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ヴェニュスパークちっちゃいいい子かわいい好き分析班によればトレヴがモデルらしいもちろん私は知らないモンジュー(右)と一緒(トレヴの父父がモンジュー)かわいいねぇ
2014年のヴェルメイユ賞、凱旋門賞トライアルの週にロンシャンに出かけたのが海外競馬の最初でした。いろいろあって、2014年に初めて海外競馬へ行ける暇ができて、それで日本の競馬場でなくロンシャンまで出かけて、写真撮って、それをブログに飾って、馬名を英字表記も入れて、それで海外のグーグルとか検索サイトの画像検索画面でどれだけ上位に行けるだろうと思って、トレヴなどの写真を載せたところ、まとめサイトに拾われた幸運もあって、全世界の画像検索サイトでトップになってしまうことになりました。画像検索
(Treveトレヴ)さて、ひょっとしたらタイトルホルダーがと思ってはいたものの、ドウデュースほどではなかったものの、馬場が重いとか軽いとかではなく、多分密集した芝生に対して、走るフォームがアジャストできないキャンターを見せており、それに人側が対処してないような感じがあり、これはイカンんなと土曜日には思いました。ただ自分の見方は社台系のクラブに入っていて、こういうこと質問すると「変わった見方をする珍しい人」で一蹴されてしまうので、そんなことはないだろうと思って見ましたが、変わった見方
これは2015年9月ヴェルメイユ賞、このレースの圧勝でトレヴの凱旋門賞三連覇は間違いないと思われたものの、本番のレースでは隣の馬が騒いで、その騒ぎを全て向けてきて、出遅れ、その分負けて三連覇はなりませんでした。さて今年の凱旋門賞、日本馬4頭が出てくるという事はその分出られない馬がいる、いわゆるペースメーカーが出しにくくなった、日本馬の先行馬が2頭いることがどうでるかが最大の注目点。それでバーイードが出るかでないかとかいろんなことが事前に起った。いまのところレーシングポストだと23頭残っ
【凱旋門賞歴代1~3着馬2021年~2011年】2021年ロンシャン2.37.62【不良】1着:(独)トルカータータッソ4牡父インザウイングス系前走9/42着:(仏)タルワナ5牝父ジャインアンツ(ストームB)×ダンチヒ前走9/113着:(英)ハリケーンレーン3牡父フランケル×モンズン前走9/11・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2020年ロンシャン2.39.30【不良】1着:(仏)ソッ
(トレヴTreve)確かに昔に惜しかった時もある。だけど2013年トレヴに決定的な差をつけられてからは、その差を詰められていない。ただそれだけ。欧州の馬がそれまで弱かっただけ。トレヴに完敗したオルフェーヴルは次走有馬記念を8馬身差勝ち、クロノジェネシスは僅差の有馬記念勝ち、距離の短くなった宝塚記念は有馬記念より強い勝ち方。道悪でなくこなせなかったのは距離2400mの一級の流れ。日本ではもう何年もその流れでレースをしていないさせていないだけ。道悪のせいにしていてはいつまでも勝てないまま。
人気を気にする男、青山です。日本のオッズだと日本馬への思いが強く表れている形になりますが、海外の人気はどうなのか?日本の人気を予測すると、クロノジェネシス、スノーフォール、アダイヤー、ディープボンド、タルナワとなるような気がしますが、先週までのブックメーカーの人気を見てみると、タルナワ、アダイヤー、スノーフォール、ハリケーンレーン、セントマークスバシリカ、ミシュリフ、クロノジェネシス、ディープボンド、ティオーナ、ラブ明日9/30には最新のブックメーカーオッ
スプリンターズSのデータもまとめている男、青山です。今週は凱旋門賞もあるので、とてもテンションが高いです!!調子に乗って的中したいと思っています!!2015年の凱旋門賞の画像です。この年は日本馬の参戦はありませんでしたが、トレヴの凱旋門賞3連覇が注目されていました。勝ったのははGoldenHorn(ゴールデンホーン)GoldenHorn(ゴールデンホーン)は生涯成績9戦7勝2着2回父ケープクロス母父DubaiDestination近年で1番凱旋
月曜の朝食はモスバーガーだった男、青山です。2014年の凱旋門賞の画像をあげます。明日は2015年をあげます。この日あったマルセルブサック賞(G1)芝1600mを勝利したのはFound(ファウンド)とムーア騎手。ファウンドは2年後の2016年の凱旋門賞で勝利します。ロンシャン競馬場の名物の1つ「風車」2019年の時の記憶では羽が無かったような…2014年の凱旋門賞はトレヴが連覇という形で勝利!!日本馬は3頭が参戦。ゴールドシップは14着ハープスターは6着
