ブログ記事32件
ルークナムのブログにお寄り頂きましたみなさま、おはようございます。偶然来ちゃった方も、いつも来て頂いているルークナムマニアの方も、ご縁に有難うです。◆イベント名:GoRESTLetGOトラート◆日程:2025年11月16日◆場所:トラートイベント参加レポートの続きを見に来て頂いた数少ないルークナムのブログの読者の皆さま、済みません。まずは、書かせて下さい。この日は、『劇団四季バック・トゥ・ザ・フューチャー』の会員先行予約日でした。日本時間10時に発売開始だった
ルークナムのブログにお寄り頂きましたみなさま、おはようございます。偶然来ちゃった方も、いつも来て頂いているルークナムマニアの方も、ご縁に有難うです。◆イベント名:GoRESTLetGOトラート◆日程:2025年11月16日◆場所:トラートいつものドライバーさんがファミリービジネスの都合で南へ行ってしまい、対応出来ないって言われたのが火曜日です。急遽会社の車を利用することになりました。ドライバーによっては『自転車サポートなんかしたくない。』というヤツもいて、迷ったので
ルークナムのブログにお寄り頂きましたみなさま、おはようございます。偶然来ちゃった方も、いつも来て頂いているルークナムマニアの方も、ご縁に有難うです。◆イベント名:GoRESTLetGOトラート◆日程:2025年11月16日◆場所:トラート坂があるから避けていたのです。ですがイベント開催社のスタッフと仲良くなるにつけ、『大丈夫、大丈夫。楽しいよ。』とだまされてエントリーしたものとなります。しかも『景色すんごいキレイだよ♥』って言われて海景色を期待していたのに、海ゼロで
まだ先ですが。旅&サイクリングにいいですね。ルークナムのブログにお寄り頂きましたみなさま、おはようございます。偶然来ちゃった方も、いつも来て頂いているルークナムマニアの方も、ご縁に有難うです。◆イベント名:Trat100◆エントリーサイトTRAT100เส้นทางหาดราชการุณย์-คลองใหญ่Pleaseclickthelinktocompletethisform.form.jotform.comThaiMaster
国境沿いでドンパチやってるだけじゃなくて、カンボジア軍は大量に侵入してるようです。何でそんな事をやるのかねえ。領土を増やそうとしてるの?今の時代にそんな事をやるのは、ロシアと中国くらいですがな。軍事力が貧弱なカンボジア軍が、タイに攻め込んでどうするつもりなんだろうね。そうなると、カンボジア軍は、撃たれて消耗しても仕方ない気がするんだが。ーーーーーーーーーーーーーー東部リゾート・トラート県にカンボジア軍侵入、タイ・カンボジア国境紛争の戦域拡大2025/7/26https://ne
トラート県は全てカンボジアから40km圏内ですから、トラート県に居てはいけないよ。トラート県民もかなりの人たちが、非難を始めてるんじゃないかねえロケット砲は20km以上飛ぶし、どこに飛んでいくかわからないので、20km以内は兎に角危ない。ーーーーーーーーーーーーーー【速報】タイ・カンボジア国境で再び衝突か、トラート県が注意呼びかけ2025年7月26日https://www.thaich.net/news/20250726ih.htm【2025年7月26日・早朝】タイ東部トラート県の
チャンタブリとトラートにも戒厳令。どうやら東部地域も危なくなってきたらしい。カンビジアのポイペトと向き合う、アランヤプラテートも危ないと思うもうね、カンボジアと接する県には、行ってはいかんよってことです。ーーーーーーーーーーーーーータイ政府、チャンタブリー県とトラート県の一部で戒厳令を発令2025年7月26日https://www.thaich.net/news/20250725uc.htm2025年7月25日より施行、軍に特別権限を付与タイ政府は2025年7月25日付で、チャ
