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6月8日午後トレド観光(オプション)これよこれ!トレドといえばこの風景。オプションだけに来て良かった。日差しが暑いため、細い路地の日陰を歩きます。エルグレコのお墓とかも見学しました。添乗員さんに頼んでお土産を買う時間をとってもらいました。絵はがきとマジパンを購入。やったー。展望台から祭り装飾が片付けられていない通りトレド大聖堂と片付け前のお祭りステージマジ飯のお店のパンフレットと雑貨屋で買った絵葉書
26春のヨーロッパ出張。仕事前にトレドに遊びに行きました。あ、もちろん自腹ですよ。パエリア食べて、適当に街を巡っていたら、エル・グレコのミュージアムというのがありました。結構人が並んでいます。行列効果というのかはわかりませんが、こういうの見ると、自分も行かなくちゃいけない気分になります。が、そもそも「エル・グレコ」ってなに?ってところから始めなくてはいけません。ここでAIに聞いてみます。「トレドで行くべきところは?」って聞いてみたら「トレド大聖堂」が真っ先に出てきました。これ
26年春のヨーロッパ出張。仕事が始まる前の日曜日。日帰りでトレドにやってきました。到着したのが10時前。この日も快晴で空気も爽やか。トレドの旧市街は丘の上にあって、トレド駅からは少し距離があります。歩いていけないことはないのですが、腰のことを考えるとちょっと厳しい感じ。それと、唯一調べて知っているのは、この旧市街のさらに上のほうに展望台のようなものがあり、そこからみるトレド旧市街は、それはそれは絶景で、絶対に行くべき場所だといういこと。うーんどうしようと思っていると、目の前に、観光地
☆2日目トレドスペインの朝は遅い。ってことを知らなくて、大失敗しちゃいました朝、早くから動こうと思って、トレド行きの8:15の電車を予約してました。ところが、ホテルの朝食がなんと7:30からしか食べられなくて、泣く泣く諦める羽目に。。。アメリカだって日本だってホテルの朝食は6時とか6:30から食べられるから、まさかそんなことになるとは夢にも思いませんでしたアトーチャ駅では荷物検査があるので、早めに駅へ行き、電車に乗る前にカフェでパンを食べました。いろんな種類のパンがあって迷っ
いよいよ旅行7日目です!本日もマドリードを離れて、南にある古都トレドを訪れます!朝のマドリードの街並みは非常に美しいです。トレドはツアーで参加します。ツアーといっても今回のは往復のバスの時間が指定されているだけで、ガイドさんがいるというわけではありません。まずはトレドの街並みを一番よく見渡せるスポットを訪れます。見て分かる通り、トレドには川が流れています。タホ川です。このタホ川がトレドの3方向を囲んでいて、日本の城でいう外堀のような役割を果たしています。そしてこのタホ川を下って
trapics/阪急交通社4日目7:30hhhhhhhhh8:10トレドへ9:20パラドール(国営ホテル)で休憩パラドール(国営ホテル)入口↑お土産物店↑トレドの街並み↑市営のごみ収集用コンテナ↑10:00トレド着古典的なスペイン建築の様式↑サント・トメ教会↑画家エル・グレコの最高傑作「オルガス伯の埋葬」↑伝統細工ダマスキナード(象嵌細工)↑西洋甲冑(プレートアーマー)↑ダマスキナードで作られた
スペインに行きました。スペインと言えば、今話題のサクラダファミリアですが、まずは、トレドです。トレドも非常に魅力的な観光地でした(^_^)/内容は、以下トレド観光の続きとなります(^_^;;『古都トレド観光/スペイン旅2日目』トレドは「もしスペインに1日しか滞在しないなら、迷わずトレドへ行け」という言い伝えがあるほどの魅力的な街と言われています。要塞のように周りを川に囲まれた丘の上…ameblo.jp古都トレドは小さな街ですが、盛り沢山の観光地です。今日は、今回はトレド大聖堂を。
