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激安の朝湯〜萌えダム〜直売所〜衝撃の山菜そばを経て今回の山形旅の目的である天童にある文化センターへ(演奏には間に合ったがダムでゆっくりし過ぎた為予定よりだいぶ遅刻し会場着😆)なんと大ファンである拓大紅陵ブラスバンドが山形で現地の高校生や中学生と合同コンサートを開催するという…高校野球ファンにとって見逃せない案件😎今夏、千葉県大会〜甲子園と…紅陵の演奏聴くのは4回目になるという😆私は高校時代ブラスバンド部に所属し青春の限りを尽くし、今でも多少関わりがあるので紅陵に限らず現
少し前にウォーキングから帰ってきたんだが、家に戻って一息入れていたら急に雨が降ってきた。まだ天候が安定していないようだ。いつものウォーキングコース墓地の少し脇の崖地に放置されている切った木にキクラゲが沢山着いている。雨の後なんできれいに見えるが、乾いてくると緑の苔がキノコについているようで採ろうかと思ったんだが、止めてしまった。きれいに洗えば食べられるんだろうけど。その脇の切り株にもキノコが出ていた。レンズだととのことただ、正確かどうかわからない。一昨日歩いた時には
わんです。朝散歩出発だわんよ〜。街灯がまだ付いているので明るいけどあと数分もすると消えてしまいます。そうなると森の中は真っ暗😱になってしまうので、もう少し明るくなってくるまでここで待機しています😩あんさん、お待たせ。もう入って良いですよー。シーズン始まりはこのキノコ🍄🟫、ナラタケです♪残念、開ききっちゃってました。雨が少ないけど立派です。次はコプちゃん(コプリーヌ)発見💡これって食べられたんだっけな・・・。食べ頃なワタゲナラタケ🥰でも量が少なかったので獲りません
今回は遠征。一泊二日で源流釣り行ってきました!↓この時にお会いした北関東源流会のニワさんとご一緒🫰『2025渓流釣り-25_雨で撤退も良い出会いの源流泊釣行@山形』今回は二泊三日で源流釣り!しかし!車止めに着くと既に車2台ある😬片方の車が2人組、もう片方の車の人はすでに山の中?朝方に2人組と話し合った結果混ぜてもらえるこ…ameblo.jp釣りもグルメも最高でした〜✨藪漕ぎ頑張った先に岩魚の楽園がまずはテン場を目指す✊川を横目に踏み跡を辿ります。しばらくしてテン場到着。先にテント
6月のうちからの酷暑と、カラカラの天気。夫に限らず、毎日「死ぬ思い、ではなく、間違いなく死ぬ」という状況で働いていた人ばかりだったろう。私も、在宅してエアコンの冷気の中にいても、一度外に出るとその後の調整がうまくできず、ヤバいと思ったことが一度ならずある。この時期、高温でしょっちゅうニュースで聞いていた「熊谷」を聞かなくなり、北海道、しかも冬には流氷の来る道東で高温を記録するとは・・・。当地は梅雨明け前から高温続きで、実にひと月も雨が降らなかった。青々と伸びているはずの稲も先端部が枯
2025年8月23日(土)↓今日は本流上流Cは尺イワナがアベレージなのか?調査へ行きました。釣りをしながら、ブナの大木の根元をジロジロ😃秋田に来て目標のキノコのひとつ。トンビマイタケ!😊みつけました!の巻になります。↓その前に、前日の仕事終わりに、いつものにかほ市へサーフフィッシングに向かいましたが、地形が変わってしまい、今まで離岸流が出来ていたポイントに流木が埋まっており、根掛かり‼️号泣。アタリはメタルジグ遠投で一度だけ。丸坊主でした。来週は久々にシーバスポイントで癒されて来ます。
この連休前だと紅葉時期に早すぎだったホワイトロード漸く県境付近の三方岩岳の紅葉が始まったと聞き及び白山麓に出向く。往路、キノコ狂いの自分なので観測中の目標捕捉。観測中のマイタケは成長緩慢、どうも「トンビマイタケ」の模様でトンビマイタケは所謂ナガレに近ずくと堅く喰えなくなるのでこの時点で摘み取る事とし。次いでハタケシメジのシロの未発生を目視確認、矢継ぎ早に先日見出したナラタケをもう少し摘む事とし。サワモタセの異名の通りに小沢一面、枯れ枝や土手にさえ爆生!!出始めて数日経過してきたので綺麗