1週間後となった凱旋門賞。昨年同様、今年もパリ・凱旋門賞には行かないのですが、なんだかそろそろ海外に行きたい気分になってきました。今年の注目の1つはディープインパクト産駒のスノーフォールですが、前走ヴェルメイユ賞では惜敗。ローテーション的にここは1つ多かったという意見もありますが果たして!?海外勢のほとんどは凱旋門賞を勝つための条件というか、凱旋門賞馬血統の代表格であるGalileoばかり!!日本勢は、クロノジェネシスとディープボンド。クロノジェネシスの父は2
今年、息子がデビューしました。
さて今朝になってオブライエン厩舎の馬から禁止薬物(薬物混入は飼料由来で厩舎では防ぎようがない)が見つかり、4頭が取り消し、モーグル、サーペンタイン、ジャパン、ソブリンが取り消しとなりました。有力馬それにペースを握る馬が取り消して、混とんとしたレースになる模様です。先に行けるエネイブルが相手関係も楽になり大いに有利で凱旋門賞3勝目に王手をかけている段階かもしれませんが、そうなると困るのが過去の特に凱旋門賞を連覇し、三連覇がかかった2015年ゲートで隣の馬が自分の方に片寄って暴れた関係で出
人生で初めてニュースレター作ってみた!ので手探りですが、、記念すべき第一号★ぞくぞくと、VOLVOLVOLVOLしていきたいですなんか、VOL.ってかっこいいんですよ自分の中では笑共感してもらえる方いますかね??笑ヴォリューム?ボリューム?なんでいうんだろ、、やっぱりヴを使いたい!ってかっこ悪いのないと思うんですよヴァーミリアントレヴヴィブロスヴィータローザほら!カッチョいい‼️分かる人にはわかる集でした笑
競走馬初8クラウン誰もやり遂げなかった快挙その牝馬は和製トレヴ言ってもいいぐらいだ明日アーモンドアイが安田記念制覇完全なる予告へ更なる前日人気押し上げる昨年の安田記念以上の仕上がりで狙うはもちろん安田記念初の1分29秒台それが最大の目標対抗馬は昨年の優勝馬インディチャンプそして上昇したグランアレグリア人気据え置いてダノンキングリー少し上げてきたアドマイヤーマーズちょっと下がってしまったダノンプレミアム安田記念優勝してスプリンターズステークスでも優勝
今日は2つ全く関連のない話題になります1つ目は土曜日、日曜日とゆっくりと京都を回ってきました行ったのは黒谷さんこと本戒光明寺、そして真如堂、大徳寺、東寺これだけです紅葉ですが、どこもまだ少し先かなあと言う感じでしたが、却って色のグラデーションを楽しむことができたと思いますタクシーの運転手さんによれば、次の週末が間違いなく人手のピークになるでしょうとのことでしたが、週末はまた良いお天気になりそうですので、ふらっと行ってみるのも手ですねさてもう一つの話、グリー
トレヴの2015年のキャンターの写真です。下のアーモンドアイの秋の天皇賞の引き上げてくる場面と比べて見てください。まず目につくのは芝の深さでしょう。秋の天皇賞は直前に明らかに刈りました。そして金曜に関西の倍の雨量があった府中なのに、いつもは乾くのが速い関西より倍速く良に回復しました、多分ローラーかシートか何かを使用したんでしょう。他の芝のスポーツが泥で汚れている中、内を突いてきた馬の顔、騎手の顔が一つも汚れていないのは怪奇現象と言わざる負えません。トレヴのキャンターは返し馬なのでスピードは同じ
エネイブルが負けた…今年凱旋門賞は多分ヴァルトガイストが勝った事よりエネイブルの敗戦の方が語り継がれるレースだと思うもちろん勝ったヴァルトガイストが強い馬なのは間違いないし地元の期待に応えた文句無しのチャンピオンだけど、エネイブルが歴史に名前を残すレベルの名馬だから…まず凱旋門賞3連覇に挑んだ馬がトレヴ以来2頭目98回の歴史の中で2頭しかいないの、連覇した馬も他に5頭しかいないから3連覇は相当難しい記録になるんだけど、それが見れるかもって思ったらやっぱり期待が高まるよね!やっぱりデット
Buddy,steady,go!〈替え歌〉誰かに笑われたってかまわない自分の信じるレース貫け走りぶつけ合える誰かと出会えたらそれが勝利へのStoryビビるな動きだせAction賭けるぜ燃え上がるPassionディープのパワーのCombinationそびえる馬の向こうへ手綱取り合って行けるなら怖くはないさGetset,Go!タイガ!君だけのゴールが待つ勝利へGo!Go!バディゴーいますぐ飛び出そうウルトラマンタイガ!今より大きな重賞に勝っ
