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有楽町高架下センター商店会は東京都千代田区にあります。東海道本線有楽町駅の京橋口の北東すぐのところにあります。2025年6月に訪問しました。今回は東京駅で下車して訪問しました。これが日本の「代表駅」東京駅です。随分と質素な感じですね・・というのは冗談で「京葉八重洲口」の2番出入口です。いわゆる東京駅からはめちゃくちゃ遠いです。出入口右側の通路を行くと「有楽町高架下センター」に至ります。今歩いて来たところを振り返ります。左側の高架橋が東海道本線、右側は東海道新幹線です。まあ
新千鳥街は東京都新宿区新宿2丁目にある飲み屋街です。山手線新宿駅から北東方向に直線距離で約600mのところにあります。よくわからないので、見てきただけです。2025年4月に訪問しました。新千鳥街がある、新宿仲通り商店会です。正面の一部3階建ての建物が「新千鳥街」です。「新千鳥街」には区画整備で閉鎖された千鳥街から移転してきたお店も入居していたそうです。千鳥街は新宿御苑の近くにあったそうです。新宿2丁目は売防法施行前までは赤線だったそうです。どこからどこまでそうだったと
あれ?何でやろ昨日同じのん二回投稿してた・・・一回投稿し何やかやしてても一回見たらどうも投稿前のんが出て来てポチっとしたら二回目の投稿に成ってもたで翌日、道の駅・彼杵の荘を出て佐世保の町に向かいます今回どうしても行きたかった町の一つここ佐世保っちゅうたら昔からの軍港で今でも米軍が駐留してるんで街中でもかなりの異人さんを見かけました朝8時過ぎに佐世保の町に到ちゃこまだ人通りの少ない商店街を散策アーケード街から見えた脇道の飲み屋街なかなかのディープ感
長沼駅前飲食街は東京都稲城市にある飲食街です。南武線稲城長沼駅の北すぐのところにあります。稲城市は東京競馬場の南、多摩川を渡ってすぐ南にあるのですが、訪問して初めて存在を知りましたw2024年2月に訪問しました。南武線稲城長沼駅の高架すぐ横にある「長沼駅前飲食街」です。飲食長屋です。何だかここだけ取り残されたような感じです。もう少し寄ります。空中写真、昭和36年はなさそうです。昭和40年はありそうです。昭和30年代の終わり頃の建物でしょうかね。空中写真を見ると、南武線が高架
京極街は静岡県沼津市にある横丁です。東海道本線沼津駅の西、300メートル弱のところにあります。前の記事で紹介した「祇園小路」の並び、線路沿いにあります。「京極街」も2つの長屋に屋根が架けてあるような感じの横丁で、こちらもなかなかです。昭和36年撮影の空中写真には写っているような気がします。昭和28年のには写ってないかなー。2021年12月、2023年4月に訪問しました。「京極街」がある「十五番街」です。この道路に「十五番街」と書かれたゲートが少し前まであったそうで、商店会でも
祇園小路は静岡県沼津市にある横丁です。東海道本線沼津駅の東、200メートルくらいのところにあります。少し大きな駅の近くの線路沿いにはだいたい、トタンでできたような建物が建っていたり、第二次大戦後すぐに形成されたと思われる、ごみごみした風景が残っていたような気がするのですが、今ではすっかり見なくなりました。沼津駅はだいぶ前から駅高架化の構想があったようですが、なかなか事業が進まず、止まっていたこともあり、「祇園小路」のような古い横丁が残っているのかもしれません。米軍が撮影した空中写真に
南銀座(南銀座仲町発展会)は甲府市にある歓楽街です。甲府の歓楽街、裏春日の一部をなしています。今では、甲府の夜のお店のほとんどは「裏春日」に集中していますが、第二次世界大戦前はもう少し西に行ったところにある相川の東側(現在の宝1丁目あたり)に「穴切遊廓」があったそうです。その後戦災に遭い消滅。戦後に旧穴切遊廓から甲府駅南あたりまでの広い地域に遊び場は散らばっていったそうです。少し前のストリートビューでは旧穴切遊廓の南東あたりに装飾窓がついた建物や鑑札がついた建物が写っていました。「全国女
