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8月1日(土)今週は水曜日に出掛けて来ました、朝の横瀬町駐車場で休憩をしていたら遠くの枯れ木にアオゲラの雄が飛んで来てすぐに飛び去った森では例年よりやや早くイヌザンショウの花にアオバセセリが2頭とトラフシジミが来ていた、周遊道の山側繁みではソウシチョウが4~5羽の群れで移動していた酷い藪だったが数枚の写真とカワラヒワが撮れた杉林近くではまだ早いと思っていたヤマジノホトトギスが一株で花を6輪ほど付けて咲いていた・・・いつもは1~2輪なのでヤマジか?と疑問だったが調べた結果・・・やは
トラフシジミウラギンヒョウモンコチャバネセセリヒメキマダラセセリギンボシヒョウモンクジャクチョウアサギマダラスジボソヤマキチョウコキマダラセセリ
5月下旬の青くて小さかった頃のカラマツの松ぼっくりです。6月下旬、ちょっと大きくなったカラマツの松ぼっくりにヒメウラナミジャノメです。この頃はこの蝶が多かったですが・・・7月に入り、翅を閉じたヒメウラナミジャノメです。でも、他の蝶も増えて来たようで・・・笹の葉にクロヒカゲです。花があまりない森にも蝶がいたりしますが、コミスジです。サトキマダラヒカゲにスポットライトです。ルリシジミは、お顔に朝陽を浴びていたのでしょうか・・・翅に茎の影が入ったのはゼフィ
いただいた情報をもとに早朝チョウ探索をしたけれど。不発。仕方ないねとアイノミドリシジミのポイントへ。さすがに少なくなってはいるけれど、何か所かで巴卍飛翔が観察できた。アイノミドリシジミ2頭が並んで止まったまま動かない、時刻は9時43分、活動終了なのかしら?ジョウザンミドリシジミは今日も現れず。ジョウザンミドリシジミが止まる場所にコオニヤンマが止まった。おやおや、とぐろを巻いている。🚙🚙🚙ブッポウソウ
宇美町の山あい。奇跡のチシャノキに隠れていたもう一種の蝶はトラフシジミだった。強い風を避けて大きな葉の重なり合うめんどくさいあたりに見つけた。1枚しか撮れず。トラフシジミ春型下はミヤマカラスアゲハ。せせらぎに舞っていて、じっと観察していたら吸水したかったようだ。前翅内側寄りに黒っぽい部分があるので♂。6月21日、宇美町
6月第3週は、6/18(6),6/19(6),6/22(7),6/23(11),6/24(13)の5日間の観察で20種を確認しました。相変わらず、蝶の姿は極端に少なく、確認した蝶の大半は1種1頭という状態ですが、毎日の確認種数をみてわかるように日ごとに確認できる種数が増えていて、ヤマトシジミとベニシジミは確認できた場所では複数の個体が見れるようになってきたように感じています。それにしても、週初めの1日わずか6種しか確認できなかった状況で、週の確認種数が20種に達するとは想像できませんでした。
狭山丘陵を歩いてきました。蕾だったユリが開花しているといいなぁ~オカトラノオも咲いているだろうなぁ~と思い行ってきました。お目当てのユリはまだ開花していませんでした。ヒヨドリバナ鮮やかなピンクのボタンクサギが咲いていました。葉だけだと見過ごしますが、花が咲いていると目立ちます。花は綺麗ですが大きな葉はくすんだ色で触れたり傷つけたりするとクサギ特有の悪臭があります。💦蕾のボタンクサギ、これから沢山開花してきます。オオバジャノヒゲ紫陽花、見頃でした
5月下旬から6月上旬の早朝の昆虫からです。路面にトラフシジミ春型さんです。「同じく路面だね・・・♪」とクロヒカゲさんです。この頃は川沿いを歩くことが多かったのですが、イタドリの葉はみずみずしかったね・・・♪」とイタドリハムシくんです。早朝の朝陽を浴びて艶やかですね。蟻さんが歩いていきました・・・今度はカツオゾウムシくんが歩いていきました・・・イタドリの葉にいたハンノキハムシくんです。「イタドリの葉で、朝陽のスッポットライトを浴びてるんだよね・・・♪」とドロ
ミドリシジミ♂ミドリシジミ♀ミズイロオナガシジミムラサキシジミ♀トラフシジミ夏型♀ミドリシジミに会いに帰る間際に出てくれた
限られた生息域にしかいない「グンバイトンボ」いつもの川には護岸工事の通行止が探す範囲は狭くなったけど目を凝らすと・・・いました後ろ肢に4枚白いヒラヒラ軍配の軍配のないはいたってシンプル横線の入った眼が個性的~👀カップルさんもいました工事に負けず逞しく生きるんだよ~~「トラフシジミ」褐色の夏型の色合いになって名前の由来の虎模様が薄くなってきますベニちゃんも黒っぽい夏型が現れてます久々の正面顔綺