トレドは「もしスペインに1日しか滞在しないなら、迷わずトレドへ行け」という言い伝えがあるほどの魅力的な街と言われています。要塞のように周りを川に囲まれた丘の上にあります。展望台からは、自然が作り出した浮島のように見えます。古都トレドとして、トレド全体がユネスコ世界遺産にも登録されています。トレドの街は、ユダヤ教の建築だったり、イスラム教に支配されていた時代の細い路地があったり、レコンキスタ後のキリスト教の建物があったり、非常に歴史的にも価値がある街のようです。路地は細くてクネ
駅からバスで10分弱、トレド旧市街へ到着しました。古都トレドは街全体が世界遺産です。『スペイン滞在が1日ならトレドへ』との格言がある美しい街です。まだ観光客もまばらの中、中心部のトレド大聖堂を徒歩で目指しますが、この路地裏感が素敵です。結局Googlemapを使ってしまいますが、迷路のような路地に萌えてしまいます😅。大聖堂が向こうに見えてきました。大聖堂へ到着。スペインカトリックの総本山的な位置付けの歴史ある教会です。チケットを購入し中へ。やはり荘厳です…キリストの生涯が描かれた祭壇
Tヘルスケアです。ブルゴス大聖堂を見学しました。
15:00から予約していたトレド大聖堂へ向かいますチケットは事前に購入していました€121993円スペインゴシック建築を代表するカトリック教会の大聖堂です13世紀から15世紀にかけて建てられたものでスペインで最も美しい大聖堂とも言われている4つの側廊と22の礼拝堂があるかなり大きな教会です主祭壇これは圧巻でしたキリストの生涯を20場面で表した物が飾られています実際はものすごく高い柵の中にあります柵の隙間から眺めたり写真を撮りましたトランスパレンテ
トレドからMadridAtochaに向けて電車で帰ります。30分でトレドからMadridに帰れるので電車一択です。値段も€11.10私たちはOmioでチケット購入紹介すると安くなったので私たちはOmioで購入ReneeのHomepageと両方みました。帰り手荷物検査もあるので少し早めに行ったほうがいいです。時間通りに発車しますので早めにいくことおすすめします。私たちはみんなでお会計一緒にしてます。今日使ったお金は€71.18行き帰りのチケットTaxiチンチン電車
チンチン電車を下車後まずはメインのトレド大聖堂へ喉乾いたね🍷なんていってたんだけどこれ、座ったら観光しないでうちら飲んでるよーしかも、酔っ払って聖なる地はふめないでしょうってことでトレド大聖堂へトレド大司教座が置かれおりカトリックの総本山ゴシック様式の大聖堂で、複数ある礼拝堂や総大理石の床約750枚ものステンドグラス内部はとても豪華で広く中庭もあるチケットは向かい側のお土産屋さんで購入当日券でも大丈夫でしま。CatedraldeSantaMaríadeTol
トレドはマドリードから電車で40分弱の場所にある小さな町で、13世紀頃の街並みがそのまま残っている城塞都市です。時間があったのと、スペインに1日しか居られないのならトレドに行くべきだ!というネットのキャッチコピーと、アルカサルという言葉に魅せられて(なぜ魅せられたかは後述)行ってきました。マドリード駅からトレドまで直通の特急が、それなりの本数走っているので快適です。キレイなトレド駅のステンドグラスと乗ってきた電車。そんなに凄いならと時間をたっぷり取るべく、ホテルの美味しい朝ごはんを捨てて
今日のカービングは、ワッフル模様のハート型昔のレシピをアレンジして作りなおした作品です。(ナイフ一本で石鹸を彫刻しています))本日の浅草橋のレッスンで生徒さんの一人がトライ。「これ、ぽこっと取れて楽し~い♪」とおっしゃっていただきました。これからも、楽しいカービング目指して、レシピづくりに力を入れたいと思います。スぺイン旅行5この日は、マドリードからトレド(Toledo)へ遠出。「スペインに一日しかいられないのなら、迷わずトレドへ行け。」そんな諺がありますが、その
