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↑pentaxk-7に75-150mmf4をつけて2枚目に撮ったもの1枚目はブレて使えませんでした銀残しでもこんな感じに仕上がるんですがこれはパソコンを駆使して私が仕上げましたw↑生きていれば80歳ですかねジェフ・ベック全盛の頃は全く聴きませんでしたが名前だけは知っていて何かのシリーズセットの中に入っていたアルバムです銀残しで撮っています↑ラックスのプリアンプcl3501972年発売のトランジスタ製ですハ
真空管アンプ雑誌の季刊「管球王国」(ステレオサウンド刊)が、本日発売(小生は既に入手)の第118号で休刊となった・・・c(--;)YACが生まれたのとほぼ同じ、1995年8月31日に創刊し、不定期刊行から季刊誌となっで30年で終った。出版不況、オーディオ不況のご時世だから、では済まされないのが、今回の休刊だ。30年間の初期から前半くらいは毎号、アンプキットを取り上げ、組み立ての勘所を指南する記事が必ず掲載されていた。だがキットメーカーは次々撤退し、記事もなくなった。代っ
トライオードのMINI88アンプ、NONFBにして、ウルトラリニヤ接続(スクリーングリッドにフィドバックをかける事をさいます。)にした事により良い音になりました。(^_^)でも、300Bシングルアンプには今一歩およびません。そこで、6550よりは、音がスッキリして細かい表現の得意な?、6CA7に替えてみました。姿は、此方の方がスッキリしています。(^_^)さて、音の方ですが、6550よりは細かな音が聞こえて、音場感もいいです。(^_^)これにて、MINI88改造工事は完了となりました
トライオードのMINI88のトランス載せ替え終わりました。(^_^)真空管は、6550を使用しました。ウルトラリニヤ接続にしての音の感想は、中域は艶のあるボーカルが聞けて、高域は自然な伸びです。さて、肝心の低域は、ビーム管接続より締まったおとになりました。(^_^)三極管接続より、全体的に音が伸び伸びして好感がもてます。歪み感も有りません。前段との打ち消しが上手くいって、NO.NFBでも実用に耐えます。(^_^)300Bシングルアンプよりは、音のキレが減る感じですが、ゆったりと音楽を
トライオードのMINI88は、小型で楽しいアンプなのですが、私の今のトレンドはNO.NFBなので、改造してみました。(´-`).。oOトランスカバーを外してみます。中々しっかりしたトランスが載っています。(^_^)取り敢えず、NFBを外してビーム管接続で聞いてみました。音は、ハッキリとしていい感じです。欠点は、低域が膨らみ過ぎで締まりがたりません。予想通りです。ダンピングファクターがたりないのです。そこで、3極管接続にして聞いてみました。低域はしまっていい感じになったのですが、
ギターのじゃなくてオーディオのね!私が過去に作ったアンプは3つ!まあ作ったと言っても設計からやった訳ではなく、キットなのてプラモデル感覚ですね!最初に作ったのがエレキットのTU-880というやつ!もう20年位前になるかな?6BQ5という細身の真空管を使ったパワーアンプです!フォノイコラライザーを内臓しているのでレコードプレーヤーを直接繋げます!出力は2.5W+2.5Wと数値的には控えめですが、家庭で使うには、問題無いパワーです!真空管アンプは数値以上にパワーを感じます!価格は
テレビをつければ、ワイドショー等で「給料も上がらないのに物価ばかり上がって・・・」という怨嗟の声ばかりだが、オーディオも同様だ。今期の新製品で一番驚いたのが、A&Mブランドのエアータイトの真空管アンプ「ATM-12024edition」。出力管にEL-34を用いたアンプで、1986年の発売時には、33万円だった。20年経った2006年に、真空管整流からダイオードに変更するなどした新製品「ATM-1S」が発売。価格も33万から44万に変更。ずっとそのくらいの価格だろうと思っ
