写真すべて、ノートリミング)
今月上旬、宿泊したホテルを朝7時にチェックアウト、交通機関を乗り継ぎ、大阪府にある自然公園に9時到着秋に水落ちする溜池でナニワトンボ以上に目立っていたのが、赤ら顔&真っ赤な腹部が特徴の“リスアカネ”のオスですと言いつつも、色彩的に目に入りやすいだけで、決して個体数が多い訳ではありません結果的に、この1枚しか撮影していませんでした(写真、ノートリミング)
今月上旬、宿泊した大阪のホテルを7時にチェックアウト、交通機関を乗り継ぎ、大阪府内にある自然公園に9時到着目的は約3年ぶりの“ナニワトンボ”撮影です同ポイントで先に来られ撮影していた地元の人の話によると、ここ1〜2年は他県からの来訪者の撮影マナーが悪く、溜池に生えているハスなどの植物を踏み倒したりして、それらが原因でナニワトンボの個体数が減っているとのこと・・・たしかに前回訪問時は100匹くらいの個体が居ましたが、この日は10にも満たない数匹程度それでも何とかオスの姿を捉えるこ
今月初旬、伊勢原市にあるヒガンバナ群生地に行きましたたくさんの赤とんぼ(アカネ属)が居る状況下、2匹の“コノシメトンボ”のオスを目撃おそらく、個体数としてはナツアカネの1/10程度でしょうかこの日は30℃超えの夏日、まだまだ撮影は続きます(写真、ノートリミング)
今月初旬、伊勢原市にあるヒガンバナ群生地に行きました同所は、まさに赤とんぼ(アカネ属)の天国、見上げる樹木の枝先にも沢山のトンボがとまっています私の場合は種を確認してから撮影するのではなく、撮影後に写真を見て種を確認するのですが、上の写真は、一目アキアカネかナツアカネのメスの2択・・・そして、結果的に“アキアカネ”のメスと判明オベリスク姿勢をする、赤味のないメスこちらは、腹部の赤味が強いメス・・・この日は、オスに出会うことなく散策を終えました(写真すべて、ノートリミング)
ウインク、右と左どっちが得意?どちらも大丈夫ですがしいてゆうなら右かしら…幸せならウインク(^_-)しよう✨🎼.•*¨*🌟¸¸🎶✨🎼.•*¨*✨️幸せなら態度でしめそうよほらみんなでウインク(^_-)しょう💗✨🪩✨♬︎.*·̩͙•*💖¨*✨¸¸♬🌟♬•*¨*•.¸¸♬💘✨🪩✨♬︎.*·̩͙•*💖¨*✨¸¸♬🌟♬•*¨*•.¸¸♬💘✨🪩✨♬︎.*·̩͙•*💖¨*✨¸¸♬🌟♬•*¨*•.¸¸♬💘✨🪩✨♬︎.*·̩͙•*💖¨*✨¸¸♬🌟♬•*¨*•.¸¸♬💘✨🪩✨▼本日限定!ブ
今月初旬、横浜市にある自宅裏庭に行くと、十数匹のウスバキが懸命に飛び交っていたのですが、1匹だけ優美に舞うトンボが現れ、マサキの枝先に着地その外観的特徴から“アキアカネ”のオスと瞬時に判りましたちなみに、長引く酷暑の影響か昨年よりも1週間遅い出現・・・ほんのちょっと角度を変えて、背景の色合いを調整胸部の斑紋の模様が判るように、横から・・・あれっ今年は昨年よりも本種がとまるのに手頃な枝が少ないので、サッと同じ枝に戻って来てくれますいつの間にか、かなりの枚数を撮っていた模様自宅
先月下旬、足の裏の痛みを我慢しつつ、横浜市南部にある自然公園に行きましたトンボに限って言えば、上空を浮遊するウスバキトンボ、田んぼではシオカラトンボとオオシオカラトンボ、くらいしか見当たりませんアキアカネはまだかと思いつつ樹木の枝先を目で追います・・・そして、木陰でついにトンボの姿を発見帰宅後に撮影した写真を拡大して確認したところ、写真1枚目が“ナツアカネ”のオス、2枚目がメスのようけっきょく、この日の散策はここで終了としました(写真2枚、ノートリミング)
先月下旬、足の裏の痛みを我慢しつつ、横浜市南部にある自然公園に行きましたトンボの中で目立ったのが“ウスバキトンボ”ですやはり、今年は群れで飛んでいる数が多い印象・・・しかし、飛んでいるシーンの撮影は極めて難しく、カメラを上に向けて広角で群れを狙う方法が思い付くものの、実際やるまでには至っていませんなので、たまたま見かけた枝にとまっている個体を撮影そして、そろそろ本種のシーズンも終わりが近そうです(写真2〜3枚目、同一個体)(写真すべて、ノートリミング)
今月中旬、先月に起きたスズメバチ騒動も収まり、横浜市にある自宅裏庭&周辺を散策周辺でクズの葉に居るハムシを撮影して裏庭に向かうと、下草で何かがふわっと動きましたどうやら“アジアイトトンボ”のメスのようそれにしても近くに水辺は無いので、不思議な光景です(写真2枚、同一個体&ノートリミング)
昨日の満月🌕今朝も見れました少しピンクがかった雲🩷☁️下の方は家が写ってたのでAIで加工(笑)昨日よりは寒いけど太陽が暖かい✨☀トンボが3頭…何故か1輪の紫陽花💠あっこんな所にきのこの親子🍄もう秋空ですねー🌰🌾🍠あっリス🐿️そっーと走り近づき激写🐿️ややブレた(笑)胡桃を咥えたリスが撮れた