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到着時から元気がなかったサンボンヅノ♂翌朝覗いたらやっぱり☆になってた・・大きいし完品で☆になってるので標本にしようと思う。で本題の持ち腹頼みで産卵セットに入ってる♀を覗いて見る。潜っていた♀さんは出て来てお食事中の様。ど~んとひっくり返す。やった!あった!8個産んでた!あてにならない経験からすると大丈夫そうな卵に見える。頼むから元気に膨らんで欲しい!掘り出しが終り再び
4匹同時にでてきた。確認が遅れただけでしょと思うかもですが自分毎日確認してます。帰宅後の羽化してるかなチェックは種をとわず楽しいので。今日羽化した4匹ですがみた瞬間汚いと思った。全体的な色もですが前羽にふちどりが目立ちます。それと4♀に見えるかもですが3♂1♀です。↑は種♂で緑が綺麗です。この♂はうちでの2代目ですが今日羽化したのは3代目。3代目は劣化して羽化してくるのかも。目立たないですが種♂にもふちどりはあります。↑は再び3代目。霧吹きして泥落としたがやはり汚
アフリカの中型ハナムグリについて、最新の図鑑と2024年3月発行の研究論文を重ね合わせて整理してみました。なお、アフリカには多くのハナムグリがいますが自分の好きな種類だけをピックアップしていますのであしからず。参考にした研究論文はこちらで、Mecynorhina属に関する大幅な見直しが入っていますので深く調べたい方は原文をご参照ください。論文はこちら最近は便利になってChatGPTにPDFファイルを送って、「英文の論文内容を日本語で要約してちょ」と依頼すれば瞬時に変換してくれます。
https://ameblo.jp/sumo02sumo02sumo02/entry-12919880648.html『20250730トルクアータインマキュリコリス』↑の幼虫のマット交換します。クリアスライダーLに10匹入ってます。同等のケースが全5個あります。あけてみると土繭多かったです。土繭16個ありました。土繭は、…ameblo.jp↑ん時破壊した土繭ですが湿ったティシュ被せてました。今日羽化確認。土繭破壊でうまくいったのは初めてかも。トルクアータインマキュリ
こん時の『20250617ウガンデンシスオオツノカナブン』産卵セット組みました。♀単独bubuスーパーカブトマットコバシャ中♀は2匹いてもう1匹の♀は♂と同居中。10日後採卵♀交換このサイクルを繰り返し爆産さ…ameblo.jpウガンデンシスですが1匹の♀は♂と同居時死亡。不全個体だったのでこれは想定範囲。もう1匹の♀は産卵セットにいれて2週間後にはお亡くなり。あっというまに♀全滅。♀のいない産卵セットを開けてみます。右上に幼虫確認。育った幼虫も確認。
行ってきました夜予定があったのでほどほどに、3種買ってきました1種目トルクアータインマキュリコリスペア(Mecynorhinatorquayaimmaculicollis)WF1♂♀サイズfreeカメルーン買えそうな値段だったのでスズムラホソアカと悩んだ結果こっちを購入2種目ニジイロカナブンペアWF1サイズfreeカメルーンBusa入って最初の購入シロヘリより簡単らしいので3種目カプレコルヌスウスバクワガタペアWF1♂♀サイズfreeベト
↑の幼虫のマット交換します。クリアスライダーLに10匹入ってます。同等のケースが全5個あります。あけてみると土繭多かったです。土繭16個ありました。土繭は、幼虫の糞と一緒に管理します。糞ならコバエ発生しにくいし、湿度管理に役立ちます。いろいろ試したが土繭管理はこれがいまのところ最適と思ってます。↑はその土繭いれたクリアスライダーLです。ここで重要なのは側面の土を落とすとこ。綺麗に管理する人なら当たり前の事かもですが自分などはそのままにしてました。↑が土を落としたクリアス
本日はお休みだった父と息子でむし社へ行き、50センチの虫取り網のフレームを買い、その後はタマムシのメスを求めて自転車の旅へ出た。空手が17時からだったのだが、中々帰ってこない2人、、、5分前に家に帰ってきた😱💦。長く虫とりを楽しんでいたみたいです🎵。そしてタマムシはオスしか見つからなかったと。どうしても産卵させたかったみたいですが、残念😭。むし社にもタマムシが売っていたらしい。お値段一匹1500円😯!高っ!!今日はヤンマ大好きBOYはヤブヤンマのオスが取れて大満足!いろんな角度か
違うトルクアータだと購入した幼虫が羽化してきました。ラベルみるとトルクアータ(ウガンデンシス、インマキュリコリスなど)ではないみたい。自力なんで食べるかなとゼリー入れてみた。たまたまゼリーの上にいるだけ。オレンジベタと言われる幼虫購入したが、本当にオレンジベタ羽化しました。レモンベタのがより嬉しかったのだが。オーベルチュールオオツノカナブンの場合フラット、パターンレス、ソリッドという言葉は使われずベタなのが不思議。あとウガンデンシスですが、抹消されて今そういう亜種は