最近の山歩きはクマが怖いから山の中には入らない車で流して林道の道端観察車を降りて周辺だけそれでもこんなキノコを発見トンビマイタケ?キノコはよくわからないが…調べると高級キノコじゃないですか!100グラム1,000円とかまじか手のひら2つ分くらいの大きさ200グラムくらいはありそうだ2,000円かーすごい…のか?誰かこれを見つけて食べてみてほしい追記一週間後…誰も採っていなかった…少し大きくなってあーなるほどトンビっぽい触ってみたふわふわしてちょっとフリース
以前所属していた愛媛キノコ観察会では8月中旬に面河渓または石鎚山でキノコ観察会をしていました。今年の夏は暑く、キノコを探す気にならなかったのですが、8月21日になると昔のキノコ観察会を思い出し、面河渓でキノコ観察をする気になりました。トンビマイタケトンビマイタケ面河渓の入り口にあるブナの木にトンビマイタケが生えていました。以前から9月に来ると同じブナの木に干からびたトンビマイタケがあることに気がついていましたが、今回は8月21日なので若い状態で見ることができました。新線なので食べられるのか
ついに迎えた大一番です。そうです。勘のいい皆様なら既にお分かりでしょう。昨年、パピコが選ぶキノコ炊き込みご飯ランキングTOP10に見事にランクインしたトンビマイタケを狙うシーズンがやって来たってわけです‼️ちなみにこのトンビマイタケ、昨年は日照りが続いたので豊作の年となりましたが、今年はガッツンガッツン雨が降っているため期待は出来ないにしろ、行けばまぁなんとかなるでしょう。8月11日(日)AM6時30分現地到着。昨年はタイミング的に少し遅かったので、今年は少し早めに来てみましたよ。
2024/08/10妻と玉置山きのこ観察会へ♪参加者は12名らしく意外と少なかった。晴れが続いたので森の水分は少なめであんましきのこは生えて無かったけど、トンビマイタケの幼菌(成菌が見たかった!)・アミスギタケ・ナラタケとか生えてた♪初見のきのこが見れて良かった♪
11月23日の高縄山のキノコ探しの続きです。クマシメジはなし千手杉の周辺でキノコを探しましたが、去年発生が確認できたクマシメジはありませんでした。今年はクマシメジは生えなかったのかもしれません。アカモミタケがあった同上11月4日にアカモミタケを見つけた場所に行くとまた生えていました。ただ、このキノコは少々古く、手に取ると柄がポロポロと崩れたので、採集はやめました。さらにアカモミタケを見つけました同上周辺を丹念に探すとアカモミタケが5本見つかりました。これらのキノコはまだ新しく、食
9月16日の高縄山のキノコ探しの続きです。猿川方面に向かう林道を下ると落枝から白いキノコが発生していました。ヌメリツバタケヌメリツバタケのヒダ高縄山ではヒダにシワがあるヌメリツバタケモドキが多く発生しますが、このキノコのヒダにはシワがないのでヌメリツバタケです。高縄山でヌメリツバタケを見つけることは珍しいです。ヌメリツバタケもヌメリツバタケモドキもカサにヌメリがあるので汁物に入れると美味しいです。今回はこのキノコ1本しか見つからず、採取はやめました。ヒロハチチタケヒダを傷付けると乳液
9月3日の東温市佐古ダム公園のキノコ探しの続きです。ヤキフタケ?ヤキフタケのカサ細かい菅孔があるのでタマチョレイタケ科か?落枝に白いキノコが付着していました。カサの裏の菅孔が非常に細かいのでタマチョレイタケ科のキノコと考えられました。そこでタマチョレイタケ科のヤキフタケと同定しましたが、自信はありません。林道を歩いているとオンブバッタを見つけました。オンブバッタの雌オンブバッタは珍しいバッタではありませんが、雌が雄よりも大きく、雄が雌に乗って移動することが多いので、この名が付きま