ようやく週末が来ましたね。なんか台風が変な進路で列島を横切るみたいですけど、来週明けぐらいからは安定してくるというので、そうなるといいなと思いつつ。で、最近の早番を利用して帰宅後はウイポ9を進められる時間も出てきたのですが、ついにステイゴールド系確立しましたwこれでステイゴールドを種付けする必要がなくなったのですが、その年の年末処理で入ってきた自家生産の馬はまだ父ステイゴールドが主流で、その中から3頭もスピードS+が出てきたという。所有してる史実馬も絡めると、海外も含めてフル稼働させ
凱旋門賞は4歳牝馬のエネイブルが一番人気に応えて連覇を達成しました直線早めに抜け出してからは後続が追い付けず最後、3歳牝馬のシーオブクラスが猛然と追い込んで迫ったところがゴールでしたエネイブルはトレヴ以来の凱旋門賞連覇いずれも3歳から4歳にかけて牝馬が達成した記録ですよ今年だって2着のシーオブクラスは3歳牝馬負担重量の差が今のままなら、日本も3歳のうちに(出来たら牝馬で)挑戦するのがベストかも知れませんねただ、若駒それも繊細な牝馬の長距離輸送は難しいそれを乗り越えなきゃ結局難しい
(まだこの話題からですが、)今年の凱旋門賞馬は3歳牝馬のエネイブル。その戦績は昨日触れましたが、デビューから1年以内の凱旋門賞制覇でした。凱旋門賞で3歳牝馬と言えば、4年前にオルフェーヴルを破り連覇したトレヴの初優勝時も思い出されます。当時のトレヴは前年9月デビュー、10月に凱旋門賞制覇。ほぼ1年。🇬🇧🏇🇫🇷ところで将棋の藤井聡太四段。覚えてますか^_^;新人棋士として29連勝した人です。昨年の10月1日に14歳で中学生プロ棋士になりました。その後は、42勝6敗(9月29日現在)。勝
園田ダートランの日は、そう!スプリンターズステークスと凱旋門賞が行われた日!ダートラン終わって梅田に出てウインズへ行ったら丁度スプリンターズステークスが始まる前なんて競馬好きに優しいダートラン!!ウインズ梅田もたくさんの人で溢れていました。私のスプリンターズステークスの予想は◎レッツゴードンキ○セイウンコウセイ▲ダイアナヘイロー△ビッグアーサー△ラインミーティア△ダンスディレクター◎1着固定と、◎単勝厚めを馬券として買っていたんです。なのでレッツゴードンキを中心に見てい
昨日のエンプレス杯、結局ワンミリオンスにリンダリンダのTCK女王盃の1、2着馬決着でしたね。《大井1800⇔川崎2100》はやはり繋り深いんですよ!…どちらも押さえ程度にしか考えてませんでしたが。しかしワンミリオンスはあれだけ末脚の馬だったのに、ガッツリ先行してまったく失速しないのね。ゆーいちが控えてただけなのかなぁ…、こちらもゴールドアリュール産駒、元々名種牡馬ですから珍しい事でもないんですが…続きますねぇ。リンダリンダにポッドガゼールはまたまた好走でしたね。どっちも強いなぁ
QueenCatrine(クイーンカトリーン)愛国産牝6(2011/5/16生)戦績:25戦4勝(RacingPost)主な勝鞍:2016ブラウンズタウンS(芝7F、愛G3)、2015ガーネットS(芝8F、愛-L)3着:2013マルセルブサック賞(芝1600m、仏G1)血統:父Acclamation、母Kahira、母父キングズベスト(5代血統表)受胎:なし、購入者,吉田晴哉、価格:500,000ギニーLot.1877:http://www.tatt
明日の早朝アメリカ競馬のブリーダーズカップフィリーアンドメアターフにヌーヴォレコルトが挑戦します(*^o^*)ハーツクライ産駒の牝馬トップクラスの能力を持つ彼女がアメリカの中距離でどれくらいやれるのか?非常に楽しみです。香港での実績もありますし、左回りも大丈夫。善戦以上の期待をして、先程ペイジー入金してきました笑相手はトレヴの3着に来たこともあるシーカリシ。今年の愛オークス、ヨークシャーオークスの勝ち馬セブンスヘヴン管理するのは、あのエイダンオブライエンです(*^o^*)凱旋門
こんにちは。当ブログの管理人・no1です。「ナンバーワン」ではなく、親しみを込めて「のいち」と呼んでください♪今年の「凱旋門賞」は、10月2日(日)に行われますね。3連覇の懸かっていたトレヴ(Treve)が注目されていた去年のこのレースは、J・ゴスデン厩舎(イギリス)のゴールデンホーン(GoldenHorn)が、2着フリントシャーに2馬身差を付けて完勝しています。「イギリスダービー」、「エクリプス賞」(イギリスのG1)、「愛チャンピオンS」などを勝っていたゴールデンホーンは、「凱旋門