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埼玉県春日部市のゴリラ自転車です。パナソニックトレンクルの後ろホイールの組み直しを承りました。年数の影響でスポークが折れていました。ステンレススポーク14番2.0真鍮ニップル総交換リムテープ補強しています。↓元の状態きっとチューブはパンクしない様に必死に耐えていました!よくパンクしなかったなーと思います。チューブに異常はありませんでした。タイヤチューブはそのまま組んでいます。ご依頼ありがとう御座いました!ゴリラ自転車高山
かつてPanasonicは、チタンフレームの折りたたみ自転車を販売していました。この製品はJR東日本と共同開発され、列車を表す'train’と自転車を表す’cycle'から、その名も'traincle’。JR東日本プレスリリーストレンクル(世界最軽量折り畳み自転車)の開発・発売について1998年の発表当時、重量6.5キロのtraincle6500と7.5キロのtraincle7500がラインナップされていました。その後6000や7000の第二世代にモデルチェンジ、第三世代は1モデルに
昨日の興津行きで、久々にトレンクルに乗ったらハンドルががたがたで危ない危ない。前に輪講したときに、たたんだハンドルが元に戻せなくなって、ねじを緩めたのを忘れていた。がたがなく、たたんだハンドルがすぐ戻せるよう調整。走りやすくなった。
きのうアップしたブログで、トレンクル号に関する過去ブログを調べたていたら、平成11年購入と書いてある。今年は令和2年だから、えーと何年経っているか咄嗟に出てこない。元号(年号)が変わるとモノサシが変る感じで、不便で面倒くさい。結局、西暦に直して計算し、購入後21年経っていることがわかった。それにしても錆一つない長寿自転車だ。元号は時の権力者が〝時間を支配し統治の道具〟としてきた歴史。今や世界で日本だけ。改元で時間や歴史の流れがぶった切られ、良くも悪くも世の中にリセット感が蔓延する。
購入後21年も経っているトレンクル号、チタンゆえ錆一つなく健在だ。メンテナンスしたのはタイヤ、チューブ、ブレーキワイヤーの交換、そしてハブのグリース交換のみ。コロナ禍がなければ、今年はこの折りたたみ式トレンクル号で都内の名所旧跡やシャレタビル群の谷間をブラブラライドする予定であった。折りたたみ機構などの余分な重さがあり、チタン製なのに見かけほど軽くない。約8.34kgあり、私の700Cのチタン製ロードバイク8.4kgとほぼ同じ。もともとJRのコインロッカーに収納できるというコンセプトで設計
ようやくブロンプトンとトレンクルを買える目処がつきました。今すぐ、ってことじゃないんですけど、たぶん10月の初めには我が家に来ることになると思います。それもブロンプトンとトレンクル二台まとめて。そして今日これ発売日です。「BROMPTONメンテナンスブック」この専門誌は手に入れておかねばなりませんね。BROMPTONメンテナンスブックAmazon(アマゾン)1,760円焦ってもしかたないのですが、3ヶ月後にはブロンプトンとトレンクルが我が家にやって
パナソニック・トレンクル。3Dのソフトで製作です。トレンクルのクランクをどうやって作り込んで行こうか、ちょっと考えましたね。viavirtualartifactYourownwebsite,AmebaOwnd
最近ネットショップで何買った?Amazonから届きました。「ミニベロlife02」英国車の魅力に迫る。ブロンプトンとモールトンがメインだと思いましたが思ったほど満載ではなかったですね。ほとんどの内容がミニベロカタログみたいでした。そうですよねミニベロlifeなんだから。記事1.英国車ガレージ探訪いいですね、こんな素敵なガレージ持ってみたいです。うちは倉庫ですからね。それでも車庫や倉庫がない人に比べたら贅沢だと思います。10数台自転車を並べられる
僕は誰とも遭遇しなければ、ひとりでチャリ散歩にでかけてもいいだろうって思ってました。が・・・もしも出先で事故ったら・・・絶対ないとは言い切れませんよね。もしそんなことになったら家族やいろんな人に迷惑をかけることになりますし、入院なんてことになったら感染のリスクだって高くなります。そんな不可抗力もあることを忘れていました。今まで大きな事故に遭遇したことがないからと言って過信してはいけないんですね。そんなこと言ってたら何もできないじゃないかって思いま