暑くて雨が多いせいか、今年は山できのこをたくさん見かけます。ぐりさんのランニングコースであり、福子さんの散歩コースであり、かつては先代犬どんぐりが住んでいた山です。その山で色んなきのこがニョッキニョッキ道端に生えています。トンビ舞茸グーグル先生曰く、食べられる。でもね・・・食べる勇気は無いなニンギョウタケグーグル先生曰く、独特の食感がある。これも食べられるらしいシロオニタケこれは毒あり神経系の中毒症状が出るやつそしてこちら見て見て、こんなにデカいぐりさんの24センチの足
9月2日の高縄山のキノコ探しの続きです。猿川方面に向かう林道を降ります前回トンビマイタケを見つけた場所に行くため猿川方面へ行く林道を降ります。この林道は一般車両の乗り入れは禁止で道が少し荒れています。チャヒラタケチャヒラタケのヒダ林道にあった落枝からチャヒラタケが生えていました。無毒ですが、小さいの食材にはなりません。おそらくドクベニタケ赤いベニタケも見つけました。ベニタケの同定は難しいですが、カブトムシのような臭いがしないので多分ドクベニタケでしょう。昔の図鑑では辛味は強いものの
親戚の兄さん(70代)から旦那に電話が有り、トビ茸(トンビマイタケ)の群生に遭遇したのから手伝って!コールが📱帰って来た旦那の車の荷台が、有り得ん状況でしたこんな量のトビ茸、初めて見たしきっと死ぬまで見れないと思う私が小さかった頃でも、お盆に大枚叩いて食べる食材という認識。婚家では舅が山に行く人で、取れたらラッキー🤞🏿栽培を試みるも上手くいかず。な状況重ねて、ここ数年の異常気象に熊の出没も多い上に、山の手入れもされず。滅多にお目に掛かる事も無く、売られていたとしても天然物は超高額😵
久しぶりの投稿になります。皆さんもご存知のように、とにかくクソ暑ちぃし、ガソリン代高ぇしで全く活動してなかったですからね〜。さて、そんなワタクシの最近の休日といえば、朝から自分に甘い緩めの筋トレを行った後、一心不乱に包丁を研ぐ事でストレスを発散させてました。その後は決まってラーメン屋に行き悪質な油を摂取し、出かけない代わりに鮮魚店で魚介類を買って来ては、一日中台所に立って料理する「きまぐれクックパピコ」的なルーティンになってましたよ。とまぁ一見すると、とても健全な休日の過ごし方に見えるか
8月16日の高縄山のキノコ探しの続きです。ヒビワレシロハツ?杉林でキノコを探していたら、シロハツのようなキノコがありました。シロハツよりも小さいので、ヒビワレシロハツでしょうか?シロハツを食べるセンチコガネ傷んだシロハツに黒い点のようなものが見えたので、よく見たらキノコの残骸を食べるセンチコガネでした。センチコガネは糞や腐肉を食べるものと思っていましたが、キノコを食べている光景は初めて見ました。シロホウライタケシロホウライタケスギの落枝から小さな白いキノコが沢山生えていました。多分
高縄山でトンビマイタケが発生しているとの情報が愛媛キノコ観察会の会員からあり、8月16日に出かけました。お盆休みの人も多いと思いますたが、高縄山には人出は少なかったです。頂上の駐車場付近で散策するとヒオウギの花がありました。赤い派手な花ですが、日本の在来種です。ヒオウギの花情報によると、いつも探索してしている院内ルートではなく猿川ルートにトンビマイタケはあるらしいです。猿川ルートは数年前の台風で道の一部が崩落したため道が荒れており、ここしばらくは散策していませんでした。猿川ルートの入り口まで
近場にてマイタケあるいはトンビマイタケかを捕捉詳細は後程。