九州ハイエンドオーディオフェアの午後の部はエイアンドエム社とトライオード社との講演会でした。こちらも沢山のお客様で埋め尽くされスタート!つい先日東京インターナショナルオーディオショウでもお世話になりましたすーさんと山崎社長。お二人のお姿を会場で発見すると何故かホッとしてしまう私(笑)最初にエイアンドエム社すーさん&まーさん九州編からイベントスタート!エアータイトの竹を割ったような潔いキレッキレの音は九州の地でも健在であり、キレッキレのスーさんのギャグもまた然り。途中すーさんからの無茶
マックスオーディオが主催する九州最大級のオーディオショウ「第21回九州ハイエンドオーディオフェア」が、8月2日(金)〜4日(日)までの3日間、福岡県福岡市の福岡国際会議場4階の特設会場にて開催されます。入場は無料です。今回私MAYAは最終日4日にオーディオトークイベントで初出演させていただきます💖先日の東京インターナショナルオーディオショウでも大好評でしたエイアンドエム社(エアータイト)、トライオード社、そして今回初コラボとなるラックスマン社、TAD社との2部構成でのイベントです。▶︎
YAMAHAアンプはノイズ再発待ちと想定部品到着待ちなので、まだ未掲載のアンプについて紹介します。真空管プリメインアンプ、Triode(トライオード)のKT88プッシュプルアンプ、(TRV-88SER)で、知人から真空管交換を頼まれたものです。写真でお分かりの通り、左から2本目が背が低いKT88なので、「同一種に統一してくれ」との依頼でした。真空管ソケットは良質です。差し込み真空管の名称が書かれてるのも親切です。カバーをかけるとこんな感じです。内部の配線もきれいに
朝から雨用宗の興津丸でヤリイカ釣りに行く予定だったが、雨予報のためキャンセルした予報は的中し、昼前までは細かい冷たい雨が続くソナスファベールにつなぐパワーアンプをトライオードの845Sに変更イリーナ・メジューエワのシューマンを聴いた2000年の録音このジャケット写真が一番かわいく撮れているお昼は朝霧まででかけて、銀座スエヒロで溶岩焼きを食べた肉を焼く溶岩のプレートまず牛の脂の塊を乗せてくれる飲み物はまず黒ラベルこのあと熱燗にした何しろこの日の朝霧の気温は2℃満腹
松本オーディオフェアにて、山崎社長からビーム管のKT88プッシュプルとEVOLUTIONと米国ウェスタンエレクトリック製の300Bを搭載した直熱三極管シングルの限定モデル、EVOLUTION30030thAnniversaryとの比較がされました。スピーカーはスペンドールのSP-1/2今回がこれまでで、同社のKT系の多極管プッシュプルアンプと300Bシングルといった直熱管シングルアンプの違いが一番わかりやすかった気がします。この違いの類似は長野オーディオフェアでアキュフェーズさんが
CD時代になって、その出力で十二分に一般的増幅ゲインパワーアンプから最大パワーに近い音量が取れるようになりました。すると、フォノなしのラインプリアンプの存在意義が極めて厳しく問われるようになったと思います。今回はTRIODEでそれを強く感じました。同様に増幅機能がなくても音量調節をトランスで行うパッシブプリアンプ、コントロールマイスターPhasemationCM-2000(現在は1:2トランス巻線部分を使って倍にまで増幅するCM-2200)。音楽室は寝室としても使っているため、音楽を聴
1コマだけFOSTEXの限定ユニットを収めたバックロードホーンをトライオードの真空管アンプで鳴らすというので、どんな音になるのか興味深く聴かせていただきました。バックロードホーンは背面音も長い音道で音にするので、小出力の真空管アンプ、今回でいえば限定のWE300Bシングルアンプには楽に思えたからです。ところが力ある基本回路はKT88プッシュプルで出力40W+40WをギャランティーしているKT88プッシュプルのEVOLUTIONで鳴らされました。ユニットは限定の10cm口径のバックロードホー
