ブログ記事1,737件
お久しぶりですそろそろ渡り鳥の季節ですね!先日は渡り鳥を探しに森へ入りました。ちょっと収穫がありましたよ(^^)それについては後日アップする予定です。この記事の前に石垣島の記事を投稿したため、順番が前後してしまいました。季節外れな鳥も登場しますが、ご了承くださいm(__)m5月4日、三木市でアオゲラを撮影できました。空抜けですが、被りなしです😊これは5月5日に京都へ行った時に撮影したものです。メダイチドリと、漂流したごみ…。同じくです。その後豊岡に移動
目的のマミジロには出会えなかったけど、タラノキにアオゲラがやって来た!秋の渡りは、旅立つ夏鳥とやって来る冬鳥が楽しめる季節滅多に訪れない一瞬のシャッターチャンスを狙う面白さは格別なのでまた山に登りたくなる季節外れの暑い日が続いていますが、秋らしい澄んだ空を期待して今日も金剛山へGO!登っている途中でヤマドリと出会い今日は幸先いいと思いながら目的地へ向かいます(ヤマドリ動画20秒スマホでピッ!)
今回はこういったお題でいきます。よく、TVの時代劇を見ていますと「子(ね)の刻」とか、「未(ひつじ)の方角」といった言葉が出てきますね。これは干支が時刻や方角と結びついているためなんです。例えば、「子の刻」というと夜の12時、つまり午前0時のことですし、「子の方角」というと、真北を指しています。ですから、江戸時代ころは、おそらく時刻や方角には動物のイメージがあったと思います。さて、干支(えと)は干支(かんし)とも言いますね。これは古代中国の暦法からきたもので、十干(じっ
トラツグミ&ノビタキトラツグミノビタキ
ぬり絵~鵺(ぬえ)~解説付き|古河市公式ホームページ平安時代末期、夜な夜な現れては、御門を悩ます怪鳥がいたといいます。これを一般には「ぬえ」と呼んでいますが、これを描いた図は、さまざまな特徴があるようです。「ぬえ」は辞書などにトラツグミという鳥のなかまとされていますが、夜中に悲しげに鳴くことから、不吉な兆しを知らせるものといイメージがやきつきました。さらにイメージはふくらみ、さまざまな動物が合体した妖怪として…www.city.ibaraki-koga.lg.jp鵺(ぬえ)は実在した!
9月19日(土)雨天が続いて滅入っていたがが奇跡的に晴れた月曜日に出掛けて来ました駐車場に着くと眩いばかりの陽が射していて今日は期待できる予感が沸いてきたすると早速、やや遠かったが杉の天辺にアオバトが飛んで来て1分ほど留まってくれた、通路のイチイの木では少ない実を食べにヤマガラが一羽いた周遊道では暗い杉林でトラツグミ幼鳥とヤブサメが撮れた、終盤ではクロツグミの幼鳥と初見のタカオヒコダイの花を撮り終了した。朝の駐車場は眩い陽光が射していた・・・何週間振りだろうか遠くの杉の天
いつものお山にてその2ヤマガラを見つけた後、シロハラ的な鳥の声を聞きました。ツグミ大の鳥が茂みの中を動いています。みた感じ、ツグミの仲間の幼鳥らしいのですが。かなり警戒されてすぐに飛んでいってしまいましたが、飛んだ先で地面に降りてエサを探していました。クロツグミの幼鳥のようです。落ち葉をめくってはエサ探し。だいぶ幼い感じです。すぐ横の木の枝にはメスと思われる子が。こちらの方はすごく警戒心が強く、地面に降りてくることはなく、こちらの動きを見てどこかへいってしまいまし