今日は久々の雲のない晴天今年は雨の日が多かったので気持ちの良い晴れはホントに久しぶです。散歩もかねて旦那さんが夏のきのこを見に行ったのですが…舞茸か?と思いますが、トンビ舞茸というキノコで皆さんが知る舞茸とはまた別のキノコなのです。そして残念なことにこれは大きくなりすぎて食べられないのです。今年はタイミングが悪くてこんなのばかりご飯とか美味しいのにな~
おはようございます1月24日午前7時おいらの部屋から見た空です♪2022年2012年2013年2014年2015年2016年2017年2018年2019年2020年2021年思いがけずお金が入ってきたことある?▼本日限定
昨年、ブナ林でトンビマイタケの残骸を見た源流。今年は早めに偵察と言うことで先週に。イワナは調子よかった。3時間で7尾。バレも含めたらもっと。肝心のトンビマイタケの方は気配すら無かった。あの状態からキノコがむくむくと出てくるなんていつも信じられないが出るときは出るんだからねぇ。自然って楽しい。台風経過したら再度調査だな。
奥山の山の幸、折角の素材を無駄にはしたくない所ムカゴ、トンビマイタケ、ムキタケ、チヤナメツムタケ、ブナハリタケは炊き込みご飯飽くまでアバウト予期以上に出来栄え良好、今回の素材は全て美味。今朝は終盤の鮎ドブ釣り(加賀毛鉤釣り)やや水位高めながらコンディションは良好、、、多くの落ち鮎が目視され、ソコソコ跳ね有り釣果は何時もながらの貧果!(大爆)五度触り、三度掛け、ウグイ混じり明らかに子持ちに非ず。今季最終盤、あと何度竿出し出来るやら、、、
味覚の秋酣先日は通常の行動領域外の深山を散策仕留めしきのこを用い晩酌は牡蠣鍋深山の収穫ムキタケ、チャナメツムタケ、ブナハリタケ四万十の作り物の芹を浮かせ、、、こちらは奥能登の里山と言っても内陸深い当目のなれずし(熟れ寿し)金沢周辺の小鯵の熟れ寿しは生姜を利かすパターン多くも奥能登の山家に於いては自生の山椒を用いるとの事これらを肴に飛騨娘の熱燗の酒杯を重ね、、、初見のトンビマイタケ有効利用の研究も怠らず何時の日か若い大株(20~30kgに達する)を仕留めたい所天麩羅、炊き込
奥山より紅葉前線が静かに麓に向かい下りつつある神無月ダケカンバ、アオモリトドマツの森まで上がり一足先に紅葉堪能ブナ帯にて森に分け入りやや老成気味なれどトンビマイタケ捕捉す秋田辺りでは(キロ3千円)幻の高級食材らしく少しだけブナハリタケチャナメツムタケは極めて美味メインはムキタケ、但しツキヨタケに要注意!割った断面に黒いシミが有るのが有毒のツキヨタケ他にヌメリスギタケミズナラのどんぐりにこの地の豊饒さを窺いキノコ狩りを存分に堪能した後は山葡萄にターゲット変更。本日の山の
PhotobyJr.:Sept,7.2020トンビマイタケ(鳶舞茸).姿が鳶(鳶)に似ているから.かなり大きなキノコ.トンビマイタケ(鳶舞茸)/September,mushrooms
こんばんわ〜❣️これはボツ記事の予定でしたが、福島県在住のP氏よりアップしないと絶対に許さんと言われたので、あえて記事にしますが内容が…。内容が無いよう〜。内容が無いよう〜。8月14日(金)お盆休みという僅か2日だけの休日初日がスタートしました。こりゃ行くしかあるまい…。山へ‼️そうです。そろそろ体内に大量に蓄積された塩化ナトリウムとfatなどの不純物を汗とともに放出し、キノコ王と呼ばれるワタクシも、そろそろキノコ神へと昇華せねばなりませんからね。そんなわけで暴走特急パピコ発車
刻は令和元年8月31日(土)浮浪人パピコは甲斐国の天下分けめの大乱に続き上野国の合戦と、足軽隊として参加したにも関わらず負け戦ばかり…。命からがら生き延びたものの、もう明日の糧すらままならない。もはやこれまでか。ならば武士として最後は潔く散るのみ‼️どうせ散るならば最後に花を咲かせましょうぞ❣️って事で意味不明な設定ながら、狙うは武蔵国で最も悪名高き奥多摩城城主「舞茸守森繁」の首ただ一つにござります‼️時刻は巴の刻四つ無事城内へ潜入成功。するとどうだろうか…?事前に耳にしてい