長野オーディオフェアでは、トライオードもシングルルーム?セミダブルくらいの広さの部屋でデモされました。スピーカーはスペンドールのトラディショナルスタイルのClassic1/2のようです。現代型BC2のようなイメージでしょうか。https://triode.co.jp/brand/spendore/index.html柔らかな肌合いのような22cmウーハーとは思えない伸びたローエンド。まずは同社の写真のWE300BアンプやMUSASHIで、リビングでゆったり聴くようなイメージで聴か
前から使っていたプリアンプのトライオードTRV-4SEですが、入力セレクトスイッチとボリュームに接触不良がありましたが、接点復活剤の吹き付けだけで誤魔化して使っていました。しかし、限界となりました。このプリアンプです。パイロットランプが切れていましたので、バラしたついでに取り替えました。(^-^)有り合わせのLEDは.青しか無かったので、こんな感じです。ボリュームは、アルプスの同様のものを持っていましたので取り替える事が出来ました。しかし、ファンクションスイッチは、中々同じ物が見つか
自分と違ってTIASに行けなかった、WesternElectric系大型ホーンスピーカーからソナス・ファベール/ガルネリ・オマージュまで使っている友人に聴いてもらいたかったトライオードのアンプは20周年記念のWE300Bシングルステレオアンプでした。松本オーディオフェアでは300Bシングルでもその110万円くらいの限定モデルと、20万円台の普及モデル。同じくKT88を使ったのも、ハイエンドラインのMUSASHIと30万円前後の普及モデルの比較をされていました。自分は
今回のTIASはイベント推し。イベントならオーディオ技術のみならず、何より珍しい音源、知らなかったソフト、知っていても背景まで詳しくない音源のことなど勉強になるからです。トライオードは都合3回もイベントに参加しました。TIAS1日目はジャズ・ラテンシンガーのMAYAちゃんTIAS2日目は井筒香奈江さん3日目はオーディオに関わる女性クラシック解説でトライオードとパラダイム社のペルソナBのハイエンドスピーカーを使う飯田有ささんオーディオファイル編集者、アナログ誌編集者、オーディオ輸入商
トライオードの目玉はいくつかあって、まずはこの40周年記念の100台限定WE300Bシングルアンプです。補足で、御覧のとおりプリメインアンプです。そうして自作では困難なリモコンで入力切替から、ボリュームコントロール、電源オンオフが出来ます。講演会を担当した女性ボーカルのMAYAちゃん、井筒香奈江さんも絶賛。井筒さんなんて、自身のレコードやCDに「丸裸にされたような恐ろしさ」とまで。WE300Bもさることながら、巨大出力トランスや、前段にRCAなどのヴィンテージMT管で武装な
うこちらには一日記に写真は20枚とのことで、その2です。パワーアンプ選びが主目的ながら、欧米の良いと思ったものは軒並み1,000万超え。予算オーバーです。ステレオサウンドの三浦先生も渡米取材は円安の中躊躇との海外オーディオの値上がり。賃金上がらない日本と異なって、5倍との欧米からは1,000万円そのものの金銭感覚が違いますからねえ。日銀黒田NAGRA今回話題のギリシャのPILIUMパーツの多く、電源の電解コンデンサー、フィルムコンデンサーから内部配線までテフロン被覆の特注です。モ
トライオードさんでは久しぶりに取り扱いの英国スペンドールClassic100と小型2ウェイでのデモでした。今のソナス・ファベール/アマティ・トラディションがまだ候補だったころ、B&W800シリーズなどの現代スピーカーと並んで、スペンドールの長兄、Classic200も候補として比較試聴したことを思い出します。箱鳴りを積極利用の設計、傅信幸先生真空管の左右信号飛びつき大きいとされるステレオアンプで音場出るものはありませんと断言されるほど音場はほとんど出ていません。リズムも箱鳴りや現代ハイエ
土曜日、3年ぶりに開催された大阪屋のオーディオ試聴会に行ってきました。待ちかねた人も多いと見えてずいぶん賑わっていました。ちなみに札幌は今年初めての30℃でした。高級オーディオは目の肥やしで、お目当ては各ブースの自慢の機器を使った試聴実演です。毎回お気に入りのトライオード社のブースでたっぷり聴かせてもらいます。このメーカーは真空管アンプを良心的な価格で販売し多くのファンを獲得しています。そうは言っても手が出ませんけどね(笑)アナログ好きな社長は今回はどんな音源を聴かせてくれるのか
