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花の色々咲きだしていましたロウバイ梅寒桜も咲き出していましたこれから桜にメジロを狙う方が増えるのかな水仙・・・八重隣を見ると・・これが普通ですよねオマケムラサキツバメはまだ頑張ってます教えてもらったトリバガの仲間
ウスウラナミヒメシャク鱗翅目シャクガ科ヒメシャク亜科この手のヒメシャクはとても似た姿が多く迷走の末のオヤジの希望的観測ですジョウザンチビトリバ鱗翅目トリバガ科カマトリバガ亜科分布が北海道なのでオヤジの住む瀬戸内に本当に居るのか居ないのかこの子もオヤジの希望的観測ですホシホウジャク鱗翅目スズメガ科ホウジャク亜科今年はホウジャクに良く会えましたクロスジフユエダシャク鱗翅目シャクガ科エダシャク亜科フユシャクの仲間の中で一番最初に姿を見せます
昼の散歩で、白い花の上に見たことも無いガがいたので撮ってみました。たぶん、トリバガの一種でシラホシトリバという蛾だと思います。【朝の神社】【白い花※とトリバガ】(※10/5追記)画像検索したら、ニラの花とのこと。もともと彼岸花の仲間らしく小柄で綺麗な花です。翅を広げて10㎜くらい。鳥の羽の様にも見える、珍しい蛾です。(リコーCX2)
空き地で茂るスイパ何かしら居ないかなと覗いてみるとまるで飛行機の様に翅を広げた面白い姿成虫で冬を明かして・・・春になって動きだした・・・はずの・・・蛾だけど・・・ヒルガオトリバ鱗翅目トリバガ科幼虫はヒルガオ科を食草とし成虫は昼行性オヤジがガサツナに葉を掻き分けてもスイパの根元ちかくでまるで越冬状態まったく・・・逃げる素振りがない様子三寒四温と言いますが暖かくなれば初夏並み寒くならば真冬並みかなりの寒暖差この日は薄曇りの肌さむ~~い天気で動きたくな
名前のわからないヨメナ花の上に居るのは蛾トリバガ科の一種こちらはおなじみハナグモルリマルノミハムシフクラスズメの幼虫蛾ですサネカズラの実シジミだけど何シジミ??PS:ルリシジミ乗せておきます
09/06浅羽ビオトープの続きです。キオビコシブトヒメバチ?ムギワラトンボ(シオカラトンボ♀)トリバガの仲間ヤマトシジミの求愛。♂が雌の後ろに回って翅をパタパタさせるのです。どうやら求愛しているらしいのですが、♀の後ろでパタパタしても♀には見えないのでは?疑問が残ります。別のカップルですが、こちらも♂が翅をパタパタ。交尾しているカップルに、腹いせのように近づく多分♂。ベニシジミ――――――――――――――――――――――――――よだっちのスピリチュアル記録やよだっちの食べログも適宜更新中です。
今朝方家の二馬力のフェンダーに既視感のあるデザインの落枝がへばりついてたので、払い落そうと近付いて初めてそれが命ある昆虫であると理解しました。大きさ25mmくらいの絵に描いたようなT字型!ググったらトリバガ(鳥羽蛾)の仲間らしいです。「蛾」ってことは当然飛ぶ?この形状からどうやって?とにかく❝手のひらを太陽に❞的な気分の朝でした(笑)
夕方買い物へ行こうと車のドアを開けようとしたら窓ガラスに細い木片のようなものが…。なに❔👀と思ってよーーーく見たら足❔👀え❔👀虫❔👀新種か❔👀十字になってる小さな虫だ…👀初めて見た👀ちいさーーーーい✨調べたら新種でもなんでもなくヒルガオトリバ✨という虫だそう…✨トリバガ❔初めて聞く😆👂️トリバゴみたいトリバガって🤣
なんか玄関の扉に変な虫がくっついてた(;´・ω・)ウーン・・・どう見てもYなんだが(੭⌯᷄ω⌯᷅).。oஇ虫?だよね???アップにしてみる足があるし虫だよ?横からこれでどうやって飛んでいるんだ???(;´・ω・)ウーン・・・ネット検索してみるかっとなかなか出てこないねぇ(੭⌯᷄ω⌯᷅).。oஇあ!あった!https://otaharuo.littlestar.jp/ga-ka/56-toribaga.html私の虫日記、トリバガ科otaharuo.l
蛾を嫌う人は多いかと思うし、夜間の灯火採集でも蛾は邪魔っ気ですが、それでも、昆虫好きとしては、個性的な蛾には、ついつい目を向けます。こういう蛾もいればシロヒトリのような蛾も。大きいガでは、エゾシモフリスズメ。そうした種類の他にキマダラオオナミシャクと、フキトリバとの2ショット。シロヒトリSpilosomanivea節足動物門昆虫網麟翅目ヒトリガ科日本全土に分布する大型のヒトリガで、開長は70mmを超える。名前通り、翅は白いが、たまに黒い模様が入った個体も見つかる場合
