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野火打巴鴨OM-1mk2ED150-400ispいらっしゃい!!
3月中旬、市内を探鳥しました。いつもの白鳥の池を訪れます。様々なカモ類や白鳥を観察しました。ふと、もう1つの池を思い出します。1年前も訪れたことのある池でした。市内では珍しいトモエガモが滞在します。それを狙うオオタカも観察しました。今年も居るのか、確認しに行きました。目的の池の周囲は、雪が全く無い状況です。前回は雪を踏みしめながら歩きました。前回は1年前の12月に訪れています。今回は3ヶ月過ぎての探鳥でした。もう北に飛び去ったかと心配でしたが……まだ多くのカモ類が残
3月下旬、地元多摩丘陵の谷戸日誌です。3月21日、日没後に谷戸へ行ってみた。カモ類十数羽の群れが2回、羽音を立てながら北へ向かっていった。18日にオシドリが休んでいた池(当然真っ暗)からは水のはねる音と、コガモらしき声が聞こえた。夜のあいだ誰の目にも触れることなく立ち寄り、去っていく群れもあるのだろう。二日月と宵の明星を見ながら鴨の群れを待っていたらコウモリが池の上を飛んだ。3月22日、23日は観察休み。3月24日、小さな池にひとり滞在していたトモエガモが不在だった。それ以降も再認はな
今回は、1年以上前に撮影したトモエガモを掲載します。このカモは数が少なく、絶滅危惧種に指定されていますが、この沼には毎年1万羽以上が訪れます。顔の模様がおもしろいカモです。おわり
先日3/4、公園2ケ所へ探鳥に行ってきました。1つ目の公園で、出会えた鳥さんは、コウノトリさん、ヘラサギさん、トモエガモさん他などでした。また、2つ目の公園では、目的の鳥さんが、出てきてくれず残念。出会えた鳥さんは、ジョウビタキ雄雌さん、モズさんなどでしたね。コウノトリさんコウノトリさんの飛翔姿コウノトリさんの群れ(全部で7羽)ヘラサギさん近距離でトモエガモさんジョウビタキ雄さんジョウビタキ雌さん(2羽)モズさん<使用機材>カメラ:CANONR10レンズ:
今年の調整池、一番安定して見ることのできたのが、トモエガモ。カワウ。ハシビロガモ。トモエガモ。逆光で、いい色が出ません。ミコアイサ。来年また来てほしいですね。
そろそろ夏鳥系の初認を意識すると同時に、冬鳥系の終認記録もつけている。終認はチェックリストを用い、かつできるだけ毎朝まわらないと粗い記録になる。ここ最近、地元の谷戸で記録が途絶えている種はミソサザイ(最終2/21)、リュウキュウサンショウクイ(3/7)、ルリビタキ(3/10)。今期の特記種では、ウソ、キクイタダキが3月20日現在まだ残っているが、ヒガラを確実に見たのは2月28日が最終である。いずれも単に見落としているだけかもしれないし、渡り個体も含め再認の可能性はある。ウソ(亜種
3月1日、いつもの公園で散歩を兼ねて野鳥を撮影して来ました。惑星の上に巨大ホオジロ現る!ってんな訳あるかい!と思ったら飛んでいきました!1/1000のシャッター速度でも被写体ブレしています。シジュウカラがいましたぬこ様居眠り中久しぶりのエナガさん見っけ!池沿いを歩いているとまさかのトモエガモがいました。この日は風も強くないのに珍しいかも?カモだけに!(し~~~ん。)今日のところ
「お知らせ」ですしばらくの間休ブロさせて頂きます中間登校(中間投稿)はすると思います訪問も出来ないと思います再開いたしましたらまた宜しくお願いいたします1~3月のメモリーシーンお猿顔のベニマシコ♂さんオーロラの池のホシハジロさんトモエガモさんの大集団・・先ずはNIN湖トモエガモ洗いでしたパンダ顔のミコアイサ♂さんトモエガモさんの近撮とてもシックなオカヨシガモ♂さんルリビタキ♂のルリ男君の近撮アカハラさんの近撮コロコロ富
当ブログは趣味の釣りや自然観察郷土の歴史、庭仕事、家庭菜園など田舎暮らしの様子を岡山県からお届けしている日記ブログです。みな様おはようございます。本日も訪問ございます。今日は3月17日(火曜日)(彼岸入)今日からお彼岸です。20日は彼岸の中日、23日が彼岸開けです。墓掃除をし、お墓参りをします。(自然観察)自然観察は前日に続き岡山県総社市小寺の溜池にオシドリの撮影に行きました。今回は少し場所を変えての撮影
