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連日、ミラノ・コルティナ五輪で日本人選手の活躍がニュースを賑わせている。<ドロミテで買ったTシャツ><つい先日、JR長野駅にて>北イタリアのドロミテ地方は広い。「地球の歩き方」を読んでルートを検討していても今ひとつ掴み切れなかった。東ドロミテの拠点となるコルティナ・ダンペッソォは気になる街だったが、上手くルートに乗らなかった。で、2019年のドロミテ旅で歩いた北イタリアの街は以下の4ヶ所になった。ミラノIN(とにかく暑かった)『ドロミテ_4(ミラノ観光)』北イタリア2日目は、touri
Bonjour!ひるねがすきです。冬季五輪は2月6日開幕4年経つのがめっちゃ早くない?え?前はどこだったっけ?…2022年北京だって!みんな、覚えてる??🥇金メダリスト小林陵侑(スキージャンプ)男子ノーマルヒルで、日本勢として24年ぶりの金メダルを獲得。ラージヒルでも銀メダルを獲得。平野歩夢(スノーボード)男子ハーフパイプで、大技「トリプルコーク1440」を完璧に決め、金メダルを手にした。東京五輪(スケートボード)出場からわずか半年での快挙。🥈注目を集めた活躍
8/19さあ、メインイベントの一つ目、絶景を見に行きます。コルティナは、ドロミテ山塊の真ん中やや右に位置し、その中で最も有名なのは、トレチーメです。イタリア語でトレ=3、チーメ=峰、ですので、三連峰ですかね。まずは朝飯こういう感じ、やはりスイス今日も良い天気先ず、コルティナのバスターミナルへ。まあ、この狭い道路の街に、大型バスの多い事。この写真は歩行者と自転車専用。トレチーメまでのバス、昨夜、web予約してみたので、チケット売り場でこれでいいか確認します。(こういう確認を怠る
ドロミーティ3日目はTreCimeという岩山のハイキング。大きな岩山が三つ並んでいて、その周り往復2キロ行きは登り116メートル帰りは下りなので、本当にのんびり歩きますが横に立ちはだかる山が凄い。谷の向こうの山もまた、凄い。お花もいろいろ咲いてます。イタリア人ドイツ人あたりはほぼ水着のようなスタイルで7人に1人は犬を連れてハイキングしてます。ここではロッククライマーさんは1人も見かけませんでした。こちら側は陽が照って熱いし、岩に取り付くところから頂上までの距離もある
こんばんは🌙😃皆様、ご機嫌いかがですか❓️今回の北イタリアの旅のメインとも言うべき場所へ向かいます🚌その前にミズリーナ湖へちょっと寄り道です✨絵になる風景✨静かな湖畔のお散歩です✨ランチにはまた戻ってきます🚌これから向かうのはトレチーメを望む絶景スポットとミニハイキングです🥾山小屋からの風景が、既に絶景~✨なだらかな道をゆっくり歩きます🎵花の季節には少し早かったようですがところどころ可愛い花が顔を出しています🎵進む程に変わる景色…✨恐竜の足跡が
コルティナダンペッツォは、2026年冬季オリンピックの開催地です。コルティナの入口の門で見かけた五輪マークとおもったら四輪。。。Audiのマークでした。コルティナダンペッツォに宿泊し、トレチーメまで、ドライブしました。入山料と駐車料は、30€でした。料金所横にある電光掲示板が、青いランプと数字が表示されていて車がゲートを通過するたびに、カウントダウン。おそらく、入山する車の数が決まっているのではないかとおもいます。山小屋に向かって車を進めると、路肩にある駐車スペースは、縦列駐車ではなく、あ
2024年5月19日東京競馬場6R4歳以上1勝クラスダート1600優勝🏅ベネロングポイント5歳ジャスタウェイ産駒母父スウェプトオーヴァーボード美浦和田正一郎厩舎生産白老ファーム馬主社台レースホース1口60万原優介騎手優勝おめでとう㊗️2024年5月19日東京競馬場6R4歳以上1勝クラスダート16002着トレチーメ4歳モーリス産駒母父ダンスインザダーク母ポップコーンジャズ半兄ボッケリーニ半兄ラブリーデイ栗東中内田厩舎生産坂東牧場
トレチーメ下山した後は、道中の綺麗な湖で写真を撮って、世界遺産の景色を満喫し、これが登った山⛰️😆それぞれの峰の名前を勉強してから、オーストリアに入る国境直前で、最後の本場イタリアンランチ。毎回ランチでも白ワイン一杯🤣アンズダケのソースがかかったステーキがとても美味!ピザも勿論ハズレなしです!ガソリンスタンドで禁煙🚭マークの下にある喫煙所。どっちなんだい🤣🤣🤣無事ドイツ戻りました。国境コントロールが厳しくなっていると聞いていましたが、渋滞もなく、ミュンヘンナンバーの車だった
この日も朝からトレチーメに向かいました。『北イタリア旅行62026冬季オリンピック会場先取り。』この日は朝からドロミテで最も有名?で初心者向けなルートのトレ・チーメハイキングの予定。trip-outdoor.comよりドロミテ記事引用【絶景・日帰り可能】…ameblo.jp前日のリベンジ果たせるか!?朝ごはんは車中で。前日に食べきれなかったサンドイッチを温めてトマト挟んで頂きました。この日は開山していた😆山々を背に駐車して。片道1時間半の約束を確認しあって🤣いざ出陣!牛達を横
コルティーナ・ダンペッツォに滞在した理由は、トレ・チーメ・ディ・ラヴァレード(TreCimediLavaredo)、通称「トレ・チーメ」に行くこと。トレ・チーメは、ドイツ語でドレイ・ツィンネン(DreiZinnen)とも呼ばれていますが、両方とも意味は「三つの峰」。大好きな地・モニュメントバレーのビュートを思い出させるような岩峰は迫力があるのです。トレ・チーメへアクセスするには、ドロミテの真珠と呼ばれているミズリーナ湖を通ります。見て下さい、この
こんにちは昨日のスマート会員様の配信結果になります✨5月19日(日)4歳以上1勝クラス東京6R【本命】13番ベネロングポイント【対抗】2番トレチーメ3番フクノブルジュ6番イエヴァンポルッカ7番ホワイトクロウ結果3連単的中しました🎯会員様おめでとうございます!2.3着逆だったらなーお待たせしております。今夜、会員募集を予定しております😊もう少しだけお待ちくださいね♪次はプレミアム会員様の配信結果になります。会員についてのお問い合わせな
■ベネチア発世界遺産ドロミテ観光コルチナダンペッツォ1泊2日https://tabi-choku.com/plan/detail/754/イタリア北部、オーストリアとの国境にある世界遺産ドロミテは独特な山容、美しい自然景観、地形・地質学的価値が認められ、2009年にユネスコ世界自然遺産に登録されました。最高峰のマルモラーダ山(標高3,342m)をはじめ、3,000mを超える山が18峰あり、ハイキング、トレッキングコースが整備されています。お花畑ハイキングは日本人にも大人気です。ドロミテと
10月21日(土)◆東京8レース三連複45,510円今年の26本目1番人気→11番人気→7番人気で455倍11番人気⑨アラカザーム2着で配当が跳ねた◆新潟12レース三連複5,690円永島まなみちゃん、絶好調だね10月22日(日)◆新潟4レース障害三連単11,430円今年の27本目10番人気⑤メルテミア3着で配当が跳ねたメルテミアのお兄ちゃんは障害オープン馬なんだよね。◆京都6レース三連複7,840円ボッケリーニの弟、⑤トレチーメ、6番人気で
翌日は車でドライブしながらの観光。世界遺産である「ドロミテ渓谷」車から眺めるその景観だけでかなり圧倒されます。同じ山岳地帯でも、私が住むクールマイヨールに代表されるモンブラン山脈の絶景とはまた全く異なります。どちらも全く違うからこそ甲乙つけられない・・・それぞれの土地が作り出した壮大なパノラマであり、それらを堂々と見せつけ圧倒させてくれますね。絶景ポイントを見つけて車を降りてハイポーズ
ようやく2023年の更新になりました。・・・後1週間ちょいで1月終わるけど・・・。1月開催多すぎて、3月の中京始まるまでに全部終わらん・・・。5R「メイクデビュー中京(芝2000m)」重賞多くて資金が・・・後シルクロードSときさらぎ賞か・・・。10着サウンドジャッカル君2着アイヲヨブテーラーちゃん7着クラシカルスカラーちゃん12着ノーザンクロス君3着トレチーメ君
やんなきゃよかった公文式。中山3R◎デュメイカズマ・・・12着1番人気横山武なにやってんだよー。ほんとに。まぁ、武が悪いっていう馬が全然行ってくれなかったですね。道中も手ごたえが悪く。まったくいいところなしでした。優勝したのは★フェブルウスでした。5番手ぐらいの好位置外からまくり加減できて外からしぶとく伸びると坂上で抜け出して優勝。父カレンブラックヒル母父クロフネカレンブラックヒルが中山この時期走るのわかってたんですけど。よりにもよって1
もう、区切りは倒したから。そんななんかアレじゃないんですけど。せっかくなので中山3R◎デュメイカズマ阪神5R◎トレチーメ累計回収率・・・201.2/246最終的な単勝回収率81.8%累計レース的中率・・・57/241的中率23%
前回のブログに載せた山焼けの写真が好評でしたので、他のがないか探したのですがありませんでした仕事でも遊びでも何度となくドロミーティの山々を訪れていますが、仕事中は写真を撮っていられませんし、遊びでは歩いたりおしゃべりするのに忙しくて山歩き中に撮った写真は多少ありました以前もアップしてるかもしれませんがお許しください(>_<)こちらはトレチーメ・ディ・ラヴァレード、ラヴァレード三峰です。世界遺産のドロミーティ山岳地帯の、東側のシンボルとも言えます。中央下部に見える小さな教会は、初心者の方
<お勧めスポットミズリーナ湖とその周辺>ユネスコ世界遺産であるドロミテには、ヴェネト州、トレンティーノ-アルトアディジェ州、フリウリ・ヴェネツィアジュリア州の3州に広がる魅力的で素晴らしいパノラマには多くの登山コースが存在します。各地域でお勧めのスポットや登山コースを数回に分けてご紹介します。ドロミテには、ハイキングからトレッキング、ロッククライミング、ヴィアフェラータなど、多様な楽しみ方のできる旅程があります。各所に標識があり、手入れの行き届いた山道が広がり、風景を満喫できま
ドロミテ街道のお勧めスポットトレ・チーメ1周コースドロミテには、ハイキングからトレッキング、ロッククライミング、ヴィアフェラータなど、多様な楽しみ方のできる旅程があります。各所に標識があり、手入れの行き届いた山道が広がり、風景を満喫できます。各所に「Rifugio」があります。いわゆる山小屋で、食堂、カフェとして利用でき、宿泊施設を備えています。登山中には単独のトイレはあまりないので、トイレ用休憩所として使用されることをお勧めします。***ドロミテのアルペン観光基点のコル
ドロミテ街道とその周辺地域は、個人的にも、仕事でも、長年にわたり訪問した場所でした。初期の頃、仕事で行く場合は毎回山のガイドが同行し、歴史や高山植物の説明とトレッキングの案内、そして多くのことを学びました。こうして仕事で行きながら、ドロミテに魅了され、個人的にも頻繁に訪問するようになり、山のガイドなしで、個人的にプライベートのお客様をお連れして、案内させていただくようになりました。コルティナ・ダンペッツォミズリーナ湖
ボンジョルノ!ラーナちゃんです。最近、ブログを書いていて、昔のことを考えることが増えまして。そういえば、子供のころボクシングアニメ「あしたのジョー」が好きだったなぁーと。ボクシングについては、大学に入ったとき、なぜか「俺は体育会の男になる!」と決意し、大学のボクシング部の門を叩いたのはいいけれど・・・大学の近くに甲山(カブトヤマ)という小さな山あるのですが、そこまでランニング(ロードワーク?)がございまして。実は、ラーナちゃん、マラソン(長距離走)が大の
このブログの過去の記事を読み返してみると、いくつかのツアーが尻切れトンボ状態になったまま、次の話題(ツアー)へ移っているものがあるのに、最近になって気がつきました実はすでに気づいていた感もありますが…ということで、時間があるこの機会に中断していたツアーの続きをアップしていこうと思います先ずは、昨年9月の北イタリアへのツアーからです前回、ドロミテ山脈麓のミズリーナ湖を紹介しましたが、そこからトレチーメと呼ばれる岩山群があります「トレチーメディラヴァレード」が正式名称ですが、3つのピークと
日本人は人前でそんなに親しげに振舞う事はない。この旅で出会ったヨーロッパならではの光景を2つほど紹介。(1)DorfGastein駅の若夫婦オーストリアのBadGastein駅(ガスタイン温泉)からSalzburgに向かう途中に、DorfGastein駅(ガスタイン村)があった。その小さな駅で20代の男性が下車した。多分下車したのはその彼1人か他に僅かだったんじゃないか。すると、その妻と思しき女性と小さな男の子と女の子が彼に近づいていく。男は子供を抱きかかえると笑顔で頬ずりしてい
【いばりこぶたの2019年夏の旅・その15】この7月6日にスタートした『ヨーロッパアルプス絶景ルート満喫の旅』を、これまで順を追って少しずつご報告してきましたが、ようやく9日目の7月14日の日曜日、今回の旅の実質上の最終日をご紹介することとなりました。いよいよ最終回ですね。前日、サンモリッツからポルドイ峠に立ち寄ってコルティナダンペッツォに辿り着いた私たちは観光最後の日も好天に恵まれて、コルティナから近郊にあるドロミティのシンボル的存在のトレ・チーメ・ディ・ラヴァレード(ドライチンネン、三姉妹
ドロミテの最高峰で3つの岩が屹立しているのがトレチーメ(TreCime)だ。英語ではThreePeaksと言うらしいがそれでは余にシンプル過ぎる。観光パンフレットでもよく写真が載っているのを見るんじゃないか。私もこの写真を見てドロミテ&チロル旅行を決めたのだ。<トレチーメ>Bolzanoやシウジ高原はドロミテと言っても西エリア。見どころは西エリアの方が多いんじゃんないかと思うけど、トレチーメは対する東エリアに在る。ドッピアーコの街からバスに乗る。みんなバスターミナルから乗車していて
最後の山小屋で、ひとつしかないトイレを順番に待つ間、石を積んでトレチーメを作る&ダブルトレチーメ撮影会📷完成した息子トレチーメはこちら↓ずっと残っていてくれたらいいね!30分ほど登り下りを繰り返すと、朝、準備をしていた時と同じカウベルの音が聞こえてきた🐂ゴールはまもなく!駐車場が視界に入ると名残惜しさが込み上げ、それぞれのトレチーメを作ってみたりして。16:30出発からちょうど7時間。気持ちのいいトレッキングが終了しました⛰着替えたあとには、ダンペッツォの街にちょこっとだけ立
どこで何を食べようかな、迷いながら小屋に入ると、吸い込まれるように足が向かったカフェテリアでなんと!この旅始まって以来の日本語メニューを発見❗️❗️呼ばれた?まさかこんなところで出逢うとは。気持ちいい今日のような陽気には外で食べたくなるし、当然そんな人達がほとんどなのだけど、これは導かれたのでは!?とも錯覚してしまうサプライズにそのまま着席を💕日本にいるようなサービス精神溢れる山小屋紹介の文章にほっこりもしてよく考えてみたら、イタリアに来てまだ一度もちゃんとレストランに入っていないじゃ
最初の山小屋に。マップでは確か(実は5日前の振り返り&今ミラノに向けて新幹線を待つホームで書いてるため、マップの確認が出来ない怪しい記憶による💧)スタートから30分ほどの位置にあるのだけれど、寄り道したりなんだり×2ほどのテンポで👣50¢を投函してトイレを借り、再出発!写真には写らないほど小さい人の影が、4ペア8人、この後ろにそびえ立つ壁↑↑↑を登ってるのが見えてるのっ💦クライマーってすごい❗️↑下に見えるのは先ほどの山小屋🏡ピーク岩の周回ルートでありながら、時に登り下りもあっ
スケール感が写真では捉え切れないのがとても残念だけど、、これが🕴←←人の大きさ。ほとんどの人が向かったルート101。計画は逆方向だったけど、なんとなく右へ倣えでいとも簡単にそちらへジョインの私たち💦森林限界を越えたそこには、もろくも崩れた石や砂の集まる大地と、厳しい環境の中でたくましく育った、彩りを添えてくれる花たちとの静かな共存が、いくつもいくつもありました。ちょうどワンブレーク欲しくなった頃に✝️次はどちらへいきますか。雲の上を歩きながら、どれほどの月日をかけて、今の