小さなゴミに何気な~く目をやるとい、生きモノ?何?この子は誰?うわぁ悪魔だー!!な体験しました開長は・・・2cmもなかったかと思います。この謎の生物は北の丸の電話BOXの硝子面に「T」の字姿でピターッと張り付いていました。飛んで来たのか、歩いて来たのかわからない。飛べそうにない翅と、歩けそうにない脚。何だかわからない、エクソシストのテーマが頭の中で始まりました。(゚m゚;)怖怖怖っ(>人<)なんまんだぶなんまんだぶなんまんだぶ先
トリバガって言う蛾
イモ虫も掲載しますので、ご了承を息子が週末、外泊許可を受け夜、虫探しを兼ねてお散歩クビキリギスや、カネタタキコカマキリや、アオドウガネエンマコオロギや、ノコギリクワガタ?のメスカナリブレてて、すみませんアオオサムシや、ミズカマキリなど、1時間程で見つけましたそして、今朝は...我が家のりんごの葉には、Tの字のブドウトリバ?と、もしかしたらその幼虫?緑色のツチイナゴの幼虫と茶色の成虫そして、イモムシでも、左の写真の右側を見ていると何となく、ジブリに出てくる犬っぽ
玄関照明は我が家のヤモリさんの住処今晩もいるかな?とみたらなんかいつもと違う場所に陣取ってるあれ?!したあごが膨らみ縮みしている!カエル?!どうやってココに来た(笑)ヤモリさんはどうなった?カエルも仕事中で狩りの真っ最中カメラ構える人間にお構いなし下にはトリバガがまた来ておりましたこの方どうやって飛ぶんやろ?
昨日は妹からこんな画像が送られてきました。ちょっと見えにくいですが、車のボディに止まった蛾なのです。紙飛行機のようにも見えますが、一体どうなってるのやら??飛び魚のようにも見えてきます。トリバガという種類で、これはヒルガオトリバガかな、とのこと。とまる時に羽をたたんでいるのだそうですが、それにしても不思議な姿!足の開き方も何だか思わせぶりだし。気になる気になる。こちらのブログで拡大写真も紹介されていました!トリバガに会いました!-ヨモギトリバすごいです。た
9月26日自宅にて起床して窓を見ると、特徴のある翅をもったトリバガの一種が止まっていました。Tの字状の翅、針状の棘が突き出している後肢など、どうしてこんな進化をしたのやら。これまでトリバガのことを何気なく見ていただけで、こんな細い翅でどうやって飛ぶのか?なぜ、こんな変な名前なのか?などと考えたことがありませんでした。が、調べると鳥羽蛾(トリバガ):土佐料理旬の鰹がゆく!飛べるのが不思議な翅のからくり初冬らしい気温の朝、ガレージに留めた車の上に、鈍い黄金色した蚊の様な形の小さな昆
8/18浅羽ビオトープ、続きです。アブラゼミ。暑苦しく鳴かないで、じっとしているアブラゼミも多い。それでも他のセミよりも見つけやすい。ツクツクボウシT字型をしているトリバガ。これはブドウトリバ。初見です。とげとげっぽい後脚が面白い。ツユムシ、かなぁ。♀ですね。アオハダトンボ。翅がまだらに見えるのは実は前側の翅が欠損しているため。クルマバッタモドキショウリョウバッタ褐色型
蛾の写真がたまったので投稿します!トリバガの仲間トリバガは、鳥羽蛾と書くらしい。撮影日:2021年7月上旬@新宿区ハマキモドキガの仲間撮影日:2021年7月中旬@目黒セスジナミシャク撮影日:2021年7月中旬@八王子市イカリモンガ撮影日:2021年7月中旬@八王子市フタスジオエダシャク撮影日:2021年7月中旬@八王子市オオハガタナミシャク?撮影日:2021年7月中旬@八王子市さっきまで外は豪雨。今は止みましたが、気象レーダーを確認す
6月中旬にあきる野市のフィールドに行きました。この日は蛾がたくさん撮れたので2回に分けて投稿します。アゲハモドキ黒系のアゲハチョウにそっくりですが、サイズ的にはかなり小さいです。タイワンキシタアツバ草むらの奥の方にいました。トリバガの仲間か十字架にはりつけにされている人を連想してしまいます。ヒメアトスカシバ蜂のような外見ですが蛾です。翅が透けています!ヒョウモンエダシャク↑葉の裏にとまっていたので内臓ストロボ撮影。↑これはまた別の個体。この日はあちこ
和名シラホシトリバ撮影場所佐賀市彼方家の庭(2020.4)分類トリバガの仲間見た目金色の体のあちこちに刺々しい突起を巡らせている悪魔の化身のような蛾大きさ一センチくらいかな、下の写真で彼方の指と比較できる。珍しさ写真の一個体しかまだ、見たことがない。ステイタスちっちゃな蛾だけど、この姿は素晴らしい。私的に過ぎますが高ステイタスとする。彼方との関係2020年4月中旬、庭の紫陽花の葉の裏にいるのを発見。一言トリバガの仲間ってなんでこんなトゲトゲしいん