トラートでの洪水は珍しいんじゃないかねえ今年は、あちこちで洪水が発生しそうです。旅行する方は、情報を仕入れてから出かけてください。ーーーーーーーーーーーーーータイ東部トラート県カオサミン郡で深刻な洪水、5つの学校の授業が中止2024年7月31日https://www.thaich.net/news/20240731ve.htm2024年7月30日(火)、トラート県カオサミン郡での深刻な洪水により、5つの学校の授業が中止されました。住民たちは、水深80から120センチメートルに
カンボジアとの国境のトラート県。そこで洪水。もうタイは、いつどこで洪水が起きても不思議じゃないです。強いて言えば、深南部はまだOKかも。でも先日は、プーケットでも洪水が起きたよね。ーーーーーーーーーーーーーー大雨で洪水、高速道路が遮断~状況悪化に備えて避難準備の呼びかけ2024年7月22日https://www.thaich.net/news/20240722hj.htm最近の大雨により、トラート県のスクンビット高速道路のカオサミンと首都地区の間で流水と洪水が発生しました。2
タイとカンボジアの国境の県、トラートに行った時に見つけたもの。それは「タイで最も幅の狭い町」‼︎これが観光地になるらしい。海沿いでカンボジアとの国境に近いために細長い町になっているようです。何でも一番なら売り文句になる…そんなタイの感覚、嫌いじゃないなw
タイ最西端のトラート県。雨季であまり天気が良くないけど、バンコクを背に西へ西へ💨交通標識に別国の名前が「カンボジア」と記載されてるなんて、島国育ちにはワクワクする〜😮国境の町に到着‼︎タイ語とクメール語の看板が。カンボジアのカンポットペッパーは世界でも有名です。国境にも胡椒を売るお店がチラホラ。(カンポット産かは不明)な〜んにも無いんだけど、初めて来たトラート県、肌に合う。鄙びていて良い感じです。海も近いし、こんな場所でゆっくり自然の中で暮らすって理想的だな、な
昨晩は兼ねてから計画していた小遠征。日没時点で薄雲があり、昨晩も10時まで仮眠。アラームで起きだして真っ暗な道を運転。場所は明るいうちにロケハンをしていた人造湖。リゾートホテルから昼間だと10分、アップダウンがきつい道でカーブもあり、夜道なので時速40㎞程度、20分かけて現地へ。堤体へのゲートは開いていましたが、手前側の自動車の回転場で設営しました。まあとにかく空が暗いところで、唯一西がちょっと明るいだけで、かつ近在に人工灯もなく自動車のヘッドライトで設営作業。一
実は予定未定で、先月の新月期に来たカンボジア国境地帯に星見遠征に来ています。前回は宿の駐車場から電視観望していましたが、街の光宿の光が邪魔して、天体観測の場としては少々ストレスを感じるところです。昼間、ちょっと仮眠したのち、今晩行きたいと思う観測予定地のロケハン。候補は2か所ありました。ただ、候補地①に行く途中で道を曲がる候補地②はカンボジア国境に隣接しているということで「制限エリア」である表示があり、まずは問題なさそうな①候補地へ。前回も今回も、宿に隣接する荒れ地で天体観
星用にレンズを購入した時、同時にソフトフィルタを購入し、そのまま保護フィルタのようにし外すことなく使っています。ソフトフィルタの効能として、星が滲み星座がわかりやすくなるということでした。購入以来、フィルタ有無しで画像の違いを比べたことがなく、今回、カンボジア国境遠征で改めて確認してみました。中央にオリオン座、右上におうし座、右隅はすばるです。確かに、星座を構成する恒星が強調されて見えています。星の色も、滲んでいるためか強調されて見えます。ただし、オリオ
今回持ち込んだ双眼鏡3種。Nikonの大型双眼鏡鳥用双眼鏡星座双眼鏡現時点で使用しているのは星座双眼鏡のみ。倍率は2倍、いわゆるオペラグラスに近い性能です。電視観望の際、ずっと首にかけて、間断なく使用しています。じつはこれ、買って失敗したかなと思っていたもの。パタヤで使うと、街の光を拾ってしまい、視野の中にゴーストが表われます。パタヤでは見にくいものを見る、、、という感じで、日没直後の水星とか、日の出直前の南十字星の位置の確認など