小さい自転車だけを収集してみるシリーズ。コロナの影響でブログも愚痴っぽい内容になりがちですが・・・そんなことは、ひととき忘れて!!またまたマニアックな話で恐縮デス。小さい自転車ばかり収集するのも面白いかも、ってブログに書きましたがありな話だな、と思って何台か並べてみようかと思います。まず一回目は、僕のテンション爆アゲのちゃりんこ。しつこいくらいブログにアップしたパナソニック・トレンクルから輪行を身近にした立役者。それではトレンクルの華々しい秘密を教えま
ふぉふぁよう・・・あ、もう昼か。またもやマニアックな世界の構築です。なぜ?小さいタイヤ「14インチ」の自転車に惹かれるのか。我が家に今、3台小さい自転車がある。ダホン・ダヴi3「左上」とダホン・ダヴプラス「右上」とルノー・ウルトラライト7ネクスト「左下」の3台。そして右下・・・いずれは手に入れようと密かに企んでるトレンクル。性能は大きいタイヤの自転車と比べるべくもないが、とっても惹かれる。ハナっから、これは走らない自転車だからと言う意識が働いてるからなのか、
【自転車日和】&MTB日和@JITENSHAbiyori『折りたたみ自転車&スモールバイクカタログ2020』が編集部に到着!小径車をお探しのみなさん、3月31日発売ですよー#自転車日和#折りたたみ自転車#ミニベロ#ミニベロ男子#ミニベロ女子#じてんしゃ女子…https://t.co/hublzj7kkA2020年03月27日18:25期待して買ったんだけど、期待はずれ。モールトンのミニ発売60周年記念モデルの記事も少しは乗ってるかな〜と思ったけど・・・。試乗I
なななんと・・・ベンリィまでも・・・。いやいやベンリィは置いときますよ。売りません。いざとなった時の為に一台はバイクを置いときませんとね。なんと言ってもベンリィは二人乗りおっけ〜ですから何かから逃げ出す時、嫁さんを後ろに乗せて爆走できますし車がダメな時は活躍してくれると思うので手放しません。ベンリィ手放すくらいにピンチになったら自転車を手放します。ちなみにビアンキを試しに査定に出したら10万円でした。売りませんけどね。ってことで、他のバイクや自転車が無
なんだかな〜。自転車物色の旅もモールトンで終わったって言うのに、舌の根の乾かぬうちに、また気になる自転車発見。ManhattanMP-143って自転車。自転車日和のツイッターで紹介されてました。【自転車日和】&MTB日和@JITENSHAbiyori気になる小径車がありました!まだプロトタイプということで、発売が決まっているわけではないようですが親しみやすいスタイルがいい感じです。ManhattanMP-143ハンドルを折りたたんでシートポストを下げればか
地元出身のAさんとBさんから教わった裏道で、地図上のログで重なるポイントをつないでいくと、また新たな裏道の発見へとつながる。それを確かめようとミニベロの「BSモールトン」君に乗って出かけた。昔のあぜ道みたいな分かれ道にお地蔵さんが立っている。近くに城西大学や東京国際大学の坂戸キャンパスがあるとは誰も思うまい。近隣の住民にとっては生活道路なのだろうが、よそ者チャリダーにとってはレアな裏道となる。ところで「トレンクル」君に首たけの「ねこ」さんの「まったりいこうね」ブログに出会ってから、袋
以前買ってあった自転車の雑誌をあさっていたら、自転車日和「折りたたみ自転車&スモールバイクLife活用術」って雑誌の中のメインの記事にパナソニック・トレンクルが載っていました。輪行してきましたREPORTって記事。雑誌のスタッフのお姉さんが、ぬるくゆる〜くポタリング。新潟県の直江津〜旧高田市街をトレンクルで走った旅記事です。記事の片隅にでも載ってるとめちゃテンション上がります。僕が折りたたみ自転車に興味を持ってから、この手の雑誌を買うよう
朝、仕事の合間をぬってダホン・ダヴプラスで近所を一回りしてきました。もしトレンクルを買ったらどんな感じなんだろうってどうしても確かめたくてね。トレンクルとダヴプラスのスペックは同じなので走りのフィーリングは、遜色ないんじゃないかと思ってダヴプラスに乗れば感じがつかめるかもと思って走ってみました。ダヴプラスはほんとによく走ります。漕げばぐんぐん前に進むことを再確認しました。軽いからなんでしょうね。18インチや20インチの自転車には当然負けますけど14インチにし