森の野鳥の撮れ高が低くなる季節に入っていますが、昆虫とかです。さて、朝から大合唱のエゾハルゼミです。なかなか見つけられないでいたのですが、「ここにいるよ・・・♪」とエゾハルゼミです。草にトラフシジミ春型です。「草を登っているとこだよ・・・♪」とトラフシジミ春型です。ルリシジミです。トラフシジミもルリシジミも翅を開いてくれませんでしたが、ベニシジミが翅をちょっと開きました。そして、ミヤコグサの蜜を吸うベニシジミは翅をもうちょっと開きました。でも、モンキチョウ
ルリシジミ撮影日:2026年5月下旬@青梅市ウラギンシジミ新鮮な個体!撮影日:2026年5月下旬@青梅市トラフシジミ撮影日:2026年5月下旬@奥多摩方面ミズイロオナガシジミ今年は、よく会います!撮影日:2026年5月下旬@神奈川県
今日の一枚ミズイロオナガシジミワンコ散歩道今日は「はいたい」で鳥見無し・・・・雑木林でウラナミアカシジミが出ていないかなと覗いたが、ミズイロオナガシジミだけでした。そして18日になりました。相変わらずのサンコウチョウ探しで市内山中1に出掛けたが・・・・・サンちゃんに限らず、鳴き声少なく葉隠れ季節で苦戦だなあ。キビタキはスッキリ場所に出てくれたが。センダイムシクイが低い位置で鳴いていたのでパチリ葉隠れをか
1ヵ月ちょっと前から最近にかけて撮らせてもらった蝶です。地元で春に最初に見られる蝶は越冬成虫のタテハチョウになるのですが、4月19日のエルタテハです。この時は翅を開いていましたが・・・その5日前の早朝、翅を閉じた個体です。翅裏のアルファベットの「L」のような模様がエルタテハの名前の由来のようです。4月26日早朝、同じく成虫越冬のシータテハです。翅裏にアルファベットの「C」のような模様が名前の由来のようです。翅が透けている状態ですが、翅をを閉じると地味です。でも、翅
前回は飛んでいるだけでうまく撮影できなかったが今回はそこそこ止まってくれたが昆虫採集の学生が二人いて・・・・いいのが撮れなかったウスバシロチョウはこの程度・・・ヤマトシジミ凄く濃いのもツマキチョウオスとメス撮影していたら足元に来た蝶がトラフシジミでしたきれいですメスだったみたいで産卵中こちらが産みたての卵緑できれいです
みなさんこんにちはいつもありがとうございます♪毎日良い天気ですが5月でこの気温だと夏が思いやられます。新緑麗しい桜ヶ丘記念公園の山の中を歩けばもうほたるぶくろの花が咲いていました♪早いね〜ほたるぶくろは6月の花のイメージでしたが今年はもう咲いていました。この色といい形といい「ほたるぶくろ」とはぴったりな名前です。道路の上に綺麗な色のシジミチョウが落ちていました。羽の青色がとても綺麗だったので裏返してみたら綺麗なトラ模様。トラフシジミでした。わずかに動いていましたが…ほぼ死
絞りf/6.3、露出1/500秒、ISO-400。トラフシジミ。シジミチョウ科、シジミチョウ亜科に分類され、日本全国に分布している。幼虫は、バラ科(リンゴ等)、マメ科(フジ、クズ等)ほか多くの植物を食草としている。絞りf/6.3、露出1/2500秒、ISO-1000。ウスバシロチョウ。アゲハチョウ科、ウスバアゲハ亜科に分類され、北海道、本州、四国に分布している。飛翔中の写真だが自画自賛ながら以前より少し進歩した。絞りf/6.3、露出1/500秒、ISO-2000。ウ
ある日の里山散歩・・・この時期、鳥さんだけでなく昆虫も越冬組と早春に出て来たものが両方見られます!まずは越冬組のムラサキシジミが日光浴そして、こちらはどこに居るか分かりますか~~⁉テングチョウです。幹の下のほうにとまってます(^_-)-☆キタキチョウもチラチラ飛んでヒメオドリコソウの花にとまりました。次は早春に出て来るもの!まずはシオヤトンボ、シオカラトンボに似てますが、縁紋の色が黄褐色で違います。あたりに飛んでいたのはすべてシオヤトンボでした(^_-)-☆
ウスバシロチョウを撮りにいった際に撮れたチョウたち!ヒメウラナミジャノメコジャノメスジグロシロチョウトラフシジミコミスジコチャバネセセリヤマトシジミ以上、撮影日は2026年4月下旬@青梅市
自分の移動手段は15年ほど前に車を廃車して以降はもっぱらマウンテンバイク黒王号。その黒王号はパナソニック製のものだが、30年ほども健気に頑張ってくれた。横浜では屋根付きの駐輪場にしまえていたが、福岡では屋根はあるものの雨が降ると濡れるプアな駐輪場のため、一気に劣化が進んでしまい、2年前に惜しまれながら引退し、現在は黒王号2世となっている。ただ自転車ではがんばってもせいぜい片道10km程度の行動範囲に限られてしまうのが、限界であり、また自分の体力やひざ痛などの関係でそれもだんだん辛くなっ