パタヤだと記念撮影的に夜空にカメラを向けることはありますが、星が写っていることはあまり期待しません。今回、カンボジア国境では電視観望と並行してカメラを夜空に向けて撮影しています。左手前が広角カメラによる星空撮影。右奥が電視観望セットです。この時は2晩目。白い部品が二つありますが、下の白い部分は器具を緯度の分傾ける装置です。上の白い部分は北極星周りにカメラを回転させる装置です。二つのキーポイントがあり、一つは緯度の分(北緯12.55度)傾けるということもう一つ
日本での天文を趣味にする人口は減少中とのこと。1970年代も盛んというほどではありませんでしたが、流星群とか彗星とかいろいろな話題があり、それをきっかけに望遠鏡が買われ、天文趣味のすそ野が広がっていたようですが、その頃、日本に望遠鏡メーカが数多くあり、日本国内に供給するだけでなく海外に盛んに輸出されていました、、、今では生産拠点は絶滅に瀕していて、かく言う私の機材も、ほぼすべてが海外製です。対して、米国は天文趣味が興隆しているようで、いわゆる天文雑誌なども、日本の数十倍の発行規模で
接眼鏡など眼視器具は持ってきましたが、当面、電視観望でやろうと思っています。電視観望だと6時間くらいが最長時間となることと、体が疲れることもあり、①午後7時~午後11頃まで②午前2時半~明け方までの二つの時間帯に分けて電視観望を行うことにしました。観測場所は北西~南東が、基本、真っ暗(カンボジア方向)で南方向に道路照明が見え、その他はホテルの建物になっています。上記に分けたのは、午後10時ごろに大マゼラン雲が南中を迎えるため、①の最後でこれを撮影するためと、午前
カンボジア国境付近に遠征中です。初日は肩慣らしというか、見ている方向がよくわからないので、架台を2度ほど移動したりなど。環境は必ずしもベストではありませんが、現時点で4泊分の宿泊代を宿に払っているので、最低4晩はここで電視観望をする予定まずはともあれM42、オリオン大星雲。サクッと現像しましたが、自宅でゆっくりと現像し直します。ちょっと、メインの部分を明るくし過ぎたようです燃える木星雲と馬頭星雲。パタヤだと馬頭の首の下がうまく出ませんが、ここだと馬の顔が分離
トラート県詳細情報(PDF)PDF/11ページ/12.9MBトラート県地図基本情報交通情報地図観光情報イベント情報歴史・文化等情報PDF内サンプル
タイ大好きTravelerマーク島inthailandタイの超穴場リゾート・マーク島が楽園だった[เกาะหมาก]タイのトラート県にある小さな島、マーク島への旅行vlog!ホテル前のビーチも最高でしたが、その先にある無人島へカヤックを漕ぐと...人生で一番美しい海に出会いました!観光地化されていないので、島にはコンビニすらないと思いますが、のんびりするのに最高な美しい島です。★マーク島の行き方をブログで解説していますhttp...youtu.be手付かずの自然が癒してくれるバン
今週は火曜日に臨時休業を頂いて、船中1泊のトラート釣行にパタヤ爆釣会の皆さんと行って来ました。釣り船から送られてきた写真は、臨時休業して遠くまで行く価値が十分にありそう♪皆、初めてのトラート釣行。大物や大漁を期待して、ワクワクが止まりません(=゚ω゚)ノRomanGolfさんにコミューターを仕立ててもらい、総勢9名が参加して大人の遠足です。おやつは300฿まで。ビールはおやつに含まれない...と言う大人の遠足ならではのルールに従って、片道約5時間の道中を小学生のようにワイワイ
タイの南西トラートから船に乗り、クッド島に行ってきたよ!!タイのシラチャからじゅんこ。です。部屋からの眺め!!海が見えるよ!!この記事では1泊目に泊まった宿コー・クッド・ビーチ・リゾート・ホテル!!!について書きますよ!!!クード島の記事たち。①クッド島行ってきたクード島への行き方。②1泊目の宿ヤシの木生えてて海目の前でキャッチボールができる宿。滝を見に行く③2,3泊目の宿マングローブ林の運河沿いにあるおしゃれカフェか?な宿。