庭の紫陽花の葉っぱにいたニホンアマガエルを撮影した後のこと。なんだか悪魔の使いみたいな姿の虫を発見。このタイプの虫は以前にも見つけたことがあって、トリバガという蛾の仲間だと思われます。大きさは1センチちょいくらい。彼方の指先と比較してみてください。ネットの情報で調べると、どうやらシラホシトリバという蛾だと判明。一体どうしてこんな悪魔みたいな姿に進化したのでしょうね。不思議。じっくり見るとなかなかカッコいい姿、そして顔立ちもイケてませんか?これで飛べるのかしらと思いますが、写
晩秋から冬の間はほぼ開店閉業の灯火下にTT兄弟の如くきっぱりと1.5センチ程のTの字が!トリバガ科の蛾の一種ヒルガオトリバ(多分)だ。え~、これが蛾!?と思われる方も多いだろう。初めて出会った時、私もガガンボの仲間かと思った。科名の「トリバガ」を漢字にすると「鳥羽蛾」この、あまりに翅らしくない前翅の下には鳥の羽毛のように枝分かれした後翅が仕舞われているらしい。実物は見たことがないのよね。止まっている時は翅を閉じ
名前ブドウトリバ撮影場所佐賀市彼方家(2017.12)分類トリバガの仲間見た目生活に疲れ果ててズタボロになったような姿の蛾。だけどこれで健康体。良く良く見ると体や足の節から針みたいな鋭い突起が出ている。大きさ体も翅もか細い。全長は指先第一関節から先程度。珍しさほとんど見かけない、ていうかいることに気づかないだけかも。ステイタスステイタス云々を語る虫ではないが、よくよく見ると不思議な形な分少しポイントを高めたい。彼方との関係写真の2017年12月に自宅の窓にとまって
12月。気温3度位の午前中、窓の外にとまっている不思議な形の虫を発見。こんな翅でどうやって空気を捉えるんだろうと思いますね。時期的にも多くの昆虫達が寿命を終える頃でもあり、このなんともズタボロ感のある姿が痛々しくかんじました。とはいえ、拡大して見るとこの足のトゲトゲした感じなんかはやや好戦的にも感じますね。図鑑で調べてみるとトリバガの一種らしく、あまり確信は持てませんがブドウトリバかな?こうしてじっくり見ていると結構カッコよく思えてきました(*^^*)にほんブログ村
雨降る暗闇の中、今夜のお客様はまたしても玄関のドアにやって来たトリバガトリバガ=鳥羽蛾蛾ですどうやって飛んでるんだ?っていつも思ううちにきてるのはいつもこんなルックスの鳥羽蛾だけども、種類がいっぱいあるらしいでも、ヘンな形だよなぁ〜
テレビで時折見かける、お米に絵をかいちゃったりするくらい緻密な作業を見ると凄いな~~と思っちゃう・・・人間業じゃないよね~~ってそうなんです人間業なんて所詮・・・・・・だって・・・・誰が作ったのか、自らの意志でそうなったのか一瞬、枯れた芝生がついているのかと思っちゃうくらい小っちゃい小っちゃい・・・・・ゴミと間違えてつまもうと思ったくらい小っちゃい小っちゃい存在感のない・・・・・・くれないの豚の飛行機みた
昼間が暑すぎるということもあるけどココロときめく美しいガを探すなら日中よりも夜の方がいいはず…ということで涼しい夜の水元公園でいきものさがしをしてみました(いきものといってもガですけど)園内の公園灯に集まる虫たちをくまなくチェックライトを当ててガを撮る妻ちゃん結構ノリノリなのですこの日みつけたガたち緑色の翅を持つコヨツメアオシャクちっちゃくてとってもかわいい妻ちゃんのお気に入りこちらも緑色なアオイ
気になる~この小さな花が気になる~と思って写真撮ったら画面左側で何か動いた蜘蛛さんおったタクアン臭漂うヒサカキについてる越冬せみの抜け殻雨の日にはナメクジ出てきた玄関前にも蛾が張り付くようになった柵にはミノムシT字の蛾トリバガだっけ?あっ逃げた
池袋から宛ても無くさまよう。何処だよ!ここは。新板橋?とりあえずJRの駅まで歩こう。でっかい建物や敷地が多く、なかなか線路沿いを歩けない…やっとこ十条にたどり着きました。長い商店街ですが、意外と喫茶店やラーメン屋が少なく…おやつ代わりに『せい家』のラーメン(500円)を食べました。細麺か太麺か選べるようで、何も考えずに細麺をチョイスしましたが、博多ラーメンのような極細麺だったので、太麺にしとけばよかったとちょっと後悔。※写真は公式HPの太麺味はとんこつ醤油。ほうれん草が