マドリード滞在2日目。この日は少し遠出し、マドリードのアトーチャ駅からレンフェという高速鉄道に乗って30分くらいで古都トレドへ行きました。ユネスコ世界遺産だそうです。トレドは昔は城塞都市だったらしい。確かに川を挟んで高い塀に囲まれていて、そんな感じ。中世の雰囲気が色濃く、タイムスリップしたような気分になります。マドリードよりももう少し寒かったですトレドは街が美しいこともそうですが、大聖堂の豪華さには驚きました。床や柱は大理石で、ステンドグラスが凝っていて美しく、伽藍
🏛️トレド大聖堂彫刻とステンドグラスが、本当に素晴らしい〜❗️目を奪われるような素晴らしさでした😊
成田ではなく羽田発着が魅力的で選んだエアフランスだけれどパリの乗り継ぎがかなりの時間的ロスになってしまいホテルに着いたのは深夜1時過ぎ・・・義母の一周忌の関係で私たちは無理だったけれどイベリア航空の成田~マドリードの直行便が10月27日から運航になったのでこれからスペインへ行く方は、是非直行便をおススメします翌日は朝からマドリード観光なんといっても世界三大美術館のひとつであるプラド美術館がよか
2024/9/18スペイン旅行の2日目、マドリードからトレドへ移動して【世界遺産】古都トレド観光です古都トレド|スペイン|世界遺産オンラインガイド古都トレドはスペイン中央に位置するトレドにある世界遺産。『もし、1日しかスペインに居られないのなら、迷わずトレドへ行け』と言われるくらい、トレドは有名な観光地です。三方をタホ川に囲まれた岩山に築かれた天然の要塞都市としても知られています。イスラム教・ユダヤ教・キリスト教の文化が入り混じった建築物が残り、旧市街全体が世界
吉祥寺のスモッキング&刺繍教室cerisier(スリズィエ)ですスモッキング刺繍と刺繍資格講座を少人数でご指導しています作品はInstagramに多く投稿しています下のリンクからご覧ください旅行も終盤です、トレドの夜は外からの大聖堂を満喫しましたこちらは向かい合わせに建つ市庁舎本格的に暮れたのは20時半ごろでしょうか。こちらが夜のトレド大聖堂。マドリードから特急で30分、観光バスも出ていて、コンパクトな街なので夜まで残る人は少ないようです。ゆっくり鑑賞できましたーそして翌
吉祥寺のスモッキング&刺繍教室cerisier(スリズィエ)ですスモッキング刺繍と刺繍資格講座を少人数でご指導しています作品はInstagramに多く投稿しています下のリンクからご覧くださいマドリードのホテルをチェックアウト。リュックに一泊分の荷物、スーツケースはそのままホテル預けに。夜はトレドに泊まりですがその前に、ホテルから10分ほどのスペイン王宮に来ました。さすがの大きさ!並んでる列も長く、チケット取ってあっても並ぶのかなと思ったら、最後のところで二手に別れ、取って
マドリッド市内は美しい建物は沢山あるし美術館もありますが、見所としては王宮以外あまりないように感じ、むしろ近場のエクスカーションの方が色々あって良さそうなので、2つエクスカーションに行きました。まずはトレド。前情報なしで行き当たりばったり。実は今知ったんですが、世界遺産だそうです。岩の上に立ってる町なので、まずはバスがぐるりと町の周りを回って全体を見上げてから街中に入ります。これはバスの中からの写真です。自由時間が3時間あったのでこの橋の所まで行ってみたかったけど、友人が遠いと言
毎月7日はリカちゃん、ママの日です。昨日に続き、写真の合成の練習です。今度はバッグを持たせたり、2人に挑戦してみました。なかなか思うようにできません。もうちょっと練習が必要です。お好み焼きは好き?まあまあ好き▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