4/11早朝はホテル周辺で探鳥。眼下をタイワンジュズカケバトが2羽飛んでいく。遠くからシマドリの声が聞こえてきたので、道路に出て追いかけていき、何とか見ることができた。遠くの梢にはゴジュウカラの姿も見つけることができた。朝食後はkm35の林道を歩いた。カンムリワシを観察してから林道に入ると、すぐにトラツグミを発見。時期的にも台湾で繁殖するコトラツグミに近縁の亜種を期待したが、写真に撮って細かい特徴を確認すると、冬鳥のただのトラツグミだった。トラツグミチャバラオオルリやカンムリチメドリ
こんばんは。本日2度目。九月に遅れてくる夏休み🌻が。というても3日ほどなんですが、、だから、夏休み🌻なんて笑う話なんだけど。自分はなんでこんなに不穏な雰囲気の絵になってしまうかって言うとですね。和風ってなんだか物悲しさを含んで和風な絵を自分は描いてるつもり。しかも自分はそこに女子とは言わない女性の妖しさ、、例えば"ぬばたま"などの古典的な言葉が出す雰囲気、自分が観てきたような自然のチカラ強さ、優しさ、、時に厳しさ、生と死、四季の美しさ、春夏は青春期、秋冬は晩年期みたいに見立てて、ど
昨日は埼玉県民の森に行ってきた。平地では37℃だったのに、ここでは26℃だった。約10度低い。でも歩いているうちにすっかり暑くなった何かの幼鳥はいたのだけど葉陰に隠れて殆ど撮れなかった。歩くだけ、そして蝶を撮るだけだったね。ハイカーも野鳥カメラマンもいなかった。熊もいなかった。いたのは逆立ちしていた変なオジサンだった。スジグロシロチョウ、キンモンガ、蛾だね。ジャノメチョウ、ただ唯一、トラツグミを発見したせっかく暑い中来たのだもの空振りに終わらなくて良か
2026年3月に撮影したトラツグミです。トラツグミ虎鶫、鵺ScalyThrush(英名)Zootheraaurea(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
久しぶりの釣りで身体はガタガタ(−_−;)が、夜に目覚めたので山へと赴くいつものポイントへ向かう途中、侵入不可エリアからヨタカの囀りが聞こえる・・・トラツグミの囀りが少なくなり、虫の声ばかり目立つ様になって来て早くも秋の気配を感じる取り敢えず前回ヨタカが落ちてたポイントに入りながら奥へと向かう積もりだったのだがなんだろ?ヨタカの狩場を過ぎた辺りから凄く嫌な予感がする、別に鳥肌が立つ訳でも無く恐怖心に駆られる様な訳でも無く、ただ嫌な感じ昨年のクマとの遭遇時も何故か嫌な感じがし
フランスから逆輸入のコミック「虎鶫とらつぐみ-TSUGUMIPROJECT-」TVアニメ化ティザービジュアル&PV公開漫画「虎鶫とらつぐみ-TSUGUMIPROJECT-」が、「虎鶫-TSUGUMIPROJECT-」のタイトルでテレビアニメ化されることが決定した。あわせて、ティザービジュアルとPVが公開されている。同作は、異様な進化を遂げた生物たちの巣窟となった未来の「旧日本」を舞台に、極秘任務を背負わされた死刑囚のレオーネと、謎の少女つぐみの活躍を描くサバイバ
昨晩も今も、ずっと呼応して聴こえて何の野鳥かと気になって調べたらトラツグミさんであった(´∀`)オォ夜は、ちょっとこわい感じも鵺って言われてるの??
