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ミラノ・コルティナオリンピックも今週末で終わりだそうです。ミラノの隣の大都市、トリノ冬季オリンピックが行われたのは2006年の2月。2000年代終わりに訪れた冬のトリノの街の風景を思い出しました。トリノの中央駅であるTorinoPortaNuova駅。駅前からまっすぐ伸びる王宮に向かう道。2月の冬の霧に包まれていた寒い日でした。霧に靄ったポルタ・ヌオーヴァ駅宮殿の手前のサ
こんばんは🌃今日はSt.Valentine'sDay(食べてしまい慌てて撮りましたが、しかもパッケージは逆向きという雑な画像で失礼致します🙏)先日、上司から頂いたトリノのSORRISIのトリュフチョコレート💖トリュフの芳醇な香りに濃厚~で1粒でケーキ1個を食べたような満足感とっても美味しかったです🩷🩷🩷購入先を見つけられず買うのを断念しました😢今週は建国記念日の祝日がありましたがお仕事は長く感じた一週間でした😓昨年のお出かけ下書きもありますが完結できない😅お仕事上、落
#エアリアル#オリンピック2026年2月ミラノ#五十嵐兄妹#フェラーリ金属接着開発#webリンク#エアリアル白馬#オリンピック2026年2月ミラノ#コルティナ目標#フェラーリ金属接着ゴム開発#接着充填メンテナンス作業時短とか負担の軽減・・#2025年2024年8月の数十%5#フェラーリferrari金属接着ゴムの開発でグレードアップ2025年8月6日+白馬エアリアル+#GM6855#GM6815https://harutoigarashi-aerials1.webnode.jp/五十嵐晴冬
スポーツって芸術と違って感情を表現しているわけじゃないのに、感動するじゃないですかそれって表現力かっていうと結果だと思うんですよスポーツには結果があるからこそ生まれる感動なんじゃないかなって一方で僕は今結果という要素のない世界にいるだからこそ本当に自分の表現だけで勝負しきらなきゃいけないと思うんです羽生結弦さんが”いつ世界が終わっても”の中で彼の結果へのストイックさが読み取れますが観戦している私たちは結果はもちろんだけれども
お疲れさまです。忘れてました…開幕しますよぉ〜ミラノ・コルティナ五輪…【ミラノ共同】ミラノ・コルティナ冬季五輪は6日(日本時間7日未明)に開会式が行われ、イタリアで2006年トリノ大会以来20年ぶり3度目となる冬の祭典が開幕する。競技は4日にカーリング混合ダブルスで始まり、注目のフィギュアスケートは6日から団体がスタート。前回銀メダルの日本が登場する。日本選手団は冬季最多18個のメダルを獲得した22年北京大会を上回る成績を目指す。昨年12月6日にローマで始まったイタリア国内の聖火リ
ミラノ大聖堂単純に見てきた建築の中で、一番荘厳的であり単純なインパクトを受けた。機能的な建築が求められる中、まるで彫刻のような建築は私に、建築の単純なデザイン、装飾の重要性を改めて認識させてくれた。思えば私が建築を好きになったのも、このようなデザインから入ったなぁと思った。また、宗教の持つ力、信仰の持つ力を考えさせてくれた。ブルス・ド・コメルス美術館建築物と展示物の相乗効果を最も感じた。建築物が持つ意思・意図と展示物(内装、配置、置いてあるもの)がお互いに効果し合っ
3024年病院の受診記録に記されていた年だ。その年が、『今』より先なのか、『今』より過去なのか、『今』と同じ世界線なのかは、分からない。だけど、『今』とはだいぶ異なった価値観の中で、人類は生きていた。⭕この夢日記は、創作活動の為に書いています。⭕夢日記を始めようかと考えている方は、日常生活に支障が出る可能性もあるので、十分注意して下さい。その世界では、人類に『働く』という概念は無かった。生きるという事は、『楽しむ』ことであり、肉体を持ってこの世界を楽しみつくすこと。
JETSTREAM・・・作家が描く世界への旅。今週は、作家・沢木耕太郎のフォトエッセイ『心の窓』を、一部抜粋してお届けしています。今夜は、その第4夜。世界を旅する中で、ふと心が動いた瞬間や記憶に残った場面を、写真と言葉で残してきた沢木耕太郎。今夜は、アメリカ・ロサンゼルスで出会った、忘れられないあるスターの横顔。そして、天国へ誘うような、美しい光景にまつわる話。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜「王者の孤独」プロのスポーツ選手のスーパースターは、巨額の金を稼ぎ出す。野球
2026年1月14日(水)の記事『中央集権型組織に必要なのは聖書の秩序とその信仰』では、民主主義国家を成立させるには"その権力者をガバナンスする必要がある"とエコノミストである柯隆氏のコメントにもあるようにキリスト教の価値観(啓蒙活動とキリスト教国のように聖書によって神さまが権力者をガバナンスしないといけない)が必要だということをお伝えしました。そして、現在でも欧米のキリスト教国では民主主義が成り立っている事実を見れば、それだけでもイエス・キリストの救いについて証をすることができる訳です
もう松の内は終わってしまいましたが、新年あけましておめでとうございます。昨年は私にとって大変すばらしい年でした。念願だった美術館に常設展示という夢が叶いトリノのAccors-Ometto美術館に作品が所蔵されました。トリノについて少し説明しますね。トリノはイタリア北部の町で人口的にはイタリアで4位。工業的にはミラノについて2位の都市です。フィアットの本社があることでも有名です。と言うと味気ない街のように聞こえますが、歴史的にフランス領だったことがあるため、サボイア王宮群は世界遺産に登
宮脇俊三氏の欧州旅行をトレースしてみる►このシリーズの立ち上げの経緯はこちら当時の『トーマス・クック時刻表日本語解説版(1995年初春号)』をお供に、ブログ読者の皆さんにも、その旅を追体験していただこうと思います。第2章―地中海岸と南アルプスの列車―前回は、ニースからイタリアに入国し、イタリア北部の主要都市のひとつであるトリノへ向かう区間、そのなかでも、トーマス・クック時刻表編集部が誌面で取り上げている「ヨーロッパ・景勝ルートベスト10」に選ばれている、ク
トリノでランチ。こちらのパスタ専門店に行ってみました!ボロネーゼとジェノヴェーゼを2人でシェア。そして、劇場近くでカフェ。ブランコな座席!笑50歳なわたくし、楽しく座ってコーヒー飲みました!トリノ王立歌劇場でのモーツァルト作曲「後宮からの逃走」を鑑賞♪古典的な演出で、レッジェーロのモーツァルトテナーや深みのあるバス歌手と素敵な公演でした。昨年秋のムーティ指揮のヴェルディのオペラ「シモン•ボッカネグラ」のリハーサルで、オペラを演出家が壊す事も増えてきたという
ぬミラノ中央駅。ミラノ中央駅から1時間ほどで、イタリアは、トリノへ。2019年、フランスのパリ→リヨン→トリノのルートで行きました!6年前にも行ったビチェリンの老舗のお店へ。ビチェリンは、エスプレッソ、ホットチョコレート、生クリームが3層になっています!ビチェリンは、1杯¥1,600ぐらいするので、2019年、2025年と2杯飲んだので、ビチェリンというものを知れたので、もう良いかなあと。笑一応、どういうものかを知る経験は、大切ということで。笑味のあるアパー
宮脇俊三氏の欧州旅行をトレースしてみる►このシリーズの立ち上げの経緯はこちら当時の『トーマス・クック時刻表日本語解説版(1995年初春号)』をお供に、ブログ読者の皆さんにも、その旅を追体験していただこうと思います。第2章―地中海岸と南アルプスの列車―前回は、スペイン・バルセロナから軌間可変の客車を使用するカタランタルゴ号でフランスへ入り、モンペリエまで妄想乗車を楽しみました。その後はブログでは割愛しましたが、本文ではモンペリエからマルセイユ、さらにニースへと
2026年2月6日から22日まで第25回オリンピック冬季競技大会イタリア北部の都市ミラノとコルティナ・ダンペッツォで開催イタリアではこれまでに冬季オリンピックが2度開催コルティナ1956冬季大会からは70年ぶりトリノ2006冬季大会から20年ぶりの開催ミラノでは夏冬通して初めてのオリンピック8競技116種目が実施される2月6日とは直ぐじゃん~また眠れない寝不足の日々が来るのね誰も寝てはならぬ~トゥーランドットトリノから2
小池岳太選手ミラノ・コルチナパラリンピック代表内定6大会連続出場スノーラグハウス白井としてはバンクーバー大会から5大会連続チューンナップで頑張ります。集大成の年
南座『吉例顔見世興行東西合同大歌舞伎』もちろん夜も観ました口上が久々にむちゃんこ豪華でした何回も観たいぐらいやけど、映画『国宝』効果で、えぐい人気でチケット取れにくくなりました今回配信のYouTube『モモコ新聞』は、イタリア旅行の第2弾ですトリノのワイナリーを楽しみました
家からS.MOMOに着いて写真を撮ろうとしたら、カーラーがスカートの裾に付いてた道中、いろいろ寄り道してしまったみなさん、ファッションじゃないから見つけたら教えてね今回配信のYouTube『モモコ新聞』は、イタリア旅行の第2弾ですトリノのワイナリーを楽しみました
テレビ局の食堂が好き12月から関テレで鍋焼きうどんが始まる入って欲しいもん全部入ってて、最高に好き今から次の関テレは、鍋焼きうどんと決めてる昨日配信のYouTube『モモコ新聞』は、イタリア旅行の第2弾ですトリノのワイナリーを楽しみました
初めてのトリノ、行きたかったアルバそして、本場でジェノヴァソースが食べたいと思ってたので、ジェノヴァにも行ってきましたYouTube『モモコ新聞』でやるからねぇ
イタリアでは、行ったことのないトリノに行って来ましたトリノでは、空港からすぐワインショップに行って、バスでワイナリーに行きました
前回の投稿から少し時間が空いてしまいました公演、リハーサル、旅行(また投稿します!)…と忙しくも充実した11月を過ごしました。12月前半は、2週間のイタリアのトリノへツアーに行ってきましたレージョ劇場で、『ロミオとジュリエット』を上演しました。この劇場には2年前にも『眠れる森の美女』で訪れています。再びこの素晴らしい劇場に戻って来られたことが嬉しかったです。今回改めて感じたのは、イタリアのお客さんの反応の素直さ。良ければすぐに拍手喝采が起きます。その場で感じたものをそのまま
ちゃお今日は、都市の授業や友人と喋っている中で、私が日本の大学で行なっているミクロな研究の意義について(比喩的な意味でのミクロであり、物理的なミクロではありません。)思ったことがあったのでそれを書きます。一点目はAIにできないこと。です。AIは既存の知識を学び、そこから物事を判断します。一方で、全く新しい、0→1はAIにはできない(今は)ことだと思います。私が研究している、よりミクロな研究はまさしく新しい発見を価値としており、AIが苦手とする分野であると思うのです。
これはすごい!【カーリング】日本代表フォルティウス五輪切符!吉村紗也香、高校生から母になり16年越し夢舞台-スポーツ:日刊スポーツ【ケロウナ(カナダ)=飯岡大暉】女子日本代表(世界ランク5位)のフォルティウスが、26年ミラノ・コルティナ五輪(オリンピック)出場を決めた。5度目の挑戦で初の…-日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)www.nikkansports.com【カーリング】吉村紗也香「絆は深い」5人の関係性
ちゃお今日は授業を経て、都市の矛盾について考えたので、それを書きます。都市にはいくつかの矛盾があります。「自然と都市」「効率と歴史」言葉は大替できると思いますが、私の語彙力だとこうなります。自然と開発について、東京や、アメリカ、上海など、他にもたくさんありますが、積極的に都市の開発をしていった結果、今では”自然”が失われ、自然との共生を目指すような都市計画も存在します。しかし、自然とは本来手付かずのことに対していう言葉であると思います。(もちろん手を加えて、
ちゃお今日は視点を変えることの難しさや、大切をいくつかの体験から思ったので、そのお話です。一つ目は授業での話です。私は、トリノで都市論の授業を受けているのですが、都市論は生まれてから、批判され、新しいものが生まれ、批判されの繰り返しで新しい様々な理論が生まれてきました。例えば、主な都市論はすべて西洋中心の論であり、他の地域では当てはまらないことが多い。や、この論理は理想を述べているだけで現実的ではない。とかです。どれだけ良い都市論が生まれても批判が生まれるのはわけがあり
日本の皆様おはようございます。昨日は、ATPファイナルズの決勝戦。イタリアの星、ヤニックシナーと、現時点で世界一のカルロスアルカラスの対戦。最高のカードの一戦となる。ヤニックが勝つことを願っていたけれど、アルカラスの安定性、そして爆発的なパワーを考えると、一筋縄では行かないなぁと思っていた。今年はグランドスラム4大大会中、全仏、全英、全米と3回この顔合わせでの決勝だった。このうち、ヤニックが制したのはウィンブルドンのみ。全仏はマッチポイントをとってからのまさかの2セットアップ
先日Accorsi-Ometto美術館で常設されたことを書きましたが、昨日キュレータのエルマンノテデスキさんが来日されて、その後のお話をお聞きしたら新聞に大きく載ったおかげで、見に来る方が沢山いらして、来館者が増えたそうです!もともと沢山の方に観て頂きたいと言う思いだったので、本当に嬉しいです。どうぞ皆様もイタリアに行く機会があればトリノはミラノから一時間で日帰りも出来ますので見にいらして下さいね。イタリア人は新聞に載ると来たいと思うそうで、文化面に大きく載ったことで効果は絶大だった
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ここで。繊細で華麗な味わい。素材の組み合わせが、食べるために昇華しているというか。。。絶妙。うまい。ごちそうさまでした。アーティチョークのストラコット白身肉のトルテッリ仔牛の低温ローストショコラとキャラメルのプロフィトロールシェフおすすめの組み合わせたワインブリュット・ピエモンテモンフェッラート・ロッソモスカート・ダスティ感動。