ブログ記事27件
\\メイクしながらスキンケア//山あり谷あり、波乱の人生ドンブラコ!ようやくたどり着いたあこがれの年金生活‥夢見た悠々自適ゆうゆうじてきの年金生活は、なぜか幽遊自虐ゆうゆうじぎゃくの年金生活にさま変わり‥だがしか~し転ころんでもただでは起きないのが団塊だんかい育ちのいじましさ!つかんだ節約せつやくテクニックを余すとこなくご披露いたしましょ~ぅこちらからどうぞ2017年2月23日、NASAは「太陽系外の恒星トラピスト-1の周りに、地
「太陽系2.0」トラピスト1の岩石惑星ウェッブ望遠鏡による観測結果「太陽系2.0」トラピスト1の岩石惑星ウェッブ望遠鏡による観測結果|ForbesJAPAN公式サイト(フォーブスジャパン)「太陽系2.0」とのニックネームがつけられている恒星系「トラピスト1(Trappist-1)」は、惑星科学者たちを魅了している。この恒星系では、地球からわずか39光年の距離にある1つの恒星を、7つの惑星が公転。太陽系とあらゆる点で同じという...forbesjapan.com
https://youtu.be/COmACPgqdxQ📝目次📝--------------------0:00今回の天体とは0:47金星との比較1:41惑星の温度の測り方2:09二次日食グラフとは3:35大気予測のグラフ5:00悲しい観測結果5:26バーナード星のフレア6:30生命が生きる手立てとは6:53ウェッブの今後の調査8:07今回の名言前回TRAPPIST-1bのジェイムズウェッブ観測結果はこちらからhttps://youtu.be/h
生命の可能性を秘めたTRAPPIST-1星系に、いよいよNASAの最新鋭宇宙望遠鏡によるメスが入る。赤色矮星の周囲を公転する、ごく薄暗い岩石系外惑星の昼側の温度を正確に割り出すことに成功した!そのことから分かりだしたTRAPPIST-1bの惑星の真の姿とは!?これは、今後の地球型岩石惑星の調査に、非常に大きな貢献を果たすことになる。📝目次📝-------------------------------------------------0:00TRAPPIST-1bとは0:48
私にとっては耳慣れないことば地球以外で住めるかもしれない星と言えば「火星」のイメージだった。知らないところでいつの間にかいろいろ進んでいたらしい。ということで「わたしもしらない」という方に朗報?トラピスト1とは木星よりわずかに大きい程度の半径しか持たない極めて小さな超低温の「赤色矮星(せきしょくわいせい)」である*ウィキペディア太陽系外で生命が存在する可能性の高い星水瓶座に関係しているというのもシンクロな話太陽より長生きで太陽から水星までの距離の
7月11日から、TRAPPIST-1のジェイムズウェッブ宇宙望遠鏡による観測が開始されました。週単位で予定がたてられているWebb宇宙望遠鏡の今後のターゲットリストから、重要かつ注目ポイントを探ってシェアしていきます。この動画をcheckすることで、次の新宇宙への扉はどこで開くのかが、日本語で簡素にわかります。今後の動向が気になる方は↓⭐️チャンネル登録もしていただけると嬉しいです⭐️https://youtube.com/channel/UCTeVHdt57sZNlsI2Oygx3fg
ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡は、2022年夏からの本格始動に向けて、現在も準備が着々と進められていますが、この「TRAPPIST-1(トラピスト1)」は、重点観測対象として目標に定まった系外惑星の1つです。トラピスト1は、2015年に最初に発見されて以来、2017年の大規模な観測調査を経て、現在までに7個もの地球型岩石惑星が発見されています。しかも、注目を集めているのは、3個もの惑星が生命居住可能区域「ハビタブルゾーン」に存在するという事実です。ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡は、恒星スペク
HannibalのmyPick楽天市場【当日発送】【2点で200円OFFクーポン】マスク日本製息らく型工業会会員不織布ジッパー付き内袋カケンテスト試験済国産99%カットフィルター白使い捨て三層タイプウィルス飛沫花粉対策風邪対策快適クリーン50枚入り1,239円楽天市場アルコールハンドジェル75%以上日本製アルコール除菌アルコール消毒液アルコール消毒携帯用手指消毒ヒアルロン酸配合50mlエタノール消毒用ウイルスクレンズEX24
『またしても、えらいカッタイ話やなぁ😒』と思われるだろうなぁと、ちょっと恐る恐るの更新です😣。ご興味のない方は、どうぞスルーしてください🙏💦トラピスト1(TRAPPIST-1)という星を、ご存知でしょうか。太陽と同じ恒星のグループに属する、極めて小さな赤色矮星(せきしょくわいせい)です。赤色矮星の特徴は、質量が小さく直径が小さく表面温度が低くて赤みを帯びていて明るさが暗く寿命が長いということです。小さいものほど、この特徴が顕著に現れるらしく、