2026年2月に撮影したトラツグミです。去年いたポイントで結構探し回ったものの、なかなかトラツグミに出会えなかった今季。駄目かと思いましたが、今期も何とかトラツグミが撮れました。よくよく考えてみると、前期のトラツグミの撮影は4月でした。トラツグミ2025年4月(ScalyThrush)|m4/3の野鳥写真デス!『トラツグミ2025年4月(ScalyThrush)』2025年4月に撮影したトラツグミです。3月にず
いえ、悪霊島悪霊島:作品情報・キャスト・あらすじ-映画.com悪霊島の作品情報。上映スケジュール、キャスト、あらすじ、映画レビュー、予告動画。瀬戸内海のある島を舞台に起る、連続殺人事件を追う金田一耕肋の活躍を描く。横溝正史の同名の小説の映画化で、脚本は「幸...eiga.comではないけどwここんとこ、どこからともなく、毎夜、毎夜、外から「キーーーッキーーーッ」なんて、錆びたブランコを漕いでいるような、気味の悪い音が聞こえてきます。なんか外から音がしない?ってダン
①利兵池彷徨い散策路編。本日台風8号発生、週末はW台風か朝からお天気は雨がポツリ・パラリと、PLAN変更・池巡りの続きとなりました。(~o~)利兵池の雑木林が、公園と散策路に整備され、其処をブラプラと徘徊為て行くと、けたたましく鳴く野鳥・見上げると珍しいトラツグミがヒゲ爺に騒いでいた。(^_-)利兵池の散策路からSTARTします。ハンノキ&コナラ等の雑木林から残された樹木です。散策路から三河富士を見ております。久し振りにト
どうも、hirです会いに行くシリーズ第2弾ですね~😊ちょっと遠出しないと見られない野鳥が見たい、ということで今回はアカショウビンです毎年見たいと思って段戸に行っていましたが一向に出会えないので、多少でも確率が高そうなスポットを探して出掛けてきました場所は滋賀県(笑)アカショウビンは早朝の活動が活発みたいなので、妻にお願いしてこの日だけ早朝から出掛けさせてもらうことに🙇カンシャチャンスはこの日一回、撮影なるか現地5:30着を目指して4:00自宅発久しぶりの早朝出発、胸が高鳴るぜ✨
先日は、サンちゃんの雄が上手く撮れず歯がゆいのでリベンジしてきました。今週仕事終わりに、毎日1時間探鳥、声、ホイホイホイと鳴く場所に行けば居るのですが、暗くて枝被り良い構図にならず、かなり撮りましたが殆どボツ、その中の良い奴を現像しました。3,4日かけて何とか雄さんが近くで撮れました、探し回っている時に見つけたこんな物も有りました、オニグルミ。この辺りでは、食べませんが秋になれば食べる事は出来ます。時々出て来る鳥相の悪いカケスちゃんも、出て
鳥友さんから教えて頂いた京都府のお山で探鳥しました。クロツグミ(黒鶫、P594)、ミソサザイ(鷦鷯、P579)、ソウシチョウ(相思鳥、P741)、ゴジュウカラ(五十雀、P577)、アオゲラ(緑啄木鳥、P452)、トラツグミ(虎鶫、P590)、キセキレイ(黄鶺鴒、P657)、カケス(懸巣、P490)、ヤマガラ(山雀、P506)、オオルリ(大瑠璃、P646)を撮影しました。本命のアカショウビンは残念ながら鳴き声だけでしたが、色々な鳥さんに出会えて楽しい一日となりましたオオルリを撮影している
チビーンママです✨昔の知り合いから電話があってなんと、40数年前旦那に妊娠中のお腹を蹴られて云々の話が始まった😱私は市展の搬出の時間が迫っていたから、事情を話して、電話を切った😅40数年前の話をするなんてしかも初めてじゃないから認知症?母にもたんまり昔の話をされてうんざりしてるから、他人の話はパスする😅そして、トラツグミ、ブローチにしました😌足もつけました😂ブラウスにつけましたよ😍。
チビーンママです✨今日護衛艦ひゅうがをを見学に行きましたがなんとなんと道が渋滞してて動けなくなり仕方なくリタイアして帰りました😅予約なしだからこんなことになるんだろうね😠そして、ほらあと少し😌はい、仕上がりました😂トラツグミくんです😂あとは足を作りブローチに仕上げます😂プロの方でも12時間かかるそうですが、私はもう少し早く仕上がりました😅優しい顔にできてよかったわ😍プロが刺繍したトラツグミくん、二万円で売ってますが、私は自分が作ったトラツグミくんがいいわ😂。