でてくる直前土繭発見。これはもうあけちゃおうー。あっお腹側あけちゃった。緑じゃん。でも表は赤でした。なかなか良い♂す。↑は少し前に羽化した♂。どっちも種親でいいかも。画像のでっかいのはいきもの大図鑑です。ウガンデンシスオオツノカナブン最初へ戻る『20211112ウガンデンシスオオツノカナブン』ウガンデンシスオオツノカナブン食べ残しのゼリー食べてけれないかなと購入。喧嘩しないだろうし同居。いきなり交尾してた。数時間後またしてるし。その後も永遠とし…ameblo.j
こいつ綺麗。良いのがでてきた。おしりの4スポットはでちゃう。んが前足緑が綺麗。胸のオレンジまったくない。というより全身オレンジがまったくないです。色という意味では親超えすね。こいつの子供を残したい。でも♀いない。トルクアータインマキュリコリス最初へ戻る『2022/11/22の2トルクアータインマキュリコリス』かなり大型のカナブンです。幼虫キモいのに購入してしまいました。ウガデンシスとは同種で別亜種となりますがウガデンシスより大きくなります。ウガデ
自力ででてきた。まずですがちいさい。それは毎度のことですが羽にオレンジがでてしまいます。さらに白の4点もばっちりで(汗)そして孵化から1年4ヶ月というサイクルコスパが悪い。https://ameblo.jp/sumo02sumo02sumo02/entry-12866918254.html『2024/09/08トルクアータインマキュリコリス』インマキュリコリスの幼虫多頭ケースがうるさい。みると↑の♀が徘徊してました。緑が濃く綺麗な個体。欠点としては前羽に残る4つの
↑の産卵セットあけてきます。これでF3が出揃うはずです。親虫は当然お亡くなりですが幼虫も0匹でした。今度はすでにいる幼虫を確認。軽く50はいると予想してたが51匹しかいませんでした。インマキュの幼虫、とりあえずとまとめると噛み合いします。↑が噛まれた幼虫。今までいろんな種の幼虫扱ったが初めての経験です。幼虫はクリアスライダーLに13.13.13.12と入れました。最後に↑F2幼虫。15匹いてまだ普通に幼虫やってます。F2とF3が同時に羽化してきそうです。累代管
↑の交換します。同等のケースが3つあります。月末予定だったけど少し早めに。前回土繭作った個体もいたしあまり食べないを予想したが結構食べてた。フルイかけする必要もないがフルイにあけてみた。あっやっちまった、土繭破壊。まだ土繭破壊して無事羽化してくれたことはないです。3つ目のケースには破壊された土繭があり期待。結局成虫は発見できず幼虫が1匹減ってました。でも回収した土繭の1つが↑。すでに成虫になってた。前回回収した土繭は変化なし。乾燥して土繭硬すぎてでてこれないのかも。今
↑の交換です。全33匹いるはずです。結構大きくそしてキモく育ってますフルイの直径は30㌢です。31幼虫をクリアスライダーLに10.10.11匹入れました。土繭が2つありました。トリオロッケケースで管理します。水気が多い土繭だったので密封性の低いトリオロックケースが丁度良いかも。土繭2つありましたが蛹化ラッシュはまだ先な気がします。ウガンデンシスを羽化させたことはまだないです。両親赤(まだ生きてます)ですがどの程度赤の個体が羽化するか楽しみです。次の交換は1
セットから6日。早いとも思うが割出してみよう。ひっくり返すといきなり卵発見。爆産しないインマキュリコリスだが期待しちゃいます。結果18卵。たぶん過去1の産卵数。なぜかインマキュリコリス(ウガンデンシスも)は、少しづつしか産まない。18というのは最高記録ぽい。♀はセットから取り出し再交尾させます。カナブンはこれが面倒くさい。簡単に交尾するも精子の貯蓄期間が短いのか頻繁に交尾が必要と言われる。本当かはわからんがそうしてます。それと取り出したフニャフニャ土繭で、2
インマキュリコリスの幼虫多頭ケースがうるさい。みると↑の♀が徘徊してました。緑が濃く綺麗な個体。欠点としては前羽に残る4つの斑点かな。♂もいた。これは!パーフェクトぽい。緑濃く、斑点もない。親超えですね。と思ったが親も綺麗で親超えはいいすぎでした。親と同等です。今後羽化してくる個体とのペアリング考えてこのペアはプロゼリー待遇。長生きしてもらわねばもしかしたら種親ですし。同じ多頭ケースからは土繭が。水気多すぎて土繭がふにゃふにゃでした。半壊した土繭から羽化するも
トルクアータオオツノカナブン(クビワオオツノカナブン)亜種インマキュリコリス(Mecynorhinatorquataimmaculicollis)♂83.5mm/♀61mmオスは特大サイズ、メスも大きい方だと思われます。以前紹介した亜種ポギー91mmupと比較。このインマキュリコリスも十分大きいはずなのですが、やはり90mm超えは化け物です以上です。前回の記事から1ヶ月以上空いてしまいました。皆さんお盆はいかがお過ごしでしょうか。私は先日川に遊びに行きました川では魚とカニ