この日はそろそろどうかなと八王子城跡にしかし曇っていて蝶も飛ばない鳥も鳴き声が少ないベニシジミスジグロチョウトラフシジミキタテハヤマトシジミオマケのイチリンソウ
今日は薄曇り予報だが、かなり雲が薄そうで、この程度なら昆虫の活性には問題ないと思い、毎年恒例となったムカシトンボの採集に行った。ポイントの入口に到着したのは8時頃で、かなり時間が早かったのか、まだ何もおらず。ここでチョウを探すのも良いが、夢中になって時間がすぎて同業者さんたちが集まってムカシトンボのスポットを先に占領されるのもまずいので、とりあえずムカシトンボのスポットに向かうことに。林道を登っていると、林道の谷間から曇り始める空が見えた。非常にまずい。予報よりも遥かに濃い雲がかかってい
トラフシジミ春型ツマキチョウの産卵ツマキチョウを探しに春の蝶ポイントだった
今日の一枚コチドリにツマキチョウ(;^_^Aワンコ散歩道ツマキチョウは何処に居るの?それは・・・・視力検査ですから、見つけたお方は1.5と認定致します(;^ω^)この場所にペアで居たので、ここで繁殖するかも?それ以外に付近では適した場所はなく、イカルチドリも見られたのでダブル繁殖場所になるかも!で、ここからは8日の事になります。未だこの時点で、八王子でオオルリは確認されていなく、少し遠出して毎年早く見られる場所に行ったのでした。ト
こんにちは!!今朝もラジオ体操から始まりました。家に帰る時、色んな花が咲いてました!ドウダンツツジシバザクラダイコンノハナ下に大根がありビックリ昨日、またカミさんとソサザイを撮りに行きました。現着は10時半近く、軽トラを止めると、山道を降りてくる鳥撮りさん!満足そうです!!「こんにちは!」と挨拶し「どうでしたか?」と言ったら!!「ミソサザイ!カワガラス!が撮れましたよ!!」と教えてくれます。お礼を言って歩きます。いつもはミソサザイが出そうな所でカワガラス!
トラフシジミ🦋は春に姿を見せてくれる大好きな蝶です😃春型の羽の裏の虎斑文様は夏型に比べ白色のストライプが鮮やかに出て春にふさわしい爽やかな文様です😄さらに羽の表の濃い青色は春の陽光に美しく光り輝くのです😚拙い絵は私の秘密の場所でトラフシジミが羽を広げて美しいコバルトブルーを見せてくれたところです😆🎵春がいっぱい🌸https://www.youtube.com/watch?v=EU1p7orqOaM🎵森を歩こう🌿https://www.youtube.com/watch?v=DbvR
この日はOさんに案内してもらってある林道へ。目的のものは見つからなかったけど、、え、わぁいいのいた!来て来て!!春トラフ~~~‼‼めちゃくちゃ綺麗羽化したてかな、おとなしくて手乗りイケそうだなと指に…うわぁで、このまま明るいところへ連れてったら…か、開翅~~~‼毛~~~~‼‼指の上ではアレだから、シダに移動してもらってそのまま開翅しとるずっとこのままおとなしかったので、前にまわって顔を撮って、帰ってから確認したら逆光で、縁毛幻光うまくいって翅先の
本日は晴天なり☀️いそいそとマイフィールドへ出かけて行きましたもう桜は雨風で散って来ており春の風景は次の段階へ進んでいました春の蝶♡ツマキチョウですヒラヒラ〜と、あっちへこっちへと広範囲に同じコースを飛んでいてなかなか止まってくれません止まったと思ってもすぐ飛んでいきます〜よほど飛べるのが嬉しいのでしょうか☺️お相手を探しているのでしょうねまだ雄だけのようです不思議だったのは花にではなく、わらび?の芽に何度も止まっていました周りが枯れ草がいっぱいの所でぼやけてし
ダム湖のある公園の奥の登山道に入ってすぐ。運よく今季初のスギタニルリシジミに会い、通り過ぎる登山者に驚いてどこかに飛んで行くまではほんの一瞬の出来事でしたが、そのあとやってきたのがコツバメでした。3~4頭がいたようですが、この時間は相変わらずの登山者の数。通り過ぎたと思ったらまた別のグループがやって来たりして、片膝ついて写真撮ってるこちらを横目におしゃべりしながら通り過ぎて行く。登山道で地べたに屈みこんでいるこちらが変なのかもしれません。夢
4月第1週は4/3(13),4/6(4),4/8(13)の3日間の観察で15種を確認しました。4/6の確認種数が4種だったのは、SDカードへの書き込みが不良でほんの一部のデータしか記録されなかったことによります。冒頭の写真は4/8に今年初見だったヒオドシチョウです。嬉しいことに、今年もちゃんと姿を現してくれました。また、4/3、モンシロチョウ、スジグロシロチョウ、トラフシジミの3種が今年になっての初見でした。初見の蝶たちと、春の蝶三種の画像を掲載しておきます。【2026年4月第1週に確認