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この先の完成をいい感じに思い描いているとそのイメージが少しずつ育ちどんどん大きく広がっていきそして、思い描いたことがカタチになる。
これからのことを決めて、方向を定めてみた。それなのに、なぜか不安がよぎって仕方ない。それは、心の底ではまだ定まっていないということ。そして今は、無理に決めなくてもよさそう。静かにこれからを思い描いていれば自然とイメージした未来へつながっていく。
周囲の目を気にして、隠しておくより気持ちを切り替えて、もっとおおらかに。
興味あることをずっと続けて勉強しているとそれが自然と仕事になってどんどん自信にもつながり大きなお金を生んでいることがある。
生まれ変わるきっかけは心の奥に閉じ込めてきたもの。結局ずっとそれに引っ張られているわけだし…ちゃんと蓋を開けて、今こそ終わりにしないと。
勢いまかせで動くよりまずは気持ちをフラットに。心が安定してから動いたほうが手が届かなかったものにも届きそう。
余白を作ったら、ひらめきがいっぱい!さあ、ひとつずつカタチにして。
頑張りすぎにストップ!考えがぐるぐるし始めたらいっそのこと、ピュッと別世界へ。
どうでもいいと思っていたことにハッと気づく。違和感を覚える関係には区切りをつけてこれからは、気持ちよくいられる人たちと会話を楽しもう。(それってとっても大切なこと)
ゆらゆら揺れながらスッと立ち、前を見つめてその先には、ブレない自分。
たくさん話して、たくさん笑ってそう!自然と「この人とは気が合う」とわかる。生まれて初めて味わうような気持ちに出会って新しい世界がどんどん広がっていく。
まだ手探り状態でも、向こう側を目指し続ければその先へたどり着けそう。
思いがけず大変な状況に入ってモヤモヤから抜け出せそうにない!?でも、焦らなくていい。まだ答えを出すタイミングじゃないみたい。お茶でも飲んで、ひと休みして。
あのことは、誰にも言わずに。今は胸の奥へ。静かに過ごし、ただただ誠実に。
前進、前進。先はまだ長そう。けれど、ある瞬間にひらめいてあっという間にたどり着きそう。
休憩していても、ずっと脳内は稼働中!?いろんなことがまとまらなくて思いがあっちこっち錯綜してる。今は考えたり試したりするよりいったん休んでゆっくりして。
好きなことを、ずっと続けていく。極める探究。自分だけの強みとなる知識へ。
2027年へ向かう流れが動き始める社会の変化と個人の幸せは別自分の軸を持つ2027年へ向かう「はじまりのサイン」7月29日、水瓶座満月|katochisa7月29日23時35分、水瓶座で満月。今回の満月でもっとも印象的なのは、太陽と木星が重なり、月は冥王星と重なること。未来へ進もうとする大きな追い風と、根本から変わらなければならない現実。その両方が同時に動き出すタイミング。だからこそ、この時期は2027年へ向かう「はじまりのサイン」。社会では思いがけない変化や混乱が起こる一方で
何か大きな力に引っ張られている感覚。その向こう側を静かに眺めながら遠い先にある景色を見つめるだけでいい。答えは、歩みを重ねた先に。
避けてきたことがあれば、もう一度向き合うタイミング。今とこれから、複数の天体が逆行するシーズン|katochisa逆行は、止まることや後戻りではなく、これまでを振り返り内側を整え、未来へ進むための見直しと調整期間と捉えて。5月7日〜10月16日|水瓶座で冥王星逆行周囲との関わり方や将来のことの再確認を。変えたい内心と向き合う時間。本当の望みを確かめて。6月30日〜7月24日|蟹座で水星逆行懐かしい人との再会や過去を振り返る機会。身内との時間や自分の居場所、…note.com
多くの命を育む「蟹座」に太陽系で最も大きな惑星・木星が滞在した一年。育てたもの、守ったもの、生まれたつながり|katochisa蟹座木星期も、あと7日。多くの命を育む「蟹座」に、太陽系でもっとも大きい惑星「木星」が滞在した一年。占星術では、木星は豊かさや発展、そして金融や経済とも関わりの深い天体とされている。この時期は、金や株価が最高値を更新する場面がある一方で、物価上昇の波を身近に感じた人も少なくなかったはず。蟹座が象徴するのは、家族や身近な人とのつながりそして安…note.
2026年は、2033年へ向かう大きな変化の始まり。今年の夏至以降は、その始まりを意識する節目。答えを探す時代から、感覚を育てるほうへ|katochisaこれまで「不思議」とされてきた現象も、少しずつ仕組みが解明され、新しい発見が積み重なっていく時代。人が本来もっている感覚や発想力、ひらめきも、特別なものではなく、一人ひとりが自然に生かせる力になっていくのかもしれません。だからこそ、「なんとなく気になる」「これが好き」「やってみたい」という自分の感覚を大切にしてみたい。情報や正解を
太陽が蟹座0度に入るタイミング。夏至、変化の扉が開く|katochisa夏至は6月21日。太陽が蟹座0度に入る、節目の日。リーダー交代、代表交代新旧入れ替わりの動きが起こりやすい時期。ルールが変わる。常識も変わる。当たり前だった考え方が少しずつ書き換わり、戸惑う場面も。長く続いたつながりに、ひと区切り。新たな取引へ、新しい出会いへ。日本は、海外との関係や交渉で、難しい判断を求められることが増えるのかも…note.com
望む未来に意識を向けること・行きたい方向を見つめること。いつもより長い時間をかけて「言葉」「考え方」「人とのつながり方」を見直していく期間になりそうな6月。去年からの答えが見えてくる6月、蟹座木星、最後のギフト|katochisaここ数日、なんだか落ち着かなかったり、思うように物事が進まなかったり。そんな空気を感じていた人も多かったのでは?美しかった昨夜の月は、行き詰まりを突破するきっかけを運んでくれる満月でもあった。人とのつながりや協力関係に追い風が吹きやすく、ひとりで頑
サヨナラしたあと、しばらくは寂しさが残るでも、その気持ちも少しずつ流れて心はやがて静かに整っていく
まだ前はぼんやりしているだから今は、無理に未来を見なくていい曖昧なまま、進んでいく日もある
気になるのに、うまくつかめないそんなわだかまりも、まだ恋の途中少しずつ、ちゃんとわかり合えていく
小さな波が動き出したら次はもっと遠くの世界へ
積み重ねてきたものが少しずつ輝き始めるその頑張りはちゃんと宝物になっていく
主役モード、オン!自信をもって打ち出したものが想像以上に大きく広がっていく