当ブログは趣味の釣りや自然観察郷土の歴史、庭仕事、家庭菜園など田舎暮らしの様子を岡山県からお届けしている日記ブログです。みな様おはようございます。本日も訪問ございます。今日は3月16日(月曜日)(吉備路など)久しぶりに備中国分寺五重塔と、菜の花や梅の花とのコラボ写真を撮影してみました。白梅は終盤で散り始めていました。👀📸きびじつるの里に移動中。きびじつるの里では、タンチョウの放鳥が鳥インフルエンザ
マイフィールドのごみ拾い3月7日(土)燃えるゴミ(ペットボトル等)1袋、金物類(缶等)1袋7:30の月ごみ拾い範囲河東天満宮地図野鳥トモエガモ雄カモ目カモ科トモエガモ属繁殖地:シベリアなどの寒冷地で繁殖し、冬季に越冬のため飛来生息地:湖沼、河川、海岸に飛来数することもあるホシハジロ雄カモ目カモ科スズガモ属繁殖地:ヨーロッパからシベリアまでの地域で繁殖し、冬季に越冬のため飛来生息地:湖沼、河川、河口、内湾ウミアイサカモ目カモ科ウミアイサ属繁殖地:アイスランド、スカン
調整池では、多くの鳥が抜けたようです。私が最後に行ったときにはミコアイサは姿なし。Sマジックさんによるとトモエガモも抜けたようです。カワウ。トモエガモ。ハシビロガモ。木の枝に休むトモエガモが多かったです。
先日見かけたトモエガモ、まだいました上陸してのんびりとしてました水飲みカワセミです
2026年3月11日今朝は気温が4度でした。車のフロントガラスには氷が張り付いていました。朝から船橋整形外科の診察に行って来ました。行きは少々渋滞があり50分ほどですが・・・帰りは30分で帰れました。頚椎症の症状は神経根症の右手小指と薬指の指先の痺れ・・・首の付け根のジンジン感と肩こりです。腰椎脊柱管症は左足の脛の痺れと大腿部の痛みです。いずれも軽めです。診察はおはようございますはい!お仕舞★一昨日の北印旛沼一昨日は
3月7日、まだオシドリは居るかいな?と、一応覗きに行ってみました。結果、居るには居ましたがかなり移動したようで、ざっと見て10羽位。全盛期?の1/5位まで減っていました。全て居なくなるのは時間の問題という感じ。トモエガモも僅かながら残っているものが。観察しているうちに面白い光景を目撃。オシドリは、特に♂はわんぱく坊主で他の♂によく飛び掛かっていますが、この日は♀にも飛び掛かっているのが見えました。へえ、そうなんだ。♀が♂に飛び掛かって行くのも見てみたいもんだ(笑)。
2026年3月9日今日は朝遅めの7時半に家を出て北印旛沼に出かけました。沼のカモ類の渡去確認が目的でした。予想に反してピーク時の半数以下になっていましたが・・・まだ相当数が残っていました。例年は3月中旬には沼はもぬけの殻になるので・・・今週中には渡去してしまうと思います。帰りに松虫によってサシバの渡来を確認に行くと・・・毎年・・・営巣している林に消えるサシバらしき姿を見ました。下旬ころには番が出来ているのでは?昨日のWBCはMLBの3人が打てないと点が取れないのが証明されま
①吠えるアオサギ②トモエガモ③アトリはまだ居た④ダイサギ⑤モクレン⑥⑦メジロ⑧ウソ⑨⑩⑪ハイタカ⑫メジロ⑬
オシドリさんの隠れ家的楽園観察記ですオシドリさんが100羽以上に増えた2日後天気予報は曇り気味なので行ってみると・・・何処に行っちゃったのか30羽位に激減その上天気快晴でこんな感じが精一杯でした😢そしてその4日後、完全曇りの日に再々訪すると・・・この画像内で60羽以上います全体で100羽は軽く越えていました何故いなくなって何故戻ってきたのだろう??兎に角・・良かったぁ!!トモエガモさんも1羽確認オスさん3羽がメスさんを追っかけています