お城のレンジャクで思い出したのだけれど、今年レンジャク見れてなかったけれど、3月のアオバト撮りに行った時、レンジャク、トラツグミ、アオバト狙いだったはず残念ながらレンジャクは撮れてなかったけど、トラツグミお蔵入りになったしまってたということで、今回少し戻って今頃アオバトの続きです、すみません、、、あの日は、アオバト撮影した後、ルリビタキポイントへ移動しました4,5人のCMさんたちに合流数十分待つも出てくれず、裏の池に移動、、、池には、カワセミがいました条件悪
5月16日(土)今週は月曜日と木曜日に出掛けて来ました森の中では子育て中の鳥が多いのか餌を咥えながら飛ぶ姿がよく見られたキビタキは各所で鳴き声は聞こえるが生い繁った葉が邪魔して苦戦の連続カケスやキバシリはこのところ毎回カメラに収まってくれるのでうれしい鳥だ周遊道では久し振りのトラツグミと杉林の中でクロツグミなど見て今回は終了。ペアか?2羽で移動していたキバシリ・・・右の太い幹と左下の斜めの幹園路で大きなミミズを咥えていた久し振りのトラツグミ飛んで行った先を撮ったが
関東での野鳥散策。この冬は、遠征での野鳥散策がメイン。念願だった埼玉県民の森や筑波山、台湾や沖縄にも行けて、充実だったと思いますただ地元関東でも、それなりには行っていました石神井公園(東京都・練馬区)今冬は青ルリビタキが長期滞在してるけど、餌付けという事でスルーしてた場所。ただ一度くらいは見ておこうかなと、行ってみる事に到着の直前までは出ていたという事だけど、その後はかなり待ってみたけど出てはこず。諦めて、夕暮れ前の薄暗い公園内を
2026年5月10日(日)、今日の千葉の天気予報は「日曜日は多少雲があり晴れたり曇ったり。昼間は汗ばむ陽気です。南部は昼過ぎにかけてにわか雨の可能性があるので、念のため天気の変化に気を付けてください。」とのこと。(から)5月09日(土)の<関東甲信1都8県の都庁・県庁所在都市>の日中の最高気温の高い方からは、「甲府24.5℃、横浜24.2℃、千葉24.0℃、東京23.7℃、さいたま22.5℃、前橋22.3℃、水戸22.3℃、宇都宮22.2℃、長野19.6℃
お疲れさまです4月の写真です春になって雨や曇り空の日が多くなりました冬に雨が少なくて水不足が続いていたので潤ってよかったけれど写真は青空で撮りたくなります久しぶりに仕事帰りに空港の横を通過しました飛行機は眠る時間でもスタッフさんは忙しく働いていらっしゃいましたまた明日朝7時から忙しくなりますねゆっくりお休み✈️💤別の日やっぱり青空が似合っています枝垂れ桜可愛い花です親指姫はいないかなラッパスイセン白が混じっていて綺麗
【今回の1枚】滝の前で囀るミソサザイ【探鳥データ】・日時2026年5月5日(火)8時00〜11時30分・場所県北の自然公園・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM・確認種13種ツツドリ、コゲラ、アカゲラ、カケス、ヤマガラ、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、ミソサザイ、トラツグミ、オオルリ、キビタキ、ソウシチョウ以前から行こう行こうと計画を立てながら、天気や体調の関係で延期になっていた森林公園に妻と行
ご無沙汰しておりますm(__)mしつこい帯状疱疹は発症後3ヶ月が経ちましたが痛みは衰えず(ノД`)あまり効かない痛み止めでごまかしながら生活しています。3月28日車で1時間ほどの場所へアオバトをメインで行ってきました。過去に何回か撮ったことがありますが高い木の上でお腹ばかりでした。今回は数時間ごとにドングリを食いにおりて来ると言う期待通りに降りてきました。全部で7羽くらい居ました。数分もたたない間に上がってしまい今度は同じ公園のト
前回の続きで今月16日のリハビリ公園の探鳥では夏鳥は見付けられなかったものの久しぶりにムササビが元の巣穴に戻っているのを発見しました。ムササビなどの野生動物の殆んどは天敵から身を守る為に同じ場所に一定期間棲み続けると棲みかを替える習性がある事は知っていましたが長い間姿を見せなかったので安否を心配していました。これで今年の野生動物との出会いは日光のニホンザルに続き今回のムササビで2種類目となりますが夜行性で日中は巣穴の中で引き籠り生活を送り偶に巣穴から顔を出す程度では何回撮影をしても同