2022.4.16この日はオーディオ好きな友人宅を訪問で、千葉市まで行ってきました。こういうの、久しぶりです。写真左からトールボーイ型のスピーカーはダイヤトーンDS1000Cですね。ダブルウーファーで歪みが少なく、音の安定感を感じます。その隣はタンノイのバークレー。38cmウーファーはすごい。低音もバッチリで、音そのものに余裕を感じますね。昭和の名機、ビクターSX-500もありました。アンプはサンスイAU-α907リミテッド、いい音出ます
久しぶりのオーディオ評論家を評論するシリーズです。きっかけはジャズ、ラテンシンガーで女子オーディオ倶楽部会長(今でも?)のMAYAちゃんのこの日記からです。MAYA『自宅オーディオ取材』昨日はとっても豪華な顔ぶれが自宅に集結してのトライオードの話題の新製品❣️出力管にKT88を搭載した新世代真空管プリメインアンプ「EVOLUTION」🖤そし…ameblo.jpTRIODEの最新ステレオ真空管アンプなどを聞いて意見するというのはどういう内容になるのか?最近は音を聴くまで
業界、具体的にはSPECやTRIODEからの情報です。スベトラーナ系、ソブテック系など現代真空管製造の主要国からのロシアからの輸入が途絶えるから、真空管の不足は避けられないとか。TRIODEは当面の在庫に不足はないそうですが。今後は中国などが主力も価格高騰の恐れもありますね。またEUのオーディオフェアに出展。各国に輸出してドイツのオーディオ誌で表彰されるまでになったSPECの石見社長と。かなりクラシックの生演奏に行かれているようでした。平蔵「パイオニアから事実上オーディオ部門が消え
今日明日です♪まずはテクニクスから。次はフェーズメーション。
5年前?10年前から再生産のアナウンスがなされていたWesternElectricの名球WE300Bが再びアメリカで復刻されて販売開始だそうです。といっても、発売独占のトライオードの山崎社長に聞いたら、第一ロットは完売。地元のカンノ300Bシングルモノラルアンプを長らく使っている友人も発注しました。これです。真空度が高いため、綺麗なグローが出ています。エレクトリが輸入、トライオードが販売。両ブースで大々的に展示、トライオードでは鳴らされていました。艶などは中国などのレプリ
triodeのVP-mini88がヤフオクに出品されていまして、それが、電源が入らないジャンクとの事です。(^_^)完動品なら要らないのですが、修理と言うオマケが付いているとの事、ワクワクして、落札しました。ステンレスの鏡面仕上げで、良く出来たアンプです。♪♪♪早速分解して、電解コンデンサーを取り替え、各部を測定してみます。電圧は、ちゃんとでています。これが、取り替えたコンデンサーです。回路図は、ネットで見つけた物です。各種接点を清掃して、再組み立てして測定して見ると、酷いリンギン
みなさん、こんにちは。今日は夏のように暑いですねさて、再来週5月26日発売、JAZZJAPANvol.130のラインナップを紹介します。今号の注目記事は、■戦後日本の復興とジャズをテーマにした感動の大作「スインギンドラゴンタイガーブギ」■PHOTOGALLERYHEINRICHKLAFFS1972-1974ドイツ人のみた音の光景■音に生命(いのち)を吹き込む真空管プリメインの再生力■寺島靖国のジャズ・オーディオ武者修行JAZZ用ケーブルのインパクト■ジュニア・マン
愛用のソナス・ファベール、アマティ・トラディションの首根っこを捕まえて振り回すように、フルスイングさせたアンプは2つほど経験あります。延べ20位のアンプとの組み合わせを聴いた中でです。一つは日本のSPEC社のトップエンド、(プリ)モノラルメインアンプ、RPA-MG1ただ、価格は330万円×2https://www.spec-corp.co.jp/audio/RPA-MG1/index.htmlドイツのモノーラル・パワーアンプ、アコースティックアーツ社AMPII-MK4こちらは