毎月6日は、パレットFちゃん、きらちゃんの日です。きらちゃんはこの間出たところなので、今月はパレットFちゃんの登場です。家のパレットFちゃんはみんな名前が付いていてこの子は、ラベンダーちゃんです。ラベンダーちゃん、ゴールデンウイークは、トレドに行ってきたようです。今回試験的に背景写真を使わずに、直接お人形の写真を合成して作りました。旧市街太陽の門(PuertadelSol)ビサグラ新門トレド大聖堂好きなコロッケは?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプを
今の所、🇮🇹🇪🇸の事ですが、、、(🇫🇷と🇬🇧でも電車に乗りましたが気になりませんでした。)電車の出発時刻間際迄プラットフォームが分からないのはビビリの私にはストレスです。それでも、早く駅に行って掲示板と睨めっこ。周りのプラットフォームは長距離用みたいで、、、なんか変。出発20分前なので、出来るだけ近くで待っていたかったので、セキュリティに聞いたら、下に行けって言われました。でも、下に行ったらプラットフォームなんか無くて、切符売り場のみ。出発15分前に列車のカスタマーサー
トレドの駅三日目はマドリードから出かけてトレドへ娘が現地で予約してくれた列車で1時間ほどの場所20年前にもツアーのオプションで行ったので(その時は確かバスで)その風景が見え始めて思い出すタホ川に囲まれた市街を最初に観光のトレインで一周した後石畳の坂道を歩いて巡った20年前には外から見ただけだった大聖堂大聖堂の中は壮大なスケールで圧倒されたもう一度買いたいと思っていたマサパン(お菓子)を探していろんなお店を覗いてみたこの日も歩い
トラムの後は、お目当てのところに向かって、ひたすら街歩きしました。トレドの中心部はコンパクトなので、あちこち歩いてみるのも面白いです。時差ぼけの身体には長時間の坂のウォーキングはきついので、ペース配分にはご注意をカラフル!イスラム文化の影響か、こういうお店もあります。トレドは剣がたくさん売ってました(笑)マニアの方がいるそうです(笑)こんな可愛いお菓子屋さんも。ViewthispostonInstagramApostsharedby旅する会計っ子(@kaike
マドリードから1時間以内で到着できる街トレドに行ってきましたトレドは街並み全体が博物館のような素晴らしいスペインを代表する古都です。日本で言う京都みたいな立ち位置の街ですトレドは街がタホ川に囲まれている都市なため橋からでしか中に入れないです行った当時、日本の城がこんな感じやったらめちゃくちゃ攻められへんなと思っていたのですが、やはり昔トレドは要塞として大変使える街だったらしいですね..納得!トレドは街を歩いているだけでも十分満足できる街です🎶日本とは違った古都ですが魅力もまた十
カテドラルを出たら、しばし撮影タイム。大きすぎて入りきりません。その後、ムデハル様式(ムデハルはキリスト教支配下のイスラムのこと)の美しい塔がそびえるサント・トメ教会へ。もとはイスラムの礼拝所だったものを14世紀にオルガス伯爵が教会として再建させたとのこと。あの奥に見えているのが教会の塔かな。ここに飾られているエル・グレコの『オルガス伯爵の埋葬』を観賞しました。こちらは撮影禁止でした。エル・グレコはスペイン黄金時代といえるフェリペ2
2日目スペイン観光の始まりは、トレドから。マドリードからバスに乗り、1時間ほどでトレドに到着。闘牛場?城壁も見えてきましたそして立派な門が!ビサグラの門?どうやらかなり歴史のある重厚な街のようです。バスを降り、添乗員さんの、この石の壁がトレド独特の壁なんですよーといった話を聞きながら、ユルユルと歩いて街中へ。ここでふれあい街歩き風に、トレドの歴史をおさらいトレドは5世紀、イベリア半島を