当ブログは趣味の釣りや自然観察郷土の歴史、庭仕事、家庭菜園など田舎暮らしの様子を岡山県からお届けしている日記ブログです。みな様おはようございます。本日も訪問ございます。今日は3月7日(土曜日)(消防記念日)3月1日~7日までは春の全国火災予防運動になっています。最終日の今日は消防記念日です。(オシドリなど)先週撮影したオシドリ、トモエガモです。オシドリもそろそろ北に向かい旅立つ季節になりました。我家か
水中に入ると動きが速くなる30秒くらい潜ることもあるネットの写真で調べると全体的にはサカツラガンに似ている頬に赤い毛があり飲酒した人のようだと付けられた名称だという酒面雁ユーモアのある命名ネットの写真では嘴が黒っぽいがこの鳥はピンクひょっとすると若いサカツラガンか?どなたか詳しい方、教えてもらえないでしょうか2,3の群れに分かれて行動合計数十羽このあたりでは初めて見た鳥ミサゴは単独行動この日はめずらしく大
あまり大きくない池にいたトモエガモです1ケ月前には居なかったので移動中の羽休めでしょうオス1、メス3羽の小グループでした水飲みこちらは越冬組のヒドリガモです
今あちらこちらで、美しい菜の花を見ます。下関では、海近くのお花畑が、一面黄色になってきれいでした。ヘラサギやウの姿も見えました。家近くの道路沿いの畑も、きれいに咲いています。そばには、河津桜も咲いていましたね。池に行くと、奥のほうに、トモエガモの群れがいました。黒っぽいのは、子供かもしれませんね。川沿いでは、カワセミの姿が見えました。草にとまったり、石の上にとまったりとして、遠くに飛ばなかったので、美しい姿をゆっくり観察できました。広い菜の花畑
すでにWeb上にも多数情報が出回っていますし3月上旬時点で「抜けた」という話も聞きますがこの日は長池公園(八王子市)までコイカルという鳥を撮りに行きました。長池公園と言えばトモエガモが有名ですが今回は「池にいる」ことが確定しているカモでなくスズメよりやや大きい程度の「小鳥」が対象。この時点で難易度は爆上がりしているのですが加えて「朝の早い時間帯しか見られない」という事前情報があったため、始発(?)で向かうことに。南大沢駅に到着した時点でまだ7時前でした。(左)こ
今朝は少し寒い朝でした。なのでインコちゃんたちのケージの上には、少し厚いブランケットをかぶせています。オカメインコのチビーズがブランケットの中から、「おはようさん!」と、話しかけて来ます(?)本日のチビーズ✨↓左側のオカメインコのシュガーちゃんが、右側のプリンちゃんに「あっち行ってよ!」と、少々怒り気味💢です本日のブログは、3月1日(日曜日)にうちのお父さんが撮影して来た野鳥さんたちの写真です。先日ハイチュウ(ハイイロチュウヒ)さんの撮影がどうも上手くいかなかったうちの
番外編オシドリとトモエガモこの公園の池では、1羽のオシドリの雄と数羽のトモエガモが越冬しています。ある日の昼下がり。水面に張り出した枝の上で休んでいた1羽のオシドリ。気持ちよさそうに眠っています。そこにやってきた1羽のトモエガモ。眠りを妨げられたオシドリは必死に抗議。ついにはトモエガモを追い払ってしまいました。美鴨の戦いには勝利したオシドリですが、トモエガモの群れを避けるように1羽で泳ぐ姿は、なんだか寂しく見えました。
オシドリさんの隠れ家的楽園観察の続きの続きです100羽以上いたので何処を見るのか迷いました穏やかそうに見えますが・・何時もメスさん争いが行われていますオスさんの目線はメスさんですオスさんはメスさんにアピールと寄り添いを続けます追っかけ複雑な関係が展開しますメスさん争いの睨み合い嫌になったメスさんは飛び逃げ!白い泡は争ったり逃げたりした痕ですあーあ・・出来てるペアの前をトモエガモそんなことには関係無く注目の的向こうの
2026.3.1(日)この日の1枚はトモエガモです。午前中の曽根海岸の探鳥会の後、有志8名で近くの昭和池に二次会に行きました。この日の目当てはトモエガモです。昨シーズンは4,000羽以上の大群が来ていましたが、今年もかなり来ています。カイツブリがアチコチにいましたが遠い。キンクロハジロもいましたが遠い。この池は森やブッシュに囲まれており周回路は高い処にあります。従って湖面に近付く事が出来ません。トモエガモの大群がい