オリンピック通りは山梨県甲府市の歓楽街、「裏春日」にある横丁です。裏春日の中でも、有名な横丁なのではないでしょうか。「広瀬大通り」の南並びにあります。2022年11月に訪問しました。オリンピック通りの東側(裏春日通り側)の出入口です。間口が狭いです。1964年開業だそうです。上、真ん中のマークは何でしょうか?案内図です。東西通路の途中で分岐しています。横丁の内部です。途中から、簡素なアーケードがついています。明るいです。振り返ります。2階もあるようです
広瀬大通りは山梨県甲府市にある横丁です。甲府市の歓楽街「裏春日」にはいくつかの横丁があります。ひとつの記事にまとめればよかったのですが・・「春日ビル1番街」の並びにあります。2022年11月に訪問しました。東側(裏春日通り側)の出入口です。1962年に開業したとのことです。簡素な屋根がついています。横丁の内部です。天井の飾りが変。やっていないところが多そうです。横丁の途中で建物が変わり、新しくなります。今通ってきたところを振り返ります。向こう側が「裏春日
春日ビル1番街は山梨県甲府市にある飲食ビルです。このビルがある周辺、「裏春日」(うらかすが)は甲府市の歓楽街で、いくつかの横丁があります。前回の記事で引用した文献によると、この辺りの横丁の多くは1960年代に整備されたものが多く、現在もそのままの建物で営業しているところが多いそうです。また、横丁といっても、個別の建物が建っているのではなく、ビルなどの一つの建物の中に通路が通っているようなところが多いそうです。この横丁は「裏春日通り」と「春日あべにゅう」とを結びます。私は子供で、お酒も飲
内容はこちらをごらんください。↓大阪環状線野田駅~西九条駅OK18番街19番飲食街トンネル横丁-Pochiの食べるために生きる(fc2.com)次が、ワタクシのFC2ブログのアドレスです。よろしかったら、ブックマークお願いいたします。https://pochi12345.blog.fc2.com/今後とも、FC2ブログで、お付き合いさせていただけましたら幸いです。じゃ、又ねにほんブログ村にほんブログ
こんにちは山下です大阪は西九条高架下にある、トンネル横丁一番手前にある、さか本鮨行ってまいりました写真が暗い数日前にちょっとしたエピソードがあり、さか本鮨さんのインスタグラムのフォロワーが倍以上になりました!!すごい~実は昨日は記念日でして、いつもの■こだわり十貫ではなく■おまかせコースをお願いしました毎度のことながら、最高でした美味しいお寿司を食べさせていただけて、幸せすぎます。また、女将さんも久しぶりに会えたのですが、いつも通り明るく朗らかで、元気をもらえ
こんばんは山下です!おいしいお寿司、食べてきました休業されていましたが今日から営業再開するとInstagramで知り、速攻予約しました西九条、さか本鮨前の記事が4/14なので1ヵ月ぶりぐらいですね!大阪の寿司好きは食べにいくべき!店主のさか本さんですコロナ禍で様々な取り組みをされていましたが、お寿司はテイクアウトだと盛り付けなど見た目を優先するので、味に対するパフォーマンスがいつもよりでないとのことでしたやはりライブが一番いつもおいしいお寿司を食べさせ
「すえよし通り食通街」の素晴らしいセンスの看板ですが、遂に力尽きそうです。今年の春には既に劣化が目立つようになっていましたが(春の様子→https://blogs.yahoo.co.jp/kobaden_shoutengai/34778092.html)遂に看板の一部が壊れてしまいました。ここももうダメか・・。
「すえよし通り食通街」は鳥取県米子市東倉吉町にある飲み屋横丁です。笑い通り商店街側の入口上には造花なんかをふんだんに使用した、現代では考えられないほど手の込んだ看板が掲げられています。素晴らしいセンスです。向かい側の信金に展示されている写真を見ると、この看板、昔は光っていたのでしょう。ただ、少し前に見にきた時と比べて、劣化が進んでいるようです。この横には今でも営業中の「ケイ食・喫茶キャープ」があります。店頭にあるテントも素晴らし