11月29日(金)タイのチャーン島体調悪くあんまりよくなる気配ないので、パタヤに戻ることにしました。予定ではバンコクのチャトチャックウィークエンドマーケットに行く予定だったのですが、体力的に無理そうです。体調回復に努めていきたいと思います。↑料理まずは軽く朝ご飯。いつもの宿の前の食堂でエビチャーハンを頼みました。まだ食欲あるだけマシです。この食堂には本当にお世話になりありがとうございました。↑大通り宿に戻り11時10分頃にチェックアウトしました。宿の前の道でソンテウを待
11月28日(木)タイのチャーン島タイトル通りに体調が本格的にアウト。個室に移動したので、他人に気を使うことなく過ごせますが、ファンのみの部屋なのでやはり暑いです。気温が高いせいで熱があるのかもわかりませんが、喉が痛く倦怠感があります。汗も結構かいたので、脱水状態っぽいです。↑食堂宿の前の食堂でとりあえず水とマンゴーシェイクを頼み、水分補給と身体の冷却に努めました。↑食堂生のマンゴーを2つも使ってくれるので、風邪を引いてる今の栄養補給には有り難いです。↑メニューマンゴー
11月27日(水)タイのチャーン島チャーン島の秘境クローンプルー滝を後にして、少しゆっくりしたいので、ホワイトサンドビーチでお茶でもしようかと、バイクを走らせました。ホワイトサンドビーチにはたくさんの店があるので、バイクを止めて海辺の適当なカフェに入りたいと思います。風邪気味なのも忘れはしゃいでいるので、後で後悔することになります。↑ビーチのカフェホワイトサンドビーチ沿いのカフェに入りました。とても風が心地よいです。こちらの店でチャーンビールをいただき、しばらくまったりと過ごし
11月27日(水)タイのチャーン島チャーン島の海はもちろん綺麗ですが、緑豊かな自然も見所があります。次は海以外のとても美しい場所をご紹介します。↑駐輪場カイベービーチからバイクで15分程で、クローンプルー滝の駐輪場に到着しました。駐輪場に座っているおばちゃんがニコニコして寄ってきます。ここで駐輪代20バーツ(約70円)徴収。↑地図滝は赤でチェックした場所にあり、ビーチからは離れており山手の方にあります。駐輪場まではバイクでとても走りやすい道でした。大通りには標識もあった
11月27日(水)タイのチャーン島宿の移動も完了し、近くのバイク屋でをレンタルバイクしました。パスポートを預けて1日150バーツ(約540円)を支払うだけです。とても簡単に借りることができます。チャーン島の道はアップダウンが険しく、道の状態も良くないので事故だけには最新の注意を払いたいです。それでは、体調を見ながらチャーン島巡って行きたいと思います。↑看板まずはお昼ご飯ということで、バイクでロンリービーチの海沿いのレストランにやってきました。↑テーブル席最高のロケーショ
11月27日(水)タイのチャーン島チャーン島2日目。ものすごい暑さで目が覚めました。喉もカラカラです。ん??なんとなく喉が痛いような…。とにかく暑いので、この時はあまり気にしていませんでした。↑宿昨日、宿に到着したのは夜なのでレストランの部分しかわからなかったですが、朝見てみるととても可愛らしい宿です。何か食べようと、宿を後にしました。↑地図赤いポイントが宿。↑メインストリート宿の前のメインストリート(地図の赤い道)を店がないか海の方へと歩いて行きましょう
11月26日(火)タイのチャーン島パタヤを出発して約10時間。まもなく宿に到着です。この行き方はおススメいたしません。結論はパタヤから出発する時はジョイントチケットが800バーツくらいであるので、そちらを利用しましょう。(当たり前ですが…。)バックパッカーとして旅の雰囲気を味わうという点ではよかったです。↑地図ただ今、19時頃。地図上の赤い印のロンリービーチに来ています。メインのホワイトサンドビーチからはかなり離れている場所です。ロンリービーチエリアは安い宿がたくさんあ