赤色矮星トラピスト1
皆さん、今晩わ。宵の、越中守です。今夜の、お薦めTV番組です🎵ETV8時、日曜美術館「HOKUSAI」の、衝撃。11時半から、サンエンスZero「トラピスト1、7惑星」その中の3惑星は、地球に似ているらしく、生命体が存在する可能性が❗merryX'mas良きひとときを🎵藤原越中守
地球型系外惑星が、また新たに見つかった。フランスのグルノーブル・アルプ大などの国際研究チームは15日、おとめ座の方向、地球から10.89光年離れた赤色矮星「ロス128」の周りで地球に似た惑星(「ロス128b」)を発見したと発表したのだ。太陽の2割弱の大きさの赤色矮星ロス128昨年、大きな話題になった「プロキシマb」の発見は、それが地球に最も近い(約4光年)太陽系外の地球に似た惑星だったからで、一躍、生命存在の探査に期待が高まった(16年10月11日付日記:「地球に最も近い系外惑星
NHK2017年5月28日放送2009年にアメリカが打ち上げたケプラー宇宙望遠鏡の観測によって約4000の太陽系外惑星が発見されたそうです。中でも、近年発見されたトラピスト1という恒星の周りを回る7つの惑星が現在注目されています。それはこの7つの惑星に地球外生命発見の期待が寄せられているからです。人呼んで「セブンシスターズ」。セブンシスターズは地球から見て、トラピスト1の前を横切ります。そのため、横切った時のトラピスト1の光の変化を観測することで、惑星の存在、質量だけ
こんばんは、どーも由美子博士です。やっほー♪というわけで今日は趣向を変えて「NASA」の話でもしちゃおっかな~って感じです。まぁそっち系のあなたなら好きな話かもしれませんが。。NASAが2月頃、地球型の惑星が約39光年先のトラピスト1という赤色矮星を公転する7個の惑星があることを発表したことはご存知ですか?私は今日知りました、むしろさっき(´-ω-`)ネットニュースで。ええ、いつも通り忙しかったですよ?当たり前じゃ
アメリカ航空宇宙局(NASA)が2月に見つけた太陽系外惑星系「トラピスト1」は、それまでの惑星科学者の常識を越えた(17年2月27日付日記:「1つの恒星(赤色矮星)が地球サイズの7惑星を従えた『トラピスト1』の新系外惑星系見つかる」を参照)。生命の発生にも進化にも水は不可欠母星が木星よりちょっと大きいだけの赤色矮星のトラピスト1だけに、見つかった7惑星(セブン・シスターズ)のうち、3つまでハビタブル・ゾーンに入っていた。しかも硬い岩石で出来た惑星なので、表面に液体の水の存在が確実
宇宙&科学【解説】地球に似た7惑星を発見、生命に理想的太陽系から近いことが地球外生命の研究を前進させる2017.02.23ナショナルジオグラフィック今回見つかった惑星上空からの眺めの想像図。トラピスト1惑星系は7つの地球型惑星をもつことが明らかになった。(ILLUSTRATIONBYM.KORNMESSER,SPACEENGINE.ORG/ESO)太陽系からわずか39光年の距離にある恒星トラピスト1の周りを、7つの岩石惑星が周回しているこ
臣さんです。2月もあっという間に終わってしまいました。けれど春を肌で感じるにはまだもう少しかかりそうでしょうか、スケジュール上ではすでに春を感じているのですが…引っ越しシーズンは繁忙期ですね。(*´・ω)(ω・`*)ネーそういえば、先日はNASAがいきなり重大発表をして少しお茶の間を賑わせましたね。(=・ω・=)地球によく似た7つの惑星を発見―――NASAの発表を正しく理解するために大切なことhttps://hbol.jp/130944<ハーバー・ビジネス・オン
地球型かもしれない惑星が7つ発見された。先日、こんなニュースが発表されましたね。私は宇宙の事を考えるのが大好きです。地球以外にも生命が居るかもしれないと聞いたら、おらワクワクすっぞ!状態です。さて話は変わって、今回はガイア理論についてお伝えしたいと思います。聞いた事ありますかね?知らない方は「ガイア理論」や「ガイア仮説」でググってみてください。けっこう面白いですよ。私がガイア理論を知ったのは、ハッタツ塾の講義でケイさんから聞いたからです。なんとなく覚えて帰ったそ
NASAがベルギー・リエージュ大学などとの共同研究で発表した太陽系外惑星は、あらためて宇宙には多様な惑星系が存在することを明らかにした。2月22日付のイギリスの科学誌『ネイチャー』に発表した。「セブン・シスターズ」の大きさは地球の0.76~1.13倍研究チームがみずがめ座の方角に39光年離れた恒星「トラピスト1」を、NASAの赤外線をとらえるスピッツァー宇宙望遠鏡などで観測した結果、トラピスト1の周りに、大きさが地球の0.76~1.13倍の惑星7つ(「セブン・シスターズ」と命名)が見
