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気付いたら、トリノ五輪から20年経っていたのかこの時、ニッポンは荒川静香選手の金メダル1個だけで終わった今回、同じイタリアで開催されたミラノコルティナ五輪の24個からすると、その後の日本の躍進ぶりがうかがえるそこで、2006年2月ごろの画像を漁ってみた。先代PCのメモリーの関係で、直ぐに出せる画像があまり残ってないが。まだ当ブログ開始前で、未公開かもしれない、両国国技館へ「福祉大相撲」を見に行った歌のゲストは、安倍なつみ、藤あや子、他主な力士は、朝青龍、琴欧州、栃東な
ナイス。カーリング日本女子、最後に掴んだ意地の1勝吉村「幸せな時間だった」葛藤し続けた9試合「本来の私たちはこんなんじゃない」悩み、迷うも最後は小谷が「どうしても勝ちたい」思いぶつけ一丸に/デイリースポーツonline「ミラノ・コルティナ五輪・カーリング女子・1次リーグ、日本9-6中国」(19日、コルティナ・カーリング五輪競技場)すでに1次リーグ敗退が決まっている日本代表・フォルティウスは最終戦で中国に勝利し2勝目をマーク。通算2勝7敗の8位で夢舞台を...www.daily.co
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ミラノ・コルティナ五輪のスキージャンプ混合団体で銅メダルを獲得した日本チーム。伊藤有希「よかったね~」と高梨の頭を撫でる伊藤高梨沙羅涙を見せ2回頷く高梨__________________二人の絆は、銅メダルを超えるプラチナ級の輝きがありました。yahooニュース(デイリースポーツ)
【おめでとうございます~っ】中年以上世代は思い出していた…。そうだ、イタリアと日本では時差がすごいのだと。リアルタイムでオリンピックを観ようとすると深夜だったり早朝だったりするんだった…と。トリノ五輪(2006年!)がそうだった…。観やすい時間帯に放送してくれているのが、なぜかカーリングで、あれで日本中カーリングが好きになったなと(笑)。ごーしごしごしごし!!カーリングのあれは全身で擦らないといけなくてとても大変なんだとか。ごーしごしごしごし(伝わ
日本時間2026(令和8)年2月7日(土曜日)の早朝4時台、イタリア共和国のミラノ市とコルディア市にて「2026ミラノ・コルティア冬季五輪」の開会式が実施されました。史上初めて4ヶ所の会場で同時に開会式が行われた当五輪はイタリアらしいデザインをはじめ「オペラ3大巨匠」ヴェルディ・プッチーニ・ロッシーニの着ぐるみ、我が国でも「クリスマスの女王」としてお馴染みのマライア・キャリーさんによる熱唱、そして国際オリンピック委員会のカースティ・コベントリー会長による挨拶に世界中が沸きました。とこ
3000m障害決勝正直あれでお咎めも救済もなしは有り得ないと思う三浦龍司は順位を下げたが漢を上げた三浦龍司のゴール前での接触は(元王国ケニアの若きエースがついつい三浦に接触して推進力を獲て銅メダル🥉を獲得したもの、この接触は幼稚園での駆けっこでライバル押し退ける並みの凄さだった、ように見えた、ことには敢えて触れず(触れてるけど))普通の選手であれば転倒しているだろうレベルだった入賞を死守したのは凄い三浦のレース直後のインタビューに痺れた接触には一切触れなかったトリノ五輪アルペン
8月最後の日。夏の終わりに新横浜開催のアイスショー「FOIフレンズオンアイス2025」千秋楽夜公演に行って参りました。忘れないうちにざっくり感想を…このショー、メインスケーターはしー様、荒川静香さんです。競技を離れられた国内外のスケーターさんが複数、出演されています。現役選手、コーチ、コリオグラファーなど指導側になられたレジェンドスケーターの方々が複数出演。解説等でもご活躍されているタケシ・ホンダさんがバレエジャンプ披露されておられました。以前、会場でお目にか
2006年2月17日15:30空港に着く。チェックインが非常に混んでいる。セキュリティも異常に並んでいる。どういうことだー。ディズニーランド状態。ヒロミは飲まず食わずなんだけど、早くお店のあるところに行きたいんだけど・・・そして、デューティーフリーで残ったお金をすべて使おうかと。何を買ったか?アレッシイのワインの栓。(ワインでは何度も痛い目にあっているからね)あとは、パスタとチョコレート。いかにもイタリアだ。荷物は増えてしまったけど・・・その後パニーニとオレンジジュース。やっ
2006年2月17日13:30欲張りなヒロミ、朝はもう疲れたとか言っていたのに、もうひとつどうしても行きたい!けっこう離れている。地図でもわかりづらいところ。お昼抜き、飲まず食わずでひたすら歩いた。でも街が美しくて、目は飽きない。そして衝動的に入ったチョコレートのお店。トリノで入ったようなチョコレート店でなく、職人さんが作っている細工物のチョコレート。食べるよりも飾っておきたいような美しいチョコレート。ヒロミは、バーについた(昔ペロティってあったの覚えてる?)チョコ、赤い
2006年2月17日12:30いったんバスはドゥオモ付近で解散して、再集合はチェントロ・スタジオーネそばのヒルトンホテル。(要するにツアーのほとんどの人が泊まっていたところ)そこに3:00。ヒロミは、ここの教会から行った方が近いと思われる、サンタンブロージョ教会へ行きたかったので、ひとりで解散。レオナルド・ダ・ビンチ科学技術館を通り過ぎ、地図通り、順調、と思っていたのですが、なかなか到達できなかったよ。敷地はわかるんだけど、どこから入ればいいんだ!状態で、結局1周して。逆回りす
ダヴィンチコードにはまっていた時代です。すごく興味を持って学ぶ気満々で見たはずで、なんか感想を書いたはずですが、まったく見当たりません。パンフレットとか、もらわなかったのかなあ?半券だけがあって、印字が、かすれかすれだ。わかりやすいガイドブックも買ったはずなのに、それすらも、見つけられず、ずっとずっと探しています。こっちの方が、ミステリーだ・・・2006年2月17日9:30ぎりぎりに起きてバゲッジアウト。最後の朝食、この慣れ親しんだ生ジュース絞り器に別れるのもさ
2006年2月16日この時点で力が抜けたヒロミはもうどうでもよくなって、高橋くん適当にやって、と言う感じ。ところが、ここで思わぬ事態が。売店で買ったコーラはふたを取られてしまう。ゆうこさんはかばんに立ててコーラのペットボトルをいれていた。それを前にぶったおしたので、辺り一面コーラが・・・前のさっきプルシェンコで騒いだおねえちゃんのベージュ色のダウンに水たまりのようになっている。が、とりあえず高橋くんに集中しよう。最初に4回転に挑戦したけど転んでしまった。このままひきずらないで。
2006年2月16日高まる期待。上の二人は転倒した。これでジュベールがうまくいけば表彰台も見えてくる。衣装は近藤マッチのような、赤地に銀のまだらだけど。着る人がすてきだからいいのよ。曲はロードオブダンス。たーららららららららららららー♪ららららら~ららら~♪という特徴ある始まりで、最初に4回転!がちょっと手をつく。次の4回転も回転不足?無理矢理コンビネーションにしたけど、間にステップが入ってしまった。その後のジャンプはなんとかまとめて、ステップはよくなったです。だん
2006年2月16日スイスのランビエール。世界王者。衣装がシマウマ。曲は四季。最初のジャンプは失敗したけど、次の4-3-2は成功させた。この人は無冠だったのに去年の世界フィギュアで優勝した。その後の進歩がめざましい。特にステップがうまくなった。感情が見えるようになった。手の動きにも感情が入っている。緩急の表現もいい。もともとスピンは上手。つまりバランスがいい。後半はすっころんだけど、スピンとステップでカバーできるのだ。恋人のコストナーと滑る曲が同じなのもミソかな。ここで、2位
#FOI2025千秋楽夜公演に無事にいって参りました。開催期間中に新横浜周辺はアイドル系コンサート、サッカーなど複数重なり大混雑予報、乗車規制、入場規制予告が開催前から出ていて駅周辺は警備の方が増員されている、という状況でした。新横浜駅から会場まで人混みをかき分けかき分け、しながらいって参りました。熱中症予報も出ている暑さの日です。とはいえ、神奈川県なので南関東首都圏地域ですが東京、埼玉県、北関東より1、2度低いので気持ち少しだけ涼しい感じの地域です。
2006年2月16日最終グループの6人が登場すると、場内の興奮は最高潮。前に座っていたプルシェンコファンの女が立ち上がって騒ぐので前が見えない。わからないと思って、「見えないー、座れー」と日本語で騒ぐ。(意味あるのか?)(だがこのおねえちゃんに思いも寄らない不幸が・・)隣の人に、日の丸のフェイスシールをもらったけど、ヒロミはジュベールに勝ってほしい・・・高橋くんは、最終滑走。最初と最後をひくってすごいよね。さあ、1番はなんとプルシェンコ。ゴッドファーザー。これって、ヒロ
2006年2月16日第3グループ、1番はアメリカのライザチェク。ショートの時は、ジャンプが決まらなくて10位。もっと堅実に決めてくるという印象を持っていたけど、やっぱり緊張していたのでしょうか。しかし、このフリーのカルメンはすばらしい出来だった。衣装は黒ずくめで華やかさはない。ただ、首と手に巻いた細い赤いスカーフが鮮やかな血の色。手足が長くて、形が美しい。立て続けにジャンプは成功。スローパートはつまらないけど最後のパートはものすごくキレがあって、ストレートラインステップのス
2006年2月16日17:00無事、パラヴェーラに到着。トラムでちゃんとアナウンスしてくれた。ま、前、路頭に迷った8ギャラリーを通ったらから次で降りればいいと思ったけど。ちなみにゆうこさんも同じ18で来たのに、途中で乗り換えろといわれてパニックになったとか。17:30入り口がわかんない。警備の人に聞いて、無事、セキュリティも通過して、スムーズに会場へ入る。今日はとってもいい席。1階の正面に近いところで、ガラスもないところ。どうして前日に調整できちゃったりするのかわからないの
トリノの名所、言いにくい名前だと思っていたけど、「アントネッリ」じゃないか!今をときめくイタリア人F1ドライバー最年少キミの名字、だ。2006年2月16日15:30さあ、がんばって、モーレ・アントネッリアーナへ行きましょう。トリノの象徴。やはりここに上らなくては。かすんでいて、見晴らしはどうかと思いますが。がしかし。行ってみてびっくり。すごい行列でした。なんで?30分待ちだよ。しかもカップルばっかり。ひとりなのは結構むなしい。それにしても、外観の荘厳な感じ(もともとユ
2006年2月16日トリノのカフェ・ムラッサーノは由緒正しいカフェ。入ってみたかったのですが、少し高級、しかも時間をかけてゆっくり楽しむところ、ということで、記念写真を撮るだけにしました。室内がアール・ヌーヴォーで瀟洒なあつらえ。ゆうこさんと別れて、今度は、サバウダ美術館へ。入場券売り場がすごく混んでいてびっくり。中はさほどではなく、相当広かったです。もう荷物が重くて、へろへろになりながらも館内をまわる。やはりよかったと思うのはボッティチェリなのですが。やっぱり聖母子などの宗教画
2006年2月16日次に向かったのはサン・カルロ広場に並んで建つ双子のような教会。サンタ・クリスティーナ教会とサン・カルロ教会。サンタ・クリスティーナ教会の方が、装飾が過多。柱、屋根、壁、すべてにさまざまな模様、そして聖人が取り囲む。みんな石でできている。地震がないってすばらしい。サン・カルロ教会には中に入ることができる。恐る恐る扉を開けて中をのぞく。透き通った女性の声の賛美歌が聞こえてくる。こぢんまりした内部は、意外と色彩が豊か。壁面は薄いグリーンと薄い赤、金色の縁取り。そし
カナダチームのホストハウスの人?と会話したのはいいけど、朝からボナセーラって、バカだよね~2006年2月16日9:40ポルタ・ヌォーヴァ駅に到着。ゆうこさんもトリノカードを買うというので一緒に探す。トリノ・トゥーリズモで入手できるがどこにあるかわからないのでまた、インフォメーションであやしい英語で聞く。17番線の前にあるということをなんとか聞き取り、そこへ行く。2日間で16ユーロはお得なんだけど、2日間使えないのが悲しい。ま、これで乗り物乗り放題、美術館もすべて行けるとい
2006年2月16日6:00起床。朝おふろにはいるゆうこさんと違って、ヒロミはただぼーっと起きて着替えて、ご飯食べに行くだけ。簡単な支度なのだ。荷物は前の日にまとめておいた。心配性のヒロミはすべてまとめてから寝ないと気が済まないんだよね。7:30チェントロ・スタジオーネ正面、地下鉄入口前で待ち合わせ。だがしかし。なかなか来ない。彼女らが、今日のフィギュアの入場券を添乗員さんから預かっている。会えなかったら・・・どうしよう。と思っていたら、カオリさん(仮称)が走ってきた。マユ
2006年2月15日9:00もうぜんぜん早く起きられなかった。早起きして、教会に行く!とか言っていたのに。疲れているのよ~。毎日カメラ5kgとか持ち歩いているから。あと、足に相当来ているよね。ブーツの靴底が固くて痛いのだ。ま、とりあえず朝食、今日もまた、メインがいちご朝食、そして、ハム大量と、チーズと生オレンジジュース絞りたてと牛乳。そしてコーヒー。10:00地下鉄の切符売り場が異常に長い行列でびっくり。でも、横の売店に回り込んだら、そこでも売っていて、つたないイタリ
2006年2月14日また製氷になり、残すはあと5人、もう真夜中だよ。始まってからかれこれ4時間くらい。もうどうでもいいんだけど、あとの有力者は、ライサチェクと、エマニュエル・サンデュ。ヒロミはサンデュが好き。バレエで鍛えた姿勢と独特の表現力が美しい。第1滑走は、イタリアの選手なので大歓声が。ゼレンカ選手。でも聞けばついきのうだか国籍を取って今まではチェコの国籍だったとか。でも、なかなか甘いマスクで、ロミオとジュリエット。転んじゃったけど、手拍子が彼を助けてくれた。(残念ながら2
今から思えば、随分長い滞在で、前半ジャンプに行き、競技のない日は観光して、後半はフィギュアを見るという優雅な日程だった。本田武史選手を応援しているかたわら、見目麗しいフランス男に弱いワタシはジュベール選手に入れ込んでいたのです。2006年2月14日そして、第4グループ。もう、5分間の練習くらい、前の方で見ちゃってもいいよね?ジュベール!!この、007をヒロミは見に来たと言っても過言ではない。もう、くらくらしちゃうううう。ジュベールの前に、アメリカにしては地味なサボイとかいたけ
2004年2月14日ここで製氷が入ります。15分の休憩。第3グループ、ジョニー・ウィアーが白鳥を舞う。男子で白鳥、でも美しいんだよね。手袋が片方赤いのは白鳥のくちばしとか。日本に2年くらい前に来て、旭川で大ブレイクした。トリプルアクセルは完璧だった。優雅に、3ルッツ+3トゥループも決める。スピンもきれい。曲にあったステップも流れるように進んでいって。とりあえず、パーフェクトに近い演技で、2位になった。ちょうど80点。いかにも、神経質そう、とゆうこさんは言いますが、そこが
2006年2月14日第2グループは、ランビエールが注目ですか。勝負にはあまり関係ないところで、スウェーデンのベルントソンの演技がおもしろかった。ラテンの音楽にのって、ところどころに、しまった!ていうポーズと叫び声の効果音がおもしろすぎる~。それから、フランスのダンビエ。カルミナ・ブラーナの激しい曲で、力強い演技なんだけど、ジャンプの調子がよくなかったよ。基本的にヒロミはフランス人が好きなのかなあ。顔が。最後のフィニッシュで、服を少し開いて黄色いところを見せるのが印象的。オ
最近のワールドやオリンピックは、ランキングの低い順、あるいは上位と下位に分けて抽選して、上位の選手が最後の方に滑ってくる。この当時の滑走順は、出場者全員平等な抽選だったので、いきなり大ちゃんのロクサーヌで、いきなり優勝間違いなしと言われていたプルシェンコが第1グループだった。2006年2月14日19:00さあ、高橋くん。一応日本国旗持ってきた。けっこうでかいぞ。ヒロミは了見の狭い、本田くんファンなので、ほんとはどうでもいいんだけど、そんなこというと非国民状態なので。応援しま