最近ハマっている漫画教えて!▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう並木橋通りアオバ自転車店13巻第3話トレンクルが出てるから。アオバ自転車店の隣に引っ越してきた「だるまコロッケ店」のクソ生意気な一人娘。大沢ヒバリ(おおさわヒバリ)の愛車がトレンクル。実は「謎の歌姫」と称えられる正体不明のピアノ弾き語り少女歌手「スカイラーク」として芸能活動をしており、その正体を知るのは家族と所属事務所関連の人間を除けばアオバ「アオバ自転車店の
今の僕の脳みそは欲しい自転車を決められず混迷状態です。しばらくは、そんな記事ばかりになると思いますのでめんどくさいって思う人は、スルーしてください。なので僕のPCのディスプレーの壁紙は、ルノー・カーボン8になったり・・・トレンクルになったりと優柔不断を繰り返してます。これだけ用途が異なる自転車同士なのに決められないってのはどうなの?それぞれに魅力があるからなんでしょうね。実際に試乗してみればすぐ答えは出るように思うんですけどそれができないから決めら
ヴァージュにトレンクル・・・それに続いて欲しい自転車3台目出現。RENAULTCarbon8「ルノー・カーボン・エイト」フルカーボンの折りたたみ自転車・・・アルミやクロモリじゃなくてカーボン製。タイヤサイズは16インチ。ブレーキは油圧式ディスクブレーキ。MIDTOWNってロゴが入ったカッコいいクランク。チェーンホイールは53T。シートポスト径ティアドロップ型シートポストにティアドロップ型を採用した理由は、エアロ性能というよりも強度を重視した結果だそうで
こんにちは。マリッジクリエイトジャパンの結婚カウンセラー、マリッジクリエイターです。昨日の定休日は、妻の「お肌のメンテナンス💖」に同行しました。でもお店には男子は入れないので、私は2時間程近所を散歩することに……。そんな時は、行きつけの自転車屋さんで時間を潰すのが良い良い♫というわけで、小雨がちな街中を小走りにお店へと向かいました。実は
風邪は快方に向かっている。まだ咳が出るので、今夕のテニス仲間の忘年会への参加はやめた。それと無理して風邪をこじらせたてもいけないので明日の定例ライドも中止した。暖かい部屋でじっとしおとなしくしていればいいのに、暖房がちょっと弱いけれどもチャリ置き場と化した自分の部屋のにいる方が落ち着く。鼻が詰まるので口呼吸しながら、18年も経ってもまだ現役のパナソニック・トレンクルの1本足スタンドのゴムキャップがボロボロになっていたのを交換した。純正品は多分ないであろう。調べたら現行の純正品は
自転車屋の店主に「この自転車、大事にした方がいいですよ。中古でも欲しいと言う人がいますから」と言われてから、長らく輪行袋に閉じ込めていたトレンクル君!を最近はよく連れ出しようになった。今ついているペダルは折りたた式である。自転車を輪行袋に収納する時のことを考えればある意味当然なのだが、折りたたみ自転車にはやはり折りたたみペダルがお似合いである。ただこのペダルには以前から不満があった。それは、フックを指で持ち上げながらもう一方の手でペダル本体を軸方向に引っ張らないと、折りたたむ操作が出
『パナソニックトレンクル18年も経っていますがまだ現役です』の(たぶん、続く)の続きです。http://ameblo.jp/sogawa06/entry-12292735671.htmlタイヤ選び現在装着しているタイヤは購入当時のまま。NATIONALTIRECO.,LTDMADEINJAPAN。Panasonicブランドに統一される前のNationalブランドですから古いです。サイズは14×1.50HE、標準空気圧250~400Kpa(2.5~4気圧)。タイヤ選び
以前『「JRコインロッカーに収納できる」自転車』という記事で書いた、チタン製フレームの折りたたみバイクの話しです。http://ameblo.jp/sogawa06/entry-11233734808.html購入当初は良く乗りましたが、その後クロスバイクやロードバイク、そしてミニベロを乗りまわすようになってからはすっかり出番が減りました。平成11年購入だから18年も経っています。不具合箇所はなく、今でも現役で問題なく乗れます。やはりチタンですね。外観上にサビなどなく、きれいなも
立春の昨日ベリーの研修があった高田馬場から池袋まで3km弱自転車で移動してみました。いつもサークルに乗ってきてる折りたたみ自転車でいつも、レクルームの後ろに置いてある黒い袋の中身はこんな状態になっています。「Panasonicトレンクル」と言います。重量6kgです。これを持って電車に乗ります車にはたたまなくても載せられます池袋までは楽勝だったので、用事を済ませたあと調子に乗って板橋駅までも走ったら風も強くて道にも迷い、