今週は、NASAから衝撃的なニュースが!地球から39光年離れた宇宙にある赤色矮星トラピスト1という星に、周回する地球に似た7つの惑星を発見したとのこと。しかも、7つの惑星のうち3つは、表面に水が存在する「ハビタブルゾーン」にあるらしいというんですね。水が存在するということは、何らかの生命体が見つかる可能性があると、興奮気味にメディアが語っています。ほう。そりゃすごい!しかも生命体が発見されるかもだって!本格的に宇宙人がいるかもじゃん?!世紀の大発見じゃん!へー、へー、へぇ
NASAが地球に似た惑星を発見したとして話題になっているようだ。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00010014-afpbbnewsv-int2月24日AFP】地球からわずか39光年離れた銀河系内に、地球に似た7つの惑星を持つ恒星系を発見したとの論文が22日、発表された。太陽系外生命体の探査において、これまでで最も有望な領域を提供する驚くべき発見だという。英科学誌ネイチャー(Nature)に発表された論文によると、7惑星はすべて
この記事でニュースより先にNASAの発表を知りました。事前の会見予報がなかなか力が入っていたようですね↓tocana実際の発表は↓AFPBB私も水と大気がある惑星があるかと思うと、幸せな気持ちすらします。生物がいなくてもいい。打ち寄せる波をただこの目で見ていたい。そんな気持ちですね。
米航空宇宙局(NASA)のWebサイト(NASATelescopeRevealsRecord-BreakingExoplanetDiscovery|NASA)によると、地球から約39光年の距離にある恒星「TRAPPIST-1」を周回する系外惑星が7つ発見されたそうです。上記リンク先には想像図やYoutube動画等が掲載されていました。これは、たいへん驚くべきニュースです(関連記事「Thesesevenalienworldscouldhelpexplainhowpla
地球に似た7惑星持つ恒星系、39光年先に発見生命存在の可能性AFP=時事2/23(木)4:10配信赤色矮星「TRAPPIST-1」の周りを公転する7つの惑星のうちの一つ「TRAPPIST-1f」の表面を描いた想像図。米航空宇宙局ウェブサイトより。【翻訳編集】AFPBBNews【AFP=時事】(更新)地球からわずか39光年離れた銀河系内に、地球に似た7つの惑星を持つ恒星系を発見したとの論文が22日、発表された。太陽系外生命体の探査において、これまでで最も有望な領域を提供す
今日(23日)は朝から、地球から約40光年離れた宇宙空間に地球に似た7つの惑星があることがわかった、という話題が、新聞やテレビ、ネット等で大きく取上げられていました。朝日新聞の総合欄(下の画像)では、記事中に新たに見つかった地球に似た惑星のイメージ写真(NASA/JPL-Caltech提供)も。記事によれば、地球から約40光年離れた宇宙空間にある、「TRAPIST(トラピスト)-1」という恒星の周りを、地球と似た大きさと質量を持った惑星が7つ回っていることが、ベルギー・リエージュ大な
こんばんはー☆(*^^*)/⌒☆+今日は昨日の天気とは一変して音のする風が吹き彡(>_<)彡咲き始めたばかりの河津桜の花が傷ついてしまわないか心配です。。。さて話は変わってNASAが発表した!40光年離れた太陽系の外に地球に似た7惑星発見このニュース宇宙好きの私第2の地球が見つかるかもって思うとワクワクドキドキです夕暮れ時の河津桜太陽サンありがとサン太陽サンお疲れサン太陽サンまた明日m.m皆さんの住む街にも強い風が吹いていますか??気温も急降下(^_^;)
38光年先に7つの地球サイズの惑星を発見してうち3つは生命存在の可能性があるとNASAが発表しましたね。宇宙人がいる可能性も十分ある?なんだかロマンだわ~☆そして、将来的には地球から移住できる星がある可能性だってある。未来は可能性に満ちているんじゃない?そう考えるとなんだか気持ちが明るくなる。
NASAは宇宙望遠鏡を使って39光年先の『トラピスト1』恒星系に地球とほぼ同じ大きさの7個の惑星を発見したと発表です。NASAによると、7つの惑星は全てに水が存在する可能性があり、うち3つは生命に適した環境であるハビタブル・ゾーンにあるとしています。NASA・ザーブッケン博士は『第2の地球を見つけるのは「もし」でなく「いつ」の話になってきている』としました。今後、さらに精度の高い宇宙望遠鏡が打ち上げられることから、さらにハビタブル・ゾーンにある惑星が見つかることは確実。し
おはようございます眠い先ほど寝ぼけた頭にトラピスト1のニュース(?)が飛び込んできて目が覚めましたNASAの発表によると恒星トラピスト1を廻る惑星の7つに水が存在し、そのうち3つは生命活動に適している地球外生命の発見は、可能性ではなく、いつ見つかるかの段階になった画像はネットよりお借りしました私的にアンコウのオス以来の衝撃かもしれませんそして高カカオ生活なんとなくカレドショコラに落ち着いた感あり写メ光っちゃってるね脳細胞、一%以上に減ってたら追いつかなくね?ブログ訪問遅れ