トルクアータオオツノカナブン(クビワオオツノカナブン)第1弾亜種ポギー(Mecynorhinatorquatapoggei)この個体は91mmupと最大級のサイズです。体の色が鮮やかで、模様も綺麗です巨大な前脚には沢山の棘が、頭部からは立派な角が生えています。とてもカッコいいです裏側を見ると既視感がこれの小さいやつが、道でのたうつ姿を見たことがあるぞ…終わり🔚
購入後♂が暴れるだけで後食せずで大丈夫かと思ってました。その後おちついたので同居させました。交尾も確認したので本日♀単独でセット。万能マットです。ウガンデンシス最初へ戻る『20211112ウガンデンシスオオツノカナブン』ウガンデンシスオオツノカナブン食べ残しのゼリー食べてけれないかなと購入。喧嘩しないだろうし同居。いきなり交尾してた。数時間後またしてるし。その後も永遠とし…ameblo.jpウガンデンシス次へ『2024/09/27ウガンデンシスオオツノカナ
最近多いんです、復活が。新たな種にあまり興味がわかないのですが以前中途半端に飼育した種がほしくなるんです。多くは嫌いな種ではなくゾウカブトやアトラスを飼育するために手放しました。そのゾウカブトとアトラス減らしてるのでこの流れは必然とも言えるのだがお金がなくなります。前に飼育した時は、すぐ手放しちゃいました。で今日新たにプリンカップでやってきました。冬とはいえこの梱包は怖いですね。でも結果無事に受け取れました。以前飼育した時と同じ赤ウガンデンシスです。ウガンデ
またでてきた。今日の♂は綺麗だし立派。22日羽化個体より綺麗と思うが画像では一緒ですね。ですが角はしっかりしてます。種親候補です。インマキュリコリス最初へ戻る『2022/11/22の2トルクアータインマキュリコリス』かなり大型のカナブンです。幼虫キモいのに購入してしまいました。ウガデンシスとは同種で別亜種となりますがウガデンシスより大きくなります。ウガデンシスのよ…ameblo.jpインマキュリコリス次へ『2024/09/08トルクアータインマニュリコリス』
おっ自力ででてきました。大きくはないというか小さい♂。でも綺麗。自力なんですぐ食べるかもとゼリー入れました。インマキュリコリス幼虫は、残り20匹くらいかな。昨年12月孵化なので結構時間かかった。羽化までは早く休眠が長いのかも。インマキュリコリス最初へ戻る『2022/11/22の2トルクアータインマキュリコリス』かなり大型のカナブンです。幼虫キモいのに購入してしまいました。ウガデンシスとは同種で別亜種となりますがウガデンシスより大きくなります。ウガデンシス
ウガンデンシス・オオツノカナブン(ウガンデンシス・オオツノハナムグリ)以前にも取り上げた事があった、ハナムグリですが、私が飼育をしていた頃にはこの様な綺麗な色彩のウガンデンシスは販売されていませんでした。参考までに過去に記載した部分をリブログで紹介しておきます。正式な名前は学名では、Mecynorhinatorquataugandensis(メキノリーナ・トルクアータ・ウガンデンシス)と一昔前の書物には記載されて命名されています。この記載方法を3名法と呼ばれる記載方法です。
セットから17日確認してみた。いきなり卵がボロってあらわれて巨大だったので親虫と一緒に。採卵中♀が逆さまになりもがいでる。邪魔たしちょうどいいと思ったら産みそうだ。ピンチな時に産むとはゴキブリみたい。種の保存の意味では正しいとは思う。とはいえアホっぽいなーと思ってしまう。卵は11個でした。ウガンデンシスの時もだが産むが爆産みはしないんだと思う。インマキュリコリス最初へ戻る『2022/11/22の2トルクアータインマキュリコリス』かなり大型のカナ
かなり大型のカナブンです。幼虫キモいのに購入してしまいました。ウガデンシスとは同種で別亜種となりますがウガデンシスより大きくなります。ウガデンシスのように色彩豊かではなくどの個体も緑1色綺麗です。ですが、胸のあたりが赤くなりがちです。羽に白模様入らない個体は綺麗です。↑以前幼虫購入して羽化した♂。模様無し、緑強いほぼ完成形と思う。でも少し赤いかな。今回入手の種親個体(1枚目の画像)は、色は良いが白い模様が入ってしまう。次世代どんなん産まれるか楽しみです。
サバケあーなんかぶんぶんブームです。よくカブクワとかクワカブと言われるが自分はカブブンですね。CBもみたことないのにワイルドを見つけてゲット。人気がなさすぎてワイルドしか出回らないのかも。最近コバエ入るので鈴木製作所プラケを手放したのに、鈴木製作所プラケでやってきました。これは♂先端二股の角あります。鈴木のプラケでそのまま同居させる即交尾したと思えば仲良くご飯と思ったら♀逃げる、♂追う交尾もしたし産卵セット裏は結構緑です。この種はマイナーかもです。