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テディ・ウィルソン楽団・フィーチャリング・ビリー・ホリデイ-思い出のたねテディ・ウィルソン楽団・フィーチャリング・ビリー・ホリデイTeddyWilsonandHisOrchestraFeaturingBillieHoliday-思い出のたねTheseFoolishThings(RemindMeOfYou)(HoltMarvell,JackStrachey)(rec.Brunswick'36/fromthealbum"TheGolden
(6月22日・東京芸術劇場)インディ・ロックバンド「TheNational」のリードギタリストにして現代音楽作曲家のブライス・デスナーの「2台のピアノのための協奏曲」に魅了された。第1ピアノは角野隼斗、第2ピアノはフランチェスコ・トリスターノ。角野隼斗とトリスターノは水を得た魚のように生き生きとして音楽に乗る。二人のピアノの音色はそれぞれの個性があるが、息はぴったり。オーケストラとともにひとつになる演奏は盛り上がった。プレトークに登場した角野は、デスナーについて『一度ニューヨークで聴
LENNIETRISTANO系というと大番頭のLEEKONITZばかり取り上げられ、番頭格のWARNEMARSHが単体で語られることは、ほとんどありません。LEEKONITZWITHWARNEMARSH(ATLANTIC1217)WARNEMARSHを語るとき、TRISTANO抜きのアルバムとしては、まずここから始めるべきでしょう。明らかに主役はLEEKONITZながら、WARNEMARSHの存在が緊張感漂う中にも”ある種の寛ぎ”を演出しています。TRIS
ご訪問ありがとうございます。ジャズサックス「ウォーン・マーシュ」のレコード紹介です。NYCリズム陣との異色混合セッション!ガサついた・だらだらと・単なる音の羅列!くたびれコニッツ&勢いリズム陣、水と油?一句“だらだらと異色混合誰のせい”③『ウォーン・マーシュ』(57)《WarneMarsh》ウォーン・マーシュ(ts)、ポール・チェンバース(b)、ロニー・ボール(p)、フィリー・ジョー・ジョーンズorポール・モチアン(ds)。《WarneMarsh
1952年、‟レニー・トリスターノ学派”の一枚看板の一人、リー・コニッツは、自らの音楽を問い直すためにヨーロッパへ渡航。厳格な師から離れ、束の間の自由を得た彼は、欧州の聴衆を前に、実に伸び伸びとした温かみのある演奏を披露します。幸いにしてその時の模様は、ストーリーヴィルの3枚のアルバムで聴く事が出来るのですが、ジャケット・デザインが秀逸なことも手伝って、‟コニッツの欧州三部作“として今でも高い人気を誇っているようです。して、今回ご紹介するのは帰米後の作品。コニッツは程なくトリス
先日、ピアニストFrancescoTristanoのライブに行ってきました。そのライブレポートでございます。良かったら観てください♪
今日は息子がずっと楽しみにしていた憧れのピアニスト、フランチェスコトリスターノのコンサートへ♪夜の東京へ…息子と二人デート✨YouTubeで彼の演奏を聴いてからというもの、すっかりファンになり、CDもライブ映像もたくさん見て聴いてきました。そんな憧れの人についに会える!ついに本物が聴ける!その興奮と緊張と期待の表情は、まるで炭酸飲料みたいなはじけっぷり😂❤️目の前にトリスターノが現れた瞬間の息子を動画に収めておきたかったほど😆プログラムはトリスターノのアルバム「ピアノサークルソングス
小学校四年生になった息子。幼稚園の時にはじめたピアノもだいぶいろいろ弾けるようになってきて、練習に対する向き合い方もずいぶん成長を感じます。自ら、どうしたら上手くいくか、どう弾きたいか…常に自分と音を観察しながら、楽しんでいます✨ちょっと前まで私がまだまだ口出ししてましたが、最近はたまぁに御意見番にまわるくらい😁そんな息子がはじめて憧れを持った人が…ピアニストのフランチェスコ・トリスターノはじめて演奏を聴いたのはYouTubeにのっていたバッハのパルティータNo.1。https://
昨夜(5月3日)のSweetRain、中牟礼さんの深く重い言葉が心に染みました。やはり、イノヴェーターとして日本のジャズ界を生きてきた人の言葉は違う。ただ、、僕は中牟礼さんの言いたい深い意味を本当に感じとれているのだろうかととても不安になってしまった。それほど、含蓄に富んだ言葉だった。こんな話を、若手ミュージシャン、皆に聴いてもらいたい。僕の心に残った話をいくつか備忘録として書いておきます。「今、一番興味があるのはピアノとのDUO。ベースやサックスとのDUOとは全く違った難
*:.。o○o。.:*。o○o。.:*。o○o。.:*ご近所ママさん三人で、イタリアンランチの予定が…↓最近オープンしたインドカレー屋さん。ほうれん草チキンカレーイタリアンのお店…貸し切りでした。。。でも、美味しく楽しく授業参観前の時間を過ごせました*:.。o○o。.:*。o○o。.:*。o○o。.:*スタイリッシュな、とってもオシャレだなぁ〜と思うおふたりの動画アリス沙良オットさん。フランチェスコ・トリスターノさん。おふたりの共演。二台ピアノ、ラ・ヴァルスがカッコ
感性キッズ皆川公美子です。坂本龍一キュレーション、グレン・グールドgathering生きててよかったレベルでした!グレン・グールドはあちらに行ったら、だれよりもまっさきに会いたい人で、無人島持参ミュージックとして選外になったことはいまだかつて一度もないと思う、ほど、恋するアーティストです❤️(注:実際、地上でつきあったらこっちがボロボロになる人種かもだけどw)キョージュ・プレゼンツのステージは、予想にたがわずピアノが2台とエレクトリック機材関係、そしてスクリーン。
GlennGouldGathering@草月会館。グレン・グールド生誕85周年、カナダ建国150周年記念ということで、坂本龍一さんがキュレイターを務めるイベントで、本日はライブに。スクリーンには水流、水滴、様々なモノクロの映像が流れグールドの新たなる解釈という感じの現代音楽的なサウンドコラージュ。イマジネーションが喚起されるような濃密なセッションでした。出演は下記。アルヴァ・ノト+Niloクリスチャン・フェネスフランチェスコ・トリスターノ坂本龍一https://
地元ホールでトリスターノ君がバッハのゴルトベルク変奏曲を弾いてくれるというので行ってきた。バッハも素晴らしかったのだけど演奏会後半の自作曲やトリスターノ君のアレンジした曲があまりに素晴らしくて完全に圧倒された。今年、いや、ここ数年で最も鮮烈な音楽体験だったかもしれない。ApostsharedbyTetsuyaMito(@tetsuya310)onJul9,2017at12:41amPDT
2017.07.04フランチェスコ・トリスターノピアノリサイタル@電気文化会館コンサートホール曲目1.バッハ:フランス風序曲2.バッハ:イタリア協奏曲休憩3.バッハ:ゴールドベルク変奏曲アンコール4.トリスターノ:ラ・フランシスカーナ5.バッハ:フランス組曲第1番よりメヌエットゴールドベルクは繰り返し無しのVer.だった。活き活きした演奏であることは勿論、凄く楽しく聴けた演奏だった。
ピアノのコンサートに行ってきました。こちらに書きました➡どうぞ
日本では、ほんとんど埋れた存在。レニートリスターノ。今から約60年ほど前のレコード「鬼才トリスターノ」。今聴いてもぶっ飛びます。ジャズの最新鋭です。音楽の未来を1